ゴス史
1991年
早稲田大学のアカペラサークル「Street Corner Symphony」にて、“ゴスペラーズ”(当時は6人。初代メンバーとして、
村上てつや・黒沢カオルが初参加。)を結成。
サークル内で活動を続ける中、一人脱退。
ライヴハウスを中心に活動の場を拡大。
そんな中、ラッツ&スターのメンバー、佐藤善雄氏に見出され、初の自主制作ミニアルバムを世に送り出すこととなる。
1994年
8月 ミニアルバム「Down to Street」を発表。
現メンバーとは違うが、村上てつや、黒沢カオルが参加。武内享、井出靖プロデュースのもと、自主制作発表。
仲間の就職活動等の事情により、メンバーの脱退が相次ぐ。そのため、村上てつや、黒沢カオルはメンバーチェンジを
試みる。ここで目をつけられた(笑)のが、北山陽一、安岡優、酒井雄二の3人。
2人の魔の手(爆)からは逃れられず、計5人の新“ゴスペラーズ”が誕生する。
「わけのわからないうちに(安岡・酒井談)」レコーディングがすすんでいったという・・・。
12月 「Promise」でシングルデビュー。
名曲の発売!!こうして“The Gospellers”として、メジャーデビューを果たす。
1995年
7月 2枚目シングル「U’ll Be Mine」をリリース。
10月 初のフルアルバム「The Gospellers」をリリース。
11月 3枚目シングル「Winter Cheers!」をリリース。
1996年
3月 4枚目シングル「Two−way Street」をリリース。
7月 5枚目シングル「カレンダー」をリリース。
9月 2枚目のアルバム「二枚目」をリリース。
11月 6枚目シングル「待ちきれない」をリリース。
1997年
6月 7枚目シングル「ウルフ」をリリース。
7月 3枚目のアルバム「MO’BEAT」をリリース。
12月 8枚目のシングル「終わらない世界」をリリース。
1998年
2月 初のライヴビデオ「さかあがり」をリリース。
4月 9枚目のシングル「夕焼けシャッフル」をリリース。
6月 10枚目のシングル「BOO〜おなかが空くほど笑ってみたい〜」をリリース。
8月 4枚目のアルバム「Vol.4」をリリース。
12月 11枚目のシングル「あたらしい世界」をリリース。
1999年
3月 クリップ集をリリース。
6月19日 シングル「熱帯夜」をリリース。
7月21日 アルバム「FIVE KYES」をリリース。
12月1日 シングル「パスワード」をリリース。
今後もまだまだ、大活躍!!!!(期待しています。)