最近、あるアーティストの結婚式があったそうで、
杏子さんはもちろんのことまさやんや社長も出席したそう。
(シカオちゃんは仕事でダメだったそう)
オーガスタは全員お世話になっている人らしいです。
で、な、な、なんと、まさやんが”司会”をしたそうです!
その結婚式での裏話です!
杏子「で、あのぉ〜そう昨日ね、あっ、おとといだっ!」
社長「結婚式があったんだ、とある結婚式」
杏子「とある結婚式。ミュージシャンの方の」
社長「うん、そこで!」
杏子「なんと」
社長「山崎・・・司会なんかやっちゃって」
杏子「ははは・・・(笑)おっかしぃ〜」
社長「あいつ、でも、初めてだけどちゃんとさまになってたねぇ〜」
杏子「なってたし、あの七五三のような、あのスーツ姿が・・・
似合ってたじゃない、意外に」
社長「似合ってた。神父役もやったしねぇ〜」
杏子「そう、で、私めちゃおかしかったのはさ、えっ、なんか・・・
注意事項言ったでしょ、あそこで。で、お子様気をつけて下さいとかって、
それでさ、なんか読んでたらしいんだけど、中二階(ちゅうにかい)をさ、
なか二階(笑)」
社長「そう、なか二階」
杏子「トイレは、なか二階にございますって・・・」
社長「”ぼく今、なんて言いましたっけ”って言ってたよね」
杏子「まぁ、あれもね、おちゃめでかわいかったですけどね」
社長「そこで!結局、山崎、結婚式っていったらまぁ引っ張り出されて
歌わなきゃなんないんだよね」
杏子「あぁ〜」
社長「素晴らしかったね。オレ、あの、まん前で聴いて(笑)」
杏子「社長さぁ〜、ヤマがね、弾き語りをして歌っていました。
したら、こうジャ〜ン♪ってちょっとこう間奏っていうかね、
あの、ギターだけの時に、めちゃでっかい声で、
”うまいよねやっぱり山崎は!”って(笑)あんまりあーゆーとこで、
身内をそんな誉めないの、もう〜」
社長「いや、でも、みんなうなずいてたよ」
杏子「笑ってたけどね」
社長「親戚の人とかも」
杏子「スゴイ、でも、うまかったねぇ〜」
社長「新郎新婦も親戚も感動してたね」
杏子「そして、あの歌があたし、あんなに結婚式に合うとは思いませんでしたね」
社長「そ〜ぉ、オレはでも、そんなもんだと思ったよ」
杏子「そ〜ぉ、っていうか、その〜、歌詞の内容からして、これから、
え〜、旅立つ二人には、ピッタリという・・・すごいヒントですね」
社長「じゃぁ、それを・・・何を歌ったか」
杏子「さぁ、ヤマが何を歌ったでしょうか?・・・クイズです」
社長「送って下さいね」
杏子「うん、じゃぁ、プレゼント何にしますか?」
社長「ヤマが弾いてたギターピック」
杏子「えっ、ホントに〜」
社長「かなぁ。うん、それとか、まぁ何か考えとくよ」
杏子「手の垢とか、きたないものいっぱいついてそうですけれども」
社長「1名様に」
杏子「1名様に、ね、プレゼントしたいと思います。で、あたし1番おかしかった
・・・ヤマがさ、牧師さんみたいな・・・その結婚式っていうのは、
人前結婚、まぁ人の前の結婚式で、まぁ、友達・・人に誓うっていう
結婚式だったんだよね。で、指輪交換があったんですけど、
(笑)・・ヤマが牧師さんの変わりをして、なぜか・・なぜかエセ外人
になっちゃってですね”アナタハ〜コノヒトヲ〜ツマト〜チカイマスカ〜”
って言ってですね(笑)」
社長「アイツ、あーゆーのがうまいよね」
杏子「うまいよねぇ〜、なんか奥さんとかも結構ジ〜ンとして、
ソレデハ”ハイ”って言ったら”〜チューシテクダサイ”って
言ったんですよね(笑)・・・なかなか、でも、いい結婚式
でしたね」
社長「いい結婚式だったね。そのあとも、なんか2次会、3次会まで、
ヤマ行ったんじゃないですか」
杏子「そうですね」
社長「あっ、ぼくらも行ったか(笑)」
杏子「行った(笑)」
とまぁ、こんな感じだったんですけど。。。
まさやんが司会とはビックリですよねぇ〜。
でも、誰の結婚式だったんでしょうね。
最後まで教えてくれませんでした。
以上、今週のラジオレポでした。
また来週〜♪