ちゃぱらすか☆FIGHT
「ジャニーズJr.の諜報機関ちゃぱら」
99年12月20日分

誰かの差し金か?ってくらい見事に
ゲームの餌食になった屋良ちゃん。
意外と(?)アドリブには弱いことが判明。
ドラマ出演目指して頑張れよー
ってことで今週もスタート!


99/12/20

秋山:「ちゃぱらすかFIGHT、月曜日は・・・」
一同:「ジャニーズJr.の・・!!」
秋:「諜報機関ちゃぱら!!」

秋:「ここは諜報機関ちゃぱらである。
   おれは諜報機関ちゃぱら、要はスパイ集団のトップ、秋山ファルコン純である。
   俺たちの仕事は世間で流行っていること、遊びの情報を集めて
   報告することである。では俺たちのスパイ仲間達を紹介しよう。」
町田:「町田ホクロ慎吾です」
原:「原ヨッコラセ知宏です」
米花:「米花ンガポコ剛史です」
屋良:『屋良おニャンコ朝幸です』

※今日はみんな、自分のコードネームを強調して自己紹介。
 
秋:「さて!今日の諜報機関ちゃぱらは・・・“ゲストと遊ぼうスペシャル、2!!”」
屋:『だれ〜だれ〜?』
町:「誰?ゲスト誰〜?」
屋:『超気になるぅ〜』
原:「楽しみ、楽しみ」
屋:『きっとスゴイ人なんだろうなぁ〜!きっとスゴイ人なんだろうなぁ〜!』
原:「先輩?先輩?少年隊?」
米:「少年隊とか・・・V6とか・・・」
屋:『やっぱそうだよね〜』
町:「え?少年隊?V6?え?どうしよう、どうしよう!」
秋:「はいはいはいはい。え〜今日もこの諜報機関ちゃぱらにゲストが遊びに来てくれてます」
米:「誰だろう?誰だろう?楽しみ」
町:「え?緊張しちゃう、緊張しちゃう」
秋:「そのゲストとは!!」
屋:『だれ〜!!』
譲:「高橋譲です!!」
一同:「・・・・」
譲:「なんだよ、なんだよ、みんな〜おぃ!なんだよ、おぃ!」
秋:(笑)
屋:『え?譲?』
譲:「盛りあがってたじゃん、そこで」
屋:『譲?譲?あれ?譲ってだれだ?(苦笑)』
譲:「おぃ、ちょっとおぃ!!」
米:「何か、スペシャルなの?これ?みたいな・・・」
秋&屋:(笑)
秋:「そういうこと言わないの!」
譲:「ゲストね、ゲスト」
秋:「僕らのMAの仲間の高橋譲くんが来てくれました」
譲:「はい。お願いしま〜す」
譲:「さぁ、コードネームつけちゃいましょう」
町:「ユズ、ユズ」
秋:「譲くんにコードネームつけましょう」
譲:「よし、こい!何でもいいよ〜」
秋:「何でもいいって」
屋:『や、ある・・・』
町:「え〜っとね・・・高橋・・サンダーバード譲!」
譲:「なんだそれ!」
屋:『(笑)それいい!それいい!』
町:「いいでしょ?いいでしょ?」
屋&町:「わーいわーい!」「バードバード!」
(何だかわからないけど、二人で異様に興奮)
秋:「サンダーバード・・・(苦笑)」
町:「ちょっと譲、サンダーバード出演してるから」
米:「お前らそこんとこだけ盛りあがるから・・・」
秋:「そうなんだ・・」
原:「あ、言われてみれば・・・」
秋:「じゃ、もう決めましょう」
米:「仲悪り〜ホントに」
秋:「サンダーバージョにしましょう、じゃサンダーバードに」
米:「何?サンダーバージョって何?」
原:「サンダーバードね」
屋:『譲、サンダーバードでいいよ』
譲:「OK。サンダーバードです!」
屋:(笑)
町:「はまってきたよ・・」
秋:「今日もコードネームが決まって、落ちついたところで・・・
  ゲームスペシャル3!!」

秋:「さっそくゲームについての報告書を紹介していきましょう」
屋:『はい、じゃまずはおニャンコさんから』
町:「おニャンコさん」
米:「自分で“さん”つけるなよ」
屋:『○○のことみさんからのお手紙です。今、私達の中で流行っている遊びが
  ありがちですけど、王様ゲームや青春王様ゲームです』
米:「名前からいいと思ったんだ・・」
屋:『まず、じゃんけんで王様を・・(笑)』
秋:「そういうこと言わないの」
屋:『お前やめろよ〜おら〜!!』
米:「俺じゃない、この口が・・・」
譲(?):「何なんだよ、それ」
屋:『で、青春王様ゲームです。まずジャンケンで王様を決めます』
譲:「おう、さま?」
米:「おう、さま?」
屋:『(苦笑)残りの人は王様に見えないように番号を決めます。
  そして王様はいかにも青春ドラマ的なことを残りの人のうちの
  一人か二人にやらせるゲームです』
米:「全然わかんね〜」
町:「理解できない」
秋:「ちょっと聞いて見よう」
屋:『例えば、がある!例えば“1番と2番の人、浜辺の恋人同士をやってください”
  って言ったら・・』
米:「例えば、1番2番が〜〜〜として」
屋:『2番の人が“待って〜○○さ〜ん”』
米:「が1番ね?」
屋:『コレ何?つつ?つつ?』
米:「フフだよ、フフ」
屋:『フフか。“フフ。私をつかまえてごらんなさ〜い”とか』
秋:「あ〜そういう青春じみた・・・」
屋:『熱血体育教師とその生徒の〜〜もやってください。
  まぁそういういうやつイロイロありまして、見ている人は笑ってられますけど、
  やってる人はすごく恥ずかしいです。でも絶対盛りあがると思うので・・』
原:「ごめんなさい。うちら恥ずかしくね〜んだ、こういうの」
一同:(笑)
米:「ミュージカルアカデミーですよ、名前が」
原:「全く恥ずかしくないない」
屋:『恥ずかしくないんだよね〜』
原:「逆になりきっちゃうよ?多分」
秋:「じゃ、ジャンケン。とりあえずジャンケンしましょう。王様決めましょう」
一同:「最初はグー、ジャンケンポイ、あいこでしょ、あいこでしょ、
  あいこでしょ、あいこでしょ、あいこでしょ、しょ、しょ」
秋:「はい、グー勝ち」
秋:「ジャンケンポイ、あいこでしょ、あいこでしょ」
秋:「ジャンケンポイ、あいこでしょ、あいこでしょ。はい」
米:「アッキー」
秋:「僕が王様です」
米:「え?番号決めないといけないんでしょ?」
秋:「じゃ、皆さん、僕後ろ向いてるんで、番号を適当に・・決めてください」
米:「はい・・・え?何でお前が」
原:「何でお前が〜〜だよっ」
秋:「耳ふさいでるんで」
原:「わけわかんね〜お前がうっせ〜んだよ」
屋:『素だったし(笑)』
町:「番号・・・俺これでいいや」
屋:(笑)
原:「俺これ」
米:「ちょ・・待った。俺ない」
屋:『米花ね〜(笑)』
米:「あ〜ビックリした」
秋:「決まった?」
屋:『まだまだまだまだ。ヨネがまだ』
原:「はいよ〜し」
秋:「は〜い。え〜じゃぁ何をやってもらおうかなぁ。青春じみたことでしょ〜?」
米:「1〜5までね」
秋:「あ〜・・・じゃぁ、3番と5番。え〜・・・そうだな、患者さんと看護婦さんの
  イケナイ恋をやってください。(笑)」
一同:(笑)
原:「(笑)青春か?それ」
秋:(笑)
原:「流せるか?これ。大丈夫か?」
米:「どっちか決めなきゃいけないんじゃない?」
秋:「じゃ、3番が看護婦で、5番が患者さん」
米:「よ〜し、こい!」
屋:『よ〜し、こい!』
町:「はい、3番が屋良っちで・・」
屋:『はい!屋良っちです!』
町:「5番がヨネです」
屋:『うわ、やだな〜!それはヤダよ〜』
譲:「いいね〜」
米:「患者さん、患者さん。寝てるから」
原:「はい、よ〜い」
一同:「アクション!!」

屋:『・・・・』

米:「ちょっと待って」
屋:『ゴメン、女だった。ゴメン、女だった』
(みんなに突っ込まれる屋良ちゃん)
?:「ちゃんと声出して」
秋:「じゃ、ちょっとね〜」
屋:『看護婦ってわかんないんだよね〜俺イマイチ』
米:「俺最初にいく?」
秋:「朝の検温とかね、部屋に入るところから」
米:「俺最初、俺最初いくよ。俺が看護婦さん呼ぶところから入ろうよ。それでいいっしょ?」
秋:「はい。じゃいきましょう。よ〜い、スターッ!!」
米:「か、看護婦さん。看護婦さん!早く来てください。ちょっと苦しいです」
屋:『ど、どうしたんですか?どうしたんですか?』
米:「ここが苦しいです」
屋:『どこ?どこ?どこ?』
米:「ここが、ここ・・・あぁ・・」
屋:『ここ?ここ?』
米:「違う違う、もうちょい下・・」

秋:「はい、カットー!」
一同:(爆笑)
屋:『なんだよー!!』
秋:「青春じゃないじゃないかよー」
米:「ちゃうちゃう、アッキーの決めたお題が〜〜」
秋:(爆笑)
屋:『看護婦とそれっつーのが・・・もっと他のあるじゃん』
町:「むちゃくちゃだよー今の」
秋:(笑)「じゃーわかった」
米:「何、ちょっとアブナイ関係って」

秋:(爆笑)「次は普通にいきましょう」
屋:『も一回番号・・』
米:「これ面白い、これ面白い」
秋:「これ面白いから、じゃ皆さん番号札を置いてくださいねー」
一同:「ジャーンケンポイ。あいこでしょ、あいこでしょ」
?:「はい」(←多分屋良ちゃんが一番最初に負けたんだと思う)
一同:「ジャンケンポイ、あいこでしょ。しょ、しょ、しょ」
屋:『ふざけんなーこれ俺マジだっせ〜よ・・・』(苦笑いしながらって感じ)
米&秋&譲:「ジャンケンポイ」
譲:「あー負けた!」
秋&米:「ジャンケンポイ」
一同:(笑)
?:「またアッキー」
米:「アッキー目つぶって」
秋:「ちょっと待って。俺もうないんだけど」(←ネタがないっていう意味)
米:「はい、考えて。いいよすぐいくよ」
?:「アッキーいいよ」
秋:「え〜どうしようマジで・・・次はちょっとホントマジメにいくよ。じゃあの・・・」
米:「青春系ね」
秋:「青春系で・・1番と5番で」
屋:(苦笑)
秋:「1番の人が」
米:「何で笑ってるの?屋良っちー」
秋:「1番があのーまぁそうですね、年齢18歳ぐらいの女の子で」
屋:(声を出さずにずっと笑ってる)
米:「18歳くらいの。1番が年齢18歳くらいの女の子ね」
秋:「はい。で、5番の人が年齢30歳くらいの男で」
米:「30歳?それいいのか?」
秋:「全然OKです。全然普通の・・これが純粋な恋なんですよ
  で、公園で夜景を見ながら、デートシーンを。ベンチに座って。まぁ普通ですけど」
屋:『っつーかさ、なんで言った数字なの?俺5番だからぜってー来ねー思ったんだ・・・』
秋:(笑)
?:「メェーメェー」(なぜか羊な声)
秋:「1番町田くんだぁ」
町:「やー俺恥ずかしいって〜」
米:「もっと寄りそってー」
屋:『違う、セリフないから難しいんだよね〜コレね〜アドリブだから』
町:「俺が18歳の女の子?」
屋:『俺、30歳おじちゃん』
秋:「(苦笑)30歳おじさん」
屋:『おじちゃーん』
米:「さっきみたいなことにならないように気をつけて」
屋:『なんだっけなんだっけ?テーマ、テーマ何?』
秋:「テーマは、夜空のきれいな公園で」
米:「夜景でしょ?」
秋:「夜景、夜景のきれいな・・・まぁ何でもいいんだけど」
米:「純粋な恋を」
秋:「そうそう。じゃ行きましょう。ヨーイスターッ(ト)」

屋:『や・・・・』
?:(苦笑)
屋:『ゴメンゴメン。・・・夜景、キレイだね』
町:「あれがオリオン座ね?」(変に高い声で)
屋:『違うよ、あれは一等星だよ』
町:「一等星?」
屋:『そうだよ』
町:「あーステキィ(ハート)」
屋:『あの一等星きれいだね。でも・・・』
町:「私の方がきれいでしょ?」
屋:『おめ〜言うなよおらっ!!』
一同:(爆笑)
屋:『おめー言うなよおらぁっ!!』
米:「はい、カット!OK」
秋:「いい!」
米:「よかった今の」
屋:『俺、もう今ペラペラ出てたのにさ〜セリフ。・・・言うんだも〜ん』
町:「だっ・・・言いたくなるんだよー。俺オジさんの方がよかったんだよ」
秋:「じゃ逆でやってみる?」
米:「逆でやってみる?」
秋:「いいよ。じゃ、町田さんが30歳の男性で」
町:「おじさんで」
譲:「ハマリそうだなぁ」
秋:「18歳の女性で。行きましょう、ヨーイ・・アクション!」

町:「寒くないかい?」
屋:『ト、トイレ行きたいわ』
町:「一緒に行くかい?」
秋:「(笑)ちょっと待って。またそういうさ〜」
屋:『おかしーよ!!』
譲:「なんでそうなるんだよ!」
町:「何がいけないんだよっ!」
原:「ふざけんなよー」
秋:「なんで夜空の見えるキレイな場面で“トイレ行きたいわ”ってなんだよそれ〜」
町:「おかしいでしょ?」
屋:『違う、だって・・夜空が見えるきれいなところで、なんで“寒くないかい?”って言うの?』
町:「なんで・・・いいよね?」
秋:「寒いのかもわかんないじゃん」
屋:『ゴメン・・・』
一同:(笑)
譲:「かしこまっちゃった」
秋:「っていうか、どっからトイレが出てくんだよお前。じゃ、も一回やる?」
町:「やだなー」
屋:『今のセリフで』
秋:「じゃ、ヨーイスタート」

町:「寒くないかい?」
屋:『ちょ・・ちょっとだけ』
町:「これ着なよ」
屋:『で・・でも・・・』
町:「・・・」

一同:(笑)
?:「なんだよそれ」
屋:『おめーなんで着るんだよっ!!』
譲:「また着ちゃってるじゃん」
屋:『そこで着てんじゃね〜よ!!』
譲:「また着ちゃったじゃん」
秋:「町田くん、自分でおじさんやりたいって言ったわりにはね〜全然ダメだね」
町:「全然わかんなかった俺」
屋:『なんなの〜?』
米:「大丈夫だから、ってかけないの。また自分で着るんだよー(笑)」
譲:「“そうかー”とかってまた着ちゃってんだもん」
屋:『おめぇ素直すぎなんだよ〜』
米:「もう、ダメ」
町:「全然ダメ。ごめんなさい」
秋:「終わりでーす」
米:「でも面白い」
屋:『面白いコレ』
譲:「面白い」
秋:「次のゲームいきましょう。次のおはがき」
米:「はい!」

米:「○○の“原くんはシベリアンハスキーだよ”さんからです。
  ジャニーズJr.のみなさん、こんばんはー」
一同:「こんばんはー」
米:「学校で流行っている遊びを教えます。まずは1〜9の中で好きな数字を決めます。
  そして1から順に言っていって、その数字がつく数字とその好きな数字の倍数を
  言ってはいけません。わかりますか?」
秋:「あー・・・」
米:「例えば、じゃ1とかやったら、倍数とか全部になっちゃうから
  1、2はなしにして、3〜好きな数字をまず決めましょう。3〜9。
  これ例えば、3の数字の場合例があるんですけど、例えば順番に
  1って言って、2って言ったら、3が言えないから次4。5。
  6も言えないから7、8。で9も言えないから、9とか言っちゃったらその人が負け」
秋:「あーはいはい」
屋:『難しいね〜』
米:「それをひたすら負けるまで、百いくつとかまでいく可能性もある」
秋:「3だったら30台の数は全く言えないってことですよね」
屋:『言えない』
米:「そうだね」
秋:「30何って全部3がついてるから」
米:「だから〜29・・・40ってなってきちゃう」
秋:「なるほど。じゃ、やってみましょうか、これ」
米:「じゃ、どうする?まず好きな数字を・・」
屋:『3はやめよう?じゃあ。3はやめよう?』
秋:「うん。3はもう例にでちゃってますから・・・」
米:「4にしよう、4に」
屋:『4でいいよ』
秋:「じゃ4でいきましょう」
米:「誰からいきますか?」
屋:『はい』(←自分で立候補した)
米:「じゃ屋良くんから時計回りで」
秋:「屋良っちから」
町:「〜〜な男だなーお前は」(←ずるいヤツだ、ということが言いたいらしい)
屋:(笑)
譲:「何?1個だけ言うの?」
秋:「だから、4の倍数と4がつく数字は言っちゃダメ」
原:「あ〜やったなぁそれ」
米:「4の倍数がまずわかんねー」
秋:「なんでだよー」
屋:『ひとつだけっしょ?』
原:「一つだけ言えばいいの」
秋:「OK。どうぞ」

屋:『1』
米:「2」
町:「3」
譲:「5」
秋:「6」
原:「7」
屋:『9』
米:「10」
町:「11」
譲:「1・・3」
秋:「15」
原:「17」
屋:『19』
原:「わっかんなくなってきた、俺」
屋:『俺も全然わかんない・・』
秋:「え?18って・・」
米:「18は・・・」
屋:『18!!』
秋:(笑)
米:「なんだよ。アリかよー」
原:「これって順番に言ってかないいけないの?飛ばしちゃダいけないの?」
屋:『わっかんねーんだよっっ!!』(←お得意の?逆ギレ屋良っち)
秋:「順番にドンドン言ってくの」
原:「その数字の順番でいわないといけないの?」
秋:「そうそうそう」
譲:「難しいなぁコレ」
秋:「じゃ、とりあえず18まできました」
屋:『18』
原:「ちょっとわかんねーって」
町:「え〜・・・19まできたから、21」
譲:「22」
秋:「23」
原:「2・・」(←24と言おうとして、言っちゃダメだと気がついた)
米:(苦笑)「なになに?」
秋:「大丈夫?」
原:「あれ?待って〜何?」
米:「23まで言った」
原:「23、25」
秋:「うん」
屋:『26』
米:「27。あ・・」
屋(?):『ん?違う。大丈夫大丈夫』
秋:「大丈夫って・・・(苦笑)」
譲:「あーわかんね〜」
町:「わけわかんなくなってきた、俺も」
秋:「MAバカバレてない?何か・・・」
屋:『俺悪いけど、チョーバカだよ』
町:「29」
譲:「30」
秋:「31」
原:「32」
秋:「あ・・」
一同:「わ〜い。言った〜!!」
秋:「言っちゃった〜32言っちゃいましたぁ」
原:「うるせーもう飽きたんだよ!」
一同:(笑)
原:「止めたんだよ」
米:「確かにこれね〜ちょっと考える時間があると詰まっちゃうよね〜」
町:「難しいなぁ」
屋:『バカバレるだろ〜』
秋:「ホントはポンポンいかなきゃいけないんだけどぉ・・」
屋:『バカバレるだろ〜』
秋:(苦笑)「というわけでいろいろやってきましたけど、今日やったゲーム以外にも
  いいゲームがあったら、ぜひ教えてください。以上、ゲームスペシャル2、でした」

秋:「はい。ゲームスペシャル3でした」
一同:(苦笑)
秋:「この諜報機関ちゃぱらでは、みんなからの最近流行ってるもの、
  遊びに関する情報を募集している。それではその情報の送り先をヨッコラセよろしく。」
原:「はい。〒160-8002 文化放送ちゃぱらすか・・・」
一同:「WOO〜」
原:「ジャニーズJr.の月曜日、諜報機関ちゃぱらまでです。
  ・・・・電話OKの人は名前電話番号も忘れずに書いてください」
譲:「空いたぞ、なんか」
秋:「というわけで月曜日のちゃぱらすか☆FIGHT、
  月曜日は・・・お相手はジャニーズJr.の・・・秋山ファルコン純と」
原:「原ヨッコラセ知宏と」
米:「米花ンガンガンガポコ剛史と」
町:「町田ホクロ慎吾と」
屋:『屋良おニャンコ朝幸と』
譲:「高橋サンダーバード譲でお送りしました〜」
秋:「じゃ〜ね〜」
一同:「サンダァ〜バァドォ〜」(←なぜかみんなで大合唱+手拍子)
(屋良ちゃんお得意の『てってててて〜♪』という声も聞こえました)

本日の屋良ちゃん勝手に解説!!
(決めてとなるセリフとともに%で勝手に決定)
ご機嫌度→70% ごくごく普通のテンションかな?
聞いててこっ恥ずかしい度→局地的に150% 王様ゲームのトコロ
弟度→80%  誰からいく?と聞かれて『はい』と立候補してしまうトコ
           18を飛ばして言ってしまってもアウトにならないトコ

随分とレポが遅くなってしまいましたが、これには一応いい訳が・・・
王様ゲームの場面ですが、屋良ちゃんの演技(?)が
あまりにも聞いていて恥ずかしくなってしまって・・・
さすがの私もそこでテープを止めてしまったのです。
その時の自分のテンションが低かったのも関係あるんですが、
ちょっと気持ちが引いてしまって・・・しばらく聞けなかったんです。
で、今はKinkiコン後で妄想モードたっぷりなんで、再トライしたわけです。
こんな調子だと、屋良ちゃんがミュージカルやったり
ドラマやったりしたら、恥ずかしくて見れない〜なんて日がやってきそうでコワイ。

reported at 2000.1.2


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