ちゃぱらすか☆FIGHT
「ジャニーズJr.の諜報機関ちゃぱら」
99年10月25日分

またしてもレポが遅くなりまして、ごめんなさい。
今週はちょっと出番少なめかな?
結構呟き系が多かったので、聞き取れない部分もあります。
とはいえ、やっぱりしゃべる屋良ちゃんはかわいい!!
ってことで今週もスタート!


99/10/25

米花:「ここは諜報機関ちゃぱらである。
   おれは諜報機関ちゃぱら、要はスパイ集団のトップ、米花ンガポコ剛史である。
   俺たちの仕事は世間で流行っていること、遊びの情報を集めて
   報告することである。では俺のスパイ仲間達を紹介しよう。」
町田:「町田ホクロ慎吾です」
秋山:「秋山ファルコン純です」
屋良:『屋良おニャンコ朝幸です』
米花:「原くんは特殊任務のため今週もいません」

※屋良ちゃんはわざと低い声で自己紹介。
 今日は笑わずに言えましたね?(っていうか、先週笑いすぎ?)
 こんなまじめな声で『屋良おニャンコ朝幸です』なんて言いながら
 名刺渡されたら、「あ、どうも」と違和感なく受け取ってしまいそう・・・
 でも、名刺も「TOMOYUKI“おニャンコ”YARA」なの(笑)

秋:「あ、そういえばさぁ」
屋:『またかよ〜またかよ〜(笑)』
秋:「先週もいなかったけど、今週もいないでしょ?
  先週コードネーム決めたけど、決めらんないじゃん、原くんの」
屋:『あ〜』
米:「決めちゃおうぜ〜」
秋:「決めちゃう?決めちゃう?」
屋:『勝手に決めちゃおうぜ〜』

※あらま、屋良ちゃんってば、原くんがいないと強気なの?
 『またかよ〜またかよ〜(笑)』も低い声で。
 
米:「どうしよっか〜」
秋:「どうしようか、原くんの」
米:「原くんのイメージ」
町:「原くん、なんだろうね?」
米:「なんだろう」
秋:「なんだろう?原くんのコードネーム」
秋:「おつまみ系じゃない?どう考えても」
町:(笑)
米:「そうなっちゃうのかなぁ〜」
秋:「すごいおつまみ好きじゃん」
屋:『おつまみねぇ・・・』
秋:「塩辛とか好きそうじゃん」

※ところで、屋良っちって、おつまみ系とかいけるのかな?屋良パパはお酒飲むのかしらん?
 あ、沖縄の方だったらザルだったりして・・・
 kinkiの光ちゃんもおつまみ系大好きじゃない?
 美少年はおつまみ系を好む・・・(と今考えた)
 そういえば、俊ちゃんもおつまみ系好きだった記憶が。
 私たち屋良ファンのおつまみは・・・? もちろん、屋良ちゃんネタですわよね〜?
 コレさえあればいくらでも飲める、食べられる!?

米:「あ〜何かいっつも絶対よっこいしょって感じだよね、原くんはね」
秋:「そうそう、そうなんだよ」
米:「原くんもでも実際、結構よっこいしょって感じじゃない?」
秋:「かなりきてるね」
屋:『よっこいしょ・・・』
米:「原よっこいしょ知宏」
屋:『よっこいしょ知宏』
町:「わけわかんねぇよ〜」
一同:(笑)
屋:『よっこいしょ知宏ねぇ・・・』
秋:「それにするか〜その辺にしとくか?」
米:「いいのかホントに。だから〜とりあえず〜」
屋:『とりあえずそれにしといて、原くん来たらでいいじゃん』
米:「原くんにそれを報告して〜原くんが“やだよもっとかっこいいのがいい”
  って言ったら原くんが自分で決めて」
秋:「いや、そんなことない。ンガポコ聞いたら“それがいいかな?”
  って思えてくるよ」
米:「“ンガポコがいい”って言うよ絶対」
秋:「そうかなぁ?」
米:「なんだよ、ンガポコをバカにしてんのかよ!」
秋:「(笑)そうじゃなくて」
町:「喧嘩するのやめろよ!!」
米:「町田くんがンガポコがいいって言ってたもん」
町:「ちょ〜いいんだけど」
米:「ほらぁ〜!!」
秋:「まぁそうだけどね。とりあえず今のところは」
米:「そういうことで」
秋:「原よっこいしょ」
町:「原よっこいしょ」
米:「原よっこいしょ知宏ということで、原くんが来たら変わるかもしれない
  ということで」
秋:「はい」

※この辺りはほとんど聞き役って感じ。
 言い合ってるパナ町の話をニコニコしながら聞いてるんだろうなぁ(微笑ましいね〜)

米:「じゃあ、今日の諜報機関ちゃぱらは・・・
  秋のふつおた強化習慣パート2!(エコー付)
  ということで、この諜報機関ちゃぱらに届いている普通のお便り、
  ふつおたを紹介していこう。ということで、今日は誰から行きますか?」
秋:「じゃあ、町田くん、また」
米:「また〜?」

町:「え〜っと、○○市のゆうひゃんさんからです」
屋:『え?』
米:「え?」
町:「あんま、突っ込まない!」
一同:(笑)
屋:『突っ込みたい、突っ込みたい』
町:「Jr.の皆さん、ハローン?」
屋:『ハロ〜ン』
一同:(口々に)「ハローン」
町:「書いてあんだもん」
屋:『ハロ〜ン』

※どうやら「ハロ〜ン」がお気に召したようで・・・3回くらい連呼してました。
 やっぱりお子屋良なのね〜気に入ったら即連呼(笑)

町:「大阪で頑張って聞いてます」
米:「いえ〜い」
町:「さて、最近我がクラブで新語が生まれました。新しい言葉ですね
  その名も“いのきる”。意味はアントニオ猪木のように張り切る。
  つまり、めっさファイト、めちゃくちゃ頑張ろう、と言う時に使われるんです。
  例えば、“今日の試合、いのきろう”とか“いのきっていこう”とか
  Jr.の皆さん、みんなでいのきるを流行らせましょう」
秋:「はぁ〜」
米:「よくわかんない」
屋:『俺、全然わかんない』
町:「わかりますか?」
秋:「わかるだろ〜?」
屋:『わかりずらいんだよ』
米:「わかるけど、わかるけどぉ」
屋:『いのきる、ってどう・・・だから〜張り切るってこと?』
秋・町:「アントニオ猪木のように、張り切るんだよ」
屋:『なんでアントニオ猪木なの?』
米:「アントニオ猪木張り切ってんの?」
屋:『なんでアントニオ猪木なの?』
秋:「張り切ってる、張り切ってる」
町:「張り切ってるよ」
秋:「張り切りすぎてアゴ出ちゃってるから」
町:「うん」

※どうやら、屋良ちゃんには「いのきる」は納得いかないようです。
 そもそもアントニオ猪木をちゃんと知ってる世代なのか?
 でも、確かにアントニオ猪木=張り切ってる、とはつながりにくいよね。

米:「だって、そしたらJr.みんな張り切りすぎてアゴ出ちゃうじゃん」
秋:「そうそうそう。今日はいのきって行こうぜ!っつったらみんなアゴ出して」
町:「マネージャーのように?」
屋:『ウィ〜ンって』
秋:「マネージャーのようにとか言うなよ!」
屋:『うっはは〜(笑)』
一同:(笑)
米:「ダメだよ〜」
秋:「なるほどね〜」
町:「ごめんね〜」

※(笑)マネージャーさんはアゴ出てんのかしら?密かに大ウケしてるJr.くんたち。
 屋良ちゃんも笑っちゃってます。
 ブースの外でそのマネさんが聞いてたら怒ってるんじゃないの〜?
 ちなみに屋良ちゃんの『ウィ〜ンって』は、おそらくアゴが出る様子を表わしたお言葉だと・・・
 それが、超合金合体ロボで遊んでるお子様が
 合体シーンで言いそうな、かわいい『ウィ〜ンって』なんです。
 あぁ、見た目のイカチさと言葉のかわいらしさのギャップが・・・(らぶ)

米:「そしたらだめじゃん、Jr.みんなアゴ出て」
屋:『いのきるねぇ・・・』
秋:「どうだろう」
米:「もういのきってる時の歌の歌い方とかすごくなりそう。こうやって」(とアゴを出してみせる)
屋(?):「コノヤロウ」(モノマネ)(←屋良っちの声に似てるんだけど・・・まさか?)

※この「コノヤロウ」(モノマネ)はね、屋良ちゃんの声に似てるんだけど・・・
 話の流れからいくと、パナっぽいかな?と思ったんですが、
 声的には屋良ちゃんなのよねぇ。
 でも・・・屋良ちゃんだったら、初モノマネだったりする?(無形文化財に指定)

秋:「もしも、この言葉が流行ったらバックとかで踊ってるときに
  みんなアゴ出てますから、それを確認していただいて・・・」
米:「俺はこれ流行らせたくないね」
秋:「(笑)そう?」
米:「いのきろうぜっていうの、何かかっこ悪くない?」
秋:「いいと思うけどなぁ?俺は」
屋:『え〜ホントに?』

※この『え〜ホントに?』は、マジで言ってますよ、きっと。
 やっぱり「いのきる」に納得してない様子・・・屋良的にはイケてない言葉らしいね。

町:「でも、ンガポコもかっこ悪いぞだって?」
秋:「いやいや、ンガポコはかっこいいって」
屋:『ンガポコはかっこいいよ』
米:「お前、何なんだよ!」
屋:『どっちだよ!!』
米:「ンガポコについてちょくちょくちょくちょく突っ込むよな、ホントに」
町:「ごめん悪かった。気に入ってるもんで」
米:「忘れろって」

※冒頭の原くんのコードネームの話の時には
 「ンガポコ」がかっこいいと言っていたマーチンが、
 ここではかっこ悪い、と意見を翻していることに対しての屋良ちゃんとパナの突っ込みです。
 今日の屋良っちの突っ込みは全体的に攻撃的。
 というか、次第にお言葉が汚くなっていくのです・・・トホホ

秋:「まぁ、でもできるかぎり流行らせていきましょうか、頑張って」
町:「頑張っていきましょうか」
屋:『こんなかで流行らせりゃいいじゃん』
秋:「こんなかでね」
米:「とりあえず、まずMAで」
屋:『とりあえずこの・・・』
秋:「来週あたりから、じゃあ今日のラジオはいのきっていきましょう」
米:「いのきろうぜ〜ってなってると思うよ」
町:「初めて聞いた人は、何言ってんだこいつら〜?」
屋:『こいつら何言ってんだよ!』
町:「大丈夫か、こいつら〜」

※ここでの『こいつら何言ってんだよ!』は、視聴者の突っ込みを代弁してのセリフです。

米:「毎回毎回、そのいのきるっていうことを説明していかなきゃ」
町:「毎回ね」
米:「じゃないとほらわかんないから」
屋:『大変だなぁ』
秋:「じゃ、もしも流行ってたら来週ラジオで言ってるかもしれないっすからね、
  来週も楽しみに」
米:「聞き逃さないように」
屋:『忘れてそ〜』
米:「どこで言うかわかんないから」
秋:「じゃ、次のハガキいきましょうか」

※素の『大変だなぁ』です。どうも今日のテンションはイマイチのようで・・・

屋:『はい、いきましょうか。え〜と、○○県のPNまっちるんるんさんからです。
  Jr.の皆さん、・・・おこんばんわ』
一同:「おこんばんわ〜」
屋:『はっははは〜(笑)』

※屋良ちゃんは一瞬読むのにつまって「おこんばんわ」だったのに、
 みんなが普通に「おこんばんわ〜」と返したことがおかしかったみたい。
 一人で笑っちゃってます。相変わらずよいお声です、ハガキを読む屋良ちゃん。
 聞き取りやすく、はっきりくっきり。将来は司会者もいけるぜ?! 

屋:『私がこの前、友達と一緒に帰っていた時のこと。
  ミステリアスな情報を聞いたんです。友達がいきなり
  “この家、ガムテープに死神って書いて貼ってあんだよ〜”って言うので
  見てみたら、2,3箇所に死神と小さく書いてあるガムテープが貼って
  あったんです。怖いと思いませんか?』

秋:「ガムテープに死神って?」
町:「ちょっとわけわかんね〜(笑)」
米:「ちょっと待って、何で町田さん笑うの?(笑)」
屋:『そうだよ、おめ〜うるせんだよ!!おい』
秋:「一生懸命読んでるとき、聞かなきゃ」
屋:『そうだよ!』

※だんだん突っ込みのお言葉が汚くなって・・・(ありゃりゃ)
 でも、ここはマジ切れっぽくて、ハガキ読んでるときから
 一人で大ウケのマーチンの態度にムカッときちゃった感じ。
 この後も、ちょっとムスッとしたしゃべり方になってます。
 (マジ切れっていうのは私が聞いた感じでの想像だけど)

町:「聞いてたよ〜俺は」
米:「俺すごい聞く気だったの。町田さんが俺の方見て笑い出すから」
屋:『ミステリアスだよ、ミステリアス』
町:「どういうこと?これ」
屋:『だからぁ』
秋:「ガムテープに死神って書いて貼ってあんの?」
屋:『そう』
米:「え、それ人住んでるんでしょ?ちゃんと」
屋:『それは書いてない。それは知らない』

※ここの『それは書いてない。それは知らない』なんて典型的な感じ。
 聞いてくれてないんなら知らないよ〜みたいなすねた(?)答え方で。

町:「誰かにいやがらせじゃないの?」
秋:「そう、いたずらっぽいよね」
町:「誰かがガムテープに書いたんじゃないの?」
屋:『いたずらっぽいよね〜』
米:「なんでガムテープ貼るの?」
屋:『ガムテープしかつかない・・・』
秋:(笑)
屋:『っふっふ〜』(鼻で笑う感じ?)
米:「他にないんだ」
秋:「スプレーとかで書きたかったんだけど」
米:「だってガムテープ貼んないでそのまま書いたほうが消えないで嫌がらせにはもってこいじゃん」
秋:「まぁそうだけど」

※ここ密かにツボなんですけど(笑)
 なぜなら、ここの『ガムテープしかつかない・・・』の言い方がね、かわいいの。
 ボソボソッとつぶやく感じで、しかも「カプテープしかつかない・・・」って
 発音が「ガムテープ」じゃなくなってるのよ〜。(わかります?)
 この辺りからご機嫌回復って感じかな?(声のトーンが)

町:「あ、怖いんだ。怖い」
米(?):「怖い」
屋:『いいよ、いいよ』
米:「ガムテープ貼っちゃったらピッとはがしたらそれで終わりじゃん
  小さな抵抗みたいな感じじゃない」
一同:(笑)

※ここの会話、ちょっと不可解なんですけど・・・
 何に対してマーチンが「あ、怖いんだ」って言ってるのかよくわからなくて。
 でも、勝手に想像するに・・・マーチンが屋良ちゃんに言ってる言葉かな?と。
 だんだんミステリアスな展開になってる話に
 屋良っちが「怖いよ〜」って反応してたのかなぁ?
 で、マーチンが「あ、怖いんだ」と。
 それに対して『いいよ、いいよ』って言ってるのかな、と解釈してみました。いかが?
 (って誰に聞いてんだよ〜!!)

屋:『バレないようにつけてんじゃん?』
米:「バレてるって」
屋:『っはは〜(笑)』
秋:「気づいてんじゃん」
米:「気づいてんじゃん」
屋:『そっか』
町:「むっちゃ気づいてるよ」
屋:『でも、この人の家じゃないんでしょ?違うでしょ?』
米:「あ、違うの?そっか」
秋:「その人の家だったらすごいかわいそうだよね」
米:「その家の人は気づいてないのかもしんないのか。
  でも、気づいてるだろ〜だって普通にさぁ、学校帰りに帰ってるときに
  気づくくらいの死神って書いてあるんだぜ〜」
秋:「もしかしたら家の人が貼ってんのかもしんないし」
屋:『アピールで?』
米:「何のアピールだよ」

※今日の屋良ちゃんはあんまし頭が働いてないモードらしく、
 『バレないようにつけてんじゃん?』なんて発言して、突っ込まれてます。

秋:「ミステリアスな体験ですね。何かそういうのあります?ミステリアスな体験」
屋:『ミステリアスな体験・・・』
米:「俺はねぇ〜」
町:「なんだろ?」
米:「俺ね、霊感っていうか、俺そうのすごい信じないの」
秋:「おぉ、信じない?」
米:「そういうなんていうの?お化けとか、そういうのダメ。絶対信じないの。
  結構さ、地方のホテルとか行ってさ、お化け出たら怖いよ〜とか言う子いるじゃない?」
秋:「お札探すやつとかいるじゃん」
屋:『ちょ、待って待って。俺怖がってないじゃん』

※急にいい訳モード入る屋良ちゃん。
 どうやらパナが話そうとしている内容がわかった模様。
 さぁ、どんな暴露話をしてくれるの?パナくん

米:「いや、一回ね、今回夏のコンサートでね、一人部屋の時があったの。
  どこかわかんないけど。でね、屋良っち一人部屋で・・・(笑)
  最初入ってきて、入って、俺の部屋来たの。
  “ねぇお札あった?お札あった?俺やだよ、怖いよ〜”って言ってくんの(笑)」
町:(爆笑)
秋:「おいおいおい。ちょっとしっかりしてよ〜」
屋:『っふざけんなよ、てめ〜ら!!』
米:「俺そういうのはないのね」
秋(町?):「しっかりしてよ〜」
屋:『おめぇ、ふざけんなよ!』

※まぁまぁ屋良ちゃんってば、いくらなんでも、てめ〜らだの、おめぇだの、それはよろしくないのでは?
 ま、素で言ってるから仕方ないんだろうけどね。
 でも、パナの話が本当だったら(って本当だろうけど)
 聞いてみたいよね、屋良っちの「俺やだよ〜怖いよ〜」ってコトバ。
 お〜よしよし、お姉さんが一緒に寝てあげよう、ってなもんでしょ?(アブナイ)
 それにしても、お札の置いてあるホテルなんて絶対に泊まりたくないよね。あ〜怖い怖い。
 でも、Jr.が一人部屋ってこともあるんだね。いっつも2〜3人一緒かと思ってた。

秋:「でも、いっちばんこん中で怖がりっつったら町田くんだからね。究極だよ」
米:「だって、部屋の電気つけてCDプレーヤーとかTV全部つけて寝るっていうじゃない?」
秋:「そうそう。だから町田くんと同じ部屋になったんだけど、ホテルで。
  もう、すごい・・・俺、部屋真っ暗にしないと眠れないのね?だからもう、戦いだよね、寝てる間ね」
町:「戦いだね」
秋:「おぅ」
町:「バチバチバチバチ」
秋:「そうそう」
米:「それじゃいつまでたっても寝れないじゃん」
秋:「風呂入ってる間に電気消して寝るの、俺がまず。
  そしたら電気ついててパッて目覚めちゃうのね、そして電気消すじゃん。
  そうすると気づいたらまたついてて・・・それず〜っと繰り返してんの、そうやって」
屋:『なんで?』
米:「だから、町田さんは電気がついてないと寝れないの。」
屋:『あ、一緒の部屋だからか』
秋:「そうそうそう」

※ここも実は天然オトボケ(?)モード。アッキーの説明じゃわからなかったみたい(苦笑)
 ちっちゃい声で遠慮がちに『なんで?』って聞いてます。
 で、パナの説明を聞いて、ホントにたった今わかった、という感じで『あ、一緒の部屋だからか』

米:「俺らそういうことないよね」
屋:『ん』
米:「基本的にはね」
秋:「普通そういうことないけどね」
米:「でも、怖い話するとね、“や、寝れね〜よ”って」
屋:『俺、人間がいればいいから。隣に』
秋:「あ〜なるほどね」
屋:『落ちつくんだよ、こう』
米:「だから〜」
屋:『変な意味持たないで』
米:「寂しがりやなんだね〜」
屋:『そう、寂しがりやなんだよ』
米:「かわいぶりやがって」

※「寝れね〜よ」なんて言われちゃったらどうしましょうね?
 寝なくていいから、私と遊んで〜って?(アブナイ×2)
 『俺、人間がいればいいから。隣に』『そう、寂しがりやなんだよ』
 
共にかわいいっす。
 隣に「人間」がいたら落ちつくのかぁ・・・(でも、ヒトって言わないところが・・・)
 私は同じ部屋に人がいたら、気になって寝れないけどなぁ?
 っていうか、自分の部屋ではいつも一人だよね?屋良ちゃん。
 (地方ではってことかしらん?あえて深くは考えますまい・・・)

秋:「でもすごい怖がりってことは見てんの?お化けとか」
町:「ん〜見たことないよ」
秋:「え?」
一同:(?付きの笑)
屋:『っはっは〜(笑)』
米:「だから、ただのビビリ屋なんだよ」
秋:「なんだよそれ〜」
米:「そういう体験はないけど、ただビビってるだけ」
秋:「なんだよ〜それ」
屋:『でもね〜お化けはいると思うよ、絶対』
町:「そうだよ、な?」
米:「じゃ、つれてこいよ」
秋:「連れて来いとか、そういう問題じゃないでしょ〜」
屋:『そうだよ』
屋:『だって、心霊写真の本見たよな?』

町:「な?見たよな?」
米:「俺ね、そういうのも絶対信じないの」
秋:「俺もなんかね〜こんなのただの・・・なんだろうね?」
米:「なんかなんかね、違うよね」
秋:「違うと思うんだよね、あれはね」
米:「これはっきりするよね、ホント。これ信じる人と信じない人でね」
秋:「あ〜」
町:「ん〜」
屋:『いや、いるだろう?だって〜』
町:「じゃ、濃いチームは信じない、と」
米&秋:「濃いチームって言うな!なあ!」
秋:「そういうつなぎ方するなよ」
町:「ごめんね?」

※屋良ちゃんとマーチンはお化けはいる派、のようです。
 かなり自信たっぷりに『でもね〜お化けはいると思うよ、絶対』って言ってます。
 それはそうと、怖がりの人に限って怖い本を見たがるのはなぜ?
 この2人も『だって、心霊写真の本見たよな?』なんて言ってるし。
 この2人の言い方「だって見たんだもん!な、な?」みたいな感じで、
 またしても、すねた小学生モード。

秋:「確かにかなり濃い、俺らは」
屋:『んっはっは(笑)』
秋:「今隣に座ってるからすごい見ごたえがあると思う」
米:「ちょっと待って。お前もそうやって」
屋:『〜〜だって、そっちの席がよかったんでしょ?』(〜〜部分が不明)
屋:『すごいよだって、“俺、こっちじゃね〜と落ちつかね〜んだよ”って言って』(パナの声色で)
米:「確かにそれは認める」
町:「〜〜」(みんなが一斉にしゃべってて解読不能・・・)
米:「でもよ〜それが売りだろ?これ」
町:「あ、そうだよな〜」
秋:「そうなの?」
米:「それで突っ込まれたら俺らどうすんだよ?」
一同:(笑)屋:『んっはっは(笑)』
米:「黙ってればいいんだよ、そういうのは」
秋:「そんな俺らの顔もある意味ミステリアスかもしれない、ということで」
町:「いいね〜」
米:「ミステ〜リアス♪」
屋:『いいまとめだね〜うまくまとめたよ』

※ここで判明。パナ秋コンビが隣同士で、屋良町が隣同士。
              屋良    パナ
             マーチン  アッキー
 ってな感じで座ってるんでしょうね。
 そうだな〜マーチン&アッキーがミキサー室よりに座ってると見た。
 (別に根拠はないんだけどね?何となく想像で。苦笑) 

秋:「じゃ、次のハガキいきますね。僕いきますね。
  ○○県のあいさん。秋山くん、原くん、町田くん、米花くん、屋良くんこんばんわ」
屋:『こんばんわ〜』
町:「こんばんわ〜」
米:「原くんいないよ、原くん」
秋:「原くん、今日いませんけど」
米:「こんばんわ」
秋:「今私のアルバイト(ファミレス)先で流行ってるのは、」
  なぜかボーリングとカラオケとバーベキューです。
  ボーリングとカラオケは月3回は行ってます。
  バーベキューは月1回です。今の季節はバーベキューはすごく寒いです。
  こんなことばっかりしてると、次の日バイトが辛くなります。
  私は朝10時から15時までです。けど辛いです。
  Jr.の皆さんはこんな体験したことはありますか?教えてください。
  ということなんですけどね・・・」
秋:「俺の友達とか、ハンパじゃないけどね。もう遊びなんだけど、
  朝まず行く前にボーリング・・・ビリヤードやって」
米:「ビリヤードいいっしょ?」
秋:「ビリヤードやるでしょ?そしてそのままスノボ行くの。
  スノボで散々やった挙句、夜は徹マンして寝る間もなくまたスノボ。
  それを3泊3日繰り返して・・・」
屋:『す〜げ』

※ホントに感心してるというか、あきれてるというか。すげ〜じゃないの『す〜げ』なの。
 そりゃそうだよね、3泊3日ず〜っと寝ないでそんな遊び方してるなんて
 私でも「す〜げ」って言いたいですもん。いくら大学生でもそれはねぇ?
 (アッキーってば、ラジオで徹マンなんて言っちゃって大丈夫?)

秋:「さらに帰ってきてまたビリヤードやる、というねぇ究極のスケジュールよ」
米:「でもね、ビリヤードやり出すととまんない」
秋:「あ、そうなんだ」
米:「はっきりいって。俺も、たまにあるけど、ホント夜から朝までいるときあるもん」
秋:「はぁ〜」
屋:『なんでそんな予定を詰めこむの?』
秋:「ね?」
町:「な?」

※屋良ちゃん、ナイス突っ込み!!そうだ、そうだ。『なんでそんな予定を詰めこむの?』
 確かにおっしゃる通りだよね。ここもね、ホントに本心から素朴な疑問なしゃべり方なの。
 きっと屋良ちゃんの生活には、そんなむちゃくちゃな遊び方はないのだろう・・・
 だって、ケイドロや水風船は徹夜でやったりしないもんね。
 (私はこういうアウトドア?な遊び方、大賛成ですわ)

米:「だから〜仕事終わるじゃない?地元帰って〜行くじゃない?
  でも、そんだけ朝までいようなんて気はないの、さらさら。
  でも、こう今日は1時間2時間で終わろうって思って行くのよ。そうすると、もうだ〜〜と」
町:「あ〜熱く語り出しちゃったよ・・・」
米:「朝7時とかまでなって」
町(?):「ビリヤードについて熱く語り出しちゃったよ」
屋:『MYキュー持ってるからね』
秋:「次の日辛いでしょう?もうめちゃくちゃ」
米:「ん〜辛いね〜仕事がある日は辛いけど、ない日はまぁいいとして」

秋:「あ〜MYキュー持ってるほどですからね、米花さん」
米:「そうだね〜もう結構これは一生やってくね、多分」
秋:「マジで?ビリヤードをMYキュー片手に」
米:「やめらんないね〜俺こんなに長くやることって結構ないよ?」
秋:「すごい熱中してる、と」
米:「熱中してるね」
秋:「はい」

※この辺は屋良・町2人は全然しゃべってないんです。その代わり、
 後ろで机を「コンコン」してる音と「ッヒュッヒュ」って声がするんですよ。
 だから〜・・・多分ですが、屋良町は二人で遊んでるんじゃないかしら?
 屋良っちとマーチンはお隣に座ってるみたいだしね。
 「んっふふ」みたいな笑い声っぽいのも聞こえるし「ッヒュッヒュ」って声も屋良ちゃんっぽいし。
 インタビューしてる人の後ろで遊んでる子供みたい。
 こらこら、屋良ちゃんってばいくら退屈なビリヤードの話でも
 聞かなくちゃダメでしょ〜?(でも想像するだけで、かわいいお遊び姿)

秋:「はい、じゃあまぁそういうことで・・・」
町:「全然まとまってないよ〜これ」
米:「俺だけだよ〜」
屋:『〜〜かよ』(つぶやき系で聞き取れないの〜)
町:「これだけじゃかわいそうだよ」
秋:「ん〜まぁあの〜」
米:「でも好きなことやってれば、多少辛くても・・・だから好きだから
  眠くてもさぁ・・・好きなことやってると眠くてもさ、・・・なんていうの?寝てないんだけど」
屋:『そうだよ、こういう忙しいのって今しかできないもんね』
秋:「若いうちしか?」
屋:『そう』
秋:「なるほどね」
米:「言うね〜」
町:「言うね〜」
屋:『たまには言わせろよ〜俺もかっこいいこと。そういうこと言うんだよ〜俺も』

※かぁ〜っこいいよぉ〜屋良ちゃん!!
 さりげなく『そうだよ、こういう忙しいのって今しかできないもんね』
 
なんて言っちゃって。大人な意見だわぁ〜(感動)
 でもみんなに「言うね〜」って突っ込まれちゃって・・・
 『たまには言わせろよ〜俺もかっこいいこと。そういうこと言うんだよ〜俺も』
 
ってところがやっぱり屋良ちゃんって感じでかわいい。
 そうそう、たまにじゃなくても言っちゃって〜かっこいいセリフ。
 そして、照れるあなたに I want you!!(アホ)

秋:「はい、じゃぁもう次のハガキいきましょうか?」
米:「ハガキ?」
秋:「もうねぇか?もう終わりか?」
米:「何ボケたこと言ってんだよ」
屋:『〜〜』(何か呟いてるけど、全然聞こえない・・・)
米:「ということで、どうですか?今日もまた・・・」
屋:『わ〜い』
町:「わ〜い」

※町屋良は何を喜んでいるのか『わ〜い』だって。
 これで収録が終わることを喜んでいるのかな?(お疲れさま)
 って文化放送ってどこにあるんだろうね?あまり聞かない局だけに、全然しらない・・・ 

秋:「僕らに宿題ができましたね。いのきるを流行らせなければならない、っていうね・・・」
米:「いのきる・・・大丈夫それ、ホントに?」
屋:『俺多分、明日に忘れてるんだけど』
?:(笑)
屋:『ぜ〜ったい忘れてる俺』

※なぜにこんなに自信を持って『ぜ〜ったい忘れてる俺』といえるのだろうか?
 その辺は不明ですが、どうやらすぐに忘れてしまう性格らしい・・・
 気に入ったら即連呼、気に入らなかったら即抹殺。
 なんとまぁ、わかりやすいお方なのかしら?(苦笑)(ファンのことは忘れないでね〜)
 といいつつ、次の日には「いのきろうぜ〜」なんて言ってるかもよ? 

秋:「あ、そう。じゃ来週・・・」
米:「頑張ろうよ。じゃあさ〜ほら、何かしゃべるとき、
  ラジオとかいっぱい他の番組とかでも言えばいいんだよ」
秋:「いのきっていこうって」
米:「とりあえず〜まずJr.から」
屋:『恥ずかしくぃ〜なぁ』
秋:「まず、もう来週のラジオでは絶対言いましょう、どっかで。いのきる」
町:「そうですね」
秋:「で、徐々に徐々にこう流行らせていけばね」
米:「流行ってくんじゃないかな」

『恥ずかしくぃ〜なぁ』これは、私が書き間違えたんじゃなくて、ホントにそう言ってるのです。
 つまり、「恥ずかしくない?」と「恥ずかしいなぁ」がごっちゃになって
 『恥ずかしくぃ〜なぁ』となってしまった、と。
 結局、ここで聞く限り、屋良ちゃんは「いのきる」は納得できてないみたい。
 で、私たちはどうしましょうか?
 とりあえず流行らせてみます?(どこで〜?それこそ墓穴掘るよ・・・)
 ファンレターに「今日の屋良くん、いのきってましたね?」とか書いたら、どうなるんでしょう?(苦笑)
 やっぱり、私も「恥ずかしくぃ〜なぁ」(マネっこ) 

秋:「そういうことでね」
米:「じゃ、みんなでビリヤードやろうってことで今日は・・・」
屋:『違うし』
米:「以上・・・」
屋:『違う違う違う違う』
米:「今日みんなでビリヤードやろうということで、以上秋のふつおた強化習慣パート2でした」

米:「この諜報機関ちゃぱらでは、みんなからの最近流行ってるもの、
  遊びに関する情報を募集している。それではその情報の送り先を秋山くんよろしく。」
秋:「おぅ。〒160-8002 文化放送ちゃぱらすか・・・」
一同:「WOO〜」
秋:「ジャニーズJr.の月曜日、諜報機関ちゃぱらまでです。
  電話OKの(はは〜とちょっと笑)人は、名前と電話番号も忘れずに書いてね」
米:「というわけで月曜日のちゃぱらすか☆FIGHT、
  お相手はジャニーズJr.の・・・米花ンガポコ剛史と」
町:「町田ほくろ慎吾と」
秋:「秋山ファルコン純と」
屋:『屋良おニャンコ朝幸でお送りしました!』
秋:「ばいば〜い」
米:「ばいば〜い」
屋(?):『バイビ〜』

本日の屋良ちゃん勝手に解説!!
(決めてとなるセリフとともに%で勝手に決定)
ご機嫌度→50% 
ブチキレ度→70% (『うるせ〜んだよ!おめぇ!!』等々)
暴露度→75% (怖がりネタ)
天然オトボケ(?)度→80% 話を理解してない部分多々あり
おふざけ度→60% 秋&米の話を聞かずマーチンと遊ぶ
本日のラブラブさんいらっしゃ〜い(寒っ)→ マーチン

またしても遅くなってしまいました・・・毎度申し訳ありません。
さて、「いのきる」は果たして流行るんでしょうか?
個人的にはあんまり流行ってほしくないような?(流行ってもとても自分では言えないよぉ)

今日の屋良っちは、あんまりテンションが高くなくて、発言も少なめ。
でも、パナの暴露話もあったし、またしても屋良ちゃんの一面を知ることができてうれしい、うれしい。
でもさ、だんだん突っ込みのお言葉が汚くなっていくのはどうなの〜?
屋良っちラブのファンの皆様は全然許せるだろうけどね、
テレビでは使っちゃダメですよ〜。(親心)

reported at 99.11.1


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