今週も豪華!!なんと社長、先週に続き今週もゲスト出演。
きっとまさやんが社長について語っているからかな。
なんだか今週はとっても得した気分。
では「フロムオーガスタ」いってみよー!
先日のファンの集いで前座をやった社長。
最後に歌った曲はやっぱりビートルズの曲でした。
次はジョンの「イン マイ ライフ」をやって欲しいというFAXを見た社長。。。
社長「鋭いねこの子。」
杏子「何?」
社長「ジョンの曲で“インマイライフ”って出てくるのは。」
杏子「あっそう?」
社長「あのねぇ、この人に言ってあげましょう。実はあの日のリハーサルで、
ヤマと僕インマイライフやったんですよ」
杏子「リハで?」
社長「うん。…というのはね、昔ね、山崎がアマチュアの頃ね、
ある忘年会に僕ら出ててね、山崎なんか歌おうかっていうことになって、
2人で“インマイライフ”やったらあまりにもうまくハモっちゃって良くてさ、
で、久しぶりにやろうかっつってさ、ヤマがギター弾いて、
“インマイライフ”をね、僕が高い方のパートを歌ってね、あの〜、
ファンクラブのイベントの前座でやったんですよ。それで2人で
ええなぁっって感激してたんだよ。で、ほんちゃんでは“ヒアゼア〜”
俺やったんだけどさ。でね、山崎と昔ね、デモテープ俺作ってた時にね、
う〜んと、ビートルズメドレーをやれー!って俺が言ったことがあったの。」
杏子「ヤマに?」
社長「ヤマに。いや、そのビートルズメドレーがね、結構凝って作ってねぇ」
杏子「あぁー!!」
社長「聴いたことあるでしょ?」
杏子「聴いた、聴いた、聴いた。」
社長「そん中で歌ってる山崎の“インマイライフ”がすばらしいんだ。」
杏子「あぁー、あれどうしたの?」
社長「あれどっか家の…テープ棚に…あの〜…(苦笑)」
杏子「またかいっ!」
社長「ほっぽってあったと思うけど…(苦笑)」
杏子「あれ良かったよねぇ」
社長「すばらしいですよ」
杏子「なんか会う人、会う人、聴かせたかったもん。」
社長「10曲ぐらい並んでたかな。ずらぁーっと」
杏子「そうそうそう」
社長「それを全部アレンジしてね、ヤマと作ったんですよ」
杏子「あれ、これで聴かしたらいい…」
社長「分かった!今度考えとく。それ聴いたら、あれホント驚くよ。」
杏子「いいよねぇ〜」
社長「うん。山崎がギター1本と、足でリズムをとったりとかねぇ」
杏子「あれ、スタジオでとったんだっけ、一応ちゃんと」
社長「そう、コーラスも重ねたりしてね。いや、もうちゃんとした作品ですよあれは。」
杏子「でも、どこにあるかわかんないんでしょ?」
社長「どこいったかなぁ〜。そんなことじゃいけませんねぇ、社長ねぇ(苦笑)」
杏子「いけませんよ」
社長「でも、あると思う」
杏子「ですか。じゃぁですね、そのイベントの時に、ね、社長抜きで、
ヤマとヤマのマネージャーの穂苅太郎ちゃんがなにやら
しゃべっているらしいんで、それを聴いてみましょう」
とここで、おまたせしました、まさやんのコメントです!
♪ジャカジャーン♪ギターを弾くまさやん。テーマ曲っぽい。
まさ「“Are You OK?”をお聴きのみなさん、杏子さん、
そして社長、こんばんわ山崎まさよしです。
えーなんでも聞くところによると、“フロムオーガスタ”のコーナー
では、社長があることないこと言ってるそうなので、
今日仕返しをしに僕が社長のあること、あること、あること、
暴露したいと思います。…ということで、今日ゲストにこの方を
お迎えしております。穂苅太郎さんです。」
穂苅「こんにちは、穂苅太郎でーす」
まさ「いやぁ〜」
穂苅「いやぁ〜」
まさ「もう、今日は気持ち良くですね、あの、社長のあることあること、
すべて事実というのをですね、やはりね、あることないことじゃダメです。」
2人「あることとあること!」
まさ「まぁしかし社長と言えばですね」
穂苅「はい」
まさ「やはり僕らもう付き合い長くてだいぶ逸話というか、なんというか、
いっぱいありますね」
穂苅「ありますね」
まさ「ヤギ…ヤギとやったとかね」
ここで早送り
穂苅「あと、アグネス・ラム」
まさ「アグネス・ラム。アグネス・ラムはスゴイでしょう(笑)。
その当時のまぁ言わばセックスシンボルですからね」
穂苅「えぇ〜、なんかボディーガードやってたらしいですけどね」
まさ「えぇ〜、すると部屋に呼ばれたらしい」
穂苅「そうそう」
まさ「スゴイですねぇ」
穂苅「スゴイですねぇ。その呼ばれたのはホントかどうか分からないですけどね(笑)」
まさ「わかんない。実は勝手に入っていったんじゃないか…(笑)」
穂苅「入っていったかもしれない(笑)」
またもや早送り
まさ「あともうこーゆーのもありますよ。あの〜、別れたいばっかりに、
あの〜、ベッドに…女のベッドにウンコして帰ったって」
穂苅「ははは…(爆笑)これは…しかもベッドの上じゃないんですよコレ。」
まさ「あっなんかね」
穂苅「あの〜、布団をまず剥いで」
まさ「えぇ」
穂苅「あぁ…っていうか一緒に寝てて」
まさ「えぇ」
穂苅「で、別れたいばっかりに」
まさ「いや、その…女がたしか出ていったんですよ」
穂苅「出てったんですね」
まさ「で、どうすれば別れられるだろうって考えた末に」
穂苅「考えた末に」
まさ「プリっとこう、やって、それに布団をかけて」
穂苅「かけて(爆笑)」
まさ「自分も帰ったらしいですよ」
穂苅「ヒドイですよねぇ〜」
また早送り
穂苅「あぁ、別れたいばっかりに」
まさ「えぇ」
穂苅「あの〜、ちょんまげ」
まさ「ははは…(爆笑)ありましたね。あの〜、もうね」
穂苅「そう」
まさ「もう、別れたいばっかりに、あの〜、別れ話してる時に、
その女の人の頭にこう、自分のイチモツをのせてちょんまげ(笑)」
穂苅「ちょんまげ」
また早送り
まさ「まぁ、あともう恋多き男ですよね。」
穂苅「えぇ」
まさ「もう〜…」
穂苅「だいたい自分の娘のような…(笑)子に惚れるというのは
あれちょっとどうなんでしょうねぇ」
まさ「あぁ、ねぇ、年がね。うん、でも僕なんかよく酔っ払っていっつも行くと、
その、相手の女の人の手をずぅーっと握ってますね」
穂苅「握ってますね」
まさ「とろーんとした目で。誰の時でもそうなんですけどね」
穂苅「離せられないですよ。ほら、力強いじゃないですか」
まさ「そうなんですよ」
穂苅「アマレスやってましたから」
まさ「昔ね」
穂苅「えぇ」
まさ「コワイですからね、女の人はね、ある意味ね」
穂苅「う〜ん、あれはちょっと…」
まさ「本気でこられるとね(苦笑)」
穂苅「うちの事務所も誰も勝てないって、さっきも話してたんですけどね。
いまだに多分勝てないんじゃないかと」
まさ「そうですねぇ」
穂苅「えぇ」
まさ「まぁ、ひぐま1匹飼ってるみたいなもんですからね」
またまた早送り
まさ「今、スゴク、その〜、事務所の方もですね、スゴクもう、
個々に忙しくなってきててですね、あの〜、やっとその〜
僕風格というか最初の頃はね、俺社長でいいのかお前ら
ホントにってこうよく言ってたん…(笑)」
穂苅「言ってましたね」
まさ「社長が何言うとんねんって(笑)最初思ってたんですけど、
最近はそういうのもなんかね、まったくなく、
ホントになんか社長…頼りになる…」
穂苅「オリコンの表紙にもなりましたからね」
まさ「なりましたからね、あれは驚き」
穂苅「社長の…」
まさ「しかなれませんからね」
穂苅「そう…いいんでしょうかねぇ。だけどまぁ、芸能界広しといえども
(苦笑)あぁいう社長が…いないと思いますけどね」
まさ「僕もそう思います」
またまた早送り
杏子「まぁ言いたい放題」
社長「ったくもう」
杏子「でも私さ、そう…」
社長「ヤギ?、アグネス・ラム?、ウンコした(苦笑)、まったくもう、
話がねぇ、お前らこそ話を誇張してるよ。」
杏子「うっそ、自分で言ってたじゃん」
社長「違う。俺はそういう話はねぇ、近い話はあったんだけど、
いつのまにかねぇ話が勝手に一人歩きどんどんしてたんだよ。
ヤギは…じゃぁどういうことか言ってあげるね」
杏子「うん」
社長「これはね、19歳の時に、俺は体育会だったから合宿がありました。」
杏子「はい」
社長「ね、大学で。そこに行くと、その〜先輩連中にもうシゴキまくられる
わけだよ。で、夜になるとみんな酒盛りになって、酒盛りになるでしょう」
杏子「うん、アマレスだっけ?」
社長「そう、でね、ヤギ襲えと…いうことになる。」
杏子「うん」
社長「ヤギをあの夜中にみんなで白馬村で、よしっヤギを襲いに行ったわけ。
で、1年生はホラみんなやれ!。やれって言われてもさ、できません。
じゃぁとにかく出せ!出せって何をですかったら、お前のイチモツをだよ。
(苦笑)で、しょうがないからそこにみんなでホラそんなもん出来ないんだよ、
ヤギが暴れてるから。でもそれで、くっつけて逃げるっていうさ」
杏子「かわいそう」
社長「だろ。ヤギ、ヒーヒー言ってたよ」
杏子「(苦笑)」
社長「それで、アグネス・ラム。これはホント」
杏子「ね、それはスゴイよねぇ」
社長「でも、やってないよ。ボディーガードやったんだよ。(苦笑)」
杏子「うっそ」
社長「ホント。ボディーガードやってねぇ、なんかいい雰囲気の時があって、
あぁ彼女はなんか俺に…俺を見る瞳が違うなって思った…」
杏子「うそだよぉ」
社長「その話をしてたんだよ。」
杏子「うん」
社長「そうしたら、いつのまにかそういう話になって」
杏子「うん」
社長「で、ウンコはねぇ、ちょっとホントだよ」
杏子「でしょ」
社長「うん、でもそういう意味じゃない…まぁたらしちゃったっていうとこもあるんだけど…」
杏子「(苦笑)」
社長「それとあと何?」
杏子「あとちょんまげ」
社長「あっちょんまげ。(苦笑)」
杏子「ちょんまげはホントでしょ?」
社長「これはねホント。(笑)これは女の子とねぇ、別れ話になってねぇ、
ほら両方しみじみするじゃない。それで、ものすごいその穂苅が
言ってたけど、間があってさ、沈黙があってさ、あぁどうしよう、
なんかこの沈黙を打ち破るには俺はギャグしかないぞと思ってさ、
女の子も遠くを見つめてるから、そうだ!と思って、後ろから行って、
ちょんまげってのっけたら、ものすごいシラケちゃって」
杏子「(笑)」
社長「ものすごい怒られたの、その子に。それは、思い出ありますよ。
それはでも…32、3の頃よ。」
杏子「えぇー!!」
社長「だから…そんな遠い…遠い昔か」
杏子「バービーで仕事し始めた頃?」
社長「う〜ん、ギャグを……」
杏子「そんなことやってたの。バカですねぇ」
そして、「振り向かない」がかかる。
と以上がフロムオーガスタのコーナーでした。