ちゃぱらすか☆FIGHT
「ジャニーズJr.の諜報機関ちゃぱら」
99年10月18日分

今週もハイテンションな屋良ちゃんがココに・・・
きっとこれが素の屋良朝幸なんでしょうね。
クールに決める屋良っちもいいけど、
はしゃいでる屋良っちもやめられない、止まらない(苦笑)
というわけで、今週もスタート!


99/10/18


米花 「ここは諜報機関ちゃぱらである。おれは諜報機関ちゃぱら、要はスパイ集団のトップ、米花剛史である。俺たちの仕事は世間で流行っていること、遊びの情報を集めて報告することである。では俺のスパイ仲間達を紹介しよう。」
町田 「町田慎吾です。」
秋山 「秋山純だ」
屋良 『屋良朝幸です』
米花 「原くんは特殊任務のため今週はいません」
   
  ※今日の自己紹介は「ゆき」ってだんだん声が大きくなる感じ。
   
米花 「さて、今日の諜報機関ちゃぱらは・・・秋のふつおた強化習慣!(エコー付)。ということで、この諜報機関ちゃぱらに届いている普通のお便り、ふつおたを紹介していこう」
秋山 「はい、じゃあ誰からいきますかね?」
米花 「誰からいく〜?」
屋良 『さっそくなの?んふ(笑)』
米花 「もうさっそく」
屋良 『さっそくなの?』
町田 「いきましょうね」
秋山 「じゃあ町田さんから」
米花 「町田さんから」
町田 「町田さんから」
   
  ※こういうところの屋良ちゃんは本当に普通のテンション。
   
町田 「え〜え〜っとですね、か〜○○県の・・・」
米花 「か〜って何?(苦笑)」
町田 「まなみさんからのお手紙で、Jr.のみなさん元気ですか」
一同 「元気で〜す」
米花 「も〜元気」
町田 「はい、ありがとぅ。今日はどんなにじゃんけんの弱い人でも強くなれちゃう裏技を教えちゃいます」
秋山 「おぉ」
   
町田 「まず、じゃんけんをしてみてください。っていうことでしてみましょう」
米花 「で誰と誰?」秋:「いや、4人でしょう」
町田 「4人、あ、いや違うな〜」
米花 「町田さんは知ってるからぁ」
町田 「あ、そうだね」
屋良 『え?別によくねぇ?でも・・・』
   
  ※ここはぼやき系かな。この辺はあまり会話に参加してません。
   
町田 「え、え、ふ、2人で」
米花 「じゃ、おれとアッキーでしようよ」
町田 「じゃ、そうしましょう」
米花 「最初はグーあってもいいんでしょ?別に」
米花秋山 「最初はグー、じゃんけんポイ」
秋山 「両方ともパーですね、今」
町田 「もいっかい」
米花秋山 「最初はグー、じゃんけんポイ」秋:「両方ともチョキですね」
米花 「なんだよ〜」
米花秋山 「最初はグー、じゃんけんポイ」
秋山 「あ〜」
米花 「パーでおれの勝ち」
屋良 『よね勝ち』
秋山 「よね勝ち」
米花 「で、これ何なの?」
   
  ※やっぱり「よね」ですね〜呼び方。いつの間に変えたんでしょうかね?
 となると・・・私達もパナを卒業して「よね」にしてみます?
 (ファンの基本技その1→マネっこ。笑)
   
町田 「え〜言いたいことは、負けた人は一番始めに出したのがチョキのはずです」
一同 (笑&突っ込み)
米花秋山 「パーだよ、おれ」
屋良 『最低だよ〜ウソつけよ、おめぇ〜』
米花 「ウソつけ〜」
屋良 『出すんじゃね〜よ、うらぁ(みんなで大ブーイングの嵐)
秋山 「聞いてみよう、聞いてみよう」
町田 「だからおれ、ちょっと言いにくかったんだよ・・・なぜかというと、じゃんけんの法則と言うのがあって、年齢が若い人はなぜかみんなチョキを出したがります。
米花 「じゃ、年齢若くないんだ、もう」
   
  ※ここね、最初は屋良ちゃんがこのハガキに対して「最低だよ〜」とか言ってると思ったんですが、それじゃひどいヤツだよな〜と思って、よく考えたら、このハガキを選んだマーチンに対して言ってるのかな?と。ここの突っ込みは結構強気の屋良ちゃんでした。
   
町田 「だから、グーを出せば勝てるということになります。ちなみに・・・あ、合ってる。年が上の人はパーを出すそうです」
一同 (笑)
屋良 『うはっはっは〜』(手をパチパチしてるの〜)
町田 「Jr.のみなさん、他のJr.にもぜひ試してみてください」
米花 「え、じゃあ、若い人は最初にチョキを出すの?」
秋山 「チョキ出す・・・」
町田 「そうそうそう」
   
  ※今日の屋良ちゃん全体に通じることですが、かなりテンション上がってるみたいで、もう笑いまくり。ここでも、めっちゃウケまくってますもの。手を叩いて笑ってるのが目に浮かびます。
   
米花 「おれパー出したよ、最初」
秋山 「君もだから、もう年が上なんだよ」
町田 「年が上の人はパーを出す」
米花 「おれ、もう年が上なの?おれじゅう、17だよ、まだおれ」
屋良 『ちゃう、これ、これ当てつけだろぉ?そんなの』
秋山 「いやぁどうだろう?わかんないよ?」
屋良 『何でもないと思うよ、おれ、絶対』
町田 「でもおれね〜いつもじゃんけんグーだよ」
   
  ※やっぱり屋良ちゃんも最近の若者なのね〜
 「何でもないと〜」の発音が尻上がり(?)になってますの。
 このじゃんけんの法則を全然信用してないみたいよ、屋良っち。
 「絶対」に力がこもってました
   
秋山 「じゃ、真ん中らへんなんだろうね」
町田 「みんなチョキだと思うから、グー出す」
米花 「おれパー、絶対」
秋山 「グーでしょ?」
屋良 『おれもグーだよ』
秋山 「グー。多分、チョキとパーの間がグーなんだろうね。で、おれら一番上でパーって感じ」
屋良 『あ〜』
   
  ※あら。屋良ちゃんはじゃんけんするとき、グーを最初に出すのね?じゃあ、おね〜さんはパーを出せば必ずあなたに勝てちゃうわけなの?で、負けてあげたいときには、チョキを出せばいいわけだ・・・いいこと聞いちゃった。(って、いつ、何のために屋良っちとじゃんけんするんだよっ!)
   
秋山 「そうなると、原くんは何なんだろうね?」
屋良 『うははぁ』(笑)
米花 「ちょ、待ってよ待ってよ、これおかしいよ。おれより町田さんの方が年上なのに」
秋山 「両手パーとか?(笑)」
屋良 『ふるなよ、原くんに!』
秋山 「両手パーとか」
屋良 『原くんにふっちゃダメだよ』
町田 「原くんいないんだから」
   
  ※「ふるなよ、原くんに!」はアッキーへの突っ込みなんだけど、
 「原くんにふっちゃダメだよ」は、弟チックな言い方なんだよね〜。
 「そんなことしないで」って気持ちが見え隠れ?みたいな。
   
米花 「おかしいよ、これだって・・・おれより年上じゃん、町田くんの方が」
秋山 「ん〜どうなんだろう?」
屋良 『や、顔的に・・・』
一同 (言いたい放題)
米花 「顔で〜〜」
町田 「ふけ顔ということで」
米花 「顔的にって・・・」
屋良 『顔的に・・・そうそうそう』
町田 「なるほどね」
秋山 「なるほど、これは納得ですね」(笑)
町田 「納得することなんだ」
   
  ※「顔的に」って・・・屋良ちゃんってばひどすぎよ〜。
 でも、そのくらい言っちゃえるほどの仲良しさんなのね。
 そういえば・・・相方のよっくんのことも結構言いたい放題でしたもんね。
 屋良っちってば、もしかして、あまのじゃく?
 (好きな子にはわざと意地悪しちゃう系?・・・うふ。それもいいっす)
   
米花 「次、次」
屋良 『次、おれいっていい?』
秋山 「はい、屋良っち」
屋良 『はい』
   
  ※屋良ちゃんに「いい?」とか、疑問系で聞かれたら、
 たとえ何を頼まれようと「うん、いい」と答えてしまいそう・・・
 そのくらい屋良ちゃんの「〜〜していい?」には秘められた引力が・・・
 ここでふと、ちょっと上目遣いで、つぶやくようにしゃべる屋良ちゃんの姿を
 思い出しました。(めっちゃ弟チックでかわいいのよ〜)
 頭にははっきりとその姿が思い浮かんでいるんですが、
 どの番組での屋良ちゃんだか、はっきり思い出せない・・・

 じゃ〜ん!!思い出したよ〜(お風呂入って思い出したの。笑)
 そう、私が思い浮かべた映像は・・・
 ラブジュニ「AIR DOGに挑戦」。
 「犬の気持ちになってみよう」の部分で、
 『だって、ボクら投げる方でしょ?』とコーチに言う屋良ちゃん。
 この時の表情、仕草、手、言い方。これを思い出したかったのです。
 「〜〜していい?」からはちょっと離れちゃいますが、
 でも「〜〜でしょ?」って「?疑問系」なのは同じってことで、
 あのときの表情で「〜〜していい?」って言われたいよね、と・・・
 そんなことが言いたかったのでした(苦笑)

   
屋良 『○○県のみきさんからの手紙です。Jr.のみなさんこんばんわ』
一同 「こんばんわ〜」
屋良 『毎週楽しく聞いています。私はこの前寝ているときに、ふと肩がヒンヤリするのを感じ、目が覚めました。』
米花 「あ〜こわい」
屋良 『まさか、肩からおねしょ?と思い、臭いをかんでみると』
一同 (笑)
屋良 『それはあきらかによだれでした。私はどんな風に寝たら肩に直径5センチほどのよだれをつけられるのか不思議に思いました。Jr.のみなさんは変な寝相とか、人に見られたら恥ずかしいような寝相のときとかありますか。ぜひ教えてください』
   
  ※屋良っちのハガキの読み方って、聞きやすくて好きです。
 そういえば・・・屋良っちの声変わりっていつだったの?
 Jr.に入った頃の屋良ちゃんの声を聞いた方、いらっしゃいます?
 やっぱり昔は甲高い声だったりしたのかしら?ちょっと聞いてみたかったなぁ・・・
   
米花 「(笑)今、全然聞いてなかった・・・」
秋山 「あ〜、どう?寝相」
米花 「肩からおねしょは・・・おかしくない?」(一同騒然?うるさくて聞き取れなかった)
屋良 おれも読んでておかしいと思ったんだよっ!!
米花 「相当入ったよ、おれ。ストライクだぜ今の」
町田 「めっちゃストライク」(声も出ないくらい笑っている)」
秋山 「肩からおねしょねぇ・・・」
米花 「町田さんとか爆笑だよ」
屋良 『だ、だって、そこまで受けることか?これ。おれ、面白くもなかった、だって・・・』
米花 「だって、肩からおねしょだぜ?おまえ」
屋良 『ははっ、はっ』
米花 「どうよ、お前これ?」
   
  ※マーチンとパナが、もといよねが(早速実行。マネっこ作戦。笑)
 「肩におねしょ」がツボにはまったらしく、大爆笑。
 で、よねの「おかしくない?」が「面白い」って意味じゃなく
 「変」って意味だと屋良っちは解釈して、
 屋:『おれも読んでておかしいと思ったんだよっ!!
 
というセリフになったんじゃないか、と私は想像してます。
 屋良ちゃん的には、全然ツボじゃなかったんだね。
 (ちなみに、私も面白くなかったっす「肩におねしょ」)
 最後の「だよっ!!」に力入れたいい方が
 ムキになってるお子って感じでツボ。
   
秋山 「どう?寝相の悪いときある?すんげぇ寝相悪いとき」
町田 「あ〜」
米花 「でもね〜」
秋山 「こいつは人には見せらんねぇぜっていう」
米花 「多分ね〜」
屋良 『はっ!』(急に何かを思い出した時の『はっ』って声)『あ、あぅ・・・おれ知ってる・・・』
秋山 「なになに?」
   
  ※ここの『はっ!』がねぇ、ホントに素なんだよね、きっと。素の状態でホントに急に思い出した!っていう「はっ!」なの。普通、あんまり声には出さないんだろうけど、ここの屋良ちゃんは自己主張なのだ(?)さらに、『あ、あぅ・・・おれ知ってる・・・』もツボかな。「はっ!」で思い出したのはいいけど、言っちゃってもいいのかなぁ〜?っていうためらいを含んだ感じの『あ、う・・・』なのよ。
   
屋良 『町田くんの暴露していい?』
秋山 「うん、いいよいいよ」
屋良 『町田くんねぇ、町田くんねぇ、ちょっとねぇ・・・聞いた話なんだけどぉ・・・ベッドで寝ててぇ・・・で、朝起きたら、パンツいっちょで寝てたっつ〜のを聞いたんだけど・・・』
町田 「違うんだよ」
秋山 「それは服を脱いじゃうの?」
屋良 『脱いじゃうらしいんだよ』
町田 「最近、何も着てないんだよ」
一同 (爆笑)
屋良 『それで、それで・・・』