みなさん、はじめまして!

THE RIVERPOOL
5代目ベーシストのミスターXこと
小見山 薫です。
このコーナーでは私の自己紹介をさせて頂きたいと思います。

Paul-McCarkomy
ビートルズをはじめて意識して聞いたのは中3の春休みで、たしか
She loves you, Please Please me ,
From me to you
 などだったと思います。
古そうな音なのに
それを感じさせない「何か」があると思いました。
受験シーズンでしたが、友達と
いっしょにレコードにあわせて歌うだけで最高に楽しかったです。
高校に入ってギターを手に入れ(後に
BASSに持ち替え)仲間を集めてBANDをはじめ、
All my loving,
A hard days night
 などをコピーしました。


大学時代は
もっとハードな音を求め、ジューダスへ行き着き、もうひとつの流れであったフュージョンやPOP ROCKなどいろいろトライし、
当時一躍スターへの登竜門であったポプコンでつま恋本戦会へ行くなど、
ビートルズとは縁のない音楽生活を送ってきました。

大学卒業後はあまりBAND活動ができなくなり、8トラのテープレコーダーを買ってキーボードやドラムセットも揃えすべて自分ひとりで録音するというマッカートニー状態でした。
カシオペアのコピーバンドで
BAND復帰した後、現在までスタンダードJAZZもやりはじめるというLet it be的な音楽生活を続けてきました。

そして縁あってTHE
RIVERPOOLに参加させてもらい、
今再び原点であるビートルズに戻ってきました。

ずっとビートルズのファンのみなさんゴメンナサイ。
でもこれからは当時の夢をTHE RIVERPOOLメンバーといっしょに実現していきたいと思っています。


誰かのCDジャケットで観たポーズ!
一度でいいからこのポーズやりたかったのですよ〜
どうですか、なかなかカッコいいでしょう!


みなさんこれからもTHE RIVERPOOLを応援してくださいネ!