MY REALITY
SAGA
平和を守る事 どうすれば出来るのだろう
自己満で終わる日々 答える意味と義務
全て壊れてしまえばいいと
誰もが心に思う現実(いま)
訳知り顔の人 社会を物で埋め尽くす
だけど無意味に続く 平凡な暮らしの無関係
生きてる意味を選べないなら
生かされる意味教えてあげよう
皮肉を言って守りに入れば
価値のない傷が増えてくる
自然を愛する優しい気持ちは
やがてクサに汚染される
一夜限りの犠牲の原爆
もう二度と元には戻らない私
次々示す決まり事の嘘に
本気になる気ない世界の罪
勝ち続ける事のくだらなさ
誰かに渡し、終わる今日
戦争が何時かまた来るのなら
毒色の青春描いてたい
この身体の底うずく孤独と生きよう
LEGEND
ALWAYS/俺は求めている/孤独に刺さる/夜のカラクリ
低レベルの世界は死の夢/やがて消え去る/大火の鼓動
かつて傍で芽生えた/衝動/栄光と共に/失せる幻想/
果てる喧噪/そびえ立つ/黒い大国/全て飲み込む/
淡い抵抗/空しく流れるDANCEMUSIC
何時から離れてしまったんだろう/君の傍に居たのに/
太陽の下/闇に震えて月の楽園/心を殺して/
繰り返す終わり無き日々と/壊したくなる/甘い低能
乾ききってる少女の声に/救い出したい嘘の歯車/
叩き出すのさ記憶のREMAIN
誰も真似できない夢を見せてくれよ
謎だらけでもいい答えは変わりゆくものだから
SOMETIMES/俺は感じていた/一人彷徨う過去の楽園
せせら笑う現実/神の声/ささやき返す無価値の未来
お前に出来る亊なんて/改心以外何もないだろ
止まらない嘘/終わらない傷/果て無きJOKE
冤罪、リスペクトすらない/正体不明のまま迫る
恋愛感情は独善/雨の奥に潜む冒涜/
触れる事も出来ない孤独/かける言葉も描けない未来/
時は過ぎ去る無惨なSTAGE
あの日君と過ごした/時はすり替えようがない/
何度目の今/何度の決意/何度も答えを壊して/
裏切りを抱き締めてくれ
絶望を噛み千切ってくれ/その先にある感情のREMAIN
儚い香りに包まれ何時か消えてゆく
腐ったアイドルから僕が君を助け出すから
傍で初めて知る夢は今夜
頭上の星さえも幕降ろして
傍観者の境遇 / LYRICS BY REMAIN
やっと見つけた幸せは
傍の誰かのもので蚊帳の外
「楽しそうだね」
何時も手が届かない
飴玉のように
与えられる人生の味
君は味方だというけれど
本当は飛び込んでみたいんだ
やっと掴んだ幸せは
遠いあなたのもので蚊帳の外
「本当に良かったね」
何時も声が届かない
ワガママにはもう
答えられないよ
例え凶器を手にしても
この冷たさが僕の答えで
君には触れられない常識
そして辿りつく幸せは
何処にもない夢で蚊帳の外
「可哀想だね」
何時も愛が 愛が届かない
砥石のように
削られる生活の味
君は味方だというけれど
本当は飛び出してみたいんだ
例え全て壊れても、、、U yeah
DOUBLE=DATE / LYRICS BY REMAIN
私があなたを信じたように
あなたが私を信じてくれたら
やがて社会など朽ち果てるだろう
誰も居ない道、一人黄昏れて
愛を嘆くだけの日々などいらない
ただそう自然に 通じ合う為に
世界を守る為に 友達を捨てたんだね
ありふれた逃げ道は 未来塞ぐシルエット
遠い過去の夢なんて 興味もないはずなのに
振り返ればいつも底にいる 届かない明日
最初から全て 諦めればいい
最期の姿 とても綺麗だよ
このまま何処までも 交わしてゆけるかな
誰も気付かない魅惑の情景
灰色の巨人が語る
「選択のない世界で生きろ」と
僕が君に与えられるのは
理想が 果てない幻想か
自分を失くしてまで
手にする憧れなんて
この手で砕いてしまえばいい
心の奥
見かけ倒しのアクションなんて
最後は全部ゲームオーバーさ
夢の中さえも居場所失くした
そんな二人が今出逢ったのなら
あなたが私を支えたように
私があなたを支えてやれたら
そっと楽園は現れるだろう
古い交差点、風にさらわれて
答え探すだけの日々などいらない
ただそう謎さえ感じ合うように
LOVIN STARDUST / LYRICS BY REMAIN
星屑を集めたら さあ手を繋いで
あこがれも何も 感じられないココから
旅立とう君と 神の残した罪の向こうへ
今すぐそっと
孤独で孤独を癒してる 君に逢えない孤独
夢は硝子のように壊れ 突き刺さる小さな自分
だれかの浮気の話になんて胸を痛める事ない
何処を探しても居ない君を 此処で確かな想いに変えて
いつだって見つめてた あの白い国には
二人失くした 心の鍵があるから
旅立とう君と 悪魔の捨てた罰の向こうへ
答えさえ捨てて
華やかな情景に 君は何を拒むの
軽やかな足どりで 止まった世界を壊して
素顔で素顔を隠してる 誰も気付かない君に
僕の全てを狂わす夜 言葉だけが漂う
自分の裏にある影にさえ胸を痛める事ない
痛みに耐えて生きる日々を 此処で確かな目眩に変えて
荒れ果てた荒野に 消えてゆく想いが
朽ちた世界に少しでも届いた未来
旅立とう君と 人が造った闇を解いて
子供のあの気持ちのままで、、、
dal segno / LYRICS BY REMAIN
自分だけの居場所が欲しい 例えそこに誰が居ようとも
期待を顧みない誠意の愛は 無限でとめどない奈落の宇宙さ
想像も妄想も思うがままの世界 だけど決して帰ってこれる事はない
みんなが君を忘れ去る時が来る 頭に蔓延る全て黙らせたいのなら
dal segno これから始まる世界が映す
dal segno 時は永遠に君だけの物だと
dal segno 変わらない姿瞳に焼きつく惑星
dal segno 言葉の底の亜空間に飲み込まれてく
絡みたい程に偽物が背後に そして口にする美しく禁じられた声
瞬間想い描いた世界は崩れ 際限さえ効かない光の彼方へ
幻覚も失踪もあるがままの世界 だけど決して旅立ってゆく事はない
みんなが君を奪い去る時が来る 心巣食った全て殺したいのなら
誰も自分に救われない
ブラックホールでみた希望の序曲
このまま誰も居なくなる
侵しがたい全ての空よ サヨナラ
ROCK OUT