ちゃぱらすか☆FIGHT
「ジャニーズJr.の諜報機関ちゃぱら」
99年11月29日分

今週は最初からいきなり昔の写真ネタに突入。
まさか、セット時間間違えた?!とヒヤリ。
でも、後からお決まりのセリフがあって一安心。
もう!びっくりさせないでよ〜
ってことで今週もスタート!


99/11/29

原:「前にファルコン秋山の昔の写真を紹介したところ、それに対する反響が
  ひじょ〜にたくさん寄せられました」
秋山:「おぅ」
屋良:『あらま』
原:「ということで、その送られてきた写真を紹介していきたいと思います」
秋:「僕からいきます。ペンネーム武蔵野スパイ集団さん。
  始めまして。早速ですが、先日放送の“原くんの昔の写真を送って”
  というリクエストにお答えして、我が家に眠る秘蔵写真を送らせていただきます」
米(?):「眠らせんな」
秋:「(苦笑)まず1枚目は、MYOJOに載っていた事務所の応募写真です」
屋:『おっ、相当・・・』
原:「事務所の応募写真?」
秋:「事務所に出した応募写真ってことですね」
米:「じゃぁ相当古いんじゃないの?」
秋:「当時中学3年生。14歳とのことですが、」
原:「あ〜中2から中3に上がる時だ〜」
秋:「どこから見てもかわいいおじいちゃんです」
原:「おいおいおい、なんだよそれ(笑)」
町:「これで中学生なんじゃないの?」
秋:「これでは同級生も“原くん”ではなく“原さん”と呼びたくなるというものです」
原:「違う、原さんって・・・お前こいつちょっとなんだよ〜・・・」
秋:「その写真を見てみましょう。これです!」

秋:「見てくださいこれ、青春の・・昔の青春ドラマみたいな・・」
屋:(大爆笑)
町:「渋いよ〜」
秋:「眉間にしわよせてねぇ・・・」
屋:『原くん、渋いよ〜ホントに(笑)』
秋:「太陽に向かって、何か立ってるみたいな」
屋:『ア〜ッハッハ(笑)』
町:「これは学校のジャージかな?」
秋:「学校のジャージですかねぇ?これ」
屋:『原くん、こっち向いて?原くん』(爆笑しながら)
原:「学校のジャージだと思うだろ〜?」
屋:『原くん、こっち向いて?』(爆笑しながら)
原:「お兄ちゃんの学校のジャージなんだよ」
一同:(笑)
原:「お前らね〜この後知らないよ?」
一同:(笑)
原:「お前、こうやって一番最初にオレ出てきて、あ〜よかった」
一同:(笑)
原:「あ〜よかった。お前らもう知らないよ」

※何だかかわいいんですよね〜『原くん、こっち向いて?』これが妙に。
 めっちゃ笑ってるんですけどね?
 お兄ちゃんの弱いトコロを見てしまった弟がうれしそうに言う感じ?

秋:「次は何、町田くん?」
町:「じゃ、僕いきましょう。え〜っと○○市のペンネームちづるさんしょうこさん、です。
  この間、秋山くんの若い頃の写真で盛りあがってましたが、」
屋:『お〜アッキー来た』
町:「私もメンバーのちょっとだけ懐かしい切りぬきを見つけたので同封します」
秋&原:「おぅ」
屋:『メンバーっつ〜ことは、みんなあるってこと?』
町:「あ、あぶねっ!」
米:「ちょっとでしょ?でも」
原:「何が危ないんだよ」
一同:(笑)
米:「い〜んだよっ、見して早く」
屋:『どうせ見せんだからよっ!』
原:「あぶね〜から早く見せろ」
町:「まずは原くんです」
秋:「お〜かわいいじゃん」
一同:「かわいい〜」
屋:『なんだよ、期待はずれだよ〜』
秋:「ちょっと待って。さっきのと比べてみてよ」
屋:(爆笑)
原:「待って。こっちの方が後だかんね?言っとくけど」
秋:「そうだよね〜かわいい方が後なのに、なんか・・・」
米:「こっちかわいい」
原:「こっちぷっくらしてんなぁ」
秋:「昔の方が、フケて見える・・・」
屋:『アッキー言いすぎ、言いすぎ。それ以上言っちゃダメ』

※なんだかんだ言っても、原のお兄さんを慕う態度には変わりない屋良ちゃん。
 キミは物事の加減というものを知っているね〜すばらしい16歳だよ。
 (自分の16歳はどうだったんだ?一体・・・恥)

米:「はいっ次」
町:「次。ファルコン秋山」
秋:「うゎ〜太ってるね〜」
屋:『ウヮ〜ッハッハ(笑)』
原:「パンパンだね」
秋:「パンパンだね〜」
米:「パンパンだね〜」
秋:「これ・・針で刺したら破裂しそうな勢いあるよね。パ〜ンっつって」
原:「ちょっと・・この写真持って帰っていいかなぁ?」
町:「ヤだなぁ・・おれ」
原:「次、誰?」

町:「次は屋良っちです。めっちゃかわいいです!!」
屋:『やめろっ!!』
一同:「かわいい〜!!」
屋:『やめろよ〜!』
原&秋:「ダメだよ〜」
屋:『や〜だや〜だ。これはマズイって〜(笑)』
秋:「っていうか、かわいいって」
原:「これいいよ、かわいいかわいい」
屋:『ウソだぁ〜』
米:「オレ見たことあるよ、これ」
秋:「すごい少年だね」
屋:『こんなのどこに・・・』
秋:「駄菓子屋にいるね、よくこういう人」
屋:『どこでもいるじゃんね〜こんなの』
秋:「いやいやいや」
屋:『こんなん、なんで雑誌載ってたんだろう・・(苦笑)』
秋:(笑)

※みんなのには爆笑しまくりだったのに、やっぱり自分のはイヤなのね?
 『や〜だや〜だ。これはマズイって〜(笑)』がねぇ・・
 久々の弟チックなオーラ出しまくりでかわいすぎ。
 だたの「やだ」じゃなくてや〜だや〜だですのよ?どうしましょう?(・・・って苦笑)
 みんなには「かわいい」って評判ですが、一体いつのどの写真なのかしら?
 気になりませんか?
 MYOJOのNEWFACEみたいなヤツかしら?
 (古い切りぬきを一つだけもってるんだけど・・・それだとしたら・・・?)
 まぁ確かに、当時の屋良ちゃんと今の屋良ちゃんは、
 見かけだけみれば、ホントにカッコ良く成長しましたもんね。
 ファンじゃなければ、同一人物だとはわからないかもしれない・・・
 でも、中身はず〜っと純粋なヤラネコのままなんだよね?

『どこでもいるじゃんね〜こんなの』
 ホントにそう思ってるって感じでつぶやいてます。
 いやいや、どこにでもいる子がこんなにカッコ良くならないって、
 と放送を聞きながら思った私。(だって、そうだよね?) 
 ところで、昔の写真を見る、ってどういう感じなんだろう?
 今のほうが断然カッコイイ、となると・・・うれしいのか、それとも気持ちは複雑?
 (ちなみにSACHIは成長に失敗した口なので、昔になればなるほど
 「あ〜このまま大きくなっていれば・・・」とためいきが出ちゃいますけど。苦笑)

『こんなん、なんで雑誌載ってたんだろう・・(苦笑)』って・・・
 おいおい、そんなこと言ったら当時の自分がかわいそうでしょ?
 (私達は、そんな昔の屋良ちゃんも好きなんだから)
 でも言い方が、ホントに素朴で味出してるんですよね〜。
 まさに(苦笑)って感じの。
 こんなトークが聞けるなら、古い写真をおもちの方はどんどん送ってあげて〜ってなもんです。
 (皆様も送ってみては?屋良ちゃんからコメントが頂けるかも?!)

秋:「続いて次は?」
町:「自分で・・・(笑)」
秋:「町田くん!!町田くん・・・こ〜れは・・・(笑)」
米:「町田さんもポッチャリしてるね〜」
秋:「いや、なんか・・ちょっと病弱じゃない?」
町:「この裏には・・・」
屋:(爆笑)
秋:「あ、裏にはこれ・・何?これよりもちょっと後なのかなぁ?」
町:「え?どっちだろう・・こっちが最初だと思うよ、多分」
秋:「すごいですね〜キレイにこう・・」
米:「前髪おりちゃってるもん」
秋:「そうそう。で始めに見せられた写真は、キレイに真ん中分けでね」
町:「ねぇ。いいよ見せない、もう。お前笑うなよ」
屋:『町田くん、目がテンになってるぅ〜(爆笑)』
町:(笑)
?:「あ〜苦し」
?:「おなかいっぱい」
原:「そっか」
屋:(笑) (←何だかよく聞こえなかったけど、誰かの態度に笑ったみたい)
米:「まだまだ募集と言うことで・・・」
原:「え〜もう募集はやめましょう、ということで」
米:「な〜んで」
町:「ヤダな〜コワイし」
秋:「でも、僕いっぱいありますよ、ちっちゃい頃の写真なんて多分」
米:「なんかもっと見たい」
原:「ほんっとへこむよ、オレ」
秋:「面白い写真があったら、どしどし応募してください」
原:「オレのダメ、オレのはダメ」

※町田くんの写真に、屋良ちゃんひたすら大爆笑!!
 その笑い声から想像するに・・・笑い転げてもだえてるって感じ?
 自分の写真はめっちゃ嫌がるくせにねぇ?(お子ちゃまの心理か?)

秋:「それでは、本題にいきましょう」
原:「それでは、いきましょう。ちゃぱらすかFIGHT、月曜日は・・・」
一同:「ジャニーズJr.の・・」
原:「諜報機関ちゃぱら〜!!」

原:「ここは諜報機関ちゃぱらである。
   おれは諜報機関ちゃぱら、要はスパイ集団のトップ、原ヨッコラセ知宏である。
   俺たちの仕事は世間で流行っていること、遊びの情報を集めて
   報告することである。では俺のスパイ仲間達を紹介しよう。」
米花:「米花ンガポコ剛史です」
屋良:『屋良おニャンコ朝幸です』
町:「町田ホクロ慎吾です」
秋:「秋山ファルコン純です」
原:「さて!今日の諜報機関ちゃぱらは・・・今年の悩みは、今年のうちにスペシャル
  パート1!!え〜この諜報機関ちゃぱらは、ですね・・・みんなからいろんな
  遊び、流行ものなどの情報が寄せられているんですが、
  相談のハガキも多いということです。え〜今日は聞いてるみんなのえ〜相談に
  乗って、え〜行きたいと、え〜思います」
米:「え〜はいらないから、原くん」
原:「え〜それでは、相談のおたよりをですね〜」

米:「オレから、いいですか?○○区のゆうこ&ようこさんからです
  今日はみなさんに調べてほしいことがあり、ハガキを書いてます。
  クリスマスまであと少しですね〜そこで私達、姉妹なんですね、この人たちは。
  の悩みは、それぞれの彼氏へのクリスマスプレゼントをどうしようか、ということなんです」
秋:「あ〜・・・」
原:「彼氏?何?」
米:「彼氏」
秋:「彼氏へのクリスマスプレゼントをどうしようか・・」
原:「そんなもん、知らね〜」
米:「特に、姉は今の彼氏と3度目のクリスマスということもあり、ネタが尽きてしまいました」
原:「3年目〜のンンン〜♪」
町:「それ浮気なんだって・・」
一同:(苦笑) (←突っ込んでいいものかためらうような笑いが・・・)
米:「そこで、みなさんにもらって役立つプレゼントを調べてほしいんです。
  またもらってうれしいプレゼントを教えてください」
原:「プレゼントでしょ?」
秋:「プレゼントねぇ」
原:「え〜お姉ちゃんの方が3回目・・」
米:「3回目」
原:「彼と3回目のクリスマスを過ごすということで・・え〜今までに」
秋:「妹さんはじゃあ何?初めてのクリスマスなの?」
米:「うん、そう・・・」
秋:「そうなんだろうね」
原:「お姉さんが今までの2回、何あげたのかね?」
米:「それは知りません」
原:「それが問題だよね」
秋:「あ〜」
米:「そうだね〜」

原:「多分、まぁ一般的にアクセサリー系・・が一番多いと思うんですよね」
秋:「あとは、手編みのマフラーとかもありがちだけどね」
原:「あ〜いらないね」
一同:(笑)
秋:「あ、いらないんだ。マジで?うれしくない?手編みだよ?」
原:「いや、好きな人の手編みでしょ?」
秋:「そうだよ」
原:「そんな時間あるなら、どっか遊びに行くでしょうね、おれ」
秋:「あ、そう?オレめちゃめちゃうれしいけどね、手編みのマフラーとかもらったら」
町:「共感。ファルコン、共感」
原:「だってそんなのさ・・そんなのさ・・夏の間とかさしまっておいて虫に食われたらどうすんの?」
秋:「いや、別に食われないし・・・(苦笑)」
原:「わかんないでしょ?そんなのわかんないでしょ?どっか・・」
米:「まぁまぁまぁ」
(みんながなだめに入る)
屋:『それは人それぞれです』
秋:「そうだよ、そうだよ」
原(?):「ごめんね、ごめんね」

秋:「どんなプレゼントがいいと思う?」
屋:『プレゼントねぇ・・・』
原:「プレゼントはねぇ・・なんかねぇ・・」
米:「オレが思うに、別にクリスマスだからってね、プレゼントはいらないんじゃない?
  って思うのね?オレは。オレはね?」
秋:「あ〜」
米:「で例えば、イブとクリスマスってあるじゃない?だったら、24日の夜とかから
  どっかに行って二人っきりでいれば、それで十分なんじゃない?って思うけど・・・」
秋:「その二人っきりで過ごす時間がプレゼント、みたいな」
町:「いいこと言うね〜」
米:「別にそんなさ〜クリスマスだからプレゼントっていうのもさ〜
  何かおかしいなぁと思うんだよね〜」
秋:「あ〜なるほどね」
米:「オレはそう思う」

原:「まぁでも、まぁプレゼントだよね」
一同:(笑)
屋:『とりあえず今、何もらってうれしいか、っていう・・・』
原:「やっぱりそれはもう何か当たり前みたいになっちゃってるからね」
一同:「う〜ん」
原:「だからねぇ・・」
秋:「原くんは、じゃぁ何もらったらうれしいの?」
原:「オレはね〜やっぱりね〜こういうプレゼントっていうのはねぇ、高価なものはいけないと思うのね」
秋:「あ、そう」
原:「高価な物ほど、気持ちがないと思うのよ」
秋:「あ、そう」
米:「気持ちがね」
原:「高価な・・お金がかかってるほど・・・」
屋:『値段で釣るってこと?』
原:「気持ちがない。だからお金でカバーしなきゃいけない。
  物でカバーしなくちゃいけない。わかる?」
秋:「わかるわかる」
原:「わかる?みんなわかる?」
町:「OKOK。ここまではOK」
秋:「すごい熱く語ってくれてるねぇ・・」
原:「だから、ほんっともう些細なものでもいいの。自分が身に付けてた物をあげる、でもいいし」
秋:「はいはいはいはい」
原:「ね?そういうのでもいいし。自分がこうやって髪しばってるゴムをあげる・・
  それも怖いけど(苦笑)そういうのでもいいし」
一同:(笑)
原:「とか、自分の大切にしてる物をあげるとか」
?:「歯?」 (←大切にしてる物、から連想して誰かが言ったようで・・・)
一同:(笑)
秋:「前歯よって(笑)」
米:「20年間使った歯よ(笑)」

原:「でもまぁ、だから・・だからぁオレが一番いいなぁと思うのは
  やっぱ、人それぞれ好みというものがあるので・・
  一緒にやっぱ、彼と一緒に買いに行って、まぁおそろいの何か」
秋:「何かを二人で買う、と」
原:「まぁ、そんな高くない高価な物じゃなくて、ちょっとしたものを買う」
秋:「それいいね〜」
原:「部屋にどっか置くもの・・置物でもいいのよ。置物とかおそろいを買うとか」
米:「でもやっぱ、残るものがいいよね、絶対」
原:「そう、食べて終わりだからね」
米:「誰も食べ物とか言ってないんだけどね」
一同:(苦笑)
屋:『わかんない、わかんない』
米:「食べ物とか言ってないんだけどね」
秋:「そうだよね」
原:「だって食べもんだったらすぐ終わっ・・なんだよ〜?」
米:「香水とか使ったらなくなっちゃうじゃん」
原:「使わなきゃいいじゃん、なぁ?」
秋:(笑)
米:「使わなかったらもらった意味ないじゃん」
原:「食べもん食べなかったらカビはえちゃうじゃん」
米:「腐っちゃうじゃん」
原:「ダメじゃね〜かよ」

秋:「まぁね、クリスマスにね、煎餅とかもらってもあんまうれしくないしね(苦笑)」
屋:『まぁね』
原:「そう、だから何か・・」
屋:『そこらへん、難しいよ』
秋:「でもそれいいこと言うよ。二人で何か一緒に行って、お揃いのもん
  買ったりとかしてもいい思うよね」
米:「要は気持ちなんじゃん?」
秋:「ということで、え〜参考になったでしょうか?」
町:「ならないね〜」

秋:(笑)「じゃ、次のハガキいきましょうか。次はオレです・・オレでいいですかね?」
町:「はい、いいよ〜アッキー」
原:「早く〜とぉめて〜♪」(謎???)
秋:「○○府にお住まいのペンネームしたえさん(?)。
  はい、え〜私は2年前に短大へ通うために今のアパートに引越してきました。
  最初はめっちゃ快適なくらしだったのですが、
  今は一つ耐えきれないことがあるんです。夜も眠れない・・の。この理由なんだと思います?」
一同:(苦笑) (←アッキーの「夜も眠れないの」の言い方に笑ってます)
秋:「ごめんね?イントネーション変じゃなかった?」
原:「夜も眠れないの」
秋:「夜も眠れないの。」
屋:『アハハ〜(笑)』
秋:「一つ耐えきれないことがあるんです。それは何かと言うと夜も眠れない。
  この理由なんだと思います?それは隣の人のカップルの声!!なんです。」
原:「あぁ〜」
秋:「夜中の2時ごろから始まります」
米:(笑)
原:「はいはいはい」
町(多分):「大きいんだ・・・」(つぶやく)
秋:「まず壁を蹴る音で目が覚める。ゴンゴン!!うるさいっ。
  その後、声はご想像におまかせします。
  ということで、一体どうしたら静かになると思いますか?」
米:「そんなリアルな質問を・・」
秋:「皆さんの家はどうしますか?まぁ、いろいろ教えてください、ということなんですけど・・
  これどうすることもできないよねぇ?」
米:「出来ないと思う・・だって」

原:「いや、それは〜それは・・オレだったらよ?
  オレはそんな経験ないけど。隣の部屋が・・今も隣の部屋は静かだけど・・
  あの・・・壁を蹴るね」
秋:「蹴る?うるさいよ〜つってガンガンって」
原:「うるさいよって言わないで、ガンッって。アピールするね。うるさいよ、聞こえてるよって」
秋:「聞こえてるよって?なるほどね」
米:「聞こえててもいいよ、ってなったら?」
原:「あとほら、たま〜にいるでしょ?そういう壁が筒抜けのアパートとかだとさ、
  夜音楽かけて寝る人、ガンガンでかけて寝る人とかいるでしょ?
  そういうのが気になって寝れなかったりするからね、オレ」
秋:「あ〜」
原:「そう言う時も、ガンッって叩いて、起こして。
  部屋の前まで行って、玄関までいかなくたっていいんだ。その壁でガンッって・・」
秋:「叩いて・・」
原:「うるさいよ、うるさいよってアピールね」
秋:「うるさいよ、という意味を込めて壁を叩く」
原:「憎しみを込めて・・(苦笑)叩くね」
秋:「あ〜」

原:「そりゃだって・・同じ建物で生活をするマナーだからね」
秋:「そうだよね〜」
原:「それはルールだからね」
米:「大人だ」
原:「それを守ってないやつにはそういうことしていいんだよ」
秋:「なるほどね」
原:「ただ、そんな言いに行く勇気はないから。そんな夜中にね、
  そんなことしてるさいちゅうに・・さ・・・(苦笑)」
秋:「あ、そう」
原:「そんなことしてる最中にだって・・玄関まで・・」
米:「そんなことってどんなこと?」
原:「だって・・ご想像におまかせしますっ!」
一同:(笑)
原:「だから、そういうことをしてそこまで邪魔・・は・・しなくていいいので、
  それは大家さんに言ってもらう、とかね」
秋:「それもあるし〜あとは、ホント気になるんだったら、もう耳栓して寝るとかね」
原:「いや、そこまで我慢する必要はないと思う、僕は」
秋:「あ、そう・・」
屋:『オレは、ちゃんと言ったほうがいいと思うよ』
原:「言ったほうがいい。大家さんに・・まず大家さんに言って、
  ほら、間に人が入ってもらった方がいいから」
秋:「まぁそうだね」
原:「大家さんに入ってもらって、ちょっとうるさいんですけども・・と。
  そうすれば、ちゃんと大家さんがどうにかしてくれるんじゃないかな、と」

秋:「はい、なるほどね。原くんがまとめました」
町:「原くんが、ちゃんとまとめました」
屋:『原くん最近頑張ってるよね。(苦笑)』
秋:(苦笑)
米:「“最近”なんだ」
原:「まぁこの5人にね、相談したいと言う人は、あんましない方がいいと思いますけど」
秋:「なんでだよ(苦笑)」
米:「オレもそう思う」
原:「遠慮せずにハガキをください。以上、今年の悩みは今年のうちにスペシャル、
  パート1でした。パート2をお楽しみに!!」

原:「この諜報機関ちゃぱらでは、みんなからの最近流行ってるもの、
  遊びに関する情報を募集している。それではその情報の送り先をホクロよろしく。」
町:「はい。〒160-8002 文化放送ちゃぱらすか・・・」
一同:「WOO〜」
町:「ジャニーズJr.の月曜日、諜報機関ちゃぱらまでです。
  電話OKの人は名前と住所も・・・電話番号も忘れずに書いてください」
原:「というわけで月曜日のちゃぱらすか☆FIGHT、
  お相手はジャニーズJr.の・・・原ヨッコラセ知宏と」
屋:『屋良おニャンコ朝幸と』
町:「町田ホクロ慎吾と!!」
秋:「秋山ファルコン純と」
米:「米花ンガポコ剛史でお送りしました(笑)」
一同:「バイバ〜イ!!」
屋:『ンガンガ』
町:「ンガンガ」
屋:『ンガンガ』
秋:「ばいば〜い」
町:「なんでこれ〜」
米:「町田くんちょっと・・・」(ここで音声フェイドアウト・・)

本日の屋良ちゃん勝手に解説!!
(決めてとなるセリフとともに%で勝手に決定)
ご機嫌度→70% ごくごく普通のテンションかな?
弟度→80% 『や〜だや〜だ。これはマズイって〜(笑)』
          『原くん、こっち向いて?原くん』
聞き役度→90% 
爆笑度→局地的に80%  (写真ネタでは爆笑多し)

今日は全体的に、屋良ちゃんのコメントは少なかったです。
代わりに、原くんがめっちゃ語ってました。
(クリスマスネタと隣家への苦情ネタ)
きっと屋良ちゃんは、さすが大人だな〜と思って
フムフム聞いてお勉強していたに違いない。

個人的には、屋良ちゃんがクリスマスに欲しいものが
聞いてみたかったんだけどなぁ・・・
彼女には大きなぬいぐるみをあげたいって言ってたけど(Mannish1月号)
屋良ちゃん自身は何をもらったらうれしいのかしら?
って、そんなの知ったら全国のファンから同じ物がワンサカ届くのか?(ありがち)
今年のクリスマスは、ディナーショー出演で
いつもとは違うオトナな感じのクリスマスになるんだろうなぁ。
早くオトナになってほしいような、いつまでもかわカッコイイ屋良ちゃんで
いてほしいような・・・どっちのココロも忘れないでね?

reported at 99.12.05


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