ちゃぱらすか☆FIGHT
「ジャニーズJr.の諜報機関ちゃぱら」
99年12月6日分
今日の屋良ちゃんはズバリ!!「鼻声」です。
だから、いつもより聞き取りにくい・・・
でもね、すっごくかわいい声なのよ〜鼻声も。
いつものセクシィボイスをオブラートで包んだ声を想像しながら
お楽しみ下さい。ん〜更にセクシィおニャンコ(らぶ)
ちなみに、全体的にみんなテンション高いです。
しかも来週はゲストも登場?!(僕らの仲間、ですってよ?)
ってことで今週もスタート!
◆99/12/6◆
原:「ちゃぱらすかFIGHT、月曜日は・・・」
一同:「ジャニーズJr.の・・!!」
原:「諜報機関ちゃぱら!!」
原:「ここは諜報機関ちゃぱらである。
おれは諜報機関ちゃぱら、要はスパイ集団のトップ、原ヨッコラセ知宏である。
俺たちの仕事は世間で流行っていること、遊びの情報を集めて
報告することである。では俺たちのスパイ仲間達を紹介しよう。どうぞ〜」
町田:「町田ホクロ慎吾です」
米花:「米花ンガポコ剛史です」
屋良:『屋良おニャンコ朝幸です!』
秋:「秋山ファルコン純です」
※テンション高めの屋良ちゃんは、巻き舌で自己紹介。
屋良の「ら」がイタリアン(?)な感じで巻き舌。
声も明らかに鼻声だし、どうしちゃったのかしら?(風邪ひいちゃった?)
原:「さて!今日の諜報機関ちゃぱらは・・・
“今年の悩みは、今年のうちにスペシャルパート2!!”」
米:「ツー!」
屋(町?):「ツー!」
原:「先週に引き続き、今日も聞いてるみんなの相談に乗って行きたいと思います。
それではまず、最初のおたよりから。屋良くんお願いします!」
屋:『はい。おニャンコが紹介します』
町&米:「へ〜い!」(みんなテンション高い)
屋:『(苦笑)うっせ〜おらっ!!』
米:「はい、すいません・・・」
屋:『○○県のみゆきさんからのお手紙です』
原:「みゆきちゃん?」
米:「へ〜い!」
屋:『突然ですが、私は恋の悩・・悩みを持つ17歳の女の子です』
原:「17歳・・・」
秋(?):「お〜」
屋:『私には3年間ずっと好きだった人がいるんです。
それも年下で・・』
米:「そんな読み方すると〜〜じゃん」(?)
屋:『付き合ったのは、たった2ヶ月です。それから私達は、何ヶ月経ってから
TELで話したりと、仲良くな・・り、付き合ってる頃よりも仲良い二人になって
偶然どこかで会ったりして、運命を感じていたんです。
そして!お互い中学が違ったからあまり会い・・はしなかったんですけど、
私が高2になったら、その彼が同じ高校に入学してきたんです。
始めは気まずかった二人だったんですが、
日が経つにつれて前より更に仲良くなって、学校とかでも話すようになって、
私の心はその彼に戻ってしまったのです。
それから私達は付き合ってもいないのに、お互いTELするのが当たり前になり
いい感じだったんです。でも2学期が始まってある日、
彼の態度が急に冷たくなってしまったのです。
だから、私は勝手にあっちに彼女ができたんだって思いこんで
彼のことをあきらめることにしたんです。
それでTELもしてないし、学校で話・・もしてません。
けど、何かあると必ずといっていいほど、私はいつのまにか彼のことを
考えているんです。私は彼に一度言われて忘れられなかった言葉があります。
“もし、俺たちにいつか本当に運命があったら、その時は結婚しような”
その言葉を忘れられません。』
秋:「かっこいい〜!」
米:「キャ〜ステキ」
屋:『やっぱり私は年下の男・・の子にだまされたのでしょうか?』
秋:(苦笑)
原:「だまされた、って・・・」
屋:『それと今、自分の気持ちがよくわかりません。
嫌いって思っているのに、いつのまにか彼の方を見てたり、考えてたりしています。
MAのみなさんはこのことはどう思いますか?
私にみなさんのアドバイス・・か何かを下さい。よろしくお願いします』
米:「随分長いハガキでしたね〜」
屋:『噛みMAX!!感じだね(苦笑)』
米:「でもね〜これすごいよね、これねでもね」
原:「まぁこの彼女は真剣に悩んでるんだろうね」
米:「すごい、ドラマみたいな話だよね、ホントにね」
秋:「うんうんうん」
屋:『でも・・やっぱ恋の話っつったら原くんでしょう』
原:「まぁね、だからね〜この子は・・17歳?」(知ったかぶりなしゃべり方。苦笑)
秋:「(苦笑)うん、17歳」
原:「僕から見れば、これからって感じだよね?」
一同:(苦笑)
米:「原くんっていうのはわかるんだけど、話し方別に変えなくてもいいよ」
原:「だから〜何?だまされ・・年下の子なんでしょ?
男の子が年下なんでしょ?だまされたのかな?っていうのは、まずそれはない」
米:「それはない。オレもそう思う」
秋:「う〜ん」
原:「それはなんだろう・・まぁ中学生の時につきあってた・・ね?」
屋:『そ・・う、中学。で、高校になって〜一緒の高校になって、
また仲良くなっちゃったんだけど〜その』
米:「2学期になって・・」
屋:『て〜男の子が冷たく・・』
原:「その彼に彼女ができたのかな〜っていうことはまだわからないわけだからね」
米:「その態度が変わったのが、何か?っていうのがねぇ・・・」
屋:『う〜ん・・』
原:「まぁ、オレの今までの人生の〜アレからすると・・・態度が変わったのは、
彼女がいるとかじゃなくて、ちょっと気になる子ができたんだろうね〜」
屋:『うん』
秋:「あ〜」
原:「それか〜何か他のことで忙しいか。例えば、勉強だったり、部活だったり。
そういうことに今熱中してるか、だと思うんだよね」
屋:『う〜ん・・なるほどね』
原:「わかる?それしんみりしないでくれる?」
屋:『いや、原くんだからすごい説得力あるんだけど・・・』
原:「だから・・でもでも、やっぱり一回付き合ってて別れて、また気になるってことは、
それはあきらめちゃいけないと思うのよ」
秋:「うん、オレもね〜」
米:「っていうか、無理に嫌いになる必要ないよね〜」
原(?):「ない」
秋:「そうそう、自分から引き下がることないですよ」
原:「だからって、この子は多分しつこくして嫌われるのはイヤだと思うんだよ。
でも、まぁしつこくっていうか・・・まぁ・・・なんだろうなぁ?」
町:「だってスキなわけでしょ?この人」
屋:『うん』
町:「なら、行っとき!」
秋:「オレもそう思うな〜」
米:「だから、他に好きな人ができちゃえばさ、その人のことは忘れるじゃん?
それまで別に好きだったら好きでいいじゃん。無理に嫌いになろうって思う必要ない」
秋:「そうそうそう。自分から引き下がることはない」
原:「う〜ん。これはだから、あきらめちゃまずいけないってことだね〜結論は」
秋:「そう、なんで彼の態度が変わったのか、っていうのも彼に聞いてみたり、
友達に頼んで聞いてもらったり・・・」
原:「そうだね〜」
屋:『直接聞いてみるほうがいいよ』
原:「直でいいよ。まぁね、彼がどういう人かわかんないからね」
原:「ん〜・・・(苦笑)」
屋:(苦笑)
秋:「そうして、ね〜頑張ってもらいたいですね」
屋:『頑張ってね』
原:「だから、とりあえずゲンキを出して、あきらめないで」
秋:「そうですね〜」
町:「そうですね〜」
屋:『そうですね〜!』
町:「そうです!」
秋:「意外とまた、彼に話しかけたら、彼もまたね〜あの・・・」
米:「もしかしたら逆に彼の方もさ、彼女が冷たくなっちゃったって思っちゃってるかも
しれないからさ〜」
秋:「かもわかんないから」
屋:『あ〜』
原:「そうだね〜また話づらくなっちゃってるかもしれないからね〜」
秋:「話しかけたら、また息投合するかもわかんないし」
屋:『電話とかしてみるとかね』
秋:「そうそうそう」
米:「あ、でも会って話すよりは電話の方がやっぱ楽っていうのはあるよね」
秋:「うん、まぁそうですけど」
屋:『まぁそうだけどねぇ・・』
原:「だからもし万が一それで、友達に聞いたりなんかしてもらってね?
彼女がいるとか好きな子がいる、っていう答えだったら、またこの子は
ショック受けると思うのよ。そうなった場合には、それはそれでしょうがないと」
秋:「うんうんうん」
原:「ね?それは彼が好きになっちゃったんだから」
秋:「うん」
原:「ただ、そこでやっぱりあきらめちゃいけないし、その・・・変な言い方だけど、その彼がね?
その子と付き合ってて、違う子と付き合ってて、別れちゃったとする。
そんな時に自分を思い出させるような努力」
秋:「おぉ〜」
原:「やっぱり俺はあいつがいいのかなぁ?って思わせる努力。男って結構、そう思うと思うのよ。」
秋:「あ〜・・・(苦笑)」
屋:『あ〜・・・(苦笑)』
原:「別れる時に、前の彼女の方がアレかなぁ?って。
で、その時まだ前の彼女と仲がよかったり、相談相手だったりしたら
それは可能性がまだ全然あるんじゃないかな?」
米:「そうだね〜」
原:「ね?まだ高校生活も残ってるわけでしょ?」
秋:「全然あります」
米:「そうだよね〜」
町:「っていうか、なんで俺の顔ジロジロ見んの?」
一同:(笑)
原:「そういうことだと思うの。だから変に意識しないで、
ホントに友達としてアレならアレで、別に変な関係じゃないんでしょ?今」
秋:「全然変な関係じゃ」
原:「だったら、普通に会話して、いっちゃった方がいいと思うよ」
町:「ね?このまま後悔してちゃダメですよ」
米:「頑張ってください」
原:「それは頑張って、あきらめないで、下さい」
秋:「そうですね」
町:「すごいね〜まとまってるよ」
米:「ちょっとしんみりしすぎちゃったかな?」
秋:「じゃ、次の・・」
原:「じゃぁ次のおたよりいってみようか?気を取りなおして〜」
町:「はい、いってみましょう。・・・俺か」
一同:(笑)
屋:『おめ〜だよ』
原:「お前がいけよ」
屋:『おめ〜だよ』
町:「いきます。○○県のみほさんからです。え〜突然ですが、
ンガポコ剛史くん&おニャンコ朝幸くんの二人に質問があります」
米:「はい」
屋:『はい』
町:「え〜私は今、高校一年生で体操部に入部しました」
屋&米:「お〜」
町:「活動日は毎週月、火、木の3回です。それで質問なんですが
どうしたらあんなにキレイに&カッコよくバック転ができるようになりますか?
あと、どのくらい練習をしましたか?教えてください」
秋:「えっとね〜これはね〜あの・・・」
米:「ちょっと待ってちょっと待って、今これマジで素でやってたけど俺はわかんない」
秋::「(苦笑)何が?」
米:「あなたの答えるところじゃないから」
町:「バック転の時・・・」
米:「ちょ・・だから、いいから」
一同:(苦笑)
屋:『おめ〜一番できね〜んだよ』
町:「言わしてくれたっていいじゃん」
米:「俺と屋良っちに来てる・・・」
秋:「いや、でもね〜ホントにあの〜ですね〜あの・・・
おニャンコさんより、ンガポコさんより、やっぱここは町田さんに聞いた方がいいと思うんですよ」
屋:『町田さん、ねぇ』
米:「とりあえず町田さんの意見聞いて・・」
屋:『わかった。町田さんの意見聞くわ』
米:「まずまずまずまず?どうやったらそんなにキレイに&カッコよくバック転ができるか」
町:「はね〜アレ形とかより気持ちなんだね〜バック転っていうのは」
秋:「(笑)はい、なるほど」
米:「はいはいはい」
町:「ハート?」
秋:「ハート」
米:「ハート。はい」
町:「どんなに形がキレイより、米花がきれいじゃん?
でも、俺のガチャってつぶれる方が、気持ちが入ってる」
一同:(爆笑)
原:「気持ちが入ってる・・・(笑)」
屋(?):『ちょっと待った』
原:「まぁね.まぁね、踊りとか気持ちって言うけどね」
屋(?):『どっかで聞いたぞ、俺』
町:「だから、全部気持ちなんだね」
屋(?):『それ、どっかで聞いたぞ?(笑)』
原:「でもね、歌とか踊りは気持ちだって言ってもね?アクロバットは見せるもんでしょ?つぶれたら・・・」
屋:『いくら気持ち・・そうだよ』
町:「気持ち入ってればいいの!」
屋:『だから〜もしつぶれちゃたら、その気持ちも疑われんだよ?』
秋:(笑)
原:「そうだよ。ちょっとゴメン。町田、いいや」
一同:(笑)
原:「米花、お願い」
町:「こうならないことだね」
米:「じゃ、これまず・・・活動日が毎週月、火、木・・うん
でも、俺小学校の時やってて、週1日だった」
原:「小学校から」
米:「小学校」
秋:「週1でバック転の練習をしてた、と」
米:「や、でも週1で部活があったんで・・部活っていうかクラブみたいなのがあったんで
それでやってたんだけど、練習は常にほとんど毎日のように、
ほら、砂場とかあるじゃん?砂場とか例えば体育の授業の時にマットでやったりとか
あとはね〜友達と、慣れてくると普通に地面とかできるようになると
廊下でやってた」
町:(いきなり笑)
米:「じゃんけんで負けた方がやる、とかね〜」
秋:「ちょっと待って、町田くんなんで笑ってんの?」
米:「や〜よ、この人〜」
町:「得意げに手がついてんの(笑)」
秋:「(笑)ゼスチャーがついてたから」
町:「ゼスチャーついてるから、面白いよ〜」
原:「屋良はどうなの?屋良は」
秋:「屋良くんは?」
屋:『ちゃう、俺ね?体操とか全然やってないの〜
で〜だから、小学校の時とかバック転とか全然知らなくて
この事務所入っ・・てから、ほら、ヨネとかやっててさ〜
で、みんな「やれっ」って言われて、で一番最初できるようになったのが
俺なんで・・・だから、俺別に・・やりたくてやったわけじゃないんだけど〜(笑)』
一同:(笑)
屋:『だけど・・・』
米:「そういうこと言わないの!」
屋:『あ、ゴメン』(ブリッコ調で)
町:「言わないの」
屋:『ごめん』(ブリッコ調で)
原:「だから・・負けず嫌いなんだろうね〜」
一同:(笑)
秋:「だからなんだよ、そのしゃべり方は」
一同:(笑)
秋:「はい」
原:「頑張ってくださいね」
米:「頑張ってください。いつかは俺になれる」
秋:(笑)
屋:『なりたくね〜よ』
町:「顔?」
屋:『顔はヤダな〜』
秋:「肌の色も?」
屋:(笑)
原:「ホレるぜ?」
米:「全部気持ちです」
秋:「はい」
原:「ということで、この5人に相談したい、という人はですね〜遠慮せずにハガキをください」
町:「誰もいね〜よ(笑)」
屋:『ぜって〜いねぇよ。わけわかんね〜もん(笑)』
原:「うまく答えられないと思いますけれども、よろしくお願いいたします
以上、今年の悩みは今年のうちにスペシャル、パート2でした」
原:「この諜報機関ちゃぱらでは、みんなからの最近流行ってるもの、
遊びに関する情報を募集している。それではその情報の送り先をンガポコよろしく。」
米:「はい。〒160-8002
文化放送ちゃぱらすか・・・」
一同:「WOO〜」
米:「ジャニーズJr.の月曜日、諜報機関ちゃぱらまでです。
電話OKの人は名前電話番号も忘れずに書いてね〜」
(台本をペラペラめくる音)
原:「さて来週から2週間は・・・ペラペラうるさいよ?(笑)
この諜報機関ちゃぱらもとってもスペシャル。なんと、大したことないゲストが登場。」
一同:「お〜い!!!」
秋:「そういうこと言うなよ〜」
屋:『そういうこと言うなよっ!』
町:「誰だよ!」
秋:「そう言うこと言うなよ」
米:「気になる〜」
町:「気になるぅ〜」
屋:『気になぁるぅ』(ブリッコ調)
原:「うそうそ。僕らの仲間がゲストに登場。誰が来るかはまだ言いませんが
来週をお楽しみに」
米:「仲間?」
原:「というわけで月曜日のちゃぱらすか☆FIGHT、
月曜日は・・・お相手はジャニーズJr.の・・・原ヨッコラセ知宏と」
秋:「秋山ファルコン純と」
町:「町田ホクロ慎吾と」
屋:『屋良おニャンコ朝幸と』
米:「米花ンガポコ剛史でお送りしました〜」
一同:「バイバ〜イ!!」
屋:『ンガ。ンガンガ』
米:「原くん、最後噛みすぎだって〜この辺なんかわけわかんなくなってたよ」
●本日の屋良ちゃん勝手に解説!!●
(決めてとなるセリフとともに%で勝手に決定)
●ご機嫌度→70% ごくごく普通のテンションかな?
●ファンの即死度→局地的に300% アノ台詞です
●聞き役度→85% 恋愛ネタは聞き入ってることが多いよね
●秘密暴露度→局地的に80% バック転秘話が聞けてうれし〜
●セクシィ屋良ボイス度→90% 長いハガキ読んでくれたから
今週は、何だか鼻声で「風邪ひいてるの?大丈夫?」って心配でしたが、
屋良ツボ的にはいい感じ。
だって・・・全てはあの台詞でございましょう。
よくぞ、あのハガキを屋良っちに読ませてくださいました!!(拍手)
“もし、俺たちにいつか本当に運命があったら、その時は結婚しような”
ぎゃ〜これって・・もしかしてプロポーズですかぁ?(即死←勘違い野郎)
ハガキを読んでる屋良っちも、この台詞には感情込めて読んでました。
(絶対演技うまいって、屋良ちゃんは。ハガキの読み方すごくよかったもん)
聞いていたファンの皆様は、あの台詞にヤラれたハズ。
でも、屋良ちゃんだったらホントに言いそうな台詞だと思いません?
(意外と、決める時はそういう台詞を言うと見た!)
恋愛ネタになると発言数が減る屋良ちゃんですが、
今回の放送を聞いていて、意見するところは意見する、という
屋良ちゃんの姿勢が感じられました。
『直接聞いてみる方がいいよ』とか『電話とかしてみるとかね』など
控えめながらも、さりげなく自分の意見を会話に入れてますよね。
こういうところから、屋良ちゃんの恋愛観というか(大げさかしら?)
屋良ちゃんの考えが伺えて、何だかうれしかったです。
屋良ちゃんのバック転秘話(?)も聞けましたね〜
そっか、「やれ」って言われて頑張ったのね?(誰に?サンチェ氏か?)
しかも、最初にできるようになったんだ・・・
体操を全然やってなかったのに、すごいぞ〜。(実はちょっと自慢毛でてる?>屋良ちゃん)
原くんの言う通り、負けず嫌いなのかも。
っていうことは・・・実はよっくんよりも先にできてたのか?!
今ではすっかり十八番となった、バック転とバック宙。
これからも、怪我しないように頑張って欲しいものです。
(あぁ、始めてMJでバック宙を見た日の感動が再び・・・涙)
reported at 99.12.13
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