7月27日 「杏子のAre You O.K?」ラジオレポ

今週は話題てんこ盛りでした。
素敵なゲストも登場しましたし・・・
フフフ、では早速いってみましょうか。
今週の「フロムオーガスタ」です!めちゃ長いぞぉ〜。


杏子「どうも、ごきげんよう」

社長「はい、こんばんわ」

杏子「さっ!」

社長「おい今日、7月27日ていうのはさ」

杏子「えぇ」

まさ「うん」

社長「スガの誕生日なのよ・・(笑)うんって誰よ君」

杏子「(笑)ちょっとぉ〜紹介する前に、うんかい」

まさ「あぁ〜つい・・・」

社長「じゃ、みんなでじゃぁ一応軽く、スガ、誕生日おめでとう。
   もういいよ、こんなもんでね」

杏子「スガ君、おめでとう」

まさ「もうちょっと・・・」

社長「じゃぁ、もうちょっと」

まさ「でも、すごいよ・・」

社長「っつうか、お前誰なのよ?」

杏子「誰、あなた?」

まさ「まま、誰でもええよ・・」

杏子「あなた誰なん、だから(笑)」

社長「シカオはアイツいくつになったの?33になったの?」

杏子「3・・だよね」

まさ「えぇ〜2なんちゃう?」

杏子「3じゃない?あっ、いや違う・・・」

社長「まぁ〜いいよ。2でも3でも4でも」

まさ「たしかに」

杏子「シカオ君はね、年齢1コ2コでも・・(笑)またそういうこと・・」

社長「まっ、とにかくおめでとうということにして、今日はですね」

まさ「うん」

社長「(笑)あなた誰?自己紹介してよ」

まさ「え〜、通りがかりのAD、え〜、山崎まさよしです」

社長「は〜い」

杏子「イェ〜(笑)」

社長「今日は、あの〜山崎のスタジオからやってます」

杏ま「はい」

社長「でね、シカオのアルバムが完成して、んで〜、今は山崎がアルバムを
   やってるわけよ」

杏ま「うん」

社長「で、だいたい完成のめどはいつ頃ですかね山崎君?」

まさ「え〜とですね」

社長「うん」

まさ「この夏中はずーっとまぁやってる・・イベントもかねてやってて、
   イベントも一緒にやって、でまぁ発売は秋とか・・秋ちょっと冬口
   ぐらい」

社長「そうだな、そんなもんか」

杏子「あっなに?イベントと並行して?」

まさ「イ、イベントはまぁ〜、うん、週末にだいたい行ってるから〜」

杏子「やる、やる」

社長「そう、キャンプ。だから〜しょっぱな札幌でやるでしょう芸森で」

まさ「そう、それで帰ったら、今度週の始めはレコーディングやって・・
   って、そんな繰り返しかな8月は」

杏子「あれっ、じゃぁあのほら、生まれて初めてじゃない、デビューして
   初めて長期のお休みあったでしょ」

まさ「ありましたね2ヶ月」

杏子「あなた、間はいったいなによ、いろいろ噂はあったんですけど。
   いろいろ何をしていたんですか?」

まさ「噂はでもたつわけがないでしょう、ずっと家にいたのに」

杏子「(笑)うっそ」

社長「家いた、家いた」

杏子「うちにいたんかい!」

まさ「うん」

社長「オレがチェックするかぎりはねぇ〜、風呂がいつも開いてた。で、
   電気がもれてた」

杏子「何それ?どゆこと?」

まさ「まぁ、居留守なんやけどね」

社長「いや、だから、それがね、ヤマがいるかどうか、オレがいつも確認
   して帰るんだよ」

杏子「ほぉ〜」

まさ「帰り道やからね」

杏子「帰り道だからね」

社長「そう、で、時々”ヤマー!”って呼んだりするんだけど」

杏子「でもだって2ヶ月でしょ。どっか行かなかったの?だから」

まさ「だから、まぁ〜NHKのBSの仕事でアメリカに行ったのと」

社長「あっ、ミシシッピー行ったね」

まさ「そう、あとはね、ホントに家にいたよ」

社長「それ30日?あさって?しあさって?先あさってって言うの?
   わかんねえや。やるんだよね、BSで」

杏子「シカオがめちゃ感動したけど」

社長「あれねぇ〜」

まさ「あれねぇ〜」

杏子「よかったって言ってたよ」

まさ「歌のシーンが長いね、オレの」

杏子「(笑)ミュージシャンやから、あたりまえやん」

と、ここでたぶん杏子さん、まさやんの背中(?)をたたいてますきっと。

まさ「いやいやいや・・」

社長「その歌のシーンって、あのラジオのシーンと、それから飛び入り
   したヤツだよね」

まさ「そうですね〜」

杏子「うんうん」

まさ「あれがちょっと長い・・」

杏子「あれは何日ぐらい撮ったの?」

まさ「あれはね、あの〜オレ、パスポートなくしたから」

杏子「たぁー」

社長「うん、その分増えちゃったんだよ」

まさ「うん、3日ほど増えて、まぁ計9日とか10日ほど・・」

杏子「あっそうかそうか、そのくらい行って、て帰って・・」

まさ「14日?!」

杏子「14日?」

まさ「14日行ってたわ。に、2週間」

杏子「(笑)全然違うじゃない、あなた」

と、ここでも杏子さん、まさやんたたいてますたぶん。

まさ「怒っとる・・」

社長「そのことはこの前、タケがでて話したよね」

杏子「言ってたけどね」

社長「天丼がなんか失敗したっつうの・・」

杏子「でも、なんか、ブロッコリーの天丼・・・」

まさ「アイツ出たん?これに」

社長「出た出た」

杏子「出たよ」

まさ「とんでもねぇな〜」

杏子「言ってたよ、山崎さん、もうぶいんぶいん・・」

まさ「アイツBREaTHにも出たからね」

杏子「そう、2ページでしょ。COILよりページ数が多かったんだよ(笑)」

まさ「(笑)そ、そんなんいいの?」

杏子「いいんですか?だって、あなたの担当ですよ」

まさ「最近ねタケシもねぇ〜あの〜オレをこうちょっとわざとね、ちょっと
   だけね、わざ〜とこうイジワルするようにしてね・・」

杏子「(笑)何してんの?」

社長「何、お前がしてんの?どういう風にするわけイジワル」

まさ「お前、何座ってんねん」

杏子「(笑)なんだ座る?・・」

まさ「お前何〜・・何ギター弾いてんねんってこう言うようにしてね・・・
   ふっふっふ・・(笑)」

社長「アイツさぁ作り笑いとかするからさぁ」

まさ「そう!アイツの笑いってこわいよね」

社長「うん、さめてる」

まさ「写真撮る時の。あの〜・・」

社長「ペンギンと同じ目してねぇ〜」

まさ「悪魔の・・悪魔の子みたいやね」

社長「うん」

まさ「こう目は笑ってんやけど・・目は・・目は素なんやけど顔・・ここ
   だけ笑ってるのアイツ」

社長「口だけな、口元だけ笑ってる」

杏子「ちょっと、知らない人のために、タケっていうのは一応ヤマの・・」

社長「山崎のサブマネージャーで、あの”domino round”のビデオみなさん
   買ってくれたらわかるんですけど」

まさ「アキラみたいなヤツ」

社長「そう、ペンギンをやってる・・」

杏子「アキラ似てるねぇ〜」

まさ「そう、あの〜・・・」

杏子「ペンギンやってる」

まさ「今に超能力で、あの〜人の頭ポーン!って爆発さして・・」

3人「(笑)」

まさ「(笑)にらんで、アイツ。こう、気に入らないヤツじーっとにらんだら
   ボーンってこう・・」

杏子「ちょっと、そんな何・・」

社長「でほら、先週ねオレ言ったんだけど、今日クイズを出さなきゃいけない」

杏子「あ〜そうそうそう」

社長「でね、クイズの・・クイズのこれ景品、写真プレゼント今ここで杏子
   とヤマの2ショットを撮ったのが、当たりで1名にあげよう、それ
   クイズ」

まさ「はずれもあるよ」

杏子「はずれもあるよ」

社長「はずれはねぇ〜はずれはオレとタケの2ショット」

杏子「ははは・・(笑)」

社長「サイン入り。これはずれ」

杏子「いらね〜〜」

まさ「タケの2ショットでやっとあの〜悪魔の子っていうのがわかる(笑)」

社長「わかる、それでアイツの作り笑いをみんな見て欲しいな」

杏子「じゃクイズは何ですかねぇ〜」

社長「クイズはねぇ〜、え〜と8月の7日に芸森でやるでしょう、オーガスタ
   キャンプを」

まさ「うん」

社長「そこでヤマがやる、1曲目。オープニングナンバー当ててもらおう」

杏子「ヤマの1曲目?」

社長「うん、山崎の1曲目、オープニングナンバー。オ、オレの1曲目じゃ
   ないよ」

杏子「オレがなんで出る」

社長「で、COILの1曲目でもない。ヤマの1曲目」

杏子「ヤマの1曲目。じゃそれはライブの前日までに送ってもらえばいいですね」

社長「そうだな、それをみんなに考えてもらおう」

杏子「なので発表は8月の10日の放送になりますけどね」

社長「OK」

まさ「でもまだ決めてないしね」

社長「決めてない。なんになるんだろうね、オレたちもわかんないもんね」

まさ「そう」

社長「オレが考えてハガキ送って当たったらあの写真くれんのかな?」

杏子「(笑)」

社長「はずれ賞オレもらったりして・・」

まさ「1曲目はチューニングしてるかもしれんね」

杏子「はは(笑)」

まさ「わけわかんない(笑)」

杏子「とにかくヤマが歌い始める曲ね・・」

社長「そうそうそう、歌い始めて歌う曲」

杏子「インストなんてやたっらどうする・・それは抜く?」

社長「抜く。だからヤマのオリジナルだよね。そうしよう、ヤマのオリジナル
   は1曲目何を?」

まさ「うん、そうやね」

杏子「ややっこしいなぁ〜」

まさ「”およげたいやきくん”とかやってもね・・」

社長「そうそう、それは違う」

まさ「その次からやるやつやから」

杏子「(笑)ヤマのオリジナルね」

まさ「オレのオリジナル」

杏子「なんで”およげたいやきくん”よ」

まさ「子門真人(こんな字だったかしら)好きでねぇ〜」

杏子「うっそ」

まさ「最近歌ってて思うけど、やっぱり影響されてんなぁ〜(笑)ガキの頃」

杏子「(笑)(ものまねで)♪まいにち、まいにち・・(笑)」

社長「それできたんだよ、リメイクするから山崎さん歌ってくれませんかって」

杏子「うそ?!」

社長「きたよ、オレ断ったよそんなの」

杏子「ほんとに?」

まさ「”およげたいやきくん”レゲェバージョン」

社長「あったよ、そしたらヤマ怒ってた、何で断ったのかって、歌いたかった
   っつって」

杏子「(笑)そんな話あったんだぁ〜へぇ〜よかったじゃん」

社ま「うん」

杏子「うんっだって(笑)2人とも」

社長「それでなんか、どさくさにまぎれて向こうはなんか山崎移籍さそうと
   してたみたいだけど」

杏子「また(笑)」

社長「ポリドールのプロモーターがあわてたからやっぱそれはやめたんだ」

まさ「ふふふ(笑)」

杏子「そういうギリギリなねぇ〜・・」

社長「ほんとかなぁ〜」

杏子「え〜じゃぁまぁヤマはまぁ、え〜じゃぁお休みもね家にいて」

まさ「うん」

杏子「まぁレコーディングに入りつつ」

まさ「うん」

杏子「でも、むさいねぇ〜この男どものレコーディングはまぁ〜」

まさ「たばこのねぇ〜煙たちこめる・・」

杏子「もう男何人ぐらいいるんですか?なんか」

まさ「いや・・男しかいないねぇ〜」

杏子「男7、8人でむっさ・・中にもホモみたいなのもいて・・(笑)」

まさ「計・・(笑)計6人いる」

杏子「6人?」

まさ「あ、あ、オレ以外に6人いるから」

杏子「じゃ7人」

まさ「そこに社長きたりすると、8人」

杏子「うわぁ〜」

まさ「で、Cスタってせまいんよ」

杏子「うん」

社長「うん、でやっぱりほら穂苅がまた風呂入んないできちゃうから、もう
   くさい、汚い、デカイで」

杏子「(笑)」

まさ「あれで計9人、多い時は10人」

杏子「ほんとに〜」

まさ「うん、せまいスタジオでね〜だからたまに空気吸いにオレあの〜外出たり
   するよ」

杏子「(笑)」

社長「穂苅帰ったあととかの、にきびのあとの脂肪とかよく落ちてる」

まさ「落ちてないよ(笑)」

社長「オレ、タケにふかしてるぞそれ・・」

杏子「きたないなもう〜・・じゃぁですね・・」

まさ「ふきだめ」

杏子「もうやめ・・(笑)」

まさ「ふきだまりや、ふきだまり」

杏子「ひどい・・まぁふきだまりで素晴らしい(?)・・・」

社長「はい、じゃぁもう山崎のアルバムに期待しましょう」

まさ「杏子さんにね、コーラスやっていただいたから、その方もみなさん期待
   していただいて」

杏子「ちょっと・・はい・・もうじゃぁライブでね、お会いいたしましょうと
   いうことで」

社長「じゃぁ、クイズみなさん送ってくださいね答え」

杏子「はい1曲目ね」

まさ「どうでもええけど2人ともにんにく臭いわ!」

杏子「ふふ」

まさ「うそ!」

社長「今日何食った?」

杏子「うそぉ〜あたし食べたぁ〜」

まさ「いや、なんにも食べてない・・まぁゆうてみたんです・・」

社長「旭川ラーメン!」

杏ま「(笑)」

まさ「なにゆうて・・・じゃぁオレが最後に」

杏子「はい、どうぞ」

まさ「(邦衛のものまねで)十勝川だ」

社杏「・・・」

まさ「ということで」

社長「空知川」

杏子「だからもう終わり(笑)」

まさ「(笑)もういいか」

社長「啄木」



ということで、なんとまさやんがゲストにきてくれました。
突然だったのでビックリでした。