今週の「フロムオーガスタ」は突然のゲストでビックリ!!
・・・ということは??
早速いってみよ〜!!
杏子「はい、どうも、ごきげんよう」
社長「どうも」
まさ「どうも」
社長「あれ?」
まさ「あれ?」
杏子「(笑)あれ?」
社長「その声は・・」
杏子「その声は山崎まさよしさん」
まさ「いやいやいやいやいや・・」
杏子「どうも」
まさ「いやいやいや・・どうも」
杏子「今日、どうしたの?」
まさ「今日、歯医者行ってきてね、ちょっと・・・まだ麻酔残ってて、
ちょっと・・よう、うまくしゃべれないんやけど」←最後ちょっとロレツ
がまわってましぇん。
杏子「(笑)」
まさ「うまふひゃべへはいんはへど・・」←口まわってましぇん
杏子「(笑)えっ!麻酔打ったて、何?普通の治療で麻酔打ったの?」
まさ「そう、もうくせです!」
杏子「(笑)なんで?」
社長「なんか歯医者長いよねぇ〜ヤマねぇ」
まさ「いやねぇ・・」
社長「ツアーあったり、レコーディングあったりするからか」
まさ「そうそうそう、暇になると行きたくなるんよ」
杏子「えっ、でも1個治っちゃうと行かなくなんない?歯医者さんて」
まさ「うん、でも、こう〜コンスタントにちゃんとちょっと行くことに、
やっぱりこう〜意味があると・・」
杏子「(笑)」
社長「もう、いいよ、○△□(何言ってるかわからなかった)」
まさ「(笑)」
杏子「(笑)何で急に英語やねん」
社長「昨日のさぁ、あの〜WOWOW出たじゃない?」
まさ「はい」
杏子「うん」
社長「よかったねぇ〜」
杏子「よかったよねぇ〜」
まさ「よかったねぇ〜」
社長「いやぁオレはねぇ〜・・オレが緊張しちゃったよ。オレがなんかやってる
ような感じだった。客オレの方見てたし」
まさ「(笑)なんでやねん」
杏子「(笑)見てないよ」
まさ「どんなライブやねん」 なんかホントにロレツがおかしいかも・・・
社長「いや、それでさぁ・・」
まさ「はい」
社長「山崎ギター1本でしょ?・・で、見にこれた子もラッキーだったと思う
よね」
杏子「そうよねぇ〜」
社長「あれはね、70組きたんだけどね、抽選でね、抽選で26000応募
があったんですよ」
まさ「(ぼそっと)スゴイ競争率・・・」
杏子「あっちゃぁ〜・・だって北海道から応募した人もいたんでしょ?」
社長「なんか、いろんなとこからきてたよね」
まさ「う〜ん」
社長「それで姫と3曲やったでしょ」
杏子「はい」
社長「それもまた素晴らしかったね、”地団駄”久しぶりにやったねぇ〜」
杏子「久々だったぁ〜」
まさ「うん」
社長「でもそれがなんか、ものすごくウケたねぇ〜」
杏子「う〜ん」
まさ「う〜ん」
社長「オレうれしかったよ、下からやった時、ヤマがこういう風にオレに手あげ
てくれて、オレも”ん゛”ってガッツを入れた時のね・・」
杏子「(笑)あれあたしにやってくれたんじゃないの」
社長「違う、ヤマだよぉ」
杏子「うっそぉ〜違うヤマが・・」
社長「お前が引っ込んでからやったんだよオレが」
杏子「なんだぁ」
社長「でね」
杏子「(ぼそっと)あっ、そうなのね」
社長「で、あれなんですよ。山崎のね、正式にね、アルバムの発売日が決まった」
杏子「はい」
まさ「うん」
社長「11月26日」
まさ「あっどうも」
社長「えっとぉ〜”SHEEP"」
まさ「うん」
社長「ぶた?」
杏子「(笑)」
まさ「なんでや」
社長「ひつじや(笑)」
まさ「(笑)ぶた?とか言っちゃって・・」
社長「SHEEP」
まさ「SHEEPです」
杏子「(笑)なんで?」
社長「全13曲入り」
まさ「はい」
杏子「13曲?」
まさ「うん」
社長「頑張ったねぇ〜夏」
まさ「ねぇ、書いたねぇ〜」
社長「まぁ〜・・レコーディング始まって書いちゃったんだもん」
まさ「うん」
社長「それまでに書いとけっつったのに書かなくてさ」
まさ「うん」
杏子「でもそういうもんなんだよなぁ〜(しみじみ)レコーディングって何故
かね」
社長「どう?、ねぇねぇ、SHEEPってなんで今回タイトルつけたの?」
まさ「う〜んと、あの〜、まぁ最後、1番最後ピアノの曲入るかどうかわからな
かったんやけど、あれが明かりを消す前にちゃんと入ったことによって、
こう、寝るまでのこう曲っていうことで、ひつじを数えるという意味でね
そのぉ〜・・・」
杏子「そうなん?(驚き)」
まさ「SHEEPでもええやろうし、あとちょっとこう、ゴスペルチックなのも
あるし、なんかこう、ね、ちょっと迷える子羊系の・・」
社長「オレみたいなもん?」
まさ「えっ!迷ってないやん(笑)」
杏子「(笑)どこがじゃ」
まさ「全然迷ってない」
社長「いや、迷うことあるよ」
杏子「誰に?」
まさ「立ちはだかる象みたいな感じ」
杏子「(笑)」
社長「恋のこととかになると迷うよ、オレも」
まさ「立ちはだかるトラみたいやのに・・迷える子羊じゃ全然ないと思う(笑)」
社長「でね、その山崎がだから、来週も来るんだよね?11月3日、文化の日」
杏子「そう」
まさ「うん」
社長「このノースウェーブで、山崎1Dayをやります」
杏子「そうです」
まさ「行きます」
社長「オレなんかこの前、スガのさ、コンサートが先週あったんだけどZepp
で、これもいいライブだったんだけどさ、その時にね、ノースのリスナー
から言われたよ、社長、社長、社長、社長、社長は来るんですか?
っつって、で、そうだなぁ〜オレは明日のCOILも見れないでヤマと杏子
のWOWOWでちょっと忙しくて帰っちゃうけど、3日の日は文化の日だから
わかんないやっつって・・・」
まさ「意味がわかんない(笑)」
杏子「(笑)なんでやねんな」
社長「ね、文化の日は、オレはわからないけど、山崎は確実に行く」
まさ「うん」
杏子「オレはまだわからないの?」
社長「だってさ」
まさ「うん」
社長「前の日、シカオのね、あの〜、NHKホール最後、ツアーの最後あるでしょ?」
杏子「あっ、そうかぁ〜」
まさ「あっ、そうかそうかそうか、うん」
杏子「もう最後なの?ツアー」
社長「そいで3日の日はねぇ〜、ダメなんだよこれが」
まさ「デート?」
杏子「(笑)デートって・・」
社長「違うよ、オレが無理やりお前を出した”黒い家”って映画のねぇ・・」
杏子「おぅ!」
まさ「うん」
社長「ちょっとそのぉ〜・・・あるんだよ」
杏子「ちょっとそのぉ〜」
社長「そこの・・あの社長と会わなきゃ行けない・・」
まさ「黒い家の社長?」
杏子「(笑)違う!」
社長「(笑)」
杏子「黒い家の社長とちゃう」
社長「で、ま、山崎が出てるんだよ、だからみんな見てくれたらわかるよ
何やってるか山崎が」
杏子「えっ、ヤマは見たの?」
まさ「見た見た、オレひとりと・・・みんな・・社長も見たけど・・」
ちょっと怒り気味?のまさやん
社長「たったひとりの試写会やってたんだよ」
杏子「それスゴイねぇ〜・・」
まさ「恐いよ、あんなもん(笑)」
杏子「な〜に」
まさ「なんでホラー・・・なんで、ホラー映画ひとりで試写会せんとあかん・・
(笑)」
社長「そうそう、ひとりでボコンと座って見てたんだよ」
まさ「うん」
杏子「えっ、それはどういう試みだったわけ?」
まさ「えっだから、結局、そこに、ま、出たと、出たからまぁ山崎さん見て
下さい・・オレは別に見んでもよかったんやけども・・」
社長「で、山崎が終わって出てきたら、外にさ、ドーンっとマスコミ関係の
報道陣が集まって怒っちゃったんだよ(笑)」
杏子「(笑)なんかスゴかったんだって?」
社長「オレもそんなにさ、来てると思わなかった。オレ、山崎に怒られた、
久しぶりに」
杏子「うわっ」
社長「なんでやねん、なんでやんって・・」
杏子「(笑)なんでやねん」
まさ「だってさ、オレ、このカッコで行ってんねんよ。それなのになんか、
TBSの♪セロリ(ピーが入ったみたい・・)なアナウンサーが、じゃぁ
この映画を見た感想で何かメロディーで表してもらえませんか?って
・・なんやそれ!」
杏子「(笑)ほんとぉ」
まさ「目ぇついたろか思った」
杏子「(笑)」
まさ「(笑)失明さしたろかと・・(爆笑)」
杏子「(笑)おかしい・・時折過激になるオオカミくんだからね」
社長「COILも先週はね、あの〜ペニーレーンで、あの、ヒッツカッツナウ」
杏子「そう、ヒッツカッツナウのトリをやりました」
社長「トリをやりました。これがまたよかったね。やっぱバードだからトリ
をやったのかね?」
まさ「ん?」
杏子「また・・・」
社長「もう、最近そういうおやじギャグがガンガン出ちゃって・・(笑)」
まさ「それはトリでしょ」
社長「トリや」
まさ「うん」
社長「で、山崎のツアーが始まるよね」
まさ「うん」
杏子「はい」
社長「14日から」
まさ「11月14日」
社長「で、14日はね、山崎の例のミシシッピーの再放送もあるのよ」
まさ「あっホントに?」
杏子「あっそうなんだ、へぇ〜」
社長「子の前言わなかったけど」
まさ「見れへんわ、それ」
杏子「見たいの?」
まさ「見れない」
杏子「あっ見れない」
社長「ビデオに・・」
杏子「ビデオにとって・・」
まさ「うん」
杏子「えっ、今回はひとり?」
まさ「ひとり、弾き語りです」
杏子「おぉ〜」
社長「スゴイよ。だから、あのWOWOWがまぁ〜その〜最初のアペリテフみたい
なもんだよ」
まさ「何?それ(笑)分かりやすく言えよ・・アペリテフって・・」
杏子「やめて、余計わかりにくい」
社長「イタめしかフランスかなんか、わかんないけど、最初に出る・・」
まさ「前菜みたいなもん」
杏子「アペリテフは食前酒」
社長「食前酒だ、そうだ」
杏子「君達、男ふたりそろって、何を言うてんねん」
社長「そんな気取ったとこ行かねぇもんな」
まさ「うん、行かへん」
杏子「(笑)何、自慢してんの、そんなの」
社長「で、それで何?明日はいよいよ杏子のベスト盤”MEMORY LANE”が
出る日です」
まさ「はい、27日素晴らしい」
杏子「あぁ〜そうでございますわねぇ〜」
社長「も〜〜う、父さんうれしいよ」
杏子「(笑)へへ・・」
社長「Time After Time」
杏子「あれねぇ〜」
社長「あれは、だからホント随分長いことやってたもんな、ヤマがアマチュア
の時からデビューしたあとも、まだライブ手伝ってもらった時もやった
しさ」
まさ「うん」
杏子「そだねぇ」
社長「それが、まぁ初回に入ってると。いいテイクだったし、この前のWOWOW
見てくれた人たちにも・・まぁあんな感じで聴けますよと」
まさ「ね」
杏子「あのWOWOWのアンコールはどうにか映像に入らないのかしら?」
まさ「あ〜オレが脱いだヤツね」
杏子「あれ生放送だった・・・」
まさ「(笑)・・脱いでない・・」
社長「でもさ、文化の日って水曜だろ?その前の日、ヤマがノースの1Day
がある前の日ったら”フロムオーガスタ”ある日だよね?」
杏子「そうだよ」
まさ「うん」
社長「うん」
杏子「くるの?」
社長「いやいやいや、だってオレはシカオで行けないもん」
杏子「そうだよね、うん」
社長「ヤマ・・まぁいいや」
杏子「(笑)」
まさ「(笑)」
社長「・・と気をもたせる言い方をして・・」
杏子「何?」
まさ「ほんま、くるんちゃう?」
杏子「ほんま?」
社長「う〜ん、きたい。最終便できたいよオレ」
まさ「最終・・あっ、そっかぁ〜まぁでも〜」
社長「○○(聞き取れなかった・・)食いたいもん」
まさ「こんでえぇ、もう」
杏子「(笑)もう、えぇ」
まさ「あの〜でもね〜シカオちゃんのライブもあるからねぇ〜そんな・・体
ひとつしかないからねぇ〜」
杏子「くるな、くるな、くるな、・・・くるなって言ってる?」
まさ「いや、言うてない」
杏子「言ってる、言ってる、さりげなくね」
社長「いや、だからシカオのライブ終わって次の日行ったっていいよ」
杏子「朝一で?」
社長「うん」
杏子「あっ、そっかぁ」
社長「黒い家のとこの社長、ね、製作会社の社長と会うっていったてさ、オレが、
向こうはオレと初対面だから、オレの顔知らないわけじゃない?
だから、うちの・・・」
まさ「あっそっか〜」
杏子「あっ、そっかそっかぁ〜」
社長「うちの佐藤かなんかに森川ですって言わして・・・」
まさ「影武者でねぇ〜」
社長「それかアルバイトの高橋かなんかに・・・」
杏子「(笑)」
・・・とこんな感じでした。
今日は突然のまさやん登場でビックリ。
最初の方はホントに口がまわってない感じでした。
トーンも低かったし・・・。
でも最後の方は少し戻ってきてたようです。
そしてなんか来週も意味深な・・・。
でも、このあとの杏子さんの話ではもしかしたら?くるかも?です。
3日も杏子さんも飛び入りしようかなぁ〜なんて言ってました。
さて、どうなることやら。
では次回をお楽しみに♪