ちゃぱらすか☆FIGHT
「ジャニーズJr.の諜報機関ちゃぱら」
2000年3月27日分(第24回放送・最終回)

とうとう最終回です。
始まった時は、こんなに早く終了するなんて、想像もしてませんでしたね〜
幸せな時間ほど早く過ぎていくのですね、ホントに(涙)
ってことで今週もスタート!


00/03/27

秋山:「マァンマ〜!!ちゃぱらすかFIGHT、月曜日は…」
  (↑どうやらトンガリのマネらしい)
一同:「ジャニーズJr.の・・!!」
秋:「諜報機関ちゃぱら!!」

秋:「ここは諜報機関ちゃぱらである。
  おれは諜報機関ちゃぱら要はスパイ集団のトップ、秋山エルニーニョ純である。
  俺たちの仕事は世間で流行っていること、遊びの情報を集めて
  報告することである。では俺のスパイ仲間達を紹介しよう。」
屋良:『屋良おニャンコ朝幸です』
米花:「米花ンガポコ剛史で〜す」
原:「原ちゃぶ台返し知宏です」
秋:「さ〜てさて、今日の諜報機関ちゃぱらは…“ふつおた総決算スペシャル!!”
  今日はふつおたをがんがんがん…がんがんしようかいして…」
屋:『がんがんし(苦笑)』
秋:(笑)
屋:『“がんがんし”だよ!“がんがんし”だよ』
秋:「がんがんし、紹介してをいきます、って書いてあるよね」
屋:『そうそうそう』
米:「誰のモノマネ?」
秋:「ま、いいや」
米:「誰のマネ?」
秋:「え?今トンガリだったんですけど…」
屋:『よかったよかった』
秋:「大丈夫ですかね?」
屋:『俺ちょ〜ヒットした』(拍手)
秋:「大丈夫でしたかね〜?」
屋:『うん』
秋:「じゃ、紹介していきましょう、おはがきをね。じゃ、僕からいきます」
米:「自分から」

秋:「○○県あやこさんからです。今度うちでハムスターを2匹飼うことになったのですが」
原:「おぉ〜」
米:「いいんじゃない?」
秋:「ぜひ皆さんにいい名前をつけてもらいたいと思ってハガキに書きました。
  よろしくお願いします」
米:「俺も一応飼ってるよ、ハムスター」
秋:「マジで?ちなみにヨネのうちのお名前は?」
米:「うちね〜…昔ね、一番最初に飼ったのが2匹なのね?
  普通のゴールデンハムスターってあの…白と茶色系のやつ、
  あれを2匹飼ってたんだけど、もうかなり代わってって〜今…今はね〜
  ちっちゃい灰色と白のやつ。」
秋:「あ〜」
米:「あれね、名前あんのかなぁ?昔はね〜その名前は…トーマスだった」
秋:「あ〜」
米:「けど〜」
原:「トーマス?」
秋:「機関車トーマス?」
米:「わかんないよ、こっちかもしれないじゃん」
一同:(笑)屋:(爆笑)
秋:「踊りの技のトーマス?」
米:「イカついハムスターだ」
秋:「トーマス」
米:「だったけど…あんまり決まってるわけじゃない、うちのハムスターは。
  ハムって呼んでる、俺は」
秋:「そうなんだ。僕もね〜ハムスター飼ってましたよ。
  で、あの〜メスだったんですけど、妹…妹が飼ってたんですね?
  妹がアニーってミュージカルが好きだったから、出てくるイヌの名前、
  サンディをそのままつけて。そしたら、ハムスターが子供を産んだんですよ。
  4匹ぐらい。やばい、名前どうしよう…って妹が考えてて」
米:「全部サンディ?」
秋:「違う。サンディ、マンデー、チューズデー、ウェンズデーって(笑)」
一同:(苦笑)
米:「でもわかんなくなるよ、ホント。微妙なところしか違わないからね〜」
秋:「そんな名前でしたけどね〜でも、まぁ真剣に考えてあげましょうよ。
  どういう名前がいいと思います?ハムスター」
原:「ん〜〜〜」
屋:『あ、名前つけるのね?』(今ごろ気づいたんか!)
秋:「そう僕らがいい名前をつけてあげる」
米:「じゃぁさ、俺らコードネーム使わなくなるしさ、そのコードネームをそのまま」
屋:『いや、うれしくないだろ?うれしくないだろ、それ』
米:「ンガポコだよ?お前」
秋:「でも2匹だからねー」
米:「ンガポコだよ?お前」
秋:「でも、ンガポコはかわいいぜ〜“ンガポコちゃ〜ん”っつったら」
米:「かわいいよね〜」
原:「〜〜〜〜」(?)
一同:(笑)
秋:「それは〜〜だね」
屋:『じゃいいよ、エルニーニョとンガポコでいんじゃないの?』
秋:「エルニーニョとンガポコでいきます?」
屋:『譲れよ、お前。名前をあげろよ』
米:「俺はそれはいいと思うよ、すごい」
原:「な〜んか、もっと日本的なものにしようよ」
米:「日本的なものじゃないのか?俺ら」
秋:「日本的なもんって例えば?」
原:「横文字じゃなくてってこと。
  例えばね、京都で舞台やってるときに、はい、今の嵐の大野くんと一緒に
  住んでたときに、大野くんも飼っていました、ハムスターを京都で。
  その時の名前は“牛若丸”でした」

※どうしても個人的に原くんのこの話が無視できない〜(泣)
 そう、牛若丸といえば…大野智!大ちゃんといえば…やっぱり俊ちゃんですの。
 大ちゃんが京都在住になっちゃって、原くんとますます仲良しさんになって、
 大×大シンメが見れなくなって寂しかったなぁ〜(懐)
 名鑑撮影に東京に戻ってきた大ちゃんを、一番待ってたのは俊ちゃんだったのよね。
 名鑑の撮影シーンのコメントにも「家族の次に大野の帰りを待っていた大坂」
 なんて書いてもらっちゃってね〜。自他共に認めるコンビだったのですよ〜ホントに。
 今でも牛若丸は元気なのかしら?ぜひ大ちゃんに聞いてみたいわ。
 そして…俊ちゃん、元気にしてるかなぁ…

秋:「おぉ〜」
屋:『いいじゃん』
米:「そういう系なんだ」
秋:「なるほどね〜」
米:「信長とか?」
秋:「信長(苦笑)」
米:「かわいくね〜」
原:「それはただ単に大野が牛若丸をやってたっていうだけなんだけどね」
秋:「自分の役名をつけたってことだよね」
原:「そうそうそう」
秋:「でも、今僕“どこでもいっしょ”ってゲームをやってますけど、
  名前“リーヤ”ですよ。“赤ずきんチャチャ”っていうミュージカルやってて、
  リーヤって役やってたから」
原:「あ〜知らない知らない。え〜とどうしよっか〜」
一同:(笑)
米:「さりげな〜く宣伝してるからね」
屋:『宣伝してんなよ!』
秋:「宣伝じゃないよ」
原:「おめ〜古いんだよ!もうよ〜」
屋:『ぜって〜宣伝だよ』
秋:「終わったことだもん」
原:「お前古いんだよ!」
米:「これからそれを“え?そうだったの?”って知って、ビデオ買う…」
秋:「ビデオ売ってないから」
屋:『〜〜〜でも出すつもりだったんだろ?』(最初が聞き取れない…)
秋:「(笑)出さない出さない」
米:「そうやって言うな、お前も!」(屋良っちに対して)
屋:(笑)
秋:「ありがと、宣伝してくれて」
屋:(笑)
秋:「ま、いいや。じゃ、どうします?ンガポコとエルニーニョがいいと思う?」
原:「エルニーニョ」
米:「じゃ、もう2つくらい決めといてあげればいいじゃん」
秋:「じゃ、候補を出そうか、いろいろ」
米:「日本的なものとかもいれて…」
秋:「日本的なもの…どうしても俺日本的なものっていうと“しろたまちゃん”とか
  その辺しか浮かばないんだけど(苦笑)」
米:「何?しろたまちゃんって…」
秋:「何かそういう…」
原:「お茶漬け」
秋:「それなんか“ちゃぶ台返し”とかも変わんなくない?」
米:「お茶漬けか…ハムスターだぜ?だって…」
秋:「うん」
原:「ハムスターだべ?」
秋:「う〜ん…」
原:「なんでもいいんじゃね〜?(苦笑)」
米:「俺がね〜」
屋:『ハムとスターでいいよ』
秋:「(笑)だめだよ〜」
米:「俺が一番最初につけてたのは」
屋:『ハムとスターでいいんだよ』
秋:「ダメだよ。何?一番最初」
米:「一番最初に飼ってたのに〜飼ってたやつはメスがちょー丸くて、
  丸くて大きかったから“マル”ってつけてたのね?そのまんまで」
秋:「マルちゃんだ」
原:「なんかそうだよね〜見てつける…」
屋:『特徴あるかもしんないじゃん』
秋:「う〜ん」
原:「プクプクしてたらさ〜やっぱりそれなりのあれが…」
米:「マルとかね〜俺は“マル”ってつけてたけど〜」
原:「そう」
秋:「なるほど。他になんかある?今んとこ、3つ候補があがったのかな?そんなもんかな?」
米:「あとは、自分の好きなアニメとかそういうのもありだと思うし…」
秋:「なるほどね。はいはいはい。アニメの名前…」
米:「とか、いろんなの呼んで、ハムスターがどれで振り向くか」
秋:「(苦笑)なるほどね」
屋:『なるほど』
秋:「ず〜っと呼びつづけてどれで振り向いてくれるか」
米:「ンガポコ!」
一同:(笑)
秋:「ンガポコで振り向いたら、ンガポコなんだ」
米:「ンガポコって言われたら“ン?”っていくから」
秋:「なるほどね」
米:「多分、ンガポコいいと思うよ」
秋:「ンガポコいいと思う」
米:「俺はンガポコいいと思う」
秋:「じゃ、エルニーニョンとマルちゃんとガポコと。この3つ候補があがったんで、
  そのうち2つを選んでいただこうじゃないか、ということで」
屋:『うん』
米:「ま、使いたくなかったら使わなくてもいいけどね」
秋:(笑)
原:「そうそう。無理に使うことはない」
屋:『自由で。自由だからもう』
秋:「じゃ、もう次のハガキ」

原:「え〜と○○市ペンネームごんたろうさんから。
  この間MAを何かに例えるゲームという面白いハガキがありました」
米:「例えが多いなぁ」
原:「ありましたよね?私は先日家で水戸黄門の再放送を見ていて、
  思いついちゃったんです。もしMAが水戸黄門だったら」
屋:『♪じ〜んせい』(屋良くんが最初に歌い出す)
&原&秋:「♪らくありゃ〜く〜も」
米:「いいから早くしろ!」
屋:『BGM流そうとしたのに〜今』
原:「まず原くんはおじいちゃんでもいける、と豪語していたので…」(だんだん声が小さく…)
屋:『あ、あ、あ!』
秋:「何?」
屋:『ヤバイ、ヤバイ』
原:「水戸黄門…
屋:『米花フォロー!米花フォロー!米花フォローしろ!』
秋:「水戸黄門の役?」
屋:『米花フォローしろって!早く!』
秋:「原くん…」
米:「そ、そ、そんなことないよ」(めちゃわざとらしい。笑)
秋:(苦笑)
原:「秋山くんは“角さん”、米花くんは“飛び猿”」(まだへこみ中)
秋:「飛び猿って…(笑)」
屋:『飛び猿って…(爆笑)』
米:「ざけんなよ〜」
原:「屋良っちは“お銀”」
秋:「え?」
原:「お銀さんってことだね」
屋:『え?銀さん?』
原:「お銀」
屋:『銀さん?やった!』(誰かわかってないのに、とりあえず喜ぶ屋良様)
米:「わかんないよ、見てないから」
秋:「なるほどね」
原:「お銀ってだれ?俺も見てないんだよね」

※コラコラ、あの国民的長寿番組を知らんのか!君たち〜。
 って皆さんはお分かりですよね?水戸黄門の出演者たちを…
 (え?知らない?ん……最近また新シリーズが始まったので、
 ぜひ一度色っぽい“お銀”ねーさんを見てくださいまし)

一同:(…無言…)
 (↑全員スタッフの説明を聞いてるため無言。一瞬事故かと思ったよ…ふぅ
 マメ知識→10秒以上無音が続くと放送事故となる。なったらオオゴトです〜)
秋:「はいはい…“お銀”というのはですね…え〜…」
屋:『へ〜由美かおる…入浴シーン』
秋:「由美かおるさんがやってるっていう…入浴シーンがあるらしいっすよ、お銀って」
原:「あ〜〜!!はいはい、あれか!」
米:「女役?」
屋:『あ、俺女役なんだ…』
原:「お銀ね…あ〜お銀だ!」
秋:「(笑)女役でへこみましたよ、屋良っち」
屋:『俺“銀さん”かと思ってた…』
原:「そんなんばっかだよね、屋良っち(苦笑)」
米:「ところでさ、これ絵描いてあるけどさ〜みんな一緒の顔なんだけど(苦笑)」
原:「まぁまぁいいじゃないか。そうそうそう水戸黄門知ってる?」
米:「原くんだけオヤジっぽくなってる(苦笑)」
原:「ヒゲついてるからね」
米:「ヒゲついてる(笑)」
原:「あのね〜僕ね〜ダメなんだよオヤジ…ネタは」
屋:『原くんブルーになっちゃうからね』
原:「違う違う、オヤジね、僕はやめてるんで、皆さんもやめてください」
秋:(笑)
屋:『やめてあげてください』
秋:(笑)
原:「その辺は触れないように、一つ、お願いいたします」
屋:『お願いしまーす』
秋:「はいはい、どうも」
米:「これで散々…また俺…」
原:「これで最後ということで、ね」
秋:「まぁでも水戸黄門で例えられましたけど、ドラえもんか何かで例えてみようか、僕らを」
米:「例えられるの多くない?俺ら、すごく」
秋:「ドラえもんで例えるとちなみにどうなるだろう?」
原:「ドラえも〜ん?ドラえもんはね〜」
秋:「屋良っちはぁ〜…俺がのび太か?」
米:「のび太でしょ」
秋:「俺がのび太で屋良っちがドラえもんかな、じゃ」
米:「ドラえもんでしょう」
屋:『俺はドラえもんじゃないだろ〜』
秋:「いや、ドラえもんだって〜」
米:「ジャイアン、スネ夫でしょう」
原:「なんで俺がジャイアンなんだよ!」
秋:「原くんジャイアンじゃない」
原:「俺はあれだよ〜できすぎくんあたりだよ〜」
屋:『あ〜』
原:「自分で言っちゃった(苦笑)」
秋:「ヨネがジャイアンっぽい」
米:「あ〜れ〜?やっぱそうなっちゃうんだ」
屋:『あ〜っぽいなぁ〜』
秋:「そんな感じだよね?」
米:「そうなっちゃうか…」
秋:「俺、のび太か…」
米:「のび太でしょ、絶対」
原:「じゃ、パーマンで例えてみようよ(笑)」(さすが原くん…ネタがどんどん古く…)
秋:「わっかんね〜!(笑)」
米:「むずかし〜!」
屋:『お前サルだよそれ、お前サルだよそれ。お前どうみてもお前サルだよ』
秋:(爆笑)
屋:『米花はサル』
米:「もぅさ〜いじんなよ〜お前ら俺を〜」
原:「で、秋山プーヤン(笑)」
屋:(笑)
秋:「やめろよ〜」
米:「いじりたい放題いじりやがって〜お前ら」
原:「ヤバイ、俺だけ古いわ」
屋:『(笑)古そ〜』
秋:「あと、何に例えられるかな〜」
屋:『なんでも…』
原:「怪物くんの怪物(笑)」
&秋:(爆笑)
屋:『お前、フランケンシュタインみたいだもん、髪の毛黒いから(笑)』
秋:「(笑)やめようよ〜」
屋:(爆笑)
米:「ちょっとさ〜これ最後だぜこのラジオ。
  お前ら最後にそんな俺いじって楽しいかぁ?まとめちゃってください!もう」
秋:「以上、ふつおた総決算スペシャルでした!」

秋:「さて、ここで一人ずつ、この半年間の総決算の一言をですね」
米:「半年やってたんだ〜」
秋:「ね?結構短かったよね」
一同:「うん」
屋:『時間早かった』
米:「早かった」
秋:「どうだった?この半年間。一言ずつなんか」
米:「どうでしょう?楽しかった。すごい楽しかった。最初はほらわからない状況で始まったじゃん?」
秋:「そうだね〜」
米:「す〜ごいね〜ほんとでもなんかやってたよね?最初。
  なんだっけ…他己…他己紹介だっけ?」
秋:「他己紹介やったね〜」(コレは聞き逃した第1回目の放送ねきっと…涙)
原:「あったね〜」
秋:「でも、わかんね、わかんね〜って30秒終わっちゃったりしてね」
米:「あそこから俺はいじられてたんだろうな〜」
秋:(笑)
屋:『他己紹介ってなんだっけ?』
秋:「ほら自分のことを紹介するんじゃなくて、他人のことを紹介するやつ」
屋:『なんだっけな?…』
秋:「ほら、自己紹介じゃなくて他己紹介」
屋:『他己紹介…なるほど。ッハ(苦笑)』(ホントに思い出した?)
秋:「屋良っち、忘れてます(苦笑)」
屋:『覚えてるに決まってんでしょ?』
米:「最初はやっぱオドオドしてたけど、今となってはこう…
  素でしゃべれてるから〜ラジオ面白いね。俺すごい好きだよ」
屋:『立派になったよ、うちらも』
秋:「う〜ん…」
米:「いや…それはどうかなぁ?」
屋:『立派になったなぁ〜』
米:「俺は一から最後までずっと…」
屋:『しとけよ!しとけよ!』(ささやき声で)
米:「ずっといじられっぱなしで終わってるような気もするけど」 
秋:「原くんはいかがでした?」
原:「あ〜?」
米:「あ〜?じゃない!」
原:「僕は、ありきたりの言葉だけど、ホントに楽しかった…」(アダルトなささやき)
屋:『ありがとうございあっした〜ありがとうございあっした』
原:「違う、基本的に俺ホントにラジオ好きなの」
秋:「僕も大好き」
米:「俺も好きだ」
原:「だってさ、…し…しゃべりたいじゃん?」
一同:(笑)
原:「何言ってんだ?俺。しゃべるの好きじゃん?しゃべるの好きじゃん、うちら」
一同:「うん」(納得)
米:「みんなしゃべってるからね〜」
原:「映像だとかだとさ〜しゃべれないじゃない、なかなかね」
秋:「なかなかね」
米:「照れちゃうっていうのもあるよね」
原:「いろいろ他の人がいたりさ。自分たちでこうやってラジオやってるって、
  好きなことしゃべれるからね〜」
米:「これもやっぱり自分たちだけでやってるからだろうね」
秋:「そうだよね」
米:「一人誰かいちゃうと、多少変わってきちゃうっていうのもあるし」
秋:「素がそのまま出てますからね」
米:「自分たちだけでやってるからね〜」
秋:「屋良っちどうでした?」
屋:『ん〜…楽しかった。(苦笑)』
秋:(苦笑)
米:「まった、みんなホントに普通だよ」
秋:「俺はね〜」
屋:『終わりかい!ホントに終わりかい!』
一同:(笑)
屋:『ホントに俺寒い男みたいじゃん、なんか』
秋:「じゃ、いいよいいよ。なんかある?」
屋:『ん〜ない』
秋:「あの時は面白かった〜とか」
屋:『そうだね〜…(笑)』
秋:「あの時のネタが〜」
米:「〜〜〜お前」
原:「思い出せねんだろ?」
秋:「じゃ、俺が先に言うから〜」
米:「屋良っちは納豆を食ったよね?」
屋:『そう、それ!』
秋:「あ、そうなんだ」
屋:『あ〜でも、いい経験になったんじゃね?(苦笑)』
一同:(苦笑)
米:「コンビニで〜なんか色んなものを混ぜてどんな味がする?っていうやつ
  やってたじゃん?ゲームで」
屋:『ね。あれよかった』
米:「あれ結構よかったね」
屋:『笑いあり涙あり。涙ホントあったもん俺(笑)』
秋:「多分、僕とか原くん、特殊任務だったんじゃないかな?その時」
米:「多分そう」
屋:『あれ、そうだっけ?』
秋:「うん、そう」
屋:『あれ?誰だっけ?あっ…』(気がつきました?屋良ちゃん)
秋:「はい(苦笑)」
屋:(苦笑)
秋:「え〜っとね〜(苦笑)」
屋:『そっか…(ボソッと)
秋:「僕、アレが一番面白かった。コードネームつけたときが一番」
米:「はいはいはい」
秋:「ちょうどね〜あの〜」
米:「一番最初の方?」
秋:「一番最初の方。あの時がね〜徹夜明けかなんかでね〜
  僕、なんかすごいテンション高くて」
屋:『みんなテンション普通よりあったよね』
米:「あ〜」
屋:『みんなテンション…』
米:「そんときだ、そうそう」
屋:『そんときそんとき』
米:「俺も寝てなかった時だ」
秋:「そう、俺も寝てなくて、どっからかンガポコっていう言葉が浮かんで…」
米:「ちょうどそん時は…」
原:「俺がいなかった」
米:「3人いたもんね」
秋:「特殊任務で」
屋:『勝手に決めちゃったんだよね』
秋:「そう」
米:「でも、変わったんだよね」
屋:『あ、そっか。変わったんだ』
米:「原くんとアッキーは途中でね」
秋:「そう」
米:「二人がいないときにまた勝手に変えちゃったんだよ、俺らで」
秋:「俺らファルコンとかだった」
屋:『あ、そうだ。懐かしいね』
米:「ファルコンとヨッコラセだったんだ」
秋:「ヨッコラセだ」
原:「あ〜なんか同じようなもんだね〜(苦笑)」(?)
米:「懐かしいね」
屋:『懐かしい』
米:「同じようなもんだ」
屋:『変わんね〜や』
秋:「でもンガポコがここまでヒットして、よかったねこのコードネームがね。
  俺はそれがうれしい」
米:「でも見るよ、コンサートで。多いよすごい」
屋:『多いよね、ホント』
秋:「多いよね」
米:「ンガポコ、ホント多い」
屋:『ンガって持ってる』
米:「トニセンのコンサートで言われたもん、井ノ原くんに。“ンガポコって何?”って」
秋:(笑)
屋:『俺が言っちゃったんだよ。俺が言っちゃったんだよ』
原:「くれぐれも“ちゃぶ台返し”は絶対持たないように」
秋:(笑)
原:「禁止です」
米:「でも俺うれしいよ、ンガポコ持ってんの。1回あったよ、なんかね〜。
  決めたときに、絶対ンガポコって最初持たないで、って言ってて。
  そんなことしたら、バック転で落ちちゃうよって言って、
  大阪のトニセンで俺、落ちたじゃない?1回」
屋:『あ〜〜〜〜って』
米:「あん時に、ンガポコを持ってる人がいて、その人からハガキが来てラジオに。
  私がンガポコのうちわを持ってたから落ちたんですか?とかって、
  もう持ちません、とかって来ちゃって」
秋:(笑)
米:「そんなんじゃないから、大丈夫です!みたいな」
屋:『それは考えすぎだよ』
秋:「でも、あれかっこよかったよね〜転びそうなのを、でんぐり返しかなんかでごまかして」
米:「うん。大阪の時かな」
秋:「かっこいい技っぽかった」
米:「まぁ、そんなこともありつつ」
秋:「でも楽しかったですね、ラジオは」
屋:『え?終わりなの?』
米:「スパイすることもなくなってきたので、一旦休憩して、またスパイを…」
秋:「またスパイを開始しよう、と」
屋:『個人的なスパイを集めてきてください』
秋:「はい、そうですね」
米:「そんな感じですかね」

※↑の発言を聞いてみると…やっぱりハガキが少なかったのが
 「一旦終了」の理由のような気がしちゃうんですけど…
 深読みしすぎでしょうかね…「休憩」という言葉を信じて待ちましょう。
 そして、今度こそ恥ずかしがらずにハガキを出しませう…

秋:「というわけで、月曜日のちゃぱらすかFIGHT、お相手はジャニーズJr.の
  秋山エルニーニョ純と」
屋:『屋良おニャンコ朝幸と』
原:「原ちゃぶ台返し知宏と」
米:「米花ンガポコ剛史でお送りしました」
秋:「またいつかお会いしましょう!」
一同:「ばいば〜い!!」
原:「さようなら〜」
秋:「うわ〜ん(泣)」
屋&米(?):「マァンマ〜!!」(トンガリのモノマネ)

本日の屋良ちゃん勝手に解説!!
(決めてとなるセリフとともに%で勝手に決定)
ご機嫌度→75% ちょっと言葉少なめの屋良くん。
へこみ度→70% 水戸黄門の「お銀さん」が女性だとわかってへこむ屋良っち。
             お銀さんはとってもいい役なのよ〜?
フォロー度→80% 原くんのセリフに結構反応してたみたいね。
             原くんのオヤジネタ禁止にも一緒に「お願いしまーす」とか、
             「米花フォローしろよ!」とか。

とうとう終了でございます。
屋良朝幸ファンにとっての至福の時間だったのに…(泣)
ぜひ「一旦休憩」であってほしいと思います。

でも、半年も続いていたのですね〜いつのまにか。
何となく毎週レポしてら、半年たっていたという…
第1回の放送は聞き逃してしまいましたが、
無事に最終回までレポートすることができました。
皆さんにも、毎回レポートをみていただきまして、本当にありがとうございました。
この勢いのまま、昔のラジオもレポしたいな〜なんて、
希望は持っているのですが…どうなりますやら。

屋良くんも放送を通して、いろいろな面を見せてくれましたよね。
最初は緊張気味だった原くんとのコミュニケーションもすっかり◎ですし。
思えば、屋良くんがMAに入った頃…
いろいろ勝手に屋良くんの未来を想像して、勝手に心を乱していた自分。
でも結局は、成せばなる、というか…なるようにしかならない、というか…
残念ながら、私たちファンは現実を見ることしかできません。
たとえどんな結果が待っていても、それを受け止めていくしかないんです。
でも、屋良くんが頑張っているのがわかるから、
自分の道を懸命に切り開いているのがわかるから、
直接的に助けてあげられなくても、応援していけるんですよね。
どんな結果も、屋良くんが頑張った結果なら、
考えて出した答なら、受けとめていけると思うんです。
MAに入った頃に自分が勝手に感じていた未来への不安、
それはこれからも、節目を迎えるたびにやっぱり感じてしまうと思います。
でも、それでも屋良くんが好きだから、
逃げないで応援していきたいなぁ、見守ってあげたいなぁ、と。

何が言いたいんだかわからなくなってきましたが…(苦笑)
要はやっぱり屋良ちゃんが大好きってことで(笑)
しばらくは声が聞けなくなるかもしれないけど、
またラジオに出てくれる日を待っていようと思います。

reported at 2000.3.29


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