いかにも歌舞伎町な雰囲気を醸し出すこの一枚。
イチイ様によればわたくしの目つきが
「うっふーん」 だとか。
確かになにやら妖しげな気配が漂っております。
しかも時間切れにより書き込みが出来ずに終わった
幻の傑作でございます。
そのうち合成でもして遊ぼうかと検討中。