ちゃぱらすか☆FIGHT
「ジャニーズJr.の諜報機関ちゃぱら」
99年11月1日分

今週の屋良ちゃんは何だかヤラれキャラ?!
でも、何だかかわいい発言もあって弟キャラ?!
いや毎週楽しませてくれますわ、屋良様ってば。
ってことで今週もスタート!


99/11/01

町田:「ここは諜報機関ちゃぱらである。
   おれは諜報機関ちゃぱら、要はスパイ集団のトップ、町田ホクロ慎吾である。
   俺たちの仕事は世間で流行っていること、遊びの情報を集めて
   報告することである。では俺のスパイ仲間達を紹介しよう。」
米花:「米花ンガポコ剛史です」
秋山:「秋山ファルコン純です」
屋良:『屋良おニャンコ朝幸です』
町:「原ヨッコイショ知宏は特殊任務のため今週もいません」
町:「え〜さて、今日の諜報機関ちゃぱらは・・・“一番は誰だ!!スペシャル!!”」

※今日の自己紹介は、まさに「おニャンコ」な言い方。かわいいです。

町(?):「何か変?」(ボソっとつぶやく)
町:「何か変だよなぁ?」(笑)
秋:「変じゃないよ、大丈夫」
町:「大丈夫?」
秋:「OK、OK、OK。ちょ・・町田くん初めてで緊張してます」
屋:『頑張ってんのわかるもん』
米:「わかる〜(笑)」
町:「どういえばいいのか・・・」
屋:『かわいいんだけど』

※そうそう、マーチンのしゃべりってかわいいんですよね。
 声の質のせいでもあるんですが・・・
 屋良ちゃんにとっても、年上のお兄さんとは言え、かわいく思えるんですね〜。
 でも、屋良ちゃんももっとかわいいんだよ?>屋良っち

町:「え〜今日は11月1日1が三つも揃って縁起がいい、ということで
  いろんなゲームをやって一番になった回数が多かったメンバーに
  なんと!!CD券1000円分をプレゼントします」
一同:(拍手)「いぇ〜い!!」「おぅ」「ホ〜ゥ!!」
町:「はい、皆さん今日もいのきっていきましょう〜」
米:「いのきっていこう!」
秋:「いのきっていきましょう!!」
屋:『おぉ、よく忘れなかったね〜』
町:「覚えてるよ〜」
屋:『俺忘れてた(笑)』
米:「忘れてるよ俺、いっぱい」
秋:「アゴ出てるよ」
町:「では早速やってみましょうか」
米:「誰からいこうか」
町:「じゃアッキーから」

※おぉ、マーチンエライ!!ホントに覚えていたのね?
 案の定というか予想通りというか、屋良ちゃんは忘れてたみたい。
 でも、みんなの感じではまだまだ流行る、というところまではいきそうもないですね。

秋:「はい、じゃあいきましょう。Jr.の皆さんこんにちわ〜」
一同:「こんにちわ〜」屋:『こんちわ〜っす』
秋:「今私たちの間で流行っている遊びは、ストップウォッチ10秒ピッタリ止め、です。
  内容は題名そのままで、ストップウォッチを10秒ピッタリで止めた人の勝ちです。
  Jr.の皆さんぜひやってみてください。ということでね。」
米:「今結構」
屋:『これ難しいよね〜』
米:「ゲーセンとかでもあるよね」
秋:「ストップウォッチを目で見ないで、目をつぶって」
米:「目つぶって、絶対目をつぶるのね?」
秋:「10秒ぴったしで押すという」
屋:『これ一人ずつでしょ?』
米:「じゃ、アッキーからいこうか」
秋:「僕からいきます?」
町:「アッキーから。目つぶってよ」
秋:「じゃ、いきますよ〜よぉ〜いピッ!!」

・・・・アッキーのチャレンジ中・・・・
(邪魔するためにみんな会話を始めます)
町:「なんか顔濃いよね〜あいつ」
屋:『顔濃いよね〜何かねぇ〜』
米:「濃いよね〜」
町:「感じ悪くない?」
屋:『感じ悪いよ、最近』
米:「ファルコンにも似てるしね〜だからファンコンなんだよ」
町:「なんかすげ〜かわいい子ぶった顔してるけどさぁ」
米:「ムカツク・・・」
秋:「来た来た!!」
・・・・チャレンジ終了・・・・

秋:「おぉ、きた!!10秒!!」
米:「何か面白くないよね〜」
屋:『何か面白くなくない?』
秋:「なんでだよ〜」
屋:『何でいきなりそうなっちゃうの?』
町:「なんで?」
秋:「10秒ピッタシだよ、俺」
米(?):「すごい」
町:「すごくない?」
秋:「すごいっしょ?」
町:「おめでと、おめでと」
秋:「かなり、もう・・・」
米:「はい、いくよ〜」
屋:『えぇ〜なぁんか』
町:「あんたかっこいい」
屋:『いきなり当たっちゃうと何かなぁ〜』
米:「はい、いくよ〜」
秋:「歌、歌うのとかアリ?」
米:「聞けよ、お前らよ〜!!」
一同:(笑)
町:「ゴメンゴメン」
屋:『いいよいいよ。はい、いいよ〜』
町:「ゴメンね」
米:「よ〜い、スタート」

※ここの『いいよいいよ。はい、いいよ〜』が何となくかわいいの。
 「聞けよ、お前らよ〜!!」とすねてるパナに向かって
 「ゴメンゴメン」という目で言ってるのが目に浮かぶ・・・屋良ちゃんには珍しいお兄さんモード?

・・・・パナのチャレンジ中・・・
屋:『ろくじゅうに〜さんじゅうはち〜きゅうじゅうきゅ〜』
秋:「ごじゅうご〜」
屋:『はちじゅうに〜』
秋:「チッコチッコチッコチッコ(笑)」(時計の秒針の音マネ)
屋:『ハハハッ〜(笑)』
町:「ンガポコ、ンガポコ、ンガポコ、ンガポコ」
屋:『ンガポコ、ンガポコ』(屋良・町二人で)
秋:「チッコチッコチッコチッコ・・・・何?あ、10秒・・・」
・・・・チャレンジ終了・・・・

※屋良ちゃんったら、何てオーソドックスな邪魔の仕方(苦笑)
 私もよくやりました・・・でもかわいいから許す。
 マーチンと一緒に「ンガポコ」って連発してるのですが、
 屋良っちはちゃんと言えてません(笑)。
 確かに言いにくいんだけどね?「ンガ」で詰っちゃってるの。
 これもかわいいから、OKなんだけど。(何でもいいんかい!!)

町:「何なの?」
屋:『そろっちゃうのぉ?』
秋:「これね、少数10秒以下が出ないからね、このストップウォッチ。だから、簡単なのかもね」
米:「思ったけどね、これ簡単だよ」
屋:『もしさ〜これ俺やってさぁ、俺当たんなかったら、俺恥ずかしいよ』
秋:「(笑)恥ずかしいかもね」
町:「恥ずかしいね〜」
米:「プレッシャーがどんどん、どんどん・・・そうして、町田さん最後だよ」
秋:「そうそうそうそう」
町:「いやっ、いやっ」
屋:『お前ら〜お前ら〜黙ってろよ〜』
秋:(笑)
屋:『お前ら、黙ってろよ〜』
米:「〜〜」(声が重なってて、わかんないです。「アッカンベー」かな?)
町:「オニャンコはできないと思うよ〜俺」
秋:「屋良っちいきま〜す」
屋:『は〜い』
秋:「屋良っちどうぞ〜」
屋:『よ〜い・・・』

・・・・屋良っちのチャレンジ中・・・・
米:「にぃ〜さ〜ん、しぃ〜」(変なおじいさんみたいな声で)
秋:「なんだよ、それ」
町:「大丈夫か?」
米:「ろ〜く、きゅぅ〜・・・」(変な声、まだ続く)
町:「大丈夫か、大丈夫か?」
秋:「ピッ、ピッ、ピッ、ピッ、ピッピッ・・・」(だんだん早く言う)
屋:『うゎ〜11秒・・・』
一同:(拍手&笑)
・・・・チャレンジ終了・・・・

秋:「11秒〜!!」
町:「やった、11秒〜」
屋:『お前らふざけんなよ〜』
秋:「屋良っちやってしまいました、11秒」
秋:「はい、じゃあ次」
屋:『うわ〜超サイアク』
秋:「町田くん、いきましょう。どうぞ」
屋(?):「あ〜〜〜〜〜(?)」(屋良っち?嘆きの叫びっぽい)

・・・・マーチンのチャレンジ中・・・・
米:「ごぉ〜・・なぁな、はぁち・・・」
米&屋:『きゅぅ〜』(屋良っちまで影響されて変な声で・・・)
屋:『じゅぅ〜』
米:「じゅ〜さん、じゅ〜ご・・・」
屋:『タッタララッラタタタタ、タ〜タララッラ♪』

※わけわかんない歌です、↑コレ。思いつきなのかな?
 それともゲームとかの音楽かしらん?
 新たな邪魔の仕方?

町:「はい!!10秒〜(絶叫)」
屋:『うそっ!?』
秋:「いぇ〜い(拍手)」
町:「うわ〜すげぇうれしい」
秋:「きました!」
米:「これさ〜これさ〜」
町:「うわ〜超うれしい〜」
屋:『卑怯だよっ!!』
米:「これさ〜結構当たり前なんじゃん?」
屋:『卑怯だよ〜!』
屋:『簡単すぎだよ〜!』

秋:「簡単って、自分できてね〜じゃねぇかよ〜!」
屋:『うわっはは(笑)』
町:「できてないじゃん!」

※あらら・・・屋良っちだけ11秒でした。
 でも『卑怯だよ〜!』って・・・どこも卑怯じゃないのにね(苦笑)。お子ちゃまだわ〜このすね方が。

米:「これどうすんの?これ」
秋:「とりあえずこれは〜3人トップということで、屋良くん以外は1ポイントゲット〜!!」
町&米&(?):「いぇ〜い!!」
秋:「喜ばない、喜ばない」
米:「はい、次次」
秋:「はい、次のゲームいきましょう」

※多分、やけくそで屋良っちも「いぇ〜い!!」って
 叫んでたんでしょうね。で、アッキーに突っ込まれた、と。

米:「東京都のみおさんからのハガキです。こんばんわ〜ハイテンションでやってますかぁ?」
屋:『シ〜ン(笑)』
一同:(笑)
米:「お〜い〜・・・」
屋:『いの・・・いのき・・・いのきってるよ〜』
町:「いのきってるよ〜」
屋:(笑)
米:「いのきってます!!今日は私たちの間で流行ってる遊びを報告します」
米:「それは、ホッチキス何個押せるかな?ゲームです。
  ルールは、何でもいいので紙を用意します。その紙にホッチキスをたくさん
  適当に押します。制限時間は10秒です。というゲームですね。」
秋:「はい」
町:「ほぉ」
米:「それで10秒・・・」
屋:『ホッチキス押しまくればいいのね?』
秋:「じゃ、まず僕やってみますんで、町田さんお願いします」
町:「は〜い」
米:「え?これどこでもいいんだよね?」

・・・・アッキーチャレンジ中・・・・
秋:「待って、待って。はい、いくよ〜いくよ〜?よーいドン!」
秋:「ヒャ〜ヒャッヒャ。(笑)これ芯がでね〜よ、芯がでね〜よ」
屋:『1、2、3、4、5、6、7、8、9、10』
秋:「っあ〜・・・え?・・・なんだよ〜ちょっと待ってよ〜」
町:「っはい!終わり〜はい終わりです〜!!」
秋:「マジかよ〜」
(拍手〜)
町:「よくやった!!よくやった〜!!」
屋:『いぇ〜い!!』
秋:「屋良〜今のカウントの取り方なんだよ〜!!」
屋:『やったぁ〜!!』
米:「屋良っちが・・・」
秋:「超だまされたよ〜」
米:「屋良っちが1、2、3って言ってるの、ホントにそれだと思ってんの」
秋:「超信じたよ〜」
町(?):「俺も信じたよ」

※お分かりになりましたでしょうか?
 そう、屋良っちがストップウォッチの時間とは関係なく
 「1、2・・・」とカウントして、アッキーを惑わせたんですね〜。
 とっさの思いつきなのか?屋良っち。完全にだまされたアッキー。みんな大喜びよ〜

町:「いや〜よくやった、よくやった。ありがと、ありがと」
屋:『わ〜っはっは〜(大喜び)』
秋:「始めの5発くらい全然いってないからね、俺」
屋:『みんな、みんな・・・・みんなありがとう(笑)』
秋:「数はですね〜1、2、3、4、5、6、7、8、9、10〜19」
屋:『(喜笑)』
町:「アッキー19ということで」
秋:「アッキー19。は〜い、じゃあ次、パナ」
米:「はい」
秋:「あ、それでいきますか?」
町:「あ、待ってね。いくよ〜よぉいスタート」

※ここまで屋良っち笑いまくりです。みんながしゃべってても、腹を抱えて大爆笑。
 もう、普通の笑いじゃないの。声がかすれちゃってるのよ、笑いすぎて。
 よっぽど、さっきの時間差カウントが自分でツボにはまったらしい・・・
 ところで・・・『みんな、みんな・・・・みんなありがとう(笑)』
 なんの意味があったのだろう・・・「誉めてくれてありがとう」ってことなのかな?

・・・・パナチャレンジ中・・・・
(ホッチキスの音)
秋:「い〜ちにぃさ〜んしぃごぉろ・・・はえ〜なぁ、これ
  すげ〜な、おい」
(ひたすらホッチキスをがちゃがちゃする音)
秋:「まだ?まだ?」
町:「・・・終わりっ!」
・・・・チャレンジ終了・・・・

秋:「うゎ、かなりあるぜ、これ」
米:「何個だよ」
秋:「1、2、3、4、5、〜(中略)〜、54」
米:「54!!」
屋:『うわ〜つぇ〜なぁ』
米:「アッキー何個?」
秋:「俺19とかだよ」
屋:『ぅわっはっは(笑)』
米:「待って、これ芯大丈夫かなぁ?」
秋:「うわ〜マジあのカウントはだまされたよぉ」
米:「もうないよ、ホッチキス芯が・・・」
秋:「ホッチキス芯を補給して」
米:「ホッチキス芯がなくなったんだよ〜」
屋:『うるさいよ、うるせ〜よおめぇ
秋:「だ〜いじょうぶ、大丈夫。そんなことない。僕19個しか打ってないから」
米:「だって、アッキーさぁこうやって一生懸命やってるからさ」
町:「よね、めっちゃがんばってるやん」
米:「がんばってるよ」

秋:「じゃ〜次は屋良っちですか」
屋:『50・・・ごじゅう何個?』
米:「50・・・53?4?」
町:「54」
秋:「54個」
屋:『54越せばいいのか』
米:「さあ、越せるかな?」
町:「よね、めっちゃがんばってたよ」
秋:「か〜なりいっぱいあるぜ、これ」
町:「よっぽどCD券ほしいのが伝わってきたからね」
屋:『ね』
米:「ね。何かかかると強いから」
町:「何かかかると・・・食いモン系が強いね。ま、いいや。じゃ屋良っちいきま〜す」
屋:『待って待って待って待って〜どうやって叩こっかな?よし、こいっ!』
米:「あ、マネした〜」
町:「よ〜いスタート!」

※ゴメン、ココ私のツボに入りました。特に4回目の「待って」が・・・「待ってぇ」なの〜
 めっちゃかわいい!!声だけ聞いてると、小学生みたいなんです。

・・・・屋良っちチャレンジ中・・・・
(ガチッ)←ホッチキスの音が一回
屋:『わ〜やばい!!早くしねーと、ざけんなよー!!』(絶叫)
秋:「やばい、やばい」
米:「(笑)一個も入ってない」
町:「ひゃひゃひゃひゃ〜(爆笑)」
秋:「やったやった〜やったやった〜」
米:「一個も入ってない・・・(笑)」
秋:「どうした?どうした?」
町:「ハイッ、終わり!!」
・・・・チャレンジ終了・・・・

屋:『ふざけんっ!!!!』
一同:(爆笑)
米:「はい、数えまーす」
町:「なんだ〜お前。なんだ〜それ」 
秋:「1、2、3、4、5、6」
一同:(拍手!!)
秋:「ろっこ〜!!どうしたこれ〜!!」
町:「何やってんの?」
秋:「どうしたの?あ、手がすべったのか・・・」
町:「何やってんの?」
米:(爆笑)
秋:「っていうか、俺すっげ〜うれしいわ」
米:「(笑いながら)屋良っちさ〜さっきのストップウォッチも全然ダメでさ、これも全然だめじゃん・・・」
秋:「は〜い」

米:「後は町田さんだけ。俺やるよ」
秋:「町田さんいきましょう」
屋:『うわ〜ひど〜い・・・・』(多分屋良ちゃんの声)
米:「いくよ〜」
秋:「いきますよ〜」
秋&米:「よーい、スタート!」

・・・・マーチンチャレンジ中・・・・
米:「1、2、3、4、5、6、7、8、9、10・・・」
(ホッチキス連打の音)
秋:「11、12、13・・・」
米:「あれ?町田さんはえ〜」
町:「〜〜」(軽快だった音が途切れて、マーチンの苦笑が聞こえる)
米&秋:「7、8、9・・・おわり〜!!」
・・・・チャレンジ終了・・・・

秋:「さぁ、町田さんも途中ですべりました、手が。でも結構多いっすよこれ」
屋:『まだいい』
町:「全然ダメだよ」
秋:「1、2、3、4、5、6、7、・・・」
町:「全然だめだよ」
秋:「9、10、〜(中略)〜27」

米:「いえ〜い!!」
町:「いえ〜い!!よね〜」
屋:『ふざけんなよ、ンガポコ〜!』
秋:「ということで、米花くんがダントツボップー!!」
町:「おめでと〜」
米:「さすがンガポコ」
秋:「ボップって何だよな〜?」
町:「ボップって何だよな」
屋:『絶対、アッキーには負けないと思ったのにぃ(泣)』(声がfade out してます)

※この屋良ちゃんの嘆き、かわいいですね〜ホントに声がフェイドアウトしてるんです。
 アッキーにだけは負けない、という根拠はなんぞや?>屋良っち

秋:「ということで、米花さん1ポイントゲットで、今2ポイントです」
米:「いぇ〜い」
秋:「はい、かなりリード」
米:「相変わらず屋良っちは0ポイントで〜す」
秋:「屋良くん、0ポイント」
町:「はい、おニャンコ、おニャンコ読んで〜」
米:「はい、屋良っち〜次のハガキ紹介して〜」
秋:「はい、じゃ次のゲームいきましょう」

屋:『え〜っと、え〜っとあの・・・○○県のともかさんからの手紙です』
秋:「はい」
町:「超ブルーです」
秋:「めっちゃブルー入ってるねぇ」
屋:『ジャニーズJr.の皆さんこんばんわ・・・』(さらにブルーな暗い声で)
一同:「こんばんわ〜!!」(対照的にめっちゃ元気良く)

※ハガキを読む声がブルーモード。どうも今日はヤラれキャラのようですな・・・

屋:『はっはっは〜(笑)』
屋:『今私たちの間でブームになっている遊びがあります。その名も“誰が一番長い?”ゲームです。
  これはみんなで一斉に“あ〜”とか“い〜”とかとにかく声を出して、
  誰が一番長く声を出していられるかを競うゲームです。
               
↑(この辺で急に笑いしゃべり)
  とても単純なゲームですが何故か私たちの周りではとても流行っています。
  ぜひやってください。』

秋:「はい」
米:「息をしないで、ってことだね?一息で・・・」
秋:「一息でいつまで言えるか、という」
米:「じゃ、これで計ればいいんだ」
秋:「いや、計る必要ないでしょう?一番になった人が・・・」
屋:『そうだよ』
米:「あ、みんな一緒にやっちゃえばいいのか」

町:「じゃ、これが最後ということで、一挙に3ポイント〜!」
秋:「いぇ〜い」
屋:『いえ〜い!!!!!!』(超特大の声)
秋:「マジで?」
屋:『うわ〜い!!!!!!』(これまた特大の声)
秋:「今までやった意味ね〜じゃねぇかよ〜」
米:「待って、待って、ホントに?それ」

※ここの『いえ〜い!!!!!!』『うわ〜い!!!!!!』
 今も昔も変わってないような感じがする。
 イメージとしては、両手を挙げて、口をちょっととんがらせて
 『うわ〜い!!!!!!』って感じ。
 どっかの番組で見た記憶があるんだけどな・・・思い出せないや。

屋:『そういう風にしようよ』
秋:「マジで?」
屋:『そういう風にしようよ〜』(オニャンコ入った声で)
町:「いや、俺今ちょっと言ってみただけ・・・」
屋:『そしたら俺・・勝っても・・無理じゃん・・・』
米:「じゃあ、わかった!!10ポイントあげます!!」
屋:『うわ〜!!うわ〜!!んっはっは(笑)』(声裏返ってます)
町:「うわ〜そんなに?そんなに?」
秋:「超意味ね〜今までの」
町:「意味ないよ」

『そういう風にしようよ〜』『そしたら俺・・勝っても・・無理じゃん・・・』
 がちょっと甘えモード。それを見たからなのか、
 パナが大サービスで「10ポイントあげます!!」って。
 ここのやり取りは・・・・(妄想スタート↓)

 〜朝幸弟とパナ兄さんがゲームをしていました。
 で、手加減してあげたのに、全部パナ兄さんが勝ってしまいました。
 「もう一回やって〜」とせがむ朝幸弟に、パナ兄さんは、
 「しょうがないなあ。じゃ、次に朝幸が勝ったら、
 全部朝幸が勝ちってことにしてやるよ」と言いました〜

 この「もう一回やって〜」という感じを込めて『そういう風にしようよ〜』で、
 「しょうがないなぁ」って感じを込めて、でも決して同情っぽくもなく
 「10ポイントあげます!!」と想像していただくと、
 よりリアルな会話になるのではないかと・・・
 (わかりにくくてごめんなさい)

屋:『せめて同点ぐらいにな・・・』
秋:「しかも、リードしてる米花が10ポイントとか言ってるからね」
屋:『せめて同点になるぐらいにしようよ』
秋:「同点になるくらい?」
屋(?):『じゃ2ポイントね』
米:「じゃあ2ポイント」
秋:「2ポイントにしましょう」
町:「マジで?」
秋:「これ勝ったら2ポイントです」
屋:『何がいいかな?』
(誰かが声を出すため“あ゛っあ゛っ”と準備)
秋:「それじゃいきましょう」
屋:『“ンー”とかダメなの?』
秋:「いや、何でもいいですよ」
屋:『何でもいいのか・・・』
秋:「ハでもいいし」
秋:「はい、じゃいきましょう。せ〜の」

・・・・全員でチャレンジ中・・・・
「ン〜」の人、裏返った「ハ〜」の人=パナ、「ア〜」の人=アッキー。
ここから聞いた人は「放送事故?」って思うかも?(思わないって?)
何だか異様な4つの声の重なりです・・・多分、屋良っちは「ン〜」で、ちょっと高めに出してました。

米:「あ゛〜なんでぇ?もうダメじゃん、俺。」

まだまだ続く残りの3人・・・・(微妙なハーモニー)
米:「何でそんなに長いの?」

それでもまだまだ続く3人・・・
米:「何かすげ〜雑音だこれ。いやだ」

と、ここで町田くんがリタイア。
米:「町田さん、終わった」

さらに続く屋良・秋山の戦い・・・
次第にアッキーの声が途切れてくるけど、でも粘る!
(声が震え出した)

屋:『んーーーーーーぅわっはは〜(笑)』
秋:「あ〜あ〜あ〜・・・ハッハッハ」
秋:「やった〜!!」
米:「なんか〜」
屋:『ちょっと待って!!』
町:「笑っちゃったぁよ」
秋:「やった〜!!」
屋:『笑かしたもん!』
秋:「違う。何でもいい、って書いてあったじゃん」
屋:『知ってた今?ねぇ、よく聞いてた?今。
  途中で途切れたんだよ、今。“あ〜・・・あ・あ・・・”って』

※いいね〜この兄弟チックな会話。屋:『笑かしたもん!』
 秋:「違う。何でもいい、って書いてあったじゃん」
 え?どっちが上かわからないって?ん・・・確かに。
 でも、屋良っちのセリフが「兄ちゃんが笑かしたんだもん!」
 ってイメージなので、やっぱり(当然?)屋良っちが弟です。

※で・・・ツボなのは「知ってた今?ねぇ、よく聞いてた?今。」です。
 どうして、今日はこんなに弟チックなオーラが出ているの?
 兄ちゃんにいい訳された弟が、横にいる友達に、
 「だって、だって〜ねぇねぇ聞いてよ〜」というイメージで
 「知ってた今?ねぇ、よく聞いてた?今。」
言うときっとこの時の屋良っちになれます。

米:「途切れても息が続いてればいいなんじゃないの?」
秋:「そうそうそうそう。息してない」
屋:『そっか』(あっさりあきらめ)
秋:「息してない」
屋:『そっか。ふふっ(鼻で笑)』

※↑であんなにダダッ子してたのに、息が続いてればいいんじゃない?とパナに言われると
 それもそうだ、という感じであっさり『そっか』と引き下がります。
 本当に素直なお子なのね〜。
 ちゃぱらでは結構「〜〜なんじゃない?」とか「〜〜だよ」って言いきることがありますが、
 「それは〜〜だよ」って説明されると、素直に「そっか」って
 言えるんですね。心がまっすぐな証拠です。
 私だったら、絶対に「でもさ〜」って変に食い下がってる気がします。 

町:「笑っちゃったよー」
秋:「よっしゃー」
屋:『あ゛〜サイアクぅ・・・・』(嘆きの声。fade out)
米:「だってさ、なんかさ、最初さ、みんな裏声なんだもん声が。俺それ笑っちゃってさぁ」
秋:「っていうか、きれいにハモってた気がするんだけど」
屋:『やっぱアッキー歌うまいからね〜』
秋:「いやいやあんま関係ない、それ」

※このアッキーの歌を誉めるセリフはどうとればいいんだろう?
 屋良っちの声はホントの素の声だったから、
 きっと考えたセリフじゃなくて、ふと出た言葉だと思うんだけど。
 でもせっかく誉めてるのに、アッキーには「関係ない」って
 流されちゃってるのはちょっとかわいそうかな。
 個人的に思うに・・・屋良ちゃんには、自分の歌に自信を持ってほしいです。
 もちろん、まだまだトレーニングは必要だと思うけど。
 (ヒッパレで19歌ったとき、動きながらの歌で声が震えてたし)
 でも、やっぱりダンスの方が好きなのかな?
 (それはそれでうれしかったりする・・・)

町:「俺、何でもいいって言ったから、俺自分で“モー”って言っちゃった」
秋:「ということで・・・」
屋:(爆笑)
町:「“モー”・・・あ゛〜って自分で自爆しちゃったんだよ〜(笑)」
屋:『町田さん、“モ”って言葉好きだからね〜』
秋:(笑)
町:「自爆したんだよ〜」
屋:(笑)

秋:「ということで、ここで秋山純が2ポイントゲット〜!!
  イェ〜イ!というわけで、合計言いますと、屋良っち0ポイント、
  町田慎吾1ポイント、米花剛史2ポイント、秋山純3ポイントぉ!!イェーイ!!」
屋:『うるせ〜帰れぇ!!うるせ〜帰れぇ!!』
町:「帰れ〜帰れ〜」
屋:『帰れ〜コラ』
米:「つまんな〜い」
秋:「というわけで、CD券は僕がいただきます」
屋:『ふざけんな・・・』
米:「つまんなぁい」

秋:「あ、僕もらっちゃっていいんですか?CD券。いぇ〜い。もらいましたけど・・・」
屋:『あ〜超サイアクぅ・・・』
米:「つまんなぁい」
屋:『アッキー、何のCD買うの?』
秋:「っていうか、俺あんまりCD買わないんだよね。借りる方だから」
米:「じゃいらね〜じゃん」
屋:『じゃ〜いらね〜じゃんかよ〜』
秋:「マジで」
屋:『よこせよ〜おめぇ』(おふざけモードかな?)

米:「そういう場合はぁ、俺が次だからぁ」
秋:(苦笑)
米:「俺に権利があるわけじゃない?」
屋:『なに、ンガポコがほざいてるよ〜ンガポコほざいてるよ』
米:「ンガポコだからほざいてるの」(ちょっと聞き取りずらかった)

秋:「僕にちょっとプラスになることをしてくれた人にちょっとこれあげよっかな、今後」
米:「いいよ、アッキーにプラスのことしたくないから」
秋:「なんだよ〜それ」
屋:『アッキー肩凝ってない?』
秋:「あ、あげるよ、これ〜」
屋:『あ、ホントにぃ?』
町:「あ、マジで〜?」
屋(町?):『ふざけんなよ〜おぃ』
屋&町&秋:口々に騒ぐ(ので、聞き取れませんでした・・・)
町:「うそだぁ、そんなんでいいの?」

米:「待って待って待って〜。何で今まで一生懸命ゲームしてたのぉ?」
秋:「意味ねぇ、今までのゲームが」
屋:『そうだよ、とりあえずアッキーもらっときなよ』
米:「ポイントいらなかったじゃん、みたいな」
町:「超ホッチキス頑張ってた・・・」
米:「そうそう」
屋:『れーポイントだから罰ゲームとかあってほしかったな・・・』

※語尾が誰かの声と重なってて、正確じゃないんですが、おそらく「あってほしかったな・・・」だと思います。
 とすると・・・屋良っちは罰ゲームを望んでる?!
 まぁ確かに、今日は全然活躍ナシだったし、オイシイ場面もなかったもんね〜。
 (って、屋良ちゃんはお笑い班じゃないからいいのよ、オイシイとか考えなくても!!)

町:「・・・え〜っとですね・・・」
一同:(爆笑)
秋:「なんだよ、これ」
町:「ごめんなさい」
米:「しっかりまとめて」
町:「ごめんなさい、え〜と、以上一番は誰だ?スペシャルでした」
&秋&米:「イェ〜イ!」

町:「この諜報機関ちゃぱらでは、みんなからの最近流行ってるもの、
  遊びに関する情報を募集しています。それではその情報の送り先をンガポコ剛史くんよろしく。」
米:「は〜い。〒160-8002 文化放送ちゃぱらすか・・・」
一同:「・・WOO〜」一人遅れて「WOO〜」
米:「おぃっ!!」(みんな揃って言えなかったので)
屋:『はっは(笑)』
米:「ジャニーズJr.の月曜日、諜報機関ちゃぱらまでです。
  電話OKの人は名前と電話番号も忘れずに書いてください」
町:「というわけで月曜日のちゃぱらすか☆FIGHT、
  お相手はジャニーズJr.の・・・町田ホクロ慎吾と」
米:「米花ンガポコ剛史と」
秋:「秋山ファルコン純と」
屋:『屋良おニャンコ朝幸でお送りしましったぁ〜』
秋:「ばいば〜い」
一同:「ばいば〜い!」

本日の屋良ちゃん勝手に解説!!
(決めてとなるセリフとともに%で勝手に決定)
ご機嫌度→50% 
ブチキレ度→50% 
暴露度→0%
弟度→80% 「待って待って待って〜」「知ってた今?聞いてた?」
おふざけ度→30% 
本日のラブラブさんいらっしゃ〜い→ 本日は一人でヤラれキャラでした

今日の屋良ちゃんは「ヤラれキャラ」&「弟モード」でした。
というのも、どのゲームも惨敗だったからなんだけど。
そういうときはみんな容赦ない突っ込みなんだもんな〜(ハラハラ)
といいつつ、アッキーはほどほどでフォローしてくれるから助かりました。
私が思うに、屋良ちゃんってそれほどヤラれ強くないと思うの。
ほら、お兄さんたちに囲まれてかわいがられてはしゃぐタイプじゃない?
だから、お友達でありつつ、いざと言う時に守ってくれる人が必要なのよ〜
原っち、早く戻ってきて〜(原くんが守ってくれるとは限らない?)

レポが遅くなってしまいました。
今発売されてるアイドル誌「Duet」「Wink Up」12月号にちゃぱらレポが載っています。
その記事の内容が、このレポの回ですので、
写真を見ながら読んでいただけると、より臨場感がアップするかも・・・

で、放送ではアッキーが勝ち取ったCD券1000円分ですが、
雑誌によると、その後じゃんけんで屋良っちの手に渡ったとか。
きっと、放送後に「やっぱりあげるよ」ってことになったんでしょうね。
それにしても、ハダカになることないよ〜屋良っちってば〜。
それだけうれしかったってコト?(結局誰のCDに使ったのかしら?)
ま、収録中はちゃんと着てたんだと思うけど、(まさかずっとハ・ダ・カ?)
インフルエンザが流行ってるんだから〜風邪ひいたらどうするのさっ。
トニコン、ディナーショー・・・って続くんだから、身体は大切にね。
(うるさいママみたいになってしまった。そんなつもりじゃ・・・)

で、最後に一つ。知らないので、素直に聞いちゃいます。
この番組って「ちゃぱらす」?それとも「ちゃぱらす」?
恥ずかしながら、私は今の今まで「か」だと思ってたんですが、
マーチンの読み方を聞いていて、もしかして正しいのは「た」?
ということを疑問に感じ始めました。今更ですけど・・・
これまでちゃぱらを聞いてなかったので、全然知らなくて。
正しいのをご存知の方、ご一報頂けると助かります。

reported at 99.11.6


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