ちゃぱらすか☆FIGHT
「ジャニーズJr.の諜報機関ちゃぱら」
99年12月27日分

なんと言うことでしょう。屋良ちゃん、初のお休みです(涙)
町田くんもお休みで3人での放送です。
そんな時に限って屋良ちゃんネタのハガキが・・・
来週は復活してくれると期待して、
今週もスタート!
(悲しいかな、屋良ちゃんがいないとレポが早く終わる・・・)


99/12/27

米:「ちゃぱらすかFIGHT、月曜日は・・・」
一同:「ジャニーズJr.の・・!!」
米:「諜報機関ちゃぱら!!」

米:「ここは諜報機関ちゃぱらである。
   おれは諜報機関ちゃぱら、要はスパイ集団のトップ、米花ンガポコ剛史である。
   俺たちの仕事は世間で流行っていること、遊びの情報を集めて
   報告することである。では俺たちのスパイ仲間達を紹介しよう。」
原:「原ヨッコラセ知宏です」
秋:「秋山ファルコン純です」
米:「さて!今日の諜報機関ちゃぱらは・・・ふつおたミレニアムスペシャルー!!
  99年も残りわずか。この諜報機関ちゃぱらも今年はこれが最後の放送。
  ということで、ふつおたをいっぱい読んでいきたいと思いま〜す」
秋&原:「は〜い」
原:「はーい!!」
米:「(苦笑)わかりました」

秋:「1枚目からいきましょうか(咳ばらい)」
原:「秋山くんから」
秋:「え〜とですね○○県のPN:はるさんからです。MAのみなさんこんにちは〜」
原&米:「こんにちは〜」
秋:「私は屋良くんのことが大好きで・・」
原:「うるさい!」
秋&米:(笑)
秋:「私は屋良くんのことが大好きで、夜、夢のなかで屋良くんに会えたらな〜と思い、
  寝る前は必ず、屋良くんのビデオや写真を見たりしています。
  でも私が見る夢に出てくるのは、なぜか秋山くん。」
原:「あ〜ウザイねぇ」
米:「これはやだね〜」
秋:「寝る前に見るビデオや写真に、秋山くんがいないようにしても
  どうしても秋山くんが出てきます。秋山くんのことも嫌いではないのですが、
  屋良くんの夢が見た〜い!MAの皆さんはよく見る夢、面白かった夢、
  もう一度見たい夢、怖かった夢などありますか?聞かせてください。
  お仕事お忙しいようですが、頑張ってください。と言うおはがきですけれども・・」
米:「ありがとうございます」
秋:「いや、この子はね〜きっとね〜あれだよ。夢っていうのは深層心理だから・・・
  ちょっと俺のことも気になってんだね」
原:「だから・・」
米:「それは勘違い(笑)」
秋:(笑)
原:「一回見ちゃって、たまたま。それからね頭に離れないんだね〜」
米:「離れないんだね〜逆に」
秋:(苦笑)
米:「今日こそ秋山くんじゃなくて屋良くんを、って思ってると〜」
原:「俺、だって悪りーけど、今日この座ってる席ね、前二人、濃くてしょーねーもん」
秋:「(笑)うるせーよ。そういうこと言うな!」
米:「そういうこと言うな〜」
秋:「どういう関係あるんだ〜その話」
原:「いやいや、屋良くんは今日ちょっといないんでね〜ごめんなさい」
米:「寂しいね〜」
秋:「これ伝えときますけどー」
原:「うん」
秋:「なんだろう?屋良くんの夢を見るにはどうしたらいいか」
米:「なんかさー枕のさぁ下にさぁ」
秋:「下に?写真入れたりとか?」
原:「そしたらつぶれるよ?」
秋&米:(苦笑)
米:「そういうさ〜夢のないこと言わないで下さい」
原:「しわくちゃになる。そういうもったいないことはしない方がいいと思う」
秋:「そういう場合は、ほら、プラケに入れたりとかしてさ」
原:「プラケっていうなよ」
秋:「“プラスチックケース”に入れたり」
原:「そうそう」
米:(笑)「略す〜〜じゃない?原くん。ふつおたって何?とか」
秋:「さっき言ってましたからね」
原:「うるさい。え〜っとそういうことで」
秋:「でもまぁ、よく見る夢とかあります?面白かった夢とか」
米:「俺ね、夢見てるのかもしんないんだけど、覚えてないんすよー。すぐ忘れちゃうす、夢」
原:「でもねー俺ねー」
米:「聞いてくださいよー」
原:「前の日のねー続きのねー夢途中で終わっちゃってさぁ、
  すごいその後“あーもうあ゛〜見てー”って」
秋:「どうなんだろう?って気になってたんだ」
原:「思って見たことあるよ、その続きを次の日に」
秋:「あ、そうなんだ」
原:「うん。思いっきり続きだった」
秋:「あーすげ〜なぁ」
原:「それを一日中気にしてんの、ずっと。あー見たい見たいって。
  もう一回色々考えて。気にしてるとやっぱ見るよ、結構」
秋:「俺、一回気になる女性がいましてですね・・・」
原:「あらあら」
米:「爆弾発言」
秋:「いや、大分前ですけどね。夜とか、その子から告白されてたんですよ、
  結構眠い時に。で、“告白してくれてありがとね”とか次の日に言ったら
  “え?何のこと?”ってそれ夢だったんだよね」
原:「う〜勘違い野郎だ」
米:「サイアクだよ〜」
秋:「夢と現実がごっちゃになってたんだよね、むっちゃくちゃ疲れてたときに」
米:「感じわりーホントに」
秋:「超恥ずかしかったよ。その子とはどうなったかというと、あっさりフラれてですね
  その辺はいつもどおりの俺、ということで」
原:「そんなこと報告しなくていい」
米:「そういうのコワイよね」
原:「だから、もっとこの子アレだね。屋良のことをもっともっとこう・・・思う・・えば、常に思ってれば・・」
米:「あ、俺一回すごい夢みた。テケテケに追いかけられた」
一同:(笑)
秋:「なんだ、ソレ」
米:「すいません・・・」
秋:「屋良くんのことをもっと思ってくれ、と」
原:「そうだね」
秋:「今度じゃあ、屋良くんに何か言ってもらえるといいよね。
  “俺の夢見てね”とか何か・・・」
原:「そうだね」
米:「“いい夢みろよ”って」
秋:「今日いないけど・・・じゃ、次のハガキかな?」

米:「じゃ、俺いきます。○○県PN:ンガポコも木から落ちる、さんです」
秋:(笑)
米:「この前のラジオで米花くんと秋山くんは”お化けなど信じない”と
  言ってたけど、じゃあこの世で一番怖いもの(人)はなんですか?
  教えてください。他の皆さんもぜひ教えてください。ということです」
原:「え〜っと、この世で一番怖いもの、人。怖いもの、人」
米:「怖いもの、人」
原:「え〜っとそれは言えません」
米:「なんで?」
秋:「なんで?・・・あ〜(笑)」(←何か思い当たることがあるらしい・・)
米:「俺もちょっと分かる気がする」
秋:「なるほどな〜何か分かる気がする、それは」
米:「怖いもの・・・電車・・電車とか飛行機とか怖い、俺でも。
  電車はそうでもないけど、飛行機。なんでこれ飛ぶの?ってたまに思うときある」
秋:「結構、飛行機乗る前とか、非常の際の手引きとか読んだりするタイプ?」
米:「最初の頃は結構してたかな?」
秋:(苦笑)
米:「最近はね〜」
秋:「救命胴衣の場所とかちゃんと確認すんだー」
米:「一回やったことある。ちゃんとこれ上から出てくんのかな〜」
秋:「あ〜酸素マスクが。」
米:「うん」
秋:「あ〜なるほどね」
米:「そういうね、死にそうなことが怖い」
原:「怖いものかぁ」
米:「お化けとかね〜ヤダ、信じない。絶対」
秋:(笑)「怖くなりそうだから信じないとかなの?」
米:「ううん、違う、そうじゃない」
原:「お化けいるぜ?マジでいるぜ?」
秋:「マジいるなら出て来いって感じなんだけど」
米:「そうそう、自分が見たことないから」
原:「〜〜出て来いって。あれ?」
秋&米:(笑)
米:「自分が見たことないからわかんない」
秋:「何かこのハガキ、PS書いてあるぜ。PS.逆立ちして足を曲げる技、すごいですね。
  私達はその技を“サザエ”と呼んでいます。これからもいろんなダンス見せてください。
  ということでね、ありがとうございます」
原:「え〜ハマグリに変えてください」
秋&米:(笑)
秋:「多分これなんだろう?チェアーか・・・」
米:「チェアーとか言っても、多分わかんないと思うよ」
原:「わかんないと思うよ」
米:「今やってもわかんないんだけどね」
原:「そういう技も色々これからもやっていきたい・・と思うんで・・・」
米:「やってくのは俺なんで、原くん(苦笑)」
原:「最後まで人の話を聞けよ。ここで米花くんがって・・・かぶっちゃった・・・今」
秋&米:(笑)
原:「あ〜台無し。かぶっちゃった」
米:「原くん。早くしゃべりたいならハガキを」

原:「はい、え〜MAのみなさんこんばんはー」
米:「こんばんはー」
原:「この子は誰?」
米:「(笑)先に・・・サイアクだー」
原:「○○県の・・これ言っていいのかな?大塚さん。
  え〜MAのみなさんこんばんはー早速ですが私の悩みを聞いてください。
  その悩みとは、友達(女の子)の鼻毛がいつも少し出ていることなんです。
  会うたびに、同じ位の長さの鼻毛が2〜3本出ていて、すご〜く気になります。
  さりげなく鼻毛の話をしたりもするんですが、全く気づいてくれず
  もうどうしたらいいかわかりません。
  MAの皆さんなら、友達の鼻毛が出ていたらどうしますか?
  それと、もし自分の鼻毛が出ていたら、何て言って注意してほしいですか?・・はい」
米:「(苦笑)中途半端だな〜」
原:「今日、何か声おかしいべー俺?」
秋:「鼻毛とか出てたら、言うでしょ?友達に」
米:「言うよ。俺この間町田さんに言われたもん。“ヨネ、鼻毛出てるよ”って」
秋:「俺町田くんに言ったから。町田くんとあと、屋良っちにも言ったから」
米:「俺町田さんにも言った」
原:「俺、昔鼻毛切るのブームでね、自分の中で」
秋:「原くんとか、授業中切ってたらしいからね」
原:「授業中は切らねーよ」
秋:「ウソだよー」
原:「俺、常に鼻毛切りを携帯してたの。別に出てるわけじゃなくて、
  こうやって鼻毛切るときの、プチッってその感・・感触がよかったんだ」
秋:「快感なんだ、鼻毛切るのが」
米:「でもちゃんと言ってあげればいいんじゃないですかねー」
原:「いや、でも女の子だったらどうする?」
秋:「いや、それでも言うね、俺は」
米:「だって女同志の友達でしょ?」
秋:「そうでしょ?」
原:「ほらでも、男が鼻毛出てるのと、女が鼻毛出てるのと違うもんだよ」
秋:「いや〜そりゃそうかもしんないけど・・・」
原:「それもなかなか女の子同志でさ・・・あんまり仲良くないのかな?」
米:「うちの譲なんか、スゴイよ?
  原くんとか、鼻毛“切る”って言うじゃん?譲、こう指で抜くからね」
秋:(笑)
原:「プチプチ抜くんだ?」
米:「“譲、鼻毛出てるよ”っつって“ハァーッ”って」
秋:「抜くんだ?」
米:「抜くの」
原:「俺は抜けねー」
秋:「俺、鼻毛出てたことないけど、気づかないのかなぁ?自分じゃ・・」
米:「あーでもねー自分じゃ」
秋:「でも俺注意されたこともないしね“鼻毛でてるよ”って」
米:「どうなんだろうね?あんまり気にしないんじゃない?」
原:「別に出てていんじゃねー?よくねー?」
秋:「出すか?これからみんなで」
米:「っていうか、出してなんぼじゃねー?鼻毛って」
秋:「みんな鼻毛とヒゲをつなげてこうぜ、これから」
原:「うん、それはいいけど・・・」
秋&米:(笑)
秋:「でもやっぱ、ストレートに言うのが一番ですよね」
米:「そ・・うですねー」
原:「笑い話にしちゃった方がいいよ」
秋:「そうだね」
米:「“鼻毛出てるよー”」
秋:「バカにしてるよーそれ」
米:「その方がいいじゃんねー」
秋:「あー」
米:「町田さんに普通にいわれたからね、“ヨネ、鼻毛出てるよ”(苦笑)」
秋:「俺、町田さんに“おー慎吾慎吾、お前出てる出てる。ヤバイヤバイ
  隠せ隠せ”っつって、やったからねー」
原:「まーその子の性格にもよるからね。鼻毛出てる子の」
秋:「まぁでもうまい感じでストレートに言うのが・・」
米:「気にしなきゃいいんじゃん?」
秋:「あ、もう鼻毛出てるのシカト?」
米:「そうそうそう」
秋:「いやそれは〜〜のために言っといた方がいいよ」
原:「わかんないよ、わざと出してるかもしんないじゃん」
秋:「それはだって、“鼻毛出てるよ”って注意した時にさ、“私わざと出してんのー”ってその時に」
米:「そうやって言われたら、その人ショックじゃん何か。
  今までずっと“鼻毛出てるよ”って言えなくて気にしてたのにさ、わざと出してるんだぁって・・・」
秋:「まぁね〜」
米:「見なれてくるんじゃん?そのうち」
原:「そだね〜」
秋:「でも注意しましょう。直接に。ね」
米:「それが一番いいと思います」
秋:「それが一番です」

秋:「じゃ、もう1枚ハガキいきましょうかね。
  ○○県のしおりちゃんですね、はい。みなさん、ハイホー」
原&米:「ハイホー」
秋:「1999年ももう終わりですね。そこで質問。2000年何が流行ると思いますか?
  MAのみなさん個人の意見を聞かせてください、ということなんですけど」
米:「2000年ね〜多分ねぇ。ほら、キャミソールとか流行ったじゃん?」
秋:「キャミソールって何?」
原:「なんだよ、お前」
秋:「え?」
米:「去年、おととし・・・去年?ですよね?」
秋:「キャミソールって髪型?」
米:「去年の夏とかキャミソールこう・・・ほら」
秋:「付け毛?」
米:「なんでだよー!!洋服洋服」
原:「お前・・・もうやだ!!」
米:「露出度の高い洋服、流行ったじゃん?キャミソール」
秋:「あーはいはいはい」(←アッキーホントに知らなかったのか?ヤバイぞ?)
米:「多分今年はね〜葉っぱが流行るね」
秋:「葉っぱ?」
米:「葉っぱしかつけてないの」
秋:「そのうちだんだん貝殻になってって・・」
米:「そうそうそう、シールとかね」
原:「流行りモンって夏とか多いからね〜」
米:「夏多いっすよね〜やっぱり。なんでだろう?何が流行るんだろう?」
秋:「来年、2000円札とかできるらしいですからね」
米:「2000円札、絶対流行るよ。絶対ね、財布の中見たら、
  2000円札しかないヤツとかいるよ、絶対」
秋:「あ〜」
原:「なんだろうな〜2000・・ワインとかってさぁ流行ってるっていうか、常に流行ってるじゃん?」
米:「一時的な流行りっていうか・・何て言うか・・・」
秋:「なんだろう?」
米:「その時すごいピークなもの、ですよね。要は流行り・・・」
原:「流行りだよ」
米:「何が流行るかって言われてもなぁ・・」
原:「何が流行るんだろう?流行るの予想できないのが、流行る、じゃんかぁだって」
秋&米:(笑)
原:「ちゃうだから、普通に今売ってるものが流行んないかもしれないじゃん。
  パッと何か・・・新しいもの」
米:「新しいもの・・が出てきて・・」
原:「それが流行るから、予想できないねー」
米:「それでもなんか予想しましょうよ。一人一つくらいは。
  どんなのが流行るか。自分の考えでいいから。今まで売ってないものとかで」
原:「流行るもんだろー?うわ〜スッゲー難しいこういうの」
米:「グラサンで〜今原くんグラサンかけてたからだけど、こここう、ないの何にも。枠だけ」
秋:「だて?だてめがねの」
米:「ふち、ふちだけ」
原:「え〜それやってる芸人さんいるじゃん、だって」
秋:「それ流行るかなぁ・・・」
米:「え〜流行る、多分」
秋:「多分ね、2000年になるとほとんどの人の携帯がカラーになってると思う。
  そんなことないかな?」
米:「いや、あるある。それは多分ね、2000年になっていきなりはないけど、
  ちょっと1年2年したら多分。ほとんどカラーだね」
秋:「ほとんどカラーだからね」
米:「どうなるんだろうね?携帯はホントに。TVとか付きそうで怖いよね」
秋:「ま〜そんなところかな?」
米:「なんか・・・まとまんねー」
秋:(苦笑)
秋:「原くんは何が流行ると思う?」
原:「俺が流行るよ」
秋:「あ、マジで?原知宏が」
原:「な〜んつって、な〜んつってだよ。お前、大きな勘違いだよ」
秋&米:(笑)
米:「以上、ふつおたミレミアムスペシャルでした。まとまんねー」

米:「この諜報機関ちゃぱらでは、みんなからの最近流行ってるもの、
  遊びに関する情報を募集している。それではその情報の送り先をファルコンよろしく。」
秋:「〒160-8002 文化放送ちゃぱらすか・・・」
一同:「WOO〜」
秋:「ジャニーズJr.の月曜日、諜報機関ちゃぱらまでです。
  電話OKの人は名前電話番号も忘れずに書いてください。」
米:「というわけで月曜日のちゃぱらすか☆FIGHT、
  月曜日は・・・お相手はジャニーズJr.の・・・米花ンガポコ剛史と」
秋:「秋山ファルコン純と」
原:「原ヨッコラセ知宏でお送りしました。」
秋:「おやすみなさーい。ばいば〜い」
米:「良いお年をー」
原:「バイバイ!」
秋:「あ、そうだ。良いお年をー」
原:「良いお年をー。今年もどうもありがとう」
秋&米:(笑)

本日の屋良ちゃん勝手に解説!!
屋良ちゃんお休みのため休業 

今日は屋良くん、町田くんがお休みでした。
が・・・気になるのは、誰もその理由について触れなかったことです。
今まで原くんやアッキーが休んだときには
「特殊任務のためお休みです」とかコメントがありましたよね?
特殊任務=別のお仕事ってことだと思うのですが、
何も言わなかったってことは・・・もしかして、遅刻とか?
屋良・町田が一度に休みだったのが、ちょっと気になります。
来週無事に復活してくれればいいのですが・・・(心配しすぎかな?)

reported at 2000.1.2


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