ちゃぱらすか☆FIGHT
「ジャニーズJr.の諜報機関ちゃぱら」
99年12月13日分(第11回放送)
先週は鼻声でセクシィボイスだった屋良ちゃん。
でも今日は普段の声に戻ってました。
で、ゲストが来てます。
ってことで今週もスタート!
◆99/12/13◆
秋山:「ちゃぱらすかFIGHT、月曜日は・・・」
一同:「ジャニーズJr.の・・!!」
秋:「諜報機関ちゃぱら!!」
秋:「ここは諜報機関ちゃぱらである。
おれは諜報機関ちゃぱら、要はスパイ集団のトップ、秋山ファルコン純である。
俺たちの仕事は世間で流行っていること、遊びの情報を集めて
報告することである。では俺たちのスパイ仲間達を紹介しよう。」
町田:「町田ホクロ慎吾です」
米花:「米花ンガポコ剛史で〜す」
屋良:『屋良おニャンコ朝幸です』
原:「原ヨッコラセ知宏です」
※屋良ちゃんは、珍しく超ローテンションの自己紹介。
ま、わざと気取ってるんだと思うんですけどね。(かっこつけたいお年頃)
たまにはこういう淡々とした声もまた、魅力的かな?
秋:「さて!今日の諜報機関ちゃぱらは・・・“ゲストと遊ぼうスペシャルゥ〜!!”」
屋:『ゥワッハッハ(笑)』
原(米?):「明るいんだよっ!」
※アッキーの“ゲストと遊ぼうスペシャルゥ〜!!”の言い方が
変に明るい言い方だったので、屋良ちゃんはウケちゃいました。
秋:「今日は、この諜報機関ちゃぱら初のゲストが遊びに来てくれています」
一同:「いぇ〜い!!」(等々大騒ぎ)
屋:『誰〜誰〜?』
町:「誰〜?気になる〜」
秋:「そのゲストとは・・・!!」
大堀(以下、大):「大堀治樹です」
一同:「いぇ〜い!!!」(拍手喝采)
秋:「というわけでね、え〜我がMAの大堀治樹くんが来ていますけども、
じゃ、コードネームつけちゃいましょう」
米:「はい」
屋:『さっそく』
秋:「さっそく。何でしょう?大堀治樹」
大:「大堀治樹です」
町:「じゃ〜ね、大堀くんはね〜関西人ということで〜大堀ナンデヤネン治樹」
秋:(笑)
屋:『っつ〜か、っつ〜か俺と一緒なんだけど(笑)』
一同:(笑)
町:「なんでやねん!!(叫)」
原:「うるせ〜よお前」
町:「大丈夫?いい?」
大:「全然OKです」
秋:「じゃ、まぁしょうがないですけども。大堀ナンデヤネン治樹、ということで」
よろしくお願いします。」
屋:『なんでやねん(笑)』
米:「なんでやねん」
秋:「さて、コードネームが決まって落ちついたところで・・・ゲームスペシャル2!!」
米:「ツー」
町:「なんでやねん」
屋:『なんでやねん(笑)何でも突っ込んで?』
秋:「何でも“なんでやねん”じゃん。え〜先々週にですね、ゲームスペシャルを
やったんですが、また新たなゲームについての報告書がたくさん届いているので
早速やっていきましょう」
口々に:「いえーい」「おぃっす」等々
※『何でも突っ込んで?』このセリフは・・・
言い方から想像するに、大堀くんに言ったのかな?
実際のところ、一人だけ関ジャニの大堀くん。
MAのみんな、屋良ちゃんとはどんなお話をしてるのかしら?
秋:「じゃ、早速最初のハガキを」
屋:『じゃあ、俺から。○○県のペンネームMA大好きさん。』
米:「いえーい!」
原(?):「いえーい」
秋:「ありがとうございます」
屋:『いつも“いのきって”聞かせていただきます』
秋:「おー」
屋:『私は高校3年生の受験生なのですが、学校の休み時間等にも頭を使った遊びを
しています。今日はその一つを皆さんに伝授したいと思います』
原:「おー伝授してくれ」
屋:『題して・・・“シカト会話ゲーム”です』
秋&原:「いぇーい」
屋:『盛りあがれっちゅ〜ねん』
一同:「わ〜」「いえーい」等々
※珍しい屋良ちゃんの突っ込み。しかも、大堀くんがいるからか、不慣れな関西弁。
屋:『(苦笑)まず、二人が向き合い、会話ができる状態になります。
じゃんけんをして勝った方から相手に話しかけます。しかし!ここで・・』
米:「しかし!」
町(?):「but!」
一同:(笑)
米:「がしかし」
町:「がしかし」
屋:『相手は話しかけられた内容とは全く関係ない話題を返さなくてはなりません』
原:「おー」
秋:「はいはいはい」
屋:『例えば・・・“今日って寒くない?”“宿題やった?”“Jr.ってかっこいいよね?”
“ラーメン食べたくない?”と言う感じで会話をしていくわけです』
※“今日って寒くない?”“Jr.ってかっこいいよね?”はギャル風に。
(さすがギャル好き?うまいぞ〜?)
“宿題やった?”“ラーメン食べたくない?”はテンション低めで。
(でもイントネーションは今風なのよ、ちゃんと)
ちゃんと二人の人が会話をしているように演じています。
やっぱり、演技はできるのよ〜屋良ちゃんは。
原:「なるほどね〜」
屋:『関連のある内容を返したり、詰ってしまったりしたらその人の負けです。
結構難しいですよ。ぜひぜひ挑戦してみてくださいね』
秋:「はい!というわけで、やってみましょう」
屋:(笑)
原:「これ、人の話聞いてね〜ってことだな?要は」
秋:「う〜ん」
米:「あ、そうだよね。町田さん得意そうじゃない?」
一同:(笑)
原:「町田、普段聞いてね〜から」
屋:『普段がそうなん・・』
米:「普段がそうだからね〜」
秋:「え〜じゃ、ちょっとコレやってみる?」
原:「やってみよっか?」
?:「どうする?」
秋:「今、たまたま向かい合ってる人たちでやってみる?」
米:「じゃぁ」
原:「何、屋良っち〜?」
屋:『原っち〜?』
町:「なんでやねん」
(等々みんな口々に相手の名前を)
秋:「まず、屋良くんと原くんから」
原:「屋良っち原っちコンビでいきま〜す」
米:「屋良原」
秋:「じゃ、いきます。じゃ、じゃんけんしてください。じゃんけん」
原:「あ、じゃ〜んけ〜んポイ。あい・・」屋:『じゃんけんポイ』
秋:「屋良さんが勝ちました。それではいきましょう。ヨーイドン」
屋:『町田くんってホクロでかいよね』
原:「足いて〜なぁ」
屋:『ぅ〜ん・・もう・・これって大変・・』
秋:「(笑)ダメ!!」
屋:『ゴメン!』
秋:「ダメ!!今、つまった」
屋:『もう一回!!』
秋:「今つまった」
町:「お前ホクロしかね〜のかよ!!」
一同:(笑)
屋:『もう一回!!』
町:「何なんだよ!!」
※どうやら屋良ちゃんは、町田くんネタで攻めるつもりだったみたい。
それなのに、ホクロのこと一つしか言えなかったものだから、
町田くんに「ホクロしかね〜のかよ!」と突っ込まれちゃいました。
秋:「ダメダメダメ」
町:「何なんだよ!」
屋:『ちゃう、今さ〜俺が言ってんの、原くんいきなり言ったからさ〜』
秋:「いや、そういうゲームだもん」
米:「そういうゲームだよ」
原:「そうだよ」
秋:「というわけで原くんの勝利!!」
屋:『うそ?うそうそうそうそうそ〜』
秋:「何で?何で?」
屋:『もう終わり?』
米:「ちゃうちゃうちゃう、時間ないから」
秋:「時間ないから、時間ないから。はい、じゃ俺とパナでいきます」
屋:『はえ〜よ、俺』
米:「濃いコンビ」
屋:(笑)
秋:「俺と米花いきます。ジャンケンポイ。じゃ、俺からいきます・・・
・・え?誰か“よーいスタート”とか言ってよ」
一同:(苦笑)
原:「よ〜い・・スタート!!」
秋:「お前、黒いよな〜」
米:「でもさ〜俺って絶対アクロバットやりすぎだよな〜」
秋:「ちょっと待って、今つながってない?あ、大丈夫今?」
原:「つながってないよ〜」
米:「つながってないよ〜」
原:「全然つながってないよ〜」
米:「どう考えたらつながってるんだよ!何?何?何?これアリ?」
原:「やりなおし」
秋:「やりなおし?じゃ、すいません」
原:「よーいスタート」
秋:「お前黒いよな〜」
米:「俺絶対アクロバットやりすぎだよな〜」
秋:「俺、足太って〜んだよな〜」
米:「最近、朝起きるのとか辛くてしょうがないんだよ」
秋:「めしいっぱい食えるんだよ、最近」
米:「腰も痛くてさ〜」
秋:「あ〜アッチィ。何だこの暑さは(笑)」
(だんだんネタが苦しくなってきて、聞いてるみんなも笑)
米:「もうほんっと早く屋良っちに代わってほしいな、俺は」
秋:「脇の下とかグチュグチュだよ〜」
(聞いてるみんなは声を押し殺して笑ってる)
米:「・・・」
秋:「はい!つまったつまった。つまったでしょ、これ?」
町:「今、KOだね」
一同:(笑)
米:「これ卑怯だよ〜マジで」
屋:『今、ワンパン入っちゃった』
秋:(笑)
屋:『感じ的にワンパン入ったね、今』
米:「それちょ〜卑怯だよ〜(泣)」
屋:『だいじょうぶ。ドンマイ、ドンマイ』
米:「え〜ん(泣)」
屋:『これ2対・・そっち・・ポイントだからね』
原:「秋山、勝ち」
※これは何となくツボ。
言い方は普通なんだけど、さりげなくパナをフォローするような感じで。
珍しくお兄さんモード?
秋:「じゃ、僕勝ちました。じゃ、次はゲストの大堀くんと・・」
屋:「いや、強いよ町田さん」
秋:「チャンピオンの町田慎吾いきます」
屋:『チャンピオン強いよ〜』
秋:「はい、じゃいきましょう。第4かんせん・・・」
一同:(爆笑)
町:「4かんって何?」
秋:「ごめんなさい」
大:「しかも、3。3ですよね」
秋:「ごめん、ごめんね」
屋:『適当に話してんじゃね〜よ!』(屋良っち笑いすぎて咳き込みながら言う)
町:「4かんってなんだよ」
原:「天然なんだよ、お前は」
秋:「はい、ジャンケンジャンケン」
町&大:「最初はグー、ジャンケンホイ、あいこでしょ、あいこでしょ」
大:「よーし」
秋:「大堀くん勝ちました。じゃ、いきましょう。」
米:「大堀くんから」
秋:「ヨーイドン」
大:「最近、学校しんどいんですよね〜」
町:「これ、ズボン穴開いてんだよね〜」
大:「・・・」
(みんな声を出さずに笑ってる感じ)
秋:「はい!町田くんの勝ち〜」
町:「KO!イェ〜イ!!」
秋:「町田くんの勝ち〜」
町&屋:「イェ〜イ!!!」
秋:「いま・・・」
屋:『町田くん、さいっこ〜!!(叫)』
町:「ありがとぅ!!(叫)」(堀内たかし、だっけ?あんな感じで)
米:「〜〜ネタは強いね〜やっぱりね〜」
秋:「しかも今、町田くん、ズボン穴開いてんだよね〜つって
自分のズボン、股間に穴開いてますって、それ見せましたからね〜」
町:「一回縫ったんだけど、また開いちゃってさ〜」
屋:『サイアクだよ〜』
秋:「しかも、アブナイとこ開いてましたね〜今」
屋:『見せちゃダメだって・・そういうの・・』
町:「ごめんね〜」
秋:「でも、このゲームは結構面白いんじゃないですか?」
町:「面白いよね〜」
米:「う〜ん、面白いね〜」
町:「いろいろ考えてたんだけど、まぁいいや」
原:「でも、あんまりクセつかないようにね。気をつけてね」
一同:(苦笑)
米:「ホント人の話聞かなくなるから」
原:「じゃ、次のゲームいきましょう」
屋:『はい、いきましょう』
原:「○○県のなつみさん。え〜“スーパー山手線ゲーム”」
一同:「おぅ!!」
原:「このゲームはみなさんが知っているあのゲームを、パワーアッパッパッパ・・」
一同:(笑)
原:「あのゲームをですね、パワーアップさせたものです」
屋:『はい』
原:「まず、始めにやるメンバーの中でジャンケンをします。
勝った人は親になり、一つキーワードを誰にも見られないように紙に書きます。
そして、その親の人はテーマを言います。例えば“花の種類”とか。
それでジャンケンに負けた人は、テーマに沿って順に言っていきます。
そして、親の書いたキーワードを言ってしまった人の負けです。
どうぞやってみてください」
屋:『あ、言っちゃいけないんだ』
秋:「だから、古今東西のNGワードがある感じのね」
町:「わかった」
屋:『ふ〜〜ん』
秋:「ジャンケンしましょう」
原:「ジャ〜ンケ〜ンポイ、あいこでしょ、あいこでしょ、あいこでしょ」
秋:「パー。ジャンケンポイ、あいこでしょ」
原:「原」
一同:(笑)
秋:「原くんが親です」
屋:『おい!』
米:「やる気な」
原:「悪いけど、俺まだホントの親じゃね〜よ。俺まだ子供いね〜よ」
秋:「何いってんの(苦笑)」
屋:『わけのわかんないこと言う・・』
秋:「めちゃくちゃ寒いじゃないですか、今」
原:「書いた方がいいのかな?んじゃ」
秋:「まず原くん、キーワードとNGワードを決めてください」
原:「まず、キーワードとNGワードを書けばいいんだよね」
米:「キーワード?・・・」
秋:「キーワードとNGワード、一緒か」
原:「ちゃう、テーマとNGワードでしょ」
米:「テーマを先に決めないと」
原:「まずテーマを先に決めないと、キーワード決めととと・・・なぁ?」
米:「なぁ」
原:「テーマは“食べ物”」
秋:「食べ物」
町:「食べ物」
米:「食べ物」
原:「これ種類多いよ」
屋:『食べ物・・・』
原:「食べ物だけど、おやつ系はダメなの。主食」
町:「主食?」
米:「主食?」
秋:「食事ね?ホントの食事」
屋:『あ〜はいはいはい』
原:「だから、ゼリーとかそういうのはダメ」
米:「それを食べればお腹いっぱいになるぐらいの?」
原:「そうそう、ちゃんとした食事」
屋:『オッケオッケオッケオッケオッケ〜』
原:「んじゃ〜」
町:「バカだ俺(苦笑)」
原:「どうやっていこっかな〜・・・米花から」
米:「え〜??」
屋:『あ〜、サイアクだ〜原くん』
米:「俺から、こうね?」
原:「米花、町田、大堀、秋山、屋良」
米:「食べ物ね、主食」
秋:「どうぞ」
米:「え〜牛丼」
屋:『今俺も思ってた・・・(苦笑)』
一同:「セーフ」
町:「すき焼き」
一同:「セーフ」
屋:『(笑)キョロってるよ〜』
(↑多分、町田くんが周りをキョロキョロしながら、恐る恐る答えたのを見て、突っ込んだんだと思うの)
原:「ポンポン言ってくれ。ポンポン」
大:「お好み焼き」
一同:「セーフ」
秋:「焼きそば」
一同:「セーフ」
屋:『ハンバーグ』
一同:「セーフ」
米:「カレーライス」
一同:「セーフ」
秋:「あ、カレーライス、セーフなの?」
米:(笑)
屋:『結構マニアックなもんでしょう?』
町:「え?ハヤシライスとかいいの?」
一同:「セーフ」
大:「スパゲティ」
原:「セー・・・あ・・」
米:「スパゲティ言った。あ、セーフ」
秋:「何とかスパゲティ」
原:「何とかスパゲティ」
米:「じゃぁ・・スパゲティでまとめて全部セーフ」
秋:「じゃ、セーフ。何にしよっかな〜?え〜とね、チャーハン」
一同:「セーフ」
屋:『あ〜ココきわどいなぁ俺』
原:「行け行け」
屋:『カレーライス・・・セーフ!』
秋:「それさっき言った」
一同:(笑)
秋:「さっき言ったよ〜」
町:「(笑)なんだコイツ〜なんだコイツ〜」
原:「ちょっと待って、ちょっと待って〜」
屋:『はい!ゴメン!!』
原:「ちょっと待って。コイツ一人でさっきのゲームやってるぜ」
一同:(笑)
屋:『やきそば!』
一同:「セーフ・・・言った、言った」
屋:『言ったのわかんねんだよっっ!!』(←逆ギレっす)
原:「はい、はい」
町:「言っときませんで、すいません」
米:「ちゃんと聞いてろ(苦笑)」
※出ました。屋良ちゃんの逆ギレ本日一つ目。
ちゃんと相手してくれてるマーチン、優しいねぇ。愛だねぇ・・・
屋:『はい、じゃあ・・・』
秋:「ホントはこの時点で負けなんだけどね。まぁいいや」
米:「そうだね」
屋:『チキン・・・え〜っと、チキンドリア』
一同:「セーフ」
米:「もう、何言おうとしたか忘れちゃったじゃん・・カツ煮定食」
一同:「セーフ」
原:「終わんね〜かな、コレ」
町:「焼肉」
原:「ブー」
一同:「ブー!!!」「イェ〜イ!!」
町:「なんでやねん」
秋:「というわけで・・・」
原:「アウト〜」
秋:「焼肉でした〜」
一同:「イェーイ」「アウトー」
秋:「町田くんの負け〜」
一同:「イェーイ」(拍手)
原:「町田・・・何」
屋:『脱いでんの、町田くん』
?:「ズボン〜〜」
屋:『ゥワッハッハ〜(笑)』
秋:「脱いでね〜って何だよ。何のゲームだよ」
秋:「じゃ、次のハガキいきましょう」
原:「誰?」
町:「あ、じゃいきましょう、町田が。○○市のみかさんからです。Jr.のみなさん、こんばんは〜」
米:「こんばんは〜」
原:「おぅ」
町:「私の友達の中で流行ってることを教えます。ある歌手のグループ名、個人名を
一人出します。例:例えば“ゆず”だとしたら、ゆずの今まで出した曲思い出し、
頭ん中に浮かんだ曲をせーのと言う掛け声でその曲を歌います。
全員が同じ曲を歌ったらいい、というゲームです」
秋:「おー難しいなぁ」
町:「待って、待って」
原:「っつーか絶対無理じゃねー?」
町:「なかなか揃わなかったら、“バラード系”とかヒントを出したら、
みんなと揃って楽しいと思います」
米:「ヒントを出してもいいってことだ」
秋:「あーなるほど」
原:「例えばさ、ジャニーズの先輩のヤツにしようか」
秋:「そうだね」
米:「それが一番いいよ」
原:「みんなわかるでしょ?」
秋:「じゃ、どうする?Kinki Kidsあたりで」
米:「うん」
原:「そうだね、そうだね」
秋:「じゃ・・」
原:「サビなの?サビ?」
秋:「いや、どこでもいい。あ、サビにしようか」
町:「中途半端なトコ、歌うよ?じゃあ(苦笑)」
原:「じゃ、まずはテーマは・・・」
秋:「Kinki Kidsで」
米:「ヒントはないの?」
秋:「ヒントなし、ヒントなし。はい、いくよ」
米:「なしで?」
一同:「いっせーのーせっ!」
(口々にサビを歌い始める。みんな声でかいよ〜)
屋:『♪てるみぃとぅよっは〜こんなぁきみもぉ〜てててっれてててっれてててっれて〜♪』
(おいおい、歌詞知らんのかいっ!!)
※みんな一度に歌ってるんだけど、屋良ちゃんの声だけ
妙にはっきり聞こえるのよ〜(声でかすぎ?)
しかも、途中から歌詞わかんなくなってるしぃ(苦笑)
お子ちゃまモード入ってますね、コレは。
ちなみに、この選曲、マニアックで私はいいと思いますけどね〜。
「Tell me」大好きなんですもの。
(Kinkiドームコンビデオなんて最高!!)
町:「待て〜!!!待って。落ちつけ」
米:「歌ってないよ。音楽だけじゃん(笑)」
屋:『(苦笑)歌詞わかんねんだよっ!!』
一同:(笑うものあり、突っ込むものあり。ごちゃごちゃで聞き取れないです〜)
※本日屋良ちゃんの逆ギレ2発目でございます。パナの突っ込み、ごもっとも。
確かに・・・なぜ歌詞を知らんのだ〜屋良っち〜!
何度も踊ってるじゃないかぁぁぁ(ちょっと悲しいぞ)
原:「待って待って。俺と町田は合ってた」
町:「揃ってたよ今。揃ってた」
原:「フラワー一緒だったもん」
米:「マジ?普通デビューシングル歌うだろ〜」
秋:「え?なんで〜」
原:「お前、硝子の・・・」
米:「硝子の少年」
秋:「なんで?やめないで、PUREだよ〜絶対に」
米:「なんで〜(笑)」
原:「大堀は?」
大:「雨のMelody」
原:「雨のMelody」
(みんなごちゃごちゃしゃべりまくり)
米:「まだいいじゃん、まだいいじゃん?」
屋:『俺、Tell me。Tell
me(笑)』
米:「なんでTell meなの?シングルじゃないじゃん(笑)」
一同:(笑)
米:「〜〜思いつきなんだよ」
原:「てんでバラバラだよ〜」
秋:「じゃ、次はV6で」
米:「ヒントあり、ヒントありね」
秋:「V6で、え〜シングル」
米:「シングル」
秋:「うん」
屋:『V6・・・』
原:「V6・・・で〜・・・前半に出してるヤツ」
米:「前半ね」
屋:『はい、わかった』
原:「デビューから2、3年・・2年くらいの間に出してるヤツ」
屋:『はいはいはい、はいオッケオッケオッケ〜』
秋:「はい、じゃいきましょう。いきますよ?いっせーのーせっ」
屋&町&秋&原&大:「♪め〜いでぃんじゃぱぁんめいでぃんじゃぱん、
あいがひろがるぅ〜♪へぃへぃへぃへぃ!!」
米:「なんで〜?俺だけ?」
屋:『イェーイ!!』
米以外:「♪め〜いでぃんじゃぱぁん♪」(手拍子つき)
秋:「はい、OKOK!!」
原(?):「日本製!」
一同:(笑)
秋:「うるせ〜(苦笑)今ね〜」
米:「やっぱ、日本製じゃないんだ・・・」
大:(笑)
秋:「米花だけ違った」
町:「やっぱ、ヨネ違うよ」
屋:『日本じゃないんだよ』
秋:「ヨネは何歌ってたの?」
原:「すごいよ、一人以外揃ったって」
米:「俺♪うぃがっわっちゅ〜にぃ♪」
秋:「あ〜おしいねぇ」
屋:『残念』
秋:「BEAT YOUR HEARTね」
原:「すごくね?5人揃うって」
米:「TAKE ME
HIGHERとどっちにするか迷った結果そっちになっちゃって・・・」
一同:(苦笑)
米:「やっぱ俺、日本製じゃないんだ・・」
屋:『残念ヨネ、今度ゲストで来てくれ(笑)』
一同:(笑)
町:「それが一番いいな」
屋:『今度ゲストで来てくれ』
原:「これ結構いいとこまでいったんじゃない?」
秋:「はい、盛りあがりましたね〜」
?:「はい」
秋:「はい。というわけで、いろいろやってきましたけど、今日やったゲーム以外にも
いいゲームがあったら、ぜひ教えてください。以上ゲームスペシャル2!でした」
※これも何となくツボ。ナイス突っ込み賞、を差し上げたいくらいです。
(突っ込みとは違うかもしれないけど・・・)
最近、屋良ちゃんってば、的確な突っ込み(トーク)ができるようになったんでは?
(これが本来の実力なのか?だとしたら、素晴らしい!!)
秋:「この諜報機関ちゃぱらでは、みんなからの最近流行ってるもの、
遊びに関する情報を募集している。それではその情報の送り先をおニャンコよろしく。」
屋:『はい。〒160-8002
文化放送ちゃぱらすか・・・』
一同:「WOO〜」
屋:『ジャニーズJr.の月曜日、諜報機関ちゃぱらまでです。
電話OKの人は名前と電話番号も忘れずに書いてね?(ハート)』
(↑『忘れずに書いてね?』は、ブリッコ調の言い方。かわいいっす)
秋:「さて来週もこの諜報機関ちゃぱらもとってもスペシャル。
米:「かわいい〜」(←屋良ちゃんのことね)
屋:(笑)
秋:「なんと、二人目のゲストが登場。」
屋:『お〜い。誰だ〜!!?』
秋:「誰がくるんでしょうか。来週をお楽しみに。
というわけで月曜日のちゃぱらすか☆FIGHT、
月曜日は・・・お相手はジャニーズJr.の・・・秋山ファルコン純と」
屋:『おニャ・・(苦笑)やぁらおニャンコ朝幸と』
米:「米花ンガンガンガンガポコ剛史と」
原:「原ヨッコラセ知宏と」
町:「町田ホクロ慎吾と」
大:「大堀ナンデヤネン治樹でお送りしました」
一同:「バイバ〜イ!!」屋:『なんでやね〜ん!!』
一同:「なんでやね〜ん」
米:「なんでやねん」町:「なんでやねん」
※屋良おニャンコ朝幸、といわなくてはいけないのに、
おニャンコ朝幸と言おうとしてしまい、思わず苦笑。
照れ隠しもあって『やぁらおニャンコ朝幸』となったのでした。
●本日の屋良ちゃん勝手に解説!!●
(決めてとなるセリフとともに%で勝手に決定)
●逆ギレ度 →75% 2回ほど逆ギレセリフが・・・
●関西度 →80% 「なんでやねん」がすっかりお気に入り
●ナイス突っ込み度 →85% 個人的に『今、ワンパン入っちゃった』
『残念ヨネ、今度ゲストで来てくれ』がオススメ
●ハイテンション度 →80% やっぱり町田さんと一緒がラブなのね〜
『町田くん、さいっこ〜!!』とか、そりゃもうご機嫌さっ
どうやら、屋良ちゃんは天然が入ってるみたいだ・・・(何をいきなり?)
前のゲームスペシャルの時も、イマイチルールを把握していなかったようだし、
今日も、『原くんがいきなり言ったからさ〜』とオトボケをかまして、みんなに突っ込まれていた・・・
もちろん、そこが屋良ちゃんがみんなから愛されるポイントなんだけどね?
この天然っぷりがうまくTVのトークで発揮されたら、
もっともっと屋良ちゃんの魅力が伝わるのになぁ、なんて思いました。
(比べるものではないけれど、Kinkiの光ちゃんのような
王子の素質があるのでは?な〜んて思っちゃったりしたのです、私。)
reported at 99.12.20
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