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エブリバディ・ラブズ・サンシャイン

映画のポスター サイズは、タテ104・ヨコ74の大きなものです。
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| 映画のパンフレット 表紙 英国映画祭オープニング上映作品 1998年/イギリス映画/102分 平成11年3月1日発行/(株)ケイエスエス |
ミュージックシーンの最前線に君臨する”ドラムンベース界の寵児”ゴールディーと”ロック界のスーパースター”デビッド・ボウイ。この世界的に活躍する二人のミュージシャンが新鋭監督アンドリュー・ゴスのもと世紀の競演を果たした!! デビッド・ボウイがクールで抜け目のないギャングの参謀、バニーに扮している。 |

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テリーとレイの留守中組織を守ってきた参謀バーニー 『大人の視点』がテリーニはうさんくさく映る ラストの鍵を握るバーニーのこの台詞がシンボリック ← もうすく何もかも終る 曲者度180%でした。 ところでBOWIEaさんのファンにはおいしいシーン満載でした。 こんな50代になって下さるなんて ごちそさま 文・イラスト■BELNE |
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スタッフ |
ボウイ、”バーニーを語る”
「バニーがもっと若くて、イーストエナンドのギャングとして働いていた頃には、ルールもいっぱいあったんだ。恐らくバーニーは、最初はテリーを好きだったんだろうが、今や彼はしまりのない大砲か、かんしゃく玉でしかなくなってしまっていた。バニーの忠誠心はルールが破られたときに終りを見るんだけど、実際、問題は忠誠心以上のものなんだ。彼は、信頼ということに疑問を感じてしまったんだ。彼が一線を画し、ギャングを抜けようと決める時間がくるんだよ。」
映画のちらし
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いつの時代にも、イカした奴らは |
大胆で斬新な映像。 重量感溢れるサウンド ゴールディー×デビッド・ボウイが放つ ネオ・ブリッド・ムービー |
”救いようのない程”男っぽい映画です。
日本なら主演 菅原 文太 みたいな映画でしょうか。
血がいっぱい出て、どばーっとヒトが死にます。すごくコワかった。(私には)
ボウイさんの役どころは、丹波 哲郎とか高倉 健でしょうか。
でも、スーツにぴしっと身を固めてもボウイさんはやはり”悪の華
”にはなり
きれていません。(ほっ)
