My Favorite CD/Vinyl
| Title/Musician | image | songs | comment |
|---|---|---|---|
| Acoustic/Everything But The Girl | ![]() | とにかくなごむ。普段のアルバムはテクノ的なサウンドがちらほらして馴染めないが、これは最高。コーラスもギターのサウンドもバッチリ。息子の誕生前後も分娩室でこのCDをかけまくった。 | |
| TELL ME SOMETHING/Van Morrison, Georgie Fame, Mose Allison, and Ben Sidran | N/A | bitterが飲みたくなる、1枚。Pete Townsendにfucking whiteと度肝を抜かせたMose Allison。白人とは思えぬ黒さと、風変わりな詞。Van MorrisonのVocalも圧巻だが、Georgie Fameの心温まるHammondもいい。渋すぎる。こんな演奏、生で聞きたい。 | |
| Life On Planet Earth/Maceo Parker | N/A | 98%funk, 2%jazzの言葉どおりとにかくFunky。Funkのラッパは、Maceo, Fred Wesleyのコンビですたい。冒頭のShake Everything You’ve Gotはもう何度聞いたか分かりまへん。決して難しいフレーズではないようだが、Funkyなのである。Club Quatroで見たライブはもっとすごかった。フロントのラッパ隊の首振りが、ムチうちになりそうなほどすごかった。 | |
| Road To Louisiana/Harry & Mac | N/A | 1999に出たとは思えぬほど、懐かしいいいサウンド。久保田まこちゃんのCrazy LoveとToo Ra Looは、最近のお気に入りで、感傷的にさせられる。バックもすごいのが固めている。細野君も無国籍料理で頑張ってくれている。この2人ライブしてくんないかな? | |
| Traffic/Traffic | N/A | 名曲揃い。よくこんなにバラエティに富んでいると感心するほど。特に、Feelin’ Alright, Crying To Be Heard, No Time To Liveがいい。熟成したハムとはこのことか?Sax, Flute, Hammond, Pianoと生音中心。もちろんSteve WinwoodのVocalは脂がのりきっている。 | |
| Anymore For Anymore/Ronnie Lane | N/A | 名盤。ジャケットといい、サウンドといいノスタルジック。敬愛するSmall Faces, FacesのベーシストRonnie Laneのソロデビュー作。母国を離れ、米国にいたとき、肌身はなさず、朝晩聞いた1枚。感傷的。Don’t You Cry For Meには泣かせられる。10年前、クラブチッタで見たRonnieは車椅子だったが、感動であった。その後、Austin, Texasに行ったが、残念ながら彼のライブは2度と見れず、他界してしまった。冥福を祈ります。 |
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