ちゃぱらすか☆FIGHT
「ジャニーズJr.の諜報機関ちゃぱら」
2000年3月20日分(第23回放送)

いよいよ重大発表の内容が明らかに!
今日はアジアツアーのお話がたっぷり聞けます。
誰に対しても優しい態度の屋良ちゃんネタや
ネタで登場の生田くん、小原くんなどなど盛りだくさん。
ってことで今週もスタート!


00/03/20

原:「やかん、やかん、やかん、やかん、ドロンジョさま〜
  ちゃぱらすかFIGHT、月曜日は・・・」
 (↑このネタ分かる人、少ない気がするんだけど…)
一同:「ジャニーズJr.の・・!!」
原:「諜報機関ちゃぱら!!」

原:「ここは諜報機関ちゃぱらである。
  おれは諜報機関ちゃぱら要はスパイ集団のトップ、原ちゃぶ台返し知宏である。
  俺たちの仕事は世間で流行っていること、遊びの情報を集めて
  報告することである。では俺のスパイ仲間達を紹介しよう。」
秋山:「秋山エルニーニョ純です」
屋良:『屋良おニャンコ朝幸です』

米花:「米花ンガポコ剛史です」
原:「さて、今日の諜報機関ちゃぱらは…“お便りだけが頼りですスペシャル!!”
  今日は諜報機関ちゃぱらに届いているふつおたの中から、
  特に僕たちへ向けての質問が書かれているものを読んでいきたいと思います」
秋:「はい」
屋:『は〜い』

原:「え〜それではまず一発目、俺からいきたいと思います」
米:「また〜〜〜わからないことを」(モノマネのことに対して)
秋:(苦笑)
原:「え〜○○県のめぐみさん。MAのみなさんこんばんは」
一同:「こんばんは〜」
原:「みなさんに聞きたいことがあります。MAのメンバーの第一印象を教えてください。
  あと第一印象と実際の性格との差が大きかった人は誰ですか?」
秋:「第一印象?」
米:「第一印象って…」
原:「え〜覚えておりません!(苦笑)」
米:「結局だってさ〜結構前じゃん?なんだかんだ言って。
  MAになってからが第一印象じゃないからね〜」
秋:「僕と原くんが初対面したのって、かなり前ですよね?」
原:「あ〜」
米:「“かなり前ですよね?”って敬語になるの?」
原:「秋山さんがまだかなり小さかったので…」
秋:「もっとポチョッとしてたもんね、俺ね」
原:「そうですね〜僕が中学生で…」
秋:「そう。俺ね、Kinki Kidsのコンサートの時舞台袖で
  “やっぱり光一くんってジャズがうまいよね〜”とかっていう話を原くんとしたの覚えてんだよね」
原:「マジで?全然記憶にないんだけど」
秋:「(苦笑)マジで?そうだよね〜」
屋:(苦笑)
原:「秋山と会ったの昔だしなぁ〜」
秋:「そう、まだ太ってましたからね〜」
原:「そうだね〜」
屋:『っつ〜か、俺きっかけわかんないんだけど。なんで仲良くなったのか』
原:「確かにね〜」
屋:『俺もわかんね〜』
秋:「ヨネはね〜」
米:「俺はアッキーは帰る方向が一緒だから一緒に帰ったりとかっていうのはあったね」
秋:「あったね〜ヨネの第一印象っていうのが、
  それもまたKinkiKidsのコンサートなんですけど、
  何かMCで運動のコーナーがあったんですよ。前に」
米:「あ〜覚えてる覚えてる」
秋:「そんときに、ヨネが片手でロンダードして、バック宙かなんかやってて
  こいつすっげ〜とか思って」
屋(?):『ホント?』
米:「あったあったあったあった」
秋:「運動会のコーナーがあって」
米:「なんかね、MCでね」
屋(?):『走競争やったでしょ?』
秋:「マットひいて」
原:「あったね〜」
屋:『あった』
米:「そんときね、俺たまたま手を折ってた時で〜」
秋:「あ、左手…」
米:「折って〜ちょっとして治って復帰してすぐぐらいだから、  
   両手つけなくて、片手でやってたんだよね」
原:「それもすごい話だよね」
屋:『それもすごい…』
秋:「すごかったよね〜ビックリした」
原:「じゃやんなよ、っていう話」
屋:『ホントホントホント』
秋:「そのヨネのすぐ後が俺でさ〜何にもできないんですよ、僕」
原:「オチだったからね〜(苦笑)」
秋:「そうオチだったから」
米:「でも俺も…」
秋:「いっつも何かやるふりして、こけて…」
米:「全然覚えてない、第一印象なんか…」
原:「あ〜昔SMAPとかでもあったね〜トランポリンとかやってさ〜」
秋:「あったね〜」
米:「トランポリンはJr.でもやったな」
原:「懐かしいね〜」
米:「原くんは京都かな〜やっぱり…」
原:「京都かぁ…」
米:「でも、俺話し始めたのはホントMAなってからだよね」
屋:『俺もそうだった』
原:「二人はね〜MAなってから仲良くなったね〜」
屋:『うん、そう』
米:「話し始めたのは。それまでは全然原くんとはしゃべってなかった」
原:「うん。俺も話したくなかったから」
一同:(苦笑)
屋:『んっん〜(苦笑)』(咳ばらい)
秋:「おいおい、なんだそれ(苦笑)」
米:「第一印象ねぇ…俺と屋良っち一番近いけど…全然いつだよ?って感じだよね?」
屋:『いつだっけ?プレビュー?』
米:「プレビューかな、やっぱり」
屋:『プレビューだよね、京都の』
米:「やっぱ、京都から始まったんだ」
秋:「〜〜〜」(よく聞こえないけど“プレビューって何?”って聞いてるみたい)
米:「京都でやってたのあったじゃん」
秋:「あ、京都?」
原:「京都かぁ…」 
米:「あれくらいかな〜やっぱり」
秋:「どういう印象受けたとかある?」
米:「あ〜…っていうか全然に覚えてないのよ、第一印象っていうか
  その…なんで仲良くなったのかもわかんないし〜」
原:「覚えてないよね〜」
屋:『一緒にバック転やってるからじゃね〜の?(苦笑)』
米:「それかなぁ?」
屋:『そうじゃない?多分…』
秋:「あ〜」
屋:『多分〜〜』秋:「バック転つながりだ」
  (↑アッキーの言葉がかぶって聞こえない…)
米:「あ、京都で……違うなぁ…なんだろう、わかんない」
屋:『でも、そんなトコだと思うんだよね』
米:「何かそこまでバック転でつながってるっていうのも、俺やだな〜」
原:「ちょっとね〜…」
屋:『俺もヤダ(苦笑)』
米:「ほっといて、次」

秋:「次行きましょう。じゃ、僕のハガキいきましょう。
  ○○区にお住まいのペンネームさやさん。
  MAの皆様へ。ちょっと前の話になるけど、台湾・香港公演はいかがでしたか?
  買い物好きの屋良くんはあちらで何かたくさん買ったのかしら?
  前にハワイで香水を高く売りつけられた、と雑誌で書いていた米花くん。
  今回は大丈夫でしたか?お土産話をいっぱい聞かせてください」
米:「お土産話ね〜」
原:「う〜ん…」
秋:「でも、一応香港で買い物に行きましたよね?」
米:「え、台湾も行った」
秋:「台湾も行ったし。台湾はあれ行ったよね?」
米:「お化け屋敷!」
秋:「お化け屋敷」
原:「お化け屋敷行ったね〜」
屋:『あ〜行った』
米:「“みんなで行こうよ〜”」(台湾Jr.とおるくんのモノマネ。わかるかっ)
一同:(苦笑)
秋:「そうそう」
屋:『とおる』
秋:「台湾人のとおるくんと一緒に」
米:「とおるくんと一緒に、連れてってもらってね」
秋:「お化け屋敷、面白かったよね」
米:「面白かったね〜」
屋:『すごかった』
原:「お化け屋敷は面白かった」
米:「10人くらいで行ったんだよね?あれね」
秋:「そう、裕貴くんとかもいて」
屋:『人数多すぎたんだって、あれ』
秋:「10人で一緒に」
米:「まとめて入ってね〜」
秋:「うん」
米:「俺と屋良っちが一番後ろで、俺がホントに一番後ろだったのね?」
屋:『ちょ〜怖かったんだって〜!!』
米:「後ろはでも多分、ホントに怖いと思う」
屋:『後ろホント怖かったって、俺とヨネ』
米:「前は何となくわかるし、真ん中はやっぱ一番安心じゃん?」
秋:「一番前とかいろいろ見えちゃうから」
米:「そうそう」
秋:「この仕掛けで何か出てくるな、とかわかっちゃうんですよ。俺が一番前だったから」
米:「で、俺らね、俺が一番後ろにいたのね?で、普通に歩いてて、
  変なおっきいお化けみたのが出てきて、それが前から来るのね。
  で止まってるの、そこに。そしたら後ろについて、俺の後ろについてくるのね。
  ず〜っとひたすら」
屋:『こうラグビーの…みたいな格好して』
米:「すんごいでかいの」
屋:『ず〜っとついてくる…』
米:「そう、ついてきて〜それがいなくなったと思って、
  でもまだなんか後ろから来そうだな〜と思って、
  ちょっと何かイヤな感じがして、パッと後ろ振り返ったら、
  キョンシーの格好した何かが懐中電灯自分でこうやって…」
屋:『ちょ〜怖かったマジで!』
米:「“あ〜”とか言って」
一同:(笑)
屋:『ちょ〜怖かった』
米:「す〜げぇビックリした」
屋:『すっげ〜怖かった』
原:「その脅かし方も、お化け屋敷で“あ〜”じゃね〜」
米:「すごい普通なの」
屋:『すっげ〜怖かったんだって〜』
秋:「でさ〜俺一番前で、どんどん先に進んじゃって〜
  まだお化けがスタンバイできてなかったの。
  お化けのスタンバイとか見れちゃったよ、俺」
米:「あと何か、お化けが頭ぶつけたか何かで倒れてて、
  屋良っちが“え〜大丈夫?”とか言って

屋:『(苦笑)そうそう』
米:「で、俺その後ろにいて、屋良っちがなんか他の誰かJr.の人が倒れてて、
  “大丈夫?”って言ってんのかと思ったら、よーく見たらお化けなの」
一同:(笑)
屋:『何かにぶつけたかわかんないけど、なんかこう隠れるトコと
  こう出てくるトコの間でなんか“ッツ〜”って』

一同:(笑)
屋:『なってて、ヤベッ絶対頭打ったんだよ、と思って、
  “えっと、大丈夫ですか?”って』
(泣ける話、その1)
米:「〜〜〜あれだね〜」
秋:「裕貴くんウケなかった?」
屋:『ちょ〜ウケた。お化け脅かしたんでしょ?』
秋:「そうそうそう(笑)」
屋:『逆に脅かしたんでしょ?』
秋:「で、お化けブルーになったんでしょ?それで」
米:「ちょ〜へこんでた」
屋:『ちょ〜ショック受けてた』
米:「屋良っちがなんかね〜“んな、へこむなよ〜”とかって励ましてんの
秋:「(笑)お化けを?」
屋:『だって、ちょ〜かわいそうだったんだもん』(泣ける話、その2)
原:「お化けを脅かすなよ(苦笑)」
屋:『ちがっ…』
秋:「あと、一番ウケたのがあれだよ」
米:「最後だね」
秋:「最後の」
原:「最後はウケた」
秋:「なんか、女のお化けがいて」
米:「“この子美人じゃない?”とかって話してたら、いきなりなんかこう…カーテンみたいなのね?」
秋:「顔の前にかぶってて、それをペラッとめくって“コハラ!!”って言って」
一同:(笑)
米:「コハ〜ラ!!」
秋:「握手してましたからね〜」
屋:『仕事忘れてたからだよ〜』
米:「俺らの後ろに警備員かなんか、やっぱ見回りみたいなのしてたのね?
  その人が“おい、仕事しろ仕事しろ!”って感じで止めてたよ、握手してるところを」
秋:「なんかず〜っとね、後で通訳してもらったけど
  “夢の中で会えることを願ってて”ど〜の〜こ〜の〜ど〜の〜こ〜の〜って」
米:「裕貴くんもビックリして握手しちゃってたからね。“え?何が起こったの?”くらいの勢いで」
原:「す〜ごいよね〜」
米:「面白かったよね」
秋:「お化けにまでね〜裕貴くんのことがバレたっていうね〜」
屋:『さすがだよ』
  (やっぱり裕貴くんは屋良ちゃんの目標なのね?)
米:「まさか台湾行って、お化け屋敷行くと思ってなかったけどね」
屋:(苦笑)
秋:「思ってなかったね〜」
原:「俺は怖かったけどね」
米:「あ、さりげなく原くんビビってたの?」
秋:(苦笑)
米:「何もいわなかったじゃん原くん」
原:「違う、斗真とね?くっついててね?」
米:「あ、斗真ちょ〜…」
屋:『斗真、ちょ〜こわがり』
米:「斗真、すごい怖がってたね」
原:「斗真が入りたくな…無理やり入れたじゃん?(苦笑)」
秋:「そうそうそう」
原:「で、斗真がこうやって俺にずっと顔をうずめてて〜ずっと」(原パパ健在!!)
米:「か〜わい〜」
原:「で、肩を…いたの。肩を手を置いてたの」(うらやまし〜パパぁ!)
原:「俺もこうやって、ピクッとグッと握ったりしてたの(苦笑)グッ…お〜って」
屋:『だってお化け屋敷入る前“斗真脅かしてやるぜ”とかなんかそう言ってたじゃん』
米:「〜〜」
原:「いやもうでもホント可哀想になってきちゃってさ〜」
屋:『可哀想だった』
米:「斗真、ホントに泣きそうだったもん、最後の方」
屋:『ちょ〜かわいそうだった。』
米:「え、でもそれはそれで面白かったよね?」
原:「楽しかったよ〜」(え?斗真との親子っぷりが?)
秋:「(苦笑)楽しかったね」

原:「買い物はね〜あんましてないんだよね〜」
米:「俺くらいじゃん?買ったの?でも」
屋:『俺もだよ。俺帽子買ったもん』(また買ったのか!)
米:「あ、そう。俺と屋良っちは帽子買ったね」
屋:『で、お前サングラスだよな…』
米:「違う。俺はあの帽子ホントは違うんだって〜」
屋:『あ、なんかお前帽子…』
秋:「牛柄の帽子だ」
米:「あれは違うの。最初ね、店入ったじゃん?古着屋みたいの。
  で、飾ってあって〜アレ売り物じゃないと思ったてたの、最初は。
  売り物なのかな〜って話をしてて、台湾Jr.のとおるくんに
  向こうの言葉通じるでしょ?で“店の人に、これ値段いくらか聞いて?”って
  聞いたら、いきなり値下げ(=値引き交渉)が始まってんだよ」
秋:「あ〜」
米:「で、散々値下げしてそれで買わないのもちょっとさ〜あれじゃん?と思って」
秋:「すごいよね〜60%くらいになったよね?」
米:「すごい値下げをする国らしのね?
  値下げをして買い物するのが当たり前なんだって、向こうは。
  値段聞いてって言ったのに、いきなり値下げ始まって〜
  で、もう買うしかなくなって〜って感じで〜」
秋:「申し訳なくなって」
米:「ま、別にいいんだけどね?」
秋:「裕貴くんがなんか、試着したのに買わなかったからね」
原:「ちっこいTシャツな」
屋:『なんなの?あれマジで』
原:「ぴちぴちのTシャツなぁ」
屋:『すげ〜ぴちぴちだったよ?』
秋:「〜〜のアニメのTシャツね」
米:「なんとかレンジャーとかって感じの」
秋:「ダイレンジャーっぽい感じのとかね〜」
米:「あと買ったのは…俺はサングラス買った?」
秋:「あと、斗真がね〜自分の似顔絵のTシャツを買って」
原:「あ〜あったね」
秋:「描いてもらってたよ」
屋:『いいな〜あれいいなぁ』
米:「その間に俺はグラサン買いに行った」
屋:『俺とヨネ、二人で旅立ってた』(どこまでも仲良しさんね)
米:「これもでもね〜半額ぐらい?」
秋:「あ、そうなんだ」

秋:「あと、アジアのファンの方々すごい面白いですよね。
  一生懸命日本語しゃべろうしゃべろうとしてるからさ。
  ファンレターにも“おはよう”なのに“オハヨイ”とか書いてあったりとかさ。
  “アタシアッキーノコトガスキデヨ”とか書いてあってね」
米:「最初台湾行った時、“ヨネ!ヨネ!”とかなかった?(笑)」
秋:「そうそうそう(笑)」
屋:『すごい〜〜だった』
米:「最初俺、“ヤラ”って呼んでんのかと思ったの、それが。
  したらさ〜よーく聞いてみようよ、って屋良っちと二人で話し合って、
  聞いたら俺だったからビックリしたね。
  やっぱりいるんだね〜向こうにも」(アジアにはパナ旋風が吹き荒れてる?)
秋:「あと、裕貴くんのファンの子だね。“ユーキ、タイワンガスゴイデス!”」
一同:(苦笑)
秋:「台湾がすごいってなんだよ〜って」
屋:(笑)
米:「それはちょっと面白かった」
秋:「面白かったよね」
原:「“タイワンで”ならな〜いいんだけどな。“タイワンデすごいよ”だな」
屋:『いいじゃん、いいことだよ』
秋:「台湾がすごい、ですからね」
米:「わかるけどね、確かに」
屋:『いいことだよ』
秋:「伝わる事はわかりますけどね」(「伝えたい事は」って意味よね)
米:「ま、こんなものかな?話といえば」
秋:「お土産話いかがだったでしょうか?」
原:「以上!“お便りだけが頼りですスペシャル”でした〜」
屋:『(笑)無理やりだよ〜』

原:「さてここで諜報機関ちゃぱらを聞いてるみんなにお知らせがあります!
  このほうちょう機関ちゃぱらは〜」
屋:『(笑)ほうちょう機関じゃない〜』
米:「諜報機関!!」
原:「この諜報機関ちゃぱらは、来週の放送をもって、一旦活動を休止します!!」
一同:「え〜〜〜〜!!!」
原:「もちろん、MAとしての活動も休止します!」
一同:(爆笑)
秋:「(笑)違うだろ〜!!違うだろ〜!!」
屋:『間違ってる〜!』
原:「ウソです!」
秋:「ちゃんと台本通り行こうよ、台本通り」
屋:(爆笑)
原:「MAとしての活動は今まで通りやります。スパイ活動を一旦お休みするということです。
  え〜この半年間応援をしてくれたみんなありがとう。最後まで応援よろしくお願いします」
米:「あ〜なんか残念…」
屋:『でも、まだでしょ?』
秋:「でも休止だからね。ハガキがいっぱいどんどんね」
米:「そうだよ。みなさんからのハガキで“もう1回やってほしい”っていうのがあればね〜?」
秋:「やってほしいとかね〜」
米:「そうすれば、またスパイできるし」
秋:「そうそうそう」
原:「じゃ、続きいこう」
米:「ごめん、途中で止めちゃって」
原:「この諜報機関ちゃぱらでは、まだまだみんなからの最近流行ってるもの、
  遊びに関する情報を募集している。それではその情報の送り先をおニャンコよろしく。」
屋:『はい。〒160-8002 文化放送ちゃぱらすか・・・』
一同:「WOO〜」
屋:『ジャニーズJr.の月曜日、諜報機関ちゃぱらまでです。
  電話OKの人は名前と電話番号も忘れずに書いてね』

原:「と言うわけで、月曜日のちゃぱらすか☆FIGHT、
  お相手はジャニーズJr.の…原ちゃぶ台返し知宏と」
米:「米花ンガポコ剛史と」
秋:「秋山エルニーニョ純と」
屋:『屋良おニャンコ朝幸でお送りしましったっ!!』
一同:「ばいば〜い」
屋:『ばぁ〜い』
米:「来週も絶対聞いてねっ」

本日の屋良ちゃん勝手に解説!!
(決めてとなるセリフとともに%で勝手に決定)
ご機嫌度→80% 今日も元気な屋良くん。
思いやり度→98% お化け屋敷のお化け、しかも台湾のお化けよ?
              それなのに「大丈夫ですか?」とか「へこむなよ」なんて、
              なかなか言えることじゃないですよね。
怖がり度→90% お化け屋敷はホントに怖かったみたいですね。
             でも一つ勉強になりましたね?
             大勢で行く時は一番後ろが一番怖いってこと…
お兄さん度→80% 斗真くんがお化け屋敷をホントに怖がっていて
              泣きそうだったそうですが、「ちょ〜かわいそうだった」って。
              斗真くんと仲良しだもんね(by素顔2の映像より)

予感的中でございました〜(泣)この諜報機関ちゃぱらは来週で「一旦終了」だそうです。
この気を持たせた「一旦」という言い方が気にかかりますね。
メンバーの話し方を聞く限り…ハガキが少なかったのかな?って思えました。
MAファンはたっくさんいますが、この放送を聞ける地域、となると
限られてきてしまいますものね〜(韓国語放送がイタイ…)
でも、ハガキを出したから再開、とは簡単にいきませんしね。
私個人の解釈ですが、原くんもこれから舞台が始まりますし、
屋良&パナもドラマの撮影で忙しくなるでしょうし。
大堀くんも参加できたりできなかったりですし。
多忙のため一旦終了ってことだと思いたいです。

今日のツボは、原くんのパパっぷりです。
そういえば、名鑑の撮影シーンで原&斗真で互いに腕枕して
寝ていたシーンとかありましたよね〜
この二人は親子だったんだもんね〜なんて思い出して、すっごくニマニマしてしまいました。
なんだかんだ言って「斗真、斗真」ってみんなにかわいがられてるんだな〜って。
(斗真くんサイトのような発言…?苦笑)
屋良くんも気にかけてるようなお話っぷりでした。
身長は屋良くんよりもおっきくなっちゃった(?)斗真くんですが、
やっぱり、屋良ちゃんがちゃんとお兄さんです。

今日の屋良くんは、さりげない発言やフォローが素敵でした。
私のツボとしては、裕貴くんがお化け屋敷内でいきなり握手を求められた話で
『さすがだよ』と言った一言。言い方に裕貴くんへの尊敬の想いがこもってました。
それからフォロー的発言は、台湾のファンの方の片言の日本語についての話で、
みんなが「面白い」と盛りあがってる中、『いいじゃん、いいことだよ』って。
お化け屋敷でお化け役の人に『大丈夫?』『へこむなよ〜』って
声をかけたことも含めて、屋良くんの心優しい様子が滲み出てました。
こういう、思いやりのある心優しい屋良くんのエピソードを聞くたびに、
本当に応援しがいのある子だな〜と思うのです。
応援しているこちらの方が、もっとしっかりしなくちゃ、
優しい人間でありたい、そんな気持ちにさせられるんです。
ちゃぱらは来週で一旦終了かもしれませんが、
屋良くんが優しい心を持ちつづけてくれる限り、頑張ってくれている限り、
しっかり彼の活動を見つめて応援していきたいと思う次第です。

reported at 2000.3.21


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