| (音楽の後)山崎まさよしのー!!(とまさやんが叫ぶ、このあとコーラスで’アタックヤング’と言います) はじめまして!えぇ〜山崎まさよしです!おばんです。 ♪オープニング (ギターの音)どうも〜えぇ〜・・・こんばんわ・・・えぇ〜山崎まさよしです。えぇ〜バースデースーツさん(?)に、えぇ〜代わって、えぇ〜今日からあの〜、この、アタックヤングの、パーソナリティーを、えぇ〜勤めます。えぇ〜ほんっとにはじめまして。えぇ〜ホントにあのぉ〜おつかれさま、なんでやねん。えぇ〜すみません(笑)ベタですいません。ほんまにベタですいません。えぇ〜ほんとにはじめまして、えぇ〜今、あの〜すごくですね、あの〜緊張してます。それは〜何故かというとですね、もうほんとにお察しの通り、えぇ〜ラジオの番組を持つということが、初めてなんです。えぇ〜デビュー9月25日にデビューしたばっかりでですね、あのまだ右も左もわからない、えぇ〜ほんと新参者のほんとこん畜生なんですけれども、ほんとにラジオの番組を、あの〜このアタックヤングで、あの〜パーソナリティーに選ばれたっていうのが、ちょっと・・あの・・今でも・・あの・・ほんまは信じられません。 ほんとにあの〜・・あれですね、あの〜これも、あの〜なんかの縁なんでしょうね、ハイ。えぇ〜とりあえず今ですね、あの〜すごく、あの〜ノリにのってやっていきたいと思うので、ここらへんで、あの〜・・ですね、僕の曲・・・かけてもいいですか? ここで「月明かり〜」のイントロが流れ出す。 えぇ〜9月25日、あの〜これ、あの〜出たばかりです。僕のデビューシングル、月明かりに照らされて、聞いて下さい。 ♪「月明かりに照らされて」 繰り返しの♪まーよわない・・でCDとかぶりながらまさやんが歌う。 ・・ていう感じでですね、あの〜・・あの〜ありがとうございました。 えぇ〜これが9月25日にあの〜発売されました、ポリドールからです。 月明かりに照らされて、えぇ〜カップリング曲はRough Rock'n Roll Boogie。 えぇ〜ふふふ・・(笑)、ということでですね、あの〜是非、これ、買って下さい。これ、・・いいです。ほんまにいいです。という・・・ハイ、ほんとに買って下さい。あの〜僕に・・僕を裕福にして下さい。あの〜故郷(くに)では猫が待ってます、僕のこと。あの〜(笑)カリカリのキャットフードで(笑)、ほんとにあの〜、このカリカリのキャットフードで、ぼ、僕と猫を幸せに、し、し・・して下さい。ハイ、えぇ〜、ということで、あの〜(笑)あれなんですけれども、ほんまになんか訳わからんことを、言ってますけれども、とりあえず簡単に自己紹介。いきましょう。 えぇ〜現在、23歳です。23歳、えぇ〜・・いいですね、23歳、ねっ、それでまぁ〜、あの、A型です、血液型A型。まぁこれけっこうあのね、僕けっこうA型の血液型のよくあの〜ありますよね、あの〜、なんといいますか、A型っていうのは神経質で、細かくて、あの〜、なんか、けっこうね、そうやって言われますけれども、あんまり僕それ信じてないA型ですけれども、そして、あの〜、出身地は山口県、えぇ〜山口県のですね、防府市といところ、えぇ〜ご存知の方、もしかしたらおられるかもしれませんけれども、知らない人の方が多いんじゃないかと(笑)思います。山口県、まぁでも、ここ北海道が、ここ、えぇ〜外地と呼ばれるとこならば、えぇ〜、山口県は内地の1番端ですから、ほんとに離れてる場所から、場所が出身地なわけで、ハイ、えぇ〜そして、えぇ〜彼女、(ハープを吹く)俺にブルースを吹かせるな、おらんっちゅうねん、ふふ(笑)、彼女、なし。ハイ。えぇ〜(笑)、ということでですね、あの〜、さしあたって、あの〜、こんなふうな、あの〜ヤツなんですけれども、そしてですね、あの〜、ふふ・・(笑)、・・・あの〜ほんとはね、あの〜、すごく(ギターを弾く)でもあの〜僕にはギターと歌があるのさ。ハイ。(とまたギターを弾く)まぁあの〜、すごくあの〜、あれなんです、簡単に説明すると、僕という人間は、(ギターを弾いている)ギターを弾きながら、あの〜、歌っております。それがあの〜、えぇ〜、このたび晴れてお仕事になりました。ハイ。あの〜まぁずっと、その〜、デビュー・・というところに執着してたっていうのはあるんですけれども、それいーぜん(以前)にも、あのその〜、音楽のお仕事っていうのは、もらってまして、あの〜、デビューする前までは、そのみなさんご存知のように、ククレカレーって知ってますか?あの〜、どんな歌やったかな・・ ♪僕らガガッガー劇な・・(私知らないので歌詞がハッキリわからず・・)って、こういうあのね、ふふふ(笑)ちょっと、これだけじゃわからないから、もうちょっと・・・ ♪僕らガガッガー劇なククレタイプ、勇気ヌキメキ負けん気ゴリゴリ(このあと意味不明)っていうね、ククレカレーのあの歌があったんですよ、それあの、僕が歌ってまして、ハイ、あの〜、まぁ〜見た方は覚えてらっしゃるかもしれませんね、ハイ、それであの〜、まぁ〜そういう音楽、あの〜の仕事っていうところの1番のキッカケっていうのが、あの〜まぁ〜今から遡ること3年前、えぇ〜、キティー・・のオーディションというのに応募したんです。それはあの〜、僕がまだ山口県にいたころに、えぇ〜、本屋でみかけた、あの〜、みなさん、もしかしたら知ってる方もいられると思いますが、デビューという雑誌がありますね、えぇ〜、そのデビューっていう雑誌の音楽のところにえぇ〜、キティーレコードのオーデションのコーナーがありまして、そこであの〜、僕あの〜、とりあえず自分の曲をデモテープに入れて、その〜第一次審査ってことで、あの、そのオーディションにテープを出しまして、それであの〜、よしっ、第一次審査受かりまして、テープ審査受かりましたんで、えぇ〜第二次審査、で、まぁ第二次審査もなんか受かったんで、第三次審査ってうことで、その東京に、あの僕ギターを持って、弾き語りをしに、行ったわけです。ハイ、行って、ビックリしてしまいました。役者のオーディションでした。。。ほんとにあの時はですね、あの〜、もう〜、(ギターを弾く)カックラキン大放送ですよ。(笑)そんなこというてもわかりませんね、(笑)あの〜、ほんとにあの時はですね、あの〜、ビックリしました。僕以外・・僕以外にも歌いにきてる人はいたんですよ、たしかに、えぇ〜弾き語りの人、あとデュオで、あのコンガとギターとか、それであと女の人で、ボーカリスト、でもあとそれ以外全部カワイイ女のコのその〜、まぁいうたら、役者といってもなんかアイドル系のなんかその〜カワイイ女のコを募集してたような、そういうとこだったみたいで、で僕、ほんとに検討違いなとこに来てしまったなぁ〜と思って、やったんですけれども、とりあえずですね、そこで僕あの〜歌いまして、2曲ほど、あの〜、審査員の前で、そん時あの〜キティーのその当時の社長もおられましてですね、もうエライ緊張したんですけれども、そん時にあの〜僕、今のマネージャーと運命的な出会いが(ギターを弾く)ありました。この、なんやこの音は(笑)運命的な(ギターを弾く)出会いがありましてですね、あの〜、その〜、今、その〜、今のマネージャー、とそのまぁ〜、にお目に、お目にかなったというんですか、そういうあの〜、ところで、それであの〜、知り合いになりまして、でも僕はそん時はそん時で、山口県にいったん帰りました。そして、あの、その〜東京で、東京と山口でコンタクトをとり続けて、えぇ〜、それであの〜、ちょうど2年前ぐらいに上京するキッカケを与えていただいて、そっからあの〜、音楽で、ちょこちょこやったり、あと、えぇ〜そう上京してですね、はい最初はマネージャーの家に転がり込んだんですよ、上京した時に。そのマネージャーの家というのがまぁそれはもう〜、それはもう〜東京ライフですよ。もうビックリしました。共同生活だったもんで(笑)いきなり。いきなりですね、あの〜4人、えぇ〜共同生活してましてですね、あの〜僕、僕はまだいない・・(声が小さくなっていったので、ちょっとわからず・・・)マネージャーと、CMの仕事する女の人と、デザイナーの髪の長〜いちょっとうさんクサ〜イ(ちょっとルパンの声似でした(笑))わけの、ちょっと、な、なんかわかんない人と、フランス人のデザイナーというね、そういう4人で共同生活してた場にですね、いきなり僕が転がり込みまして、ギターと、あの〜、あれですね、あの〜、自分の荷物を持ってですね、転がり込んで、あのそこで、みんなと楽しい、えぇ〜、東京ライフ(笑)が2ヶ月間展開されたわけですけれども、でまぁ〜僕はそれであの〜、横浜・・の方に引っ越して、えぇ〜、引っ越して一人暮しを始めたっていう、とこなんですけれども、あの〜、ほんとに最初、もう、ほんと、今と一緒で、右も左もわからなかったんですけれども、今以上にもうほんとに右も左もわからずに、ん〜でも〜あの〜こんなねぇ〜、えぇ〜と、なんだかなぁ〜、あん時オレ、そう、それで、そうですよ(手を叩く音)、それでオレは横浜の家にね、それから引っ越したんですよ。で〜、横浜の家に引っ越して、その横浜の家というのがもともと、えぇ〜、キティーの社長の持ち物だったわけですね、でもそこにあの〜、あの〜無許可で、あの〜住みましてですね、ようするに不法に、えぇ〜空き部屋だって、だったんですよね、で、それでその空き部屋にあの〜、無許可で、あの〜、1年半ほど、生活しました。はい。で、もういろんなことありました。最初、もう、不法にその住んでいいのかな〜とか思いつつ、でも暮らさなきゃダメだし、でバイトも見つけて、マネキン運びというバイトを見つけてですね、あの〜、それで〜、その〜横浜の家に無許可に住んでたんですけれども、最初ですね、いきなりその〜家に住んでた時にですね、あの〜、空き巣に入られましてですね、あの〜、コワイですよ横浜みなさん、あの〜、空き巣に入られまして、いきなり僕が帰ってきたら、あの、玄関が開いてるわけですよ、閉めてきたはずだったのに、最初僕自分が閉め忘れたと思って、中に入ったわけですよ、で、あぁ〜別に(笑)荒されてる様子もないし、う〜んとオレは閉め忘れてアカンやっちゃなぁ〜と思いつつ、じゃぁ、あの洗濯物でも干そうかなって、夜中に干そうかなって思ってベランダに出たら、いっきなりガラス割られてて、そこでやっとこさ気づいたんですよね、空き巣に入られてたって、で、よく目をこうほそーくして見たら、あの〜、フローリングのその下に、靴跡べタベタつけられてるんですよね、で、それで、そういう空き巣に入られて、いきなり横浜の〜あの〜ちょっとコワサを思い知らされてですね(笑)、そういうとこに住んで、えぇ〜、まぁ、で、今に至るんですけれども、その間にはマネキン運びのバイトをしたりとか、しながら、えぇ〜音楽を続けてて、あの〜このたび、あの〜ポリドールの方から、えぇ〜9月25日に、えぇ〜月明かりに照らされてという、さっきから何回も言ってますけれども、月明かりに照らされてという、買ってくれよ〜、月明かりに照らされてという(笑)えぇ〜シングルで、あの〜、晴れて、あの〜できました。デビューできました。で、この〜・・曲の説明をちょっとだけさしてください。それはね、これはですね(ギターを弾く)、あの、あの1年前からずーっと、音はとってたんです。あの〜レコーディングはしててですね、あの〜、そういう、すごくあっためて、あの〜、自分ですごくあの〜、今の自分を表現する、今の自分を・・あの〜・・こう・・伝えるのに、1番あのそれの凝縮した、それを凝縮したような、えぇ〜曲になってると思うんです。えぇ〜、これがほんと最初のシングルで良かったなぁ〜と思っています。えぇ〜、で、僕が好きなのは、あの〜こういう、なんていうんですかね〜、(ギターを弾く)あの〜、ギターで(ギターを弾きつつ)ちょっと説明するとですね、まぁ基本的には、(ブルース調のメロディーをギターで弾いてました)ていう、あの〜ブルース、黒人音楽がすごく好きでですね、あの〜、ずっとそういうのをあの〜ハマってました、そういうのに。あの〜、すごくあの〜、なんていうんですか、あの〜、こう、ハートにグっとくる、あの〜音楽が好きでですね、で、自分もこういう歌をずーっと歌っていきたいなと、えぇ〜思ってるし、なかなかそういうあの〜難しいことなんですけどね、あの〜ずっとこう、なんていうのかなぁ〜、こう、ホットに、音楽楽しく、音楽やっていきたいなぁ〜って、思って、てですね、あの〜まぁ〜弾き語りっていうのはすごくあの〜見た目ちょっと暗いんですけれどもね、でもあの〜、でもそんなんでもあの〜ちょっとフォ、フォークとかそういうちょっと・・そういうんじゃなくて、なんていうのかなぁ〜すごくこう、前向きに・・フォークはじゃぁ前向きじゃないんかい、そんなことないがな、えぇ〜(笑)なんでも、音楽はなんでも好きでですね、あの〜やっていきたいんですけれども、あの〜、とりあえずその〜、こういう自分で弾き語り選んで歌ってる・・歌ってるので、あの〜楽しくやっていく・・やっていきたいなという1番先駆けになる、えぇ〜シングルだと思います。はい、ありがとうございます。えぇ〜それで、えぇ〜1回KANさん、えぇ〜このアタックヤングで、あのKANさん、パーソナリティーやってられ・・おられてまして、みなさん知ってますよねそんなことは、ハイ、それであの〜僕の曲かけて・・えぇ〜もらえ・・あの〜もらえたみたいなんです。すごくあの〜ポリドールで、あの〜先輩にほんとにありがとうという、ほんで、敬意を表して、えぇ〜サンンシャイン オブ マイ ハートえぇ〜みなさん、KANさんのサンシャイン オブ マイ ハート どうぞ。 ♪サンシャイン オブ マイ ハートがかかる ハイ、今日から、えぇ〜アタックヤングを始めた、山崎まさよし23歳A型。 出身山口県、みなさん、寝るな。んははは・・(笑)・・・ ♪サンシャイン オブ マイ ハート ハイ、KANさんでサンシャイン オブ マイ ハートでした。 (ギターを弾きながら)えぇ〜今日から始まった山崎まさよしですが、アンテナ伸ばしとけよ。 CM (ギターを弾きながら)はいどうも〜、えぇ〜、ということで、えぇ〜山崎まさよし、アタックヤング始まっておりますけれども、えぇ〜、あの〜ほんとね、あの〜僕〜この〜ラジオをやって、あの〜これをやっていくのはですね、とりあえず自分の目標としては、あの〜(ギターの音)えぇ〜この〜ラジオの前のみなさんが、と一緒にそのライブを、やっていきたいなと、思っております。 えぇ〜・・ライブ、あの〜ここ最近僕もあの〜東京の方ではよくいろんなライブハウスで・・ライブ、えぇ〜最近ではいろんなね、あの〜お客さんも来てくれてですね、あの〜すごく充実した・・ライ・・ライブライフ(笑)展開してますけれども、あの〜、僕またこの北海道の方でもですね、あの〜みなさんと一緒にあのkラ楽しいライブをやっていきたいとえぇ〜思ってます。えぇ〜、で〜・・やっぱり、あの〜(ギターを弾く)こういうなんて言うんでしょう、あの〜やっぱりこうパーソナリティーっていうのは初めてなんですけれども、でもステージに立ったことは、あの〜今までやっぱり何回もあるわけです。で〜、あの〜あんまりねぇ、カタイこと、カタ・・カタイ・・あのこと言いとうないんです、ハイ。あの〜すごく楽しければ、いいんですけれども、ハイ。あの〜楽しく、あの〜んで、なんかこう元気に・・なってくれれば、んで僕もなれれば、いいんですけれどもね、あの〜非常にあの〜、あの〜ばっかり言うてるね、(ギターを弾く)非常にあの〜、そうですね、あの〜楽しくねぇ・・やりたいっす、ハイ。あの〜(ギターを弾く)あのねぇ〜ちょうどねぇ〜よく、僕最初の頃はよくステージに立ってもねぇ〜あの〜話せなかったですよ。あの〜(ギターを弾く)よくですね、あの〜お前はMCヘタクソや、お前はもうしゃべるな・・・歌だけ歌っとけと・・よくあのスタッフからも言われましたけれども、もうそういうわけにもいかないでしょ(笑)ここまでくると、あの〜もうしゃべらんわけにもいきませんものなぁ〜う〜ん・・とりあえず、あのいきますわぁ〜ほんまねぇ〜(ギター弾いてます)じゃぁもうなんか景気づけにねぇなんか・・歌いますか、あの〜これねぇ〜この前も僕歌ったんですけれどね、あの〜あの〜ばっかり言うてるでぇ〜(笑)ちょうど札幌駅でのイベント、えぇ〜そん時に、パーソナリティーの方をいろいろ紹介してもらいました。 それは、えぇ〜っとなんて・・えぇ・・アタヤンパ−ソナリティー大集合・・っていうえぇ〜イベントだった・・えぇ〜そのイベントに僕、10月1日、あの〜の日に〜えぇ〜初めての顔みせということで、あの〜みなさんとお会いできまして、アタックヤングのパーソナリティーの方がたとお会いしました。えぇ〜そん時にですね、もう〜いろんな〜人に・・えぇ〜会ってですね、うわぁ〜こんなぁ〜・・いやスゴイ番組だなぁ〜と思って、あの〜ビックリしてしまいました。 えぇ〜あの〜それでもう、パワーがもうバシバシ感じました。 もうあのライブの感じもすごく好きです。 えぇ〜自分がライブやってても、やっぱりこう〜すぐお客さんが前にいるっていうのもあの〜すごくあの〜こう緊張感があって、いいですし、で、またあの〜パーソナリティーの方、先輩がた、すごくあのあったかくてですね、あの〜話もいっぱいあれです。あの〜弾みます。弾みました。ほんとにあの〜まぁねぇ〜ほんと全然何にも知らないんですが、あの〜楽しい・・あの〜・・あの〜ばっかり言うこの〜・・(とここで自分のこと叩いてます、たぶん。だって、パンっていう音が・・)あの〜なんとかならんかい、えぇ〜あの〜ばっかり言うてますけれども、あの〜(照笑)またあのや(笑)楽しくやっていきましょ。えぇ〜じゃぁねぇ〜その〜あの〜えぇ〜あれで、あの〜(笑)・・あの〜(笑)あの〜ってまた・・札幌の、えぇ〜アタヤンパ−ソナリティー大集合というイベントで歌ったその中華料理というのをえぇ〜さわりをちょっとやらしてください。 ♪中華料理 (生歌) ちょっとゆっくりめでした。 えぇ〜中華料理という歌でした。 えぇ〜ほんとこの歌詞の通りにですね、みんなとあのもっといろんなこと知りたいし、あの〜まぁ僕の言う・・僕の言うことやけどなんかこう、ちょっとでもなんか元気を感じてくれれば、あぁ〜すごくウレシイんですけれども、えぇ〜それでですね、あの〜まぁこのライブ感覚で、ずっとこう、ラジオ繰り広げて、あの、いきたいなと思っております。 (ギターを弾く) STVラジオ、山崎まさよしのアタックヤング、寝るなよ〜ん (生ジングル??) CM ハイ、えぇ〜これ・・あの〜1回目に・・あの山崎まさよしです。どうも、すんません。ハイ。えぇ〜1回目にもかかわらずですね、かかわらず、で、ですね、ハイ、あのたくさんのおハガキを、えぇ〜もらっております。 えぇ〜でですね、あの〜ちょっと気になる、そのパワーをちょっと感じたハガキがきてたので、あの〜まぁ〜あの〜ハガキを出して・・もらえた方、あとからちょっとお礼しときますんで、ちょっと待っとくいてください・・なんつって・・・えぇ〜あの〜・・えぇ〜・・とですね、もう、これ読みます。 ハイ、えぇ〜はじめましてのコーナーで、あの〜きてくれたんですけれど、ペンネームのくるみざわとみお様、えぇ〜すごくウレシイですね。 山崎さん、はじめまして。そしてアタヤン担当とデビューおめでとうございます。 ありがとうございますー(とギターを弾く)えぇ〜10月1日のイベントで、デビューおめでとーと叫んでいた集団のひとりですが覚えていますか?・・・覚えています。 あの日はとっても楽しかったし、カッコよくて、面白いアニキが見れてハッピーでした。 ホントにいい歌を歌ってますね。私ちゃんとシングルを買って、今もBGMにしてますが、とってもハマっています。(はぁ・・というまさやんのため息)ありがとうございます、ほんとに。 まさにとってもカッコよくて・・もうちょっとこれ、自分で言うてるとねぇ〜けっこう照れますねぇ〜これ、とてもよくて、文句のつけようがない曲、当たり前や・・といったところで(笑)・・あぁ〜そうですか、ほんまほんまお世辞ぬきで、あぁ〜そうですかぁ〜、とくに10月1日も歌われていたRough Rock'n Roll Boogieはとってもいいです。もちろん、月明かりもカッコいいし、えぇ〜2の・・えぇ〜・・これなんて読むの?・・2の曲?・・はKANさんもカッコいい・・あぁ〜月明かり!・・あぁーこの曲!・・この・・そうだよね、この曲はKANさんもカッコいいと言っていました。とても期待がもてそうです。えぇ〜KANさん、ありがとうございます。 以前担当のバースデースーツさんにも負けないように末永く続くことを楽しみにしています。ではこのへんで。またおたより書きます。では今回も頑張ってください。 ほな、サイババ。 あぁ・・サイババ。あぁ〜これサイババ。なるほど〜。 それでですね、この方、もう1・・もう1回、えぇ〜あの〜あの〜送ってくれてですね、えぇ〜・・ペンネームくるみざわさん。くるみざわとみおさん。ハイ。 えぇ〜じゃぁ読まさせてもらいます。 山崎さん、こんばんわ。さて、突然ですが、いきなり新コーナーの提案をします。 おそらくもう考えてしまってるかもしれませんが、考えてみてください。 ハイ、新コーナー。僕ねぇ〜コーナー・・・考えてたんですよ、けっこう、いろいろとですね、あの〜いろいろあの〜コーナーをね、あると楽しいかなぁていう感じでですね、まぁもっとこうコーナー・・って、ちょっとなんか・・ねぇ〜あれなんですけれども、あれってなんやねん、えぇ〜とりあえず、このくるみざわさんの、あの〜案をですね、ちょっと僕えぇ〜読まさしていただいていいでしょうか。 えぇ〜まずアイデアその1。「それってあるやんけ」・・か、か、仮題。 「それってあるやんけ」これは、身の回りでよくあると思うことを書いてもらうものです。 たとえば、こんな感じ。 くしゃみをすると、誰かオレの噂してるなと思ってしまう時。 ありますねぇ・・・あの〜よくほんとに、あと、あとどんなのあるやろなぁ・・・よくそれってあるやんけ・・・くしゃみすると、オレの噂してるな・・・あと、あとなんかある?・・なんかあるっけ・・えぇ〜と、くしゃみ以外・・・あっ、耳なりがすると、なんですか、人が死んだ・・なんやねんそれ(笑)そ、そういう、そういう・・・ん、ん、噂・・ね、・・・噂してると・・・あっ、噂してるとくる・・・噂してるとくるってこと?・・・ふ〜ん・・えっ、ちょっとよくわかんねぇや、ふふ・・(笑)、あっ、くしゃみしてるとね、ちょ、ちょ、ちょっと待ってね(笑)ふふ・・・これ読みなぁ・・・ うん、じゃぁアイデアその2。ハイ。「おれ様の野望」はい仮題。 ハイ、これはリスナーから野望をもらって読むというものです。 コーナー的には、大きなものよりは小さな野望をもらうと面白いと思います。 たとえばこんな感じ。 オレの野望。それは宝くじで1億3千万当てて、世界中飛び回って、美女たちと遊んで暮らす。・・とか無理そうなことを書いてもらったりすると、面白いと思います。 ん〜、ここでひとつ質問です。山崎さんは叶うとしたらどんな野望を秘めていますか? 野望・・・オレ様の野望・・・(ルパンのモノマネで)そぉ〜よぉ〜オレ様の野望はなぁ〜・・・すいません。ちょっと(笑)こんなこと・・(笑)・・えぇ〜僕の野望はですね、・・そうですねぇ〜とりあえず・・富良野に行って、五郎ちゃんに会って、ふふ(笑)・・あそこで1晩泊めてもらうっていうのが(笑)僕の(笑)ささやかな野望です。 ♪ああ〜あああああ〜・・・(北の国からの歌) (五郎ちゃんのモノマネで)山崎〜・・って感じで、あの〜五郎ちゃんに呼んでもらいたいもんです。あの〜・・五郎ちゃんとはあれですよ、はい、みなさん、ご存知の通りですね、あの〜田中邦衛さんですよ。僕、実はですね、田中邦衛さんと共演してるんです。 おぉ〜これはみなさん知らないでしょう。 ♪大正漢方胃腸薬 (と歌い出す) これ僕なんですね。ふふふ・・(笑)、僕、田中邦衛さんと共演してるんですけど1回も会ったことないんですけどね(笑)、僕1回あの〜もし野望があるとしたらですね、(笑)この北海道に来たのなら、富良野に行って、あの〜田中邦衛さんに、えぇ〜(モノマネで)あまり五郎ちゃん食べすぎんなよ・・とか言って、(笑)大正漢方胃腸薬を・・・飲ませてあげたい。ふふふ・・(笑)こういう野望はありますけれども。 あの〜そうですね、こういうオレ様の野望という、(笑)これ僕の・・ささやかな・・野望ですけれども、あの〜そうですね、宝くじで1番・・だいたい・・こういう野望もいっぱい・・あの〜・・こういう・・でもね、コーナーも面白いですね。 それとねぇ、僕がねぇ〜1つ・・あげてるのはねぇ・・この〜食べ物が美味しい・・北海道ならではのこのコーナー。みなさん、どうですか? えぇ〜とねぇ〜これねぇ〜いきなり唐突なんですけどね、カッ・・僕の・・題して「カップラーメン珍道中」(笑)。えぇ〜ラーメン・・あの〜・・札幌ラーメン・・あの〜この前食べたんですけど、かっなりー美味しいですね。あの〜・・すごくこう・・いろんな店の個性があって、まぁでも、あの〜今ですねぇ、こう夜食のお供にカップラーメン。 夜食のお供に・・いや、ちゃう・・そういうね、夜のこの時間帯に食べるカップラーメンなぞをですね、あの〜いろいろコンビニとか、新発売されたヤツを買ってですね、あの〜こういう、僕が試食します。・・ハイ、そしてあの〜キングオブカップラーメンを決めたいと思います。・・・えぇ〜で、その〜なんでカップラーメンにすごくあの〜こう執着してるかというとですね、まぁ今でもこれカップラーメン大好きなんですけれども、あの〜これねぇ〜いいんですよ、カップラーメン、あの〜これ〜僕・・昔・・ライブハウス・・ライブハウスで、ライブ・・ライブハウスっていってもあの〜山口県にいた時なんですけれども、山口県のライブ・・ライブハウスというかねぇ〜あれはねぇ〜あの〜労働会館っていう会館・・会館・・あのホールですね、ちょっとした小ホールで、ライブをえぇ〜と友達とこう〜あの〜バンド組んで、ライブをこうしてるわけですよね、あの冬の寒い12月にクリスマスライブとかそういうのを高校生の時にみんなで企画したり、あとなんかのイベントで、そういうホールを使って、ライブするんですけども、あの〜ちょっとメシ食いに行く言うてもお金ないんですよ、で〜ちょうど僕らそん時、僕はそん時ドラム叩いてて、こう〜そういうあの〜和気あいあいとやってたんですけど、やっぱり・・こう〜ひもじいと・・イヤですよ寒い中ひもじくて、ねぇ〜んで、ライブやってもあんまり力入らないし、でそん時にですね、ポツンとですね、カップラーメンの自動販売機がね〜あの〜近くにあってですね、で僕〜そん時にみんなとあの〜ちょうど・・・あれはいくらぐらい、110円かな・・110円かひゃくにさんじゅう円・・だかな・・それぐらい・・あの〜カップラーメン買って、あの〜・・その自動販売機で、作るわけですよカップラーメンを、んで作って、それをね、みんなでまわし食べするんですよ、でそれとか、カップラーメンの独特なあのあったかさ、あとあの〜ひとりで食ってもうまいし、なんかあのあったかさにちょっと今でもハマってます。そういうわけでですね、(笑)カップラーメン珍道中、えぇ〜けっこうね、最近半生だぁとか・・半生やないわ、な、生めんとかねぇ〜いっぱい出てるんで、でお湯をかけてね、待ってる・・お湯をかけてそれ待ってる間に1曲歌うとか・・(笑)そういうコーナーも面白いんじゃないかなぁ〜と、思ってるんですけどね、あとあの〜・・コーナーもうひとつこうねぇ〜考えてるのはねぇ〜・・アルバイト・・アルバイトって、まぁ学生のみんなって今どうしてるかわからないんですけれど、僕が学生時代、アルバイトやってましてですね、コンビニのレジ打ちとか、あと〜なんですか、あれやってましたね、あの〜・・八百屋の・・あの〜・・学校に内緒で・・や、八百屋の・・お兄ちゃん・・八百屋のお兄ちゃんっていうアルバイトもすごいですけれども、あの〜夏のね、夏休みの間に学校に黙って八百屋のアルバイトやったりとかあと、コンビニのレジ打ちですか、でコンビニのレジ打ちも高校時分やってたんですよ、ん〜んで〜その学校の先生が買いにくるとですね、あの〜控え室に・・かえっ・・あっ控え室に逃げ込んでですね、モニターで先生が帰るのをずーっとチェックしながら見てるとか、(笑)そんな風なアルバイトしてたんですけれども、けっこうね、僕アルバイトって・・あの〜学校反対してるとこもけっこう多いと思うんですよね、あの〜学校でアルバイト禁止とか、まぁ〜禁止ってはことないのかなぁ〜今は、あの〜あれが・・あのちゃんと(ギターを弾く)事情とかあればね、やらしてもらえると思うんすけどね、アルバイトはね〜かなり僕自分を成長してもらえたし、成長してく・・くれたもんだと思います。 いち早くその〜そういうなんか社会のしくみがわかるような、そういう経験もできたし、ん〜で〜やっぱりねぇ〜あの〜楽しいんですよ、学校に・・学校で教えてくれないことね、いっぱい教えてくれますよ、アルバイトは。ん〜これもしねぇ〜あの〜まぁ〜ほんとなんかとんでもない危ない仕事以外はね、なんかちょっとやってみる価値あると思うんで、そういうアルバイトをですね、募集というか紹介みたいな、こんなんあります、あんなんありますっていうのを、教えて欲しいなぁ〜と、思ってます。 それはなんかあの〜聞いてくれてはるね、あのみんなのちょっとしたあの〜あれでいいですよ、あの〜話題みたいなとこでいいんだけど、そういう〜えぇ〜と、アルバイトはあったらね、なんか斡旋みたいな・・仕事やけど(笑)そういうのやって、やったらみんな、けっこう 助かる?・・助かるかぁ・・助かるかなぁ・・わからんなぁ・・このへんは〜うん・・・あってもね、面白いと思います。で、まぁ〜いろいろねぇ〜コーナー・・あの〜もちろん、僕もコーナー考えたいんだけど、あの〜・・こう・・聞いてるみなさんもね、あの〜実はこんなことやって欲しいっていうのあったら、どんどんハガキを、あの〜お寄せ下さい。 で〜できるだけその〜なんかこう〜ね、そういうこと・・いろんなこと、ほんといろんなことやっていきたいです。ほんとにいろんなこと・・このコーナーは、あの十分、活用して、あの〜できるだけその〜みんなのなんか・・あの〜そういう・・文化に触れたい・・触れたいので是非ね、そういうあの〜おハガキ、えぇ〜お願いいたします。 えぇ〜郵便番号ゼロ、マル・・あっちゃうちゃう・・060、ハイ、札幌市中央区、北1条西8丁目、STVラジオ、山崎まさよしのアタックヤングまで、是非、是非、是非、おハガキお待ちしております。えぇ〜じゃぁ〜キャロルキングで♪ユーガットフレンド ♪ユーガットフレンド ハイ、えぇ〜いい歌ですね、キャロルキングのユーガットフレンド、えぇ〜ほんとフレンド、友達をね、えぇ〜作りたいです。この〜場所で、今このあの〜聞いてるね、あの〜みんなと友達になりたいです、みなさんと。あの〜全然僕はあの〜人畜無害、えぇ〜気弱な小心者なんで、あの〜全然その〜そこまであの〜大丈夫なヤツです。ハイ。えぇ〜是非ね〜あの〜まぁおハガキとか、なんかもらえれば、あの〜ガンガンあの〜僕、日々いっていこうかなと思ってます。(ギターを弾く)えぇ〜それでですね、あの〜今日〜えぇ〜おハガキをくれた人のペンネームを(ギターの音)あの〜まぁ〜友達・・まぁこれ友達と僕あの〜やるにはもしかしたらあの〜みなさんには失礼かもしれないけれども、あの〜そういった意味も込めて、あの〜・・呼んでいきたいと思います。 (ギターを弾きながら歌ってます) ♪まさゆき〜・・・くるみざわとみお・・・ひらいずみともあき・・・ぼてち・・・コミカルギャング・・・六甲おろし、まつみやようじ・・・(このあと何言ってるかわからず・・・) ありがとー・・またね。出してください(笑)。 ED (ギターの音)えぇ〜どうも、えぇ〜あっという間にあれなんですけれども、えぇ〜今日、えぇ〜僕のことちょっとでもわかってもらえたかなぁ・・・っていう感じなんですが、あの〜ほんとなんかね、あの〜ちょっと〜不慣れで、ほんまなんかちょっとありゃ・・ありゃありゃりゃ・・・あれですけれども、あれってなんやねん、ほんま不慣れでちょっと〜みんなにはあの〜申し訳ないけども、でも〜あの〜・・・ライブを・・やりましょう。えぇ〜楽しい・・楽しい・・ライブをやりましょう。あの〜やっぱり1番なんか・・僕もね、まぁ自分・・あの〜東京とかでね、ライブやってる・・その自分がこう〜歌ってる瞬間が1番えぇ〜楽しいです。んで〜そういうなんかあれをねぇ〜ちょっとでも分けてあげたいし、で〜みんなからのパワーももらいたから、ん〜で〜北海道っていう場所でもね、あのいずれ僕ライブできると思うんですよ、あの〜なんらかのかたちで、そん時には是非いらしてください。 あの〜きっとね、満足いくライブあの〜できると思います。 あの〜すごく今からね、楽しみにしてます。 ちょっとでもねぇ〜こうやってあの〜ゆうとかんと、来てくれへんから、誰も。 是非ね、あの〜どんなとこでやっても、まぁどういうとこでも歌うし、ねぇ〜来てください。ほんと、よろしくお願いいたします。んで〜で〜とりあえずもう1回ね、あのこれあて先言いますわ。ハイ。 えぇ〜郵便番号060、札幌市中央区北1条西8丁目、STVラジオ、山崎まさよしのアタックヤング、えぇ〜ハガキでも些細なことでも何でもいいからちょっとでもえぇ〜おハガキください。待ってます。じゃぁ、えぇ〜最後に僕の歌で、えぇ〜エンディングに、えぇ〜根無し草ラプソディーっていうのをかけます。じゃぁ、また来週。 ♪根無し草ラプソディー (最後の間奏部分で) えぇ〜また出てきました、山崎まさよし、23歳、えぇ〜・・えぇ〜これでね、あの〜また来週もえぇ〜是非お会いいたしましょう。で、今日あの〜お疲れのみなさんにえぇ〜ギターで、ギターでも聞いて、ゆっくりえぇ〜お休みください。 ♪ギターの生演奏 |
かなり長い上、読みにくかったかもしれませんが、
いかがだったでしょうか??
デビュー当時のまさやん、ホントに初々しいです。
前半は、ホントに緊張してました。
声も上ずった感じなので、
想像して読んでいただけるとウレシイです。