ちゃぱらすか☆FIGHT
「ジャニーズJr.の諜報機関ちゃぱら」
99年11月22日分

今日も屋良ちゃんが司会役です。
ですが・・・みんなの声の後ろに
何だか怪しげな音楽がうっすらと・・・
も、もしやこれがウワサの韓国語放送か?!
といいつつも、今週もスタート!


99/11/22

屋良:『ここは諜報機関ちゃぱらである。
   おれは諜報機関ちゃぱら、要はスパイ集団のトップ、屋良おニャンコ朝幸である。
   俺たちの仕事は世間で流行っていること、遊びの情報を集めて
   報告することである。では俺のスパイ仲間達を紹介しよう。』
米花:「米花ンガポコ剛史です」
原:「原ヨッコラセ知宏です」
町田:「町田ホクロ慎吾です」
秋山:「秋山ファルコン純です」
屋:『え〜ファルコン秋山が戻ってきました!』
秋:「おう」
屋:『お帰りっ!久々に5人でお送りする、今日の諜報機関ちゃぱらは・・・ゲームスペシャル〜!!』

屋:『聞いてるみんなからゲームについてのハガキが数多く寄せられているので
  今日はそれを実際にやっていきたいと思いますっ!』
一同:「ょお〜し、やろうぜ〜」
原:「ぁいっ、ぁいっ!」
屋:『(笑)ゲームでぇ・・・ゲー・・(笑)』
原:「ゲームでしょ?うん、流行ってるゲームでしょ?」
屋:『そう。いや流行って・・ゲームじゃないっす・・』
町:「流行ってるよ〜ゲームは」
米:「流行ってるからハガキが来るんじゃないか」
秋:(笑)
原:「じゃ、まず俺から紹介」
秋:「じゃ、原くんからお願いします」
屋:『いいよ〜』

『いいよ〜』だって・・・しっかり司会のお役目果たしてるって感じ?
  屋良ちゃんがダメ〜って言ったらどうなるのかしら?
 (絶対言わないけど。でも・・・わがままトモユキも見たいよね?)

原:「え〜○○区のさやさんから。さて、今日は私の職場で流行している遊びを紹介します」
秋:「おう」
原:「4人ぐらいで輪になり、順番に次の人の良いところを告げてゆきます。
  挙げていくんだね?」
秋:「あ〜」
原:「3順目くらいまではいいのですが、次第にネタ切れとなり無理が生じます。
  ある人が出した良いところがみんなから認められなければ、
  そこでゲームオーバー。その人は罰ゲームとして、その場にいる人全員の
  “ここだけは我慢できないところ、イヤなところ”を言わなければいけません。」
屋:『うん』
原:「これで友情にヒビが入ったり、“え、そんな風に思ってたの?”と意外なことが
  わかって面白い。ということで、これは仲が悪くなるのでやめましょう」
秋:「(苦笑)いや違う、やるんだろ〜」
屋:『せっかく・・・やりましょうよ』
秋:「やるんだから」
原:「じゃ、俺がヨネのところからいくよ」
秋:「あぁ」
原:「アクロバットがすごい」
秋:「あ〜」
米:「絶対それだよ」
原:「認めた?」
町:「あ〜ヨネね」
(拍手)
原:「ヨネ、はい」
米:「で、俺が町田くんの言えばいいんでしょ?」
原:「うん」
米:「町田くん・・・ホクロがかわいい!」
一同:「・・・」
秋:「(苦笑)それ・・それは・・・」
米:「なんで?なんでなんで?」
屋:『お前、もう終わんの?』
一同:(笑)
米:「ちょっ・・何でなんでなんで〜?」
屋:『お前、もう終わんの?』
米:「ホクロはチャームポイントじゃないの?」
屋:『待って。じゃぁね?・・・』
町:「だって、ひどくない?1回目からホクロだよ?俺」
米:「ちょっ・・待って〜」
一同:(笑)
屋:『じゃぁね・・?』
町:「俺はホクロなの?俺はヨネの中でホクロなの?」
屋:『ちょっと〜』
町:「どうなってんの?」
米:「かわいいっつて・・・」
屋:『やめろよっ!!おらっ!!(怒)』
一同:(爆笑)
屋:『やめろよっ!!』
町:「ギャ〜」(奇声)
屋:『やめろよっぉらっ!!(怒)』
一同:(更に笑)
原:「ケンカすんなよ〜」

※この屋良ちゃんのお怒りモードがかわいいですのよ〜。ちょっとドスきかせた感じで。
 そういえば、先週もあったような・・・
 やっぱり司会役だと、何とか無事に進行させたい、という気持ちが強いのかしら?
 でも、結局屋良ちゃんがブチ切れちゃって、(もちろん半分冗談の声でね)
 原くんに「ケンカすんなよ〜」って言われちゃって。
 屋良っちのお怒りモードって、逆にみんなの笑いを誘って、
 場をなごませてるみたいで、いい雰囲気になるのよね〜。
 (みんなのアイドル、屋良朝幸?さっすが、おニャンコだけあるわ)

屋:『ものじゃなくて〜・・性格とかでいこうよ・・』
米:「性格、性格・・・」
原:「生まれつきだもんな、それはだって。しょうがないもん。しょうがないっていうなよ・・・(苦笑)」
屋:『いやでも、生まれた時はなかった、って噂だよ?』
米:「生まれた時はなかったんだよ」
秋:(笑)
屋:『ま、いいや話ずれる。話ずれる。はい・・・』
一同:「・・・・」(なぜか無言)
原:「・・・やばいだろ、今の沈黙」
米:「踊りがうまい」
原:「あ〜踊りがうまい。OKOKOK。はい、じゃ今度は町田が・・屋良」
秋:「町田くんが屋良くんに」
原:「はやくはやく」
町:「待って、待って。俺もだってアクロバットって言おうとしてた・・・」
原:「だから、何でもいいんだよ別に。一緒でもいいんだよ」
秋:「別にいいんだよ、かぶっても」
町:「あ、そうなの?・・アクロバット、すごいね」
秋:「うん、屋良くんね」
原:「はい、OKだね」

秋:「屋良くん、俺に」
屋:『アッキーねぇ・・・演技うまいね』
秋:「あ〜ありがとうございます」
原:「いいね、いいね」

秋:「原くんは、しっかりしてるね」
原:「あ〜いいこと言ってるんじゃない?」
町:「いいこと言ってるよ〜この感じだよ!!この感じ」
屋:『そうそうそうそう。来た来た来た』
原:「ここもうちょっと伸ばそうよ」
一同:(笑)
屋:『今、MAの輪・・・』
町:「伸ばせないから!」
屋:『MAがみんな今一つになってきたから〜』 
町:「一つになってきた・・・」
原:「え〜と、もう一回。コレ2順目ぐらい・・もうキツイなぁ」
一同:(笑)
米:「俺ももうキツイよ〜今ずっと考えてた」
屋:『大丈夫!』

秋:「え〜原くん、ヨネのいい所」
原:「え〜っと、いい所・・・いい所でしょ?」
秋:「うん」
原:「え〜っと、そうだなぁ・・困ったね〜エヘヘヘェ(苦笑)」
屋:『あれ?原くん、もう終わり〜?』
秋:「いや言わなきゃいけない、言わなきゃいけない」
屋:『もう終わり〜?』
原:「困ったね〜・・ヨネのいい所かぁ・・?」
米:「そんなさぁ、下から上までそうやって見なくてもさぁ・・」
原:「いや、だからアレだよ。優しい・・トコがある。だからほら・・
  悪口とか言わないでしょ?・・悪いこと言わないでしょ?」
屋:『か、かんでますよ?』
一同:(笑)
米:「不安そうに・・」
町:「目が泳いでる、目が泳いでる」
屋:『目が、目が泳いでますよ?(笑)』
原:「だろ?ソ・・コだよ」
秋:「あ〜優しい、と」
屋:『優しい、ね?優しいね〜』
町:「ヨネは優しいね〜」
秋:「あ〜はいはいはい」
屋:『ンッハッハッハ〜(笑)』
秋:「いいよいいよ〜」
屋:『いいよ、いいよ〜』

※めっちゃいい感じなんです『か、かんでますよ?』ってセリフ。
 突っ込みなんだけど、相手は原くんだから敬語でソフトに突っ込み。
 その後の『目が、目が泳いでますよ?(笑)』も。
 原兄さんにはどんなときも一目置いてるのね?屋良ちゃん。
 屋良ちゃんにお兄さんがいたら、こんな感じなのかしら?

米:「え〜何だろう?」
秋:「町田くんに」
米:「町田くんのいい所・・」
原:「もう困ってんだよ、ホラ」
米:「面白いところがいいね」
秋:「あ〜」
原:「あ〜いいね」
米:「ちょっとね・・こう何て言うの?何かね〜外見だけ見れば、
  ちょっとクールって感じがあるじゃん?でも〜こう本当は
  もう、すごい面白い人だっていうのがいいね」
秋:「あ〜」
屋:『TVと違うからね〜』
米:「そのギャップが」
町:「ん〜まぁ」

原:「じゃぁ、町田」
米:「まちくん、まちゅくん」
町:「屋良くんはね〜え〜とですねぇ・・・HIPHOP系がうまいね〜」
秋:「あ〜踊りね」
屋:『まぁね〜悪いね〜』
町:「ノリノリ系がね」
屋:『悪いね〜』
一同:(口々に)「ノリノリ系ね〜」「ノリがいいね〜」
屋:『わかった、しつこいよ?(笑)』
屋:『ノリがいい・・だけ、っていいたいんでしょ?(笑)』
一同:(笑)
町:「そんなことないよ〜」
秋:「はい」

屋:『あ゛ぁ〜〜〜』(とうとう自分の番がやってきた)
原:「そろそろいいよ、無理しなくて」
屋:『アッキーねぇ・・・』
町:「もう回んね〜だろ(笑)」
米:「ほら、もう時間もさ〜短いしさ〜」
屋:『アッキーねぇ・・・』
秋:「っていうかね、オレいい所あると思うんだけどね」
原:「こういうとこ、ダメじゃん」
屋:『アッキー歌うまいね。歌うまいね』
一同:「言ったね」
屋:(苦笑)
秋:「もう、あるじゃん。何かこう・・・」
町:「アッキー手が震えてきてるからね〜(苦笑)」
屋:『(笑)なんか・・・』
秋:「性格とか、そういうんじゃなくてさ、何かこう・・・」
町:「手がめっちゃ震えてる」
屋:『こう何か・・・ミステリアスな部分っつ〜の?ヘッヘ(苦笑)』
秋:「(苦笑)それ無理があるだろ〜」
米:「それ無理があるね」
屋:『頼むよ!マジ、頼むよ〜!頼むよ〜!』
秋:「な〜んで?もうね〜か?オレいい所」
原:「10、9、8、7、6、
屋:『アッキー何かこの・・・スト〜ップ!』
秋:「はい、なになに?」
屋:『この頑丈な・・そうな身体!』
原:「ブ〜!」
一同:(笑)

原:「さ、ということで、罰ゲーム」
秋:「屋良くん」
米:「屋良っち」
原:「みんなのここだけは我慢できないところ」
秋:「屋良くんさ〜“アッキーは何も残さず食べてそこが偉い”とかそういうの言えばよかったのに」
町:「あ!そうだよな〜」
秋:「ねぇ?」
米:「好き嫌いがない」
原:「そうだよ。自分で“アッキー”って言ってる」
一同:(笑)
屋:『悪い。』
原:「みんなのヤなところ。」
(みんなに“言えよ〜”と突っ込まれてる屋良っち)
米:「はい、一人ずつ」
屋:『ん〜アッキーは・・・』
秋:「おれは?」
屋:『んっふ(笑)』
秋:「もっと痩せろよ、とかさ〜例えば」
屋:『ん〜まぁそんなトコ・・だけど・・・(苦笑)』
一同:(笑)
屋:『だ〜オレ、ショック受けちゃうじゃんだって〜。やっぱオレが悪そうじゃん』
秋:「そういうゲームだから」
屋:『そっか』
原:「いんだよ」
米:「友情にヒビが入ってなんぼ、のゲームだから」
原:「そうそうそう」
秋:「とりあえず、屋良くんは秋山に言いたいのは“お前ちょっと痩せろよ”と」
屋:『うん、そうだね・・・』

秋:「じゃ、次原くんいってみようか」
屋:『原くんね〜?原くんねぇ・・・エッヘ(苦笑)コワ〜イ!』
原:「な〜んでだよ!(笑)」
秋:「原くん、今すごい屋良くんのことを目で殺してましたからね〜」
屋:『ちゃう、ホントないのぉ〜。ホントないのぉ〜。え〜?ないよ〜・・ないよぉ・・』
原:「ないって!オレは完璧です。それでは次。」
秋:(笑)
屋:『完璧だよぉ・・・』
町:「(笑)勝手にまとめてるよ〜。勝手にまとめて次って感じだよ、原くん」
秋:「原くんあるじゃん、オヤジくさいぞ、とかさー」
屋:『いや、オヤジくさいけど、それはそういうキャラでい〜と思うんだぁ』
原:「くさいけど、って(苦笑)・・認めちゃってるよ。まぁいいや、それはそれだとして」
秋:「OK、はい」

※個人的には
 『いや、オヤジくさいけど、それはそういうキャラでい〜と思うんだぁ』
 
が好きですね〜。
 あ、やっぱりオヤジくさいとは思ってるんだ、みたいな(苦笑)
 特にい〜と思うんだぁあたりの発音がまさにこんな感じなんです。
 「いい」じゃなくて「い〜」で、「だ〜」じゃなくて「だぁ」なの。
 原ちゃんは屋良ちゃんにとって、完璧なんですって。
 「オヤジギャグはやめて」って言ってやるんだ、屋良っち。
 (無理だって?そういうトコロも含めていいと思ってるみたいだしね)

原:「ヨネ」
屋:『ヨネね・・・ヨネはねぇ・・朝自分で起きてほしいね』
米:「なんでオレんときだけ、すっと出てくんの?」
一同:(笑)
米:「それはそれで、いやだよね〜」
町:「すんなり入ったよね〜」
米:「ポン、ポン、ポンって感じで、オレすっと入ったよ」
屋:『悪い、ヨネ(苦笑)』
秋:「自分で起きてほしい、と」
屋:『うん。』

秋:「じゃ、町田くん」
屋:『町田くんねぇ〜・・・っへ(苦笑)』
町:「ホクロなしね?」
屋:『町田くんねぇ〜ちょっと・・・わかんなぁい(苦笑)』
秋:「すごいな〜コレ以上・・・」
原:「よし、町田も完璧ってことで、次いきましょう」
屋:『うん、ホントごめん。ホントわかんない』
秋:「何かやたら時間かかったなぁ、このゲーム」
町:「やばいな〜コレ」
原:「う〜ん」

原:「秋山」
秋:「じゃ、次オレのゲームいきましょうか。僕がもらったハガキのゲーム。
  僕がもらったわけじゃないですけどね。○○県のりえさん17歳の方ですね。
  今クラスでで流行ってるゲームは“共同墓地ゲーム”です。
  これはどんなゲームかと言うと、牛タンゲームのように、一人目が“共”
  二人目が“同”、三人目が“墓”、四人目が“地”、五人目が“共同”って言って、
  六人目が“墓地”、七人目が“共同墓地”、八人目が“ワォ”って言う」
原:「わかんね〜」
屋:『わかんない。覚えてないぃ〜』 
秋:「え〜それでそれをやります。で、八人目の次の人は、一人目と同じように
  “共”から始まる、と。共同墓地共同墓地共同墓地ワォ。
  2順目からはワォが2回になる、3順目はワォが3回なる、と。
  結構難しいので、ぜひチャレンジしてみてください」

※わかりにくくてすみません・・・
  つまりは順番に共→同→墓→地→共同→墓地→共同墓地→ワォ→
  共→同→墓→地→共同→墓地→共同墓地→ワォ→ワォ→・・・
  というようなゲームらしいです。(ホントに面白いのかしらん?)
  メンバーも全然理解してない様子ですよ

原:「わかんなぁい・・・」
米:「例えば、アッキーが共、同」
秋:「同、墓、地」
一同:「共同、墓地、共同墓地、ワォ」
秋:「で、また共、同、墓、・・・」
町:「はい、OK」
原:「共同墓地何回言えばいいの?」
秋:「はい、じゃあやってみましょう。僕からいきます」

秋:「共」
原:「同」
米:「墓地」
秋:「違う違う違う」
町:「バカ、ヨネ」
米:「墓か?」
秋:「もう1回いくよ?」
原:「バカだなぁ」
米:「こんな速いの?ねぇ。こんな速いの?」
屋:『もうちょいゆっくりやろうよ〜練習だから』
秋:「あ、練習じゃないよって」
屋:『練習じゃないの?』
原:「練習ないよ」
米:「罰ゲームないからっ!」
原:「何にもないよ」
屋:『はい、わかった。いいよ』
秋:「はい、も1回いくよ」

秋:「共」
原:「同」
米:「墓」
町:「地」
屋:『共同』
秋:「墓地」
原:「共同墓地」
米:「・・・ん?共同・・・ん?」

秋:「ワォ」
町:「ンガっ!!」
秋:「ンガ」
米:「ンガ。」
一同:(笑)
原:「違う違う違う」
町:「ワォだろ〜似てっけどな」
米:「あれ、何か違くない?」
秋:「じゃ、今度、ヨネ見ながらでいいよ」
原:「オレもう覚えたからいいよ」
屋:『オレも覚えた』
町:「じゃ、ヨネからいこうか」

米:「共」
町:「同」
屋:『墓』
秋:「地」
原:「共同」
米:「墓地」
町:「共同墓地」
屋:『ワォ』
秋:「共」
原:「同」
米:「墓」
町:「地」
屋:『共同』
秋:「墓地」
原:「共同・・墓地」
米:「ワォワォ」
一同:(笑)
秋:「違う・・・なんでだよ〜」
町:「なんだよ〜ワォワォって」
屋:『おめぇなめんな〜』
米:「オレが2回言うんじゃないの?」
屋:『おめぇなめんなよ〜おぃ』
町:「ヨネがワォって言って、オレもワォって言って、共、同・・・」
秋:「よねっぱな、ハガキ見ながらやってるんだから、頑張ろうよ〜」
米:「もうやだって〜わかんないよ〜」
秋:「なんで?牛タンゲームと全く同じだよ?これ。言葉変わっただけだって」
屋:『っつ〜かね、コレねぇ、多すぎ』
米:「共同墓地の意味がわかんね〜」
秋:「文字が多すぎ」
米:「もういい、もういい」
町:「じゃ、続いて・・・
秋:「いや、ダメだ。このゲーム、ちょっとヨネがご機嫌ナナメになっちゃった(笑)」
一同:(苦笑)
米:「ブルーになったからヤダ」
秋:「じゃ次。町田くん」

町:「はい。○○県のえみさんからです。
  Jr.のみなさん、こんばんは」
秋:「こんばんは」
米:「こんばんは」
屋:『こんばんは〜』
町:「私はアゴの手術のため入院していたんですけど、そこで流行った遊びを紹介します。
  それは一つのテーマに連想ゲーム風に一つずつ増やしていきながら言うゲームです。」
屋:『あ・・・っは』
町:「例えば、例だとテーマ、旅行に持っていくもの。例えば
  ヨネが“歯ブラシ”って言ったら、オレが“歯ブラシ、タオル”、
  屋良っちが“歯ブラシ、タオル、何とか”」
原&秋:「あ〜。あるあるある」
町:「わかった?」
秋:「わかるわかるわかる」
屋:『あ〜前の人の言う・・プラス自分で・・・って感じでしょ?』
秋:「そうそうそうそう」
屋:『はい』
原:「どんどん増えてく」
米:「いのきっていこうか」
町:「リズムに乗りながら言っていくゲームです」
屋:『あ〜・・・』
原:「言っちゃいけないよね〜」(?)
秋:「あ〜・・・リズムに乗るの?」
原:「リズムに乗るんだって。どうやって乗るの?」
米:「だから〜タンタン何とか何とか、タンタン・・・なんじゃないの?」
屋:『ンチャチャ、ンチャチャ、ンチャチャチャ・・』(手拍子と一緒に)
原:「あ〜そうだね」
米:「そんな感じでしょ?」
屋:『タン、タン・・・(笑)』(手拍子アリ)
原:「この・・課題を誰が決めんの?」
町:「課題は・・何でもいいよ」
秋:「何にする?」
米:「何にしよっか」

※屋良ちゃんは周りの話を全く聞いていない子供のように、
 一人で『ンチャチャ、ンチャチャ、ンチャチャチャ・・』とか
 『タン、タン・・・(笑)』とか手を叩いて遊んで(?)ます。
 でもね、誰も突っ込んでくれないの(苦笑)
 発音とかがお子ちゃまっぽくて、かわいいので許す。

米:「地方に行くときに持っていくもの?」
秋:「あ〜コンサートツアーとかで」
米:「コンサートツアー、地方、泊まりで持っていくもの」
秋:「はいOKです。じゃ、町田くんから」

米:「じゃ、リズムは・・ポンポン・・」
屋:『速い速い速い・・』(と、超ゆっくり手を叩く)
原:「なんだよ(笑)」
米:「じゃ、ポンポン何とかで」
秋:「ポンポン何とか何とか」
屋:『やべ〜考えてねー』
町:「速い」
秋:「それじゃいきます。それでいきましょう」
屋:『わかった。はい、いいよ〜』

原:「地方に行くときに」
一同:「持っていくもの・・・イェ〜イ!!」
町:「悪乗りだ」
一同:「せ〜の」
町:「着替え」
屋:『着替え、タオル』
秋:「着替え、歯ブラシ、タオル」
一同:(爆笑)
米(?):「おいおいおい」
秋:「ごめ〜ん、オレ負けじゃん(笑)」
米:「一周しね〜じゃん」
屋:『せめて一周はしようよ〜』
秋:(笑)
屋:『(笑)原くん今・・こうやってやってる・・』
町:「ちょ〜構えてるよね(笑)」
屋:『ちょ〜構えてる』
原:「早すぎんだろ〜それ」
米:「着替え、歯ブラシ、タオルで終わっちゃったじゃん」
原:「も1回同じことでやろう」
秋(?):「もう1回もう1回」
原:「同じこと言っていいよ」
町:「わかった」
一同:「せ〜・・の」
秋:「ちょ・・着替えっていうのナシにしようよ。パンツとかさぁ言ってこうよ〜そういうの」
米:「まとめられるとちょっとね」
屋:『まとめんの、やめよう』
秋:「まとめんのダメだよ」
米:「せめて下着と洋服くらい」
町:「わかった、悪かった」

秋:「はい」
原:「地方行くとき持っていく〜〜ゲーム!!」(原くん適当に言ったな?語尾が・・?)
一同:「イェ〜イ!!」
町:「Tシャツ」
屋:『Tシャツ、靴下』
秋:「Tシャツ、靴下、パンツ」
原:「Tシャツ、靴下、パンツ、マンガ」
米:「Tシャツ、靴下、パンツ、マンガ、ウォークマン」
屋:『やべっ、言われたっ・・』
町:「Tシャツ、タオル、靴下・・・」
秋:「あ〜違う」
一同:「イェ〜イ!!」(拍手)
町:「わかんね〜よ!!」
秋:「これね〜リズム乗ってるからだろうなぁ。難しいわ、これ」
原:「難しい。このパンパンが・・」
屋:『これは難しい』
町:「Tシャツ、タオル・・靴下・・」
屋:『違うよ。Tシャツ、靴下、タオル・・』
一同:(笑)「パンツ、マンガ、ウォークマン」
原:「・・だよ」
米:「もうしょうがないよ」
町:「もう無理。ダメこれ」
秋:「難しかったね〜」
原:「これ頭使うね」

屋:『・・というわけで、いろいろやってきましたが、どうでした?』
秋:「んまぁ、いろいろあったね〜一番最初にやったゲームってちょっとアレだね〜」
米:「アレはちょっとね〜長引きすぎちゃう。考えたりするから、逆に」
秋:「そうそうそう」
秋:「屋良くんとかすごいショック受けてたしね」
屋:『ほんっと、オレほんっとショック受けるよ』
秋:「アハハハ〜」
屋:『マジで』
秋:「あ〜はい」
屋:『じゃ、今日やったゲーム以外にもいいゲームがあったら教えてください。
  以上、ゲームスペシャルでした!』

屋:『この諜報機関ちゃぱらでは、みんなから最近流行っているもの、
  遊びに関する情報を募集している。それではその情報の送り先をファルコンよろしく。』
秋:「おう。〒160-8002 文化放送、ちゃぱらすか〜WOO」
一同:「WOO〜」
秋:「ジャニーズJr.の月曜日、諜報機関ちゃぱらまでです。
  電話OKの人は名前と電話番号も忘れずに書いてください」
屋:『というわけで月曜日のちゃぱらすか☆FIGHT、
  お相手はジャニーズJr.の・・・屋良おニャンコ朝幸と』
町:「町田ホクロ慎吾で・・・」
一同:(笑)
秋:「秋山ファルコン純と・・何だよ、ホクロ慎吾で、って(笑)
  え〜秋山ファルコン純と・・」
米:「米花ンガポコ剛史と・・」
原:「(爆笑)原ヨッコラセ知宏でお送りしました」
一同:「バイバ〜イ」

本日の屋良ちゃん勝手に解説!!
(決めてとなるセリフとともに%で勝手に決定)
ご機嫌度→75% 
泣き度→80% 「ショック受けるちゃうじゃん、だって〜オレが悪そうじゃん」
            「ほんとないのぉ〜」           
ブチキレ度→50% 「やめろよっ!!おらっ!!(怒)」
後輩度→80%  「かんでますよ?」
本日のヤラモード→司会者モードだったのに、
             罰ゲーム以降すっかり大人しいヤラネコ

2週続けて仕切り役でした。
が、やっぱりアッキーがいると頼り気味になっちゃうかな?
特に、罰ゲームにはホントにショックを受けてたみたいで、
それ以降は比較的大人しい感じで、仕切りもアッキーが。

今週は細かい発音とか、言葉にツボでした。
こんなに毎週ヤラ語録ができていくと、しあわせボケしちゃいそうでコワイ。
でも、来週からもおニャンコ朝幸をよろしくね。>お兄さん方

reported at 99.11.28


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