お気に入りの1曲!


あなたのお気に入りとマッチするものは何曲ありますか?

*THE dB'S 「A SPY IN THE HOUSE OF LOVE」
以前、小さなコミュニティーFM局で好き勝手な番組を作らせて頂いたとき、この曲のEXTENDED REMIX VERSIONをテーマ曲として使用していました。
*SCIENTISTS 「SWAMPLAND」
初期の頃の「FRANTIC ROMANTIC」も名曲ですね。最近のKIM SALMONの音楽はすごくスマートに変化していて、これまたカッコイイです。
*THE ONLY ONES 「ANOTHER GIRL,ANOTHER PLANET」
何度聞いても切なくなります。あとピーター・ペレットの96年の復帰アルバム「WOKE UP STICKY」も素晴らしいです。
*DEATH OF SAMANTHA 「GIGOLO AUNT」
シド・バレットのトリビュートアルバム「BEYOND THE WILDWOOD」に収録されています。こんなカヴァーの仕方ってあるの!と目からウロコが落ちました。
*SOCIAL DISTORTION 「MOMMY'S LITTLE MONSTER」
パンクの超名曲!! この1曲だけでもこのグループは歴史に残る価値があります。
*WARREN ZEVON 「SHE QUIT ME」
この曲、渋いですよね。そういえば、REMのメンバーとヒンドゥー・ラヴ・ゴッズなんてユニットもやっていましたね。
*MANSUN 「LEGACY」
何て官能的なのでしょう。CDショップでかかっているのを聞いて、まさに一聴惚れ(?)!即購入した1曲です。
*JACO PASTORIUS 「THREE VIEWS OF A SECRET」
私の知る限り最も美しい曲の1つです。これに感動してはるばる東京までトゥーツ・シールマンスのコンサートに出かけました。
*クック・ニック・アンド・チャッキー 「可愛いいひとよ」
ラジオで聞いてすぐに曲名を問い合わせ、中古シングルを探し続けてようやくゲットした思い出の曲です。カラオケリストで初めて知ったのですが、山瀬まみさんもカヴァーしているんですね。
*EASYBEATS 「GOOD TIMES」
ポール・マッカートニーもラジオにリクエストしたという伝説が残っている名曲です。個人的には「FRIDAY ON MY MIND」よりも好きです。
*FLASH AND THE PAN 「EARLY MORNING WAKE UP CALL」
元イージービーツのヴァンダ&ヤングによるユニットです。一度聞いたら耳について離れません。誰かコマーシャルソングに使ってくれないでしょうか。
*JULIAN COPE 「REYNARD THE FOX」
自分に忠実な生き方をしているんでしょうね。こんなにピュアな感性を持ち合わせている人は珍しいと思います。
*THE J. GEILS BAND 「(AIN'T NOTHIN' BUT A) HOUSEPARTY」
アトランティック時代はカヴァー曲の方が好きです。マイクスタンドを使ったピーター・ウルフのジャンプがカッコイイ!!
*ADOLESCENTS 「KIDS OF THE BLACK HOLE」
パンクはどちらかというとアメリカ物の方が好みです。トニーが一番輝いていた頃の代表曲です。
*RAMONES 「DO YOU REMEMBER ROCK'N'ROLL RADIO?」
バグルズの「ラジオスターの悲劇」にも通じる哀感あふれるテーマに泣けます。一方KGGMのこの曲の日本語カヴァーは笑えますよ。
*PINK FLOYD 「SEE EMILY PLAY」
もしもシド・バレットがもっと長く音楽活動を続けることができていたら、どんな作品を作っていたでしょうか。「エミリーはプレイガール」という邦題にも惹かれます。
*RICHARD SINCLAIR 「KEEP ON CARING」
独特の世界を持った人ですね。柔らかな歌声は夢見心地にさせてくれます。カンタベリー系アーティストの中では一番好きです。
*KEVIN AYERS 「SHOUTING IN A BUCKET BLUES」
2002年の来日公演を見ることができてとても幸せでした。この曲は歌詞も好きです。
*GAVIN FRIDAY 「THE LAST SONG I'LL EVER SING」
VIRGIN PRUNES解散後、非常に内省的でクオリティーの高い作品を作り続けています。この曲は映画「バスキア」のエンディングにも使用されていました。
*THE 13TH FLOOR ELEVATORS 「SHE LIVES (IN A TIME OF HER OWN)」
私にとってはエレベーターズこそが真のサイケデリックです!聞くたびに精神内界への無限の旅をさせてくれます。
*OPERATION IVY 「ARTIFICIAL LIFE」
爽快で疾走感抜群のスカ・パンクは唯一無二です。ランシドへと進化するまでの短い活動期間に残してくれた遺産は実に偉大なものでした。
*ELMER GANTRY'S VELVET OPERA 「FLAMES」
グループ名と同タイトルのアルバムはB級感覚溢れる名盤です。60年代ものを聞くきっかけを作ってくれたアーティストの1つです。
*VAN DER GRAAF GENERATOR 「MY ROOM (Waiting for Wonderland)」
ソロになってからのピーター・ハミルが、この曲をピアノの弾き語りで歌うのを聴いて思わず涙が出てきました。


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