| (音楽の後) STVラジオ(コーラス) 山崎まさよしのー!!(とまさやんが叫ぶ) アタックヤング(コーラス) ど〜も、山崎まさよしです。え〜アタックヤング最終回、2年間ありがとー。 ♪オープニング どうもこんばんわ、STVラジオ、山崎まさよしのアタックヤング始まりましたけれども、あの〜・・・えっ、今日が最終回です(笑)。すいません。え〜先週・・ちょ・・言おうかな思うたんやけど、なんか、なんかね、あれなんで、まぁ〜急にあの〜まぁ〜あれなんですけども、秋の訪れと共に、えぇ〜山崎まさよしのアタックヤングは、え〜今日で終わってしまいますが、あの〜まぁその何でしょう、あの〜あれなんですよね、やっぱりもう今「うっそ〜!!、うそー!!、うそー!!、何でー!!、何でやねん!!」って思ってるヤツもいると思うし、え〜ラジオの前で、何かドターンって倒れてるヤツもいるかもしれんし、まぁいろいろありますけれども、え〜まぁ〜あの〜そうですね〜まぁ〜始めたのが2年前の10月・・えぇ〜です。で、それからデビューと共に、えぇ〜2年目を迎えてですね、まぁあの〜音楽活動と共にずーっと、えぇ〜やってきた、えぇ〜このSTVラジオ、えぇ〜アタックヤングなんですけれども、え、まぁひとつあの〜なんかこう、なんという・・節目としてですね、えぇ〜今回あの〜・・で、あの〜まぁ〜終わって次の人に、えぇ〜バトンタッチ・・することになりましてですな、まぁあの〜・・何でしょう、最初の頃はですね、あの〜まぁ〜あの〜とか、その〜とかそういうしゃべり方をずーっとやっててですね、え〜それを364回ぐらい言ったというハガキが次の週にきまして、その放送を聞いたSTVの局次長にですね、ひどく怒られたことを覚えて、覚えてますね。「お前ラジオなめんなよ」って言われましてですね、焼き鳥屋で、えぇ〜、それが非常にあの〜昨日の事の様に思い出します。えぇ〜あの時は・・僕も・・若かった・・今も若い。えぇ〜まぁこれからも突っ走って行くんですけども、まぁ今日は、あの〜すべてをですね、弾き語りでやろうかと思ってますんで、えぇ〜スペシャルということで、まぁ〜あの〜しゃべってる内容実は変わりません(苦笑)。あの〜そんなに・・あの〜まぁいつもの通りでいきますけれどもね、えぇ〜それではですね、あの〜えぇやろうかそろそろ、えぇ〜1曲目、今日はハーモニカ持ってきたからほら・・なぁ・・ハーモニカに関しても今最近始めた人がいっぱいいるということでね、あの〜なんやろ、コツを教えてくれ、ベンドが上手くできないとかね、そういうのがあるんで、あのなんや、♪ここでハープを吹く・・ちょっと手ほどきを、それも兼ねて、えぇ〜そのギター、ハーモニカを最近始めた人、えぇ〜楽器はですね、あれです、あの〜何でしょう、あの〜あんまりテクニックとかそういうことじゃないんです。もうやる気だけです。好きならできます。僕も今度サックス吹こうか思うてますからレコーディングで。えぇ〜最近僕のなんや周りではなんか・・そういうギター始めた、えぇ〜ハーモニカ始めたって人いますけど、ひとりあの忌野清志郎という、えぇ〜アーティストがいますけど、あの人フルート吹いてます。えぇ〜それがね〜で、1回その〜清志郎さんに質問して尋ねたことがあるんですけれども、が、なん、あのよくそんないろんな楽器やりますねって言ったら、あの〜別にそういう・・なんかことは関係ないんだみたいなこと言ってましたよ。ハーモニカも一緒なんですよ♪ハープを吹く・・ ヤギノブオ(?ごめんなさい、わかりません)みたい・・なんかよくわかりませんけれども、あの〜ハーモニカはあの好きで、あのひとつね、買ったら最近もうなんかあるじゃないですか、カーボーイとかいう宣伝で、すごく哀愁ありますねぇ、あの明け方の街をジーパンのポケットからハーモニカ出して、プーパー吹きながら帰る、ね、♪ハープを鳴らす・・なんか言ってることがよくわかりませんけれども、えぇ〜じゃぁですね、1曲目・・・セロリ。 ♪「セロリ」 (ちょっとゆっくりめでした。あとギターの弾き方もやっぱり違いました。早口も無かったです。) ・・(咳ばらい)・・おぉ〜まぁあの〜そんな感じで・・えぇ〜セロリでございました!・・ね、アタヤンやめるわけー!・・やめるわけ・・なんやろこれやめるわけって・・・理由?・・何でやめるか、なるほどねぇ〜ん〜・・実はね火曜日ねぇ英会話始めることにしてね・・時間帯が合わなくなったんですよこれ、ん〜・・すいません、ウソですねぇ。ん〜あの〜火曜日・・にですねあの〜、こう札幌2年間来て、まぁやめるわけっていうのはあれなんですけども、あのまぁ自分の心持ちとしてはねぇ、やっぱりあの〜その〜音楽・・をですね、やっぱちょっと・・グッっとね、まぁもちろん・・あれなんですけどもあの〜・・忙しくなるっていうことはね、いいことだ、忙しくなるのはいいことだ、っとこう忙しいことはいいことだ・・っと言われるわけでございますよ、でもそれはねぇ間違ってるわけでございますよ、ここでひとつ僕が・・えぇ〜忙しいのはよくないことです、はい、(苦笑)これはね、あの〜声を大にして言いたい(笑)・・(ホントに声が大きくなってます)だって、それはね何でやろ、なんやろなぁ、忙しいことがいいことだ・・ってよく・・あの〜うちの田舎のおふくろとかは・・えぇ〜ねぇ、言うたりするんですけれども、で、それはなんやろ、え、なんやろ、なんかおかしくないか?ニュアンス的に。じゃぁ忙しいこと、忙しいことは悪いことやからあえていいことだと言おうとしてるような気がしませんか?・・うん、特にその〜なんやろなぁ・・あの〜すごく札幌にこう毎週来るっていうのもね、あの〜オレにとってはすごく新鮮な経験で、え〜飛行機に乗って、こうすごくひとりになれる時間もあんねやけど、あの〜最近まぁ〜スタジオワークとかその〜まぁ言うた・・あの入るわけですよ、ほんで、まぁ結構来れない日とかね、そういうのもあったりなんかしてね、で〜・・ちょっとひとつまた自分見つめなおしてやね、あの〜音楽のことをまぁ言うたらのんびりね、考えてみようかっていうのでね、でそういうのもありましてですね、ひとつこの2年間を節目としてですね、えぇ今回、そんな風に思いまして、えぇ〜だからこの際やから英会話も始めようかなと・・思ってるんですけども・・うそですけども、まぁこく・・国際派やからね、うん、うんでもあの〜ホントいろいろ、思い出を言うとですねぇホントに・・アタヤンといえばこのファンの集いもありまして、で〜まぁKANさんもねぇ〜やってはってですね、あの〜もう〜KANさんの後を追うようにこの・・こう〜やってたわけでございますけれども・・やっぱりねぇ、あの〜しゃべることっていうのはねぇ〜あんまり自分にとってはやっぱり無かったんですねぇラジオでしゃべる・・まず誰にしゃべっていいかわからないんですよ、あの〜こういうブースの中でね、ずーっとこう〜ものしゃべるっていうのはねぇある意味びょう・・病的やからね、うん・・これ誰に話しかけていいやら全然わからへん、ん〜そんで、またひとつその〜歌をねぇ歌うっていうことに関しては、ただライブやったりしたらねぇ前にお客さんとかがいて、顔が見えるからいいんですけれども、こういう風にいったらあの〜・・なんやろなぁ・・なんかこう妙にこう・・自分の言うてる言葉が一方通行的でね、でまた〜それが・・これがラジオだということを聞かされてるから、ある意味その〜なんか質問にちゃんと答えなければいけないみたいなね、そういうのがあったりして、あの〜ひとつ自分の中には全然その答えのないようなことの方がやっぱり多いわけですよね、でも〜あのその〜普遍的なことを言う・・言うのもいやな自分もいてね、あのあるその〜ありきたりなことを言うのもいやな自分もいて、んで〜まぁある程度そうやってやってきたんやけどね、ん〜まぁこれは僕なりになんかいつも・・なんかやっとったんやけど、ん〜なかなかやっぱりねぇ〜あの悩み・・悩むことっていうのはあの〜まぁくだらないことから結構大きなことからいっぱいありますけれども、あの〜やっぱり悩む・・あの悩みとかっていうのはやっぱり尽きないしね、でオレもあるしね、でやっぱり世は混沌としているわけでございますよ、非常に、え〜そん中で僕も歌を書いててね、ん〜ふんで〜結構その〜歌を書いてるから、あの〜結構その〜なんか・・なんていう・・質問とかね、山ちゃんだったらなんか・・ね、わかるんちゃうかって、こう・・いう風なことも結構ありましたけれども、オレはね、みんなと全然変わらへんねんなこれが、悲しいかな、ん〜全然そんなね、あの〜まぁ歌書いてるからっていうのはもちろんあんねやけど、あの〜言うたら誉められた人間ではないとは思うしね、ただ特技だからさぁ〜・・あるやろ特技?みんなないかぁ?・・ちょっと・・えぇ〜上体そらしとかがめちゃめちゃ曲がるとか、そんなようなもんなやでぇー歌っていうたら、特殊技能やからね、○△□(意味不明?)垂直跳びがかなり跳べるとかそんなような、そういうもんに近いねん(かなり力説してます)、ん〜でもそれはそいつにしかできないわけですね、でオレの場合は〜ギター弾いて歌うのが・・まぁその〜・・なんやろなぁ〜え〜目玉のまぶたを裏返せる・・まぶたを裏がえ・・裏返してパチパチできる(笑)・・そういうような・・もんに近いからさぁ・・うん・・あとそういうのやったらいっぱいあるで、手の甲が妙に曲がるとかね、グニャーとかいって・・うん・・人より猿腕、とか、ふふ・・(笑)、そんなもんなんやて、結構・・、でまぁ詩を書くっていうのはまぁ〜実際自分が思う、もの思うことであるからねぇ、そればっかりは説明つきませんけども、で自分は何を考えてるかっていうたらね、ほんまになんか・・おもろいことしか・・おもろいことないかなぁ〜ってやっぱり・・みんなと一緒に・・考えてるだけであってねぇ〜、ん〜、でふと思うことはやっぱり歌にする・・ん〜、だから、評論家っていうのにもなれないし、あの〜こう・・あのやっぱり自分が何かモーションをしながら自分でなんとなくあの〜わかっていってると思うんです。でも〜この〜こうやってある意味普通にそうやって生活してて、こうみんなの前でこうしゃべるっていうことを2年前から始めた時からね、ん〜、なんかやっぱり自分の中で変わってきた気はするんですよ。あんまりそれまでは・・そんなことできるかいっ!って思ってたわけですよ、やれ言われても無理やっちゅうねん言うて・・こうある意味開き直ってたんですけど、その開き直りがよかったみたいでね、うん・・で結構得てしてそういうもんでもあるんだなと、思うたりするんですけどね、開き直ることは結構ある時いいです。えぇ〜これひとつ僕もやった・・やってるんです。えぇ〜やって下さい(声小さめ)。ほんでねぇあの面白い今日はねぇちょっと・・体・・体の悩み相談ちゃうわっ、これじゃなくてね、あの面白いねぇハガキきてるんでちょっと・・これ、パラサイトさおり、オレはこういうので笑って時間を過ごすのが好きです。読みます。「山ちゃん元気ですか?聞きたいことがあります。街でみかけたおじちゃんの話ですが、推定年齢60歳ぐらいでしょうか、ヘルメットをかぶり、演歌を歌っていました。おじさん上手いねぇ〜と調子に乗って声をかけたら、おう、ありがとう!と言って、私の後を歌いながらついてきました。うわぁーどうしようと思った私は、パチパチと拍手をしました。そしたら今度は2番ー!と言って、また歌い出したんです。結局1曲歌い終わるとじゃぁバイバイと手を振って去っていきました。山ちゃん、あのおじいちゃんはストリートミュージシャンだったのでしょうか?」・・・こういう出来事がですね、あの〜(笑)あの面白いわけですよ。うん・・で〜(笑)オレは・・そういうのばっかりなんか探してやってるから不真面目やとかね、言われるんですけれども、ほんで最初この〜番組始まった時にねぇ〜これはただ〜あの今ちょっとハガキ読んでみただけなんですけども、あの〜自分のことをとりあえず語れと・・こう言われるんですね、自分のこと語る・・語るっていうのはやっぱ難しい。う〜ん、で、ん〜なんやろなぁ〜、感動さして・・させてあげられる、というのは自覚症状がないからねこれが・・うん・・人を感動さす、させ、させようと思って、たとえば人を感動さしたろと思って、やる行動ほどいやらしいことないぞ・・うん、そやから戸惑ったわけですよ。だから未だに僕は、あの〜よかったっすよぉあの曲、って言われるその曲に置き換えてね、言われると、あの〜うれしいわけですね。でもその感動っていう漠然としたひとつのなんかをこう与えることを、は出来ないと思うんですよね、その〜あなたは人を感動させられる人だぁーみたいな風に来られても、ちょっと、カウンターパンチなわけですよ、えぇ〜妙な話、だから歌はね、作品ですから、そっからどう・・例えば、えぇ〜人の中に溶け込んで、どう成長していってもそれは・・ようはキダネをまいた、きっかけを・・何ていうんですか、振り撒いた、種を蒔いたようなもんじゃないですか、でそれが花を咲かし、雨を、雨が降って、花が咲い、咲く作業っていうのは自然がやってくれることですから、種を蒔くのはとりあえず、蒔きますわなぁ〜人間が、そやけどその自然のあれっていうのはもうこれは人の気持ちであったり、えぇ〜聞いた人の受け取り方であったり、それで素晴らしい花が咲いて、あの種良かったですねぇーって言われるとこの方がなんか嬉しかったりするんですよ。あの種間違ってなかったとかね、うん、ところがその花を見て、いやぁキレイな花っ・・ではないですかって言われても、いやぁ僕もこうなるとは思いませんでしたわぁ〜あはははは・・・・っていう風になってしまうわけでございますよ。うん、ふんで〜そういう花をね、オレも他の人も、あの一緒に見れたらいいなぁ〜と思うわけですね、でオレはオレなりに自分の作ったもんでほくそえんでるわけですよ、例えばレコーディングで曲が出来たりしてね、でそれはあの〜聞くわけですわなぁ、したらめちゃめちゃカッコええやないかいと、イケてるやないかと、いうところでこうニマーっとするわけですね、こう八重歯グニョーって出して、たまにあのミキサーの男のコから、「山崎くん、顔が変だよ」とかね(笑)、言われるけど、「そんなまゆげで何やってるの」とかよく言われるけど、あのそれぐらいやっぱり嬉しいわけですよね、そういいもんが出来たと、で〜もう人もそう感じていただければスゴクいいんやけど、まぁもちろん種を蒔いたという行動も大切なんですけれども、それは行動が、行動も僕イコール衝動ですから、衝動イコール行動ですから、えぇ〜だからそれはまぁ言うたらさっき言うた特技みたいもんでね、ついやってしまうことってあるじゃないですか、KANさんみたいについダジャレ言ってしまう、うんでもそうなんですよ、あの〜元を返せばね、うん、だからあの〜人間はあの結構まぁ別にオレはいつでも普通だ普通だって言ってるのもまたもう飽きてきたから、フフ・・オレはスゴイ・・けども、ふははは・・(大爆笑)、オレはかなりイケてるけども、えぇ〜そやけど、それは、なんやろなぁ衝動行動の延長線みたいなもんでね、こんなことやってるっていう風になんとなく理解していただければ、あの〜嬉しいわけでございますよ。 ♪ジングル「アレルギーの特効薬」かな? ハイ、STVラジオ、山崎まさよしのアタックヤングやってます。えぇ〜次はですね、これが最後だまさよしに聞いとけ! CM ハイ、まさよしに聞けー!ですけれどもねぇ〜、もういっぱいえぇ〜これはもう〜あれ〜もうね、ありますけれども、あの〜これねぇ〜まさよしに聞けー!が、えぇ〜っとやっぱハープのこと多いんですけれども、あの〜いくで、えぇ〜まさよしに聞けー!、ペンネーム、タバサ。「まさよしさん、こんばんわ。お元気ですか?ところで私は最近大変なものを見てしまいました。それはテレビ番組で見た出産シーンです。もうなんだかんだ言ったってヒドイことになって、ましたよ。だって、見ず知らずの人の前であんな格好して踏ん張るですよ。」それはオレがやったあの〜あの腸に指突っ込まれるヤツ、あのケツの穴に指突っ込まれるヤツと一緒やね、見ず知らずの看護婦さんの前でね、えぇ〜あれは大変らしい、あの、あのカメ、あれは大変らしいよ、あの腸、腸の、腸カメ、腸の中を見るカメ、カメラでこう〜腸の中を検査、オレやったんよ、口からじゃないよ、ケツからや〜んなもん、口から、だって口から腸にいったヤツをまた口から引き抜くんか!それは出来んやろー、いくらなんでも(笑)、口から入れたもんをまた引き抜いたら口に・・なんか・・いくやろ、ケツからやろ、ケツからやったら許せるやろ、・・ね、「それを見て、妊婦さんは、顔面えぇ〜こう・・紅潮といった状態で、それなのに先生や助産婦さんは、もっと力んで、もっと足開いて、とかしまいには笑顔でお産しよう(笑)とか言って、はは・・・・るんです。大変なことです。私はあんなに力んだら脳の血管が切れてしまうんではないかと心配でした。現在、日本では立合い出産っていうのが流行ってるようですが、私は愛する人にあんなところを見せるのは死んでもイヤです。そこで、まさよしさんに質問です。まさよしさんもいずれ結婚しますよね、そしたら子供もできるでしょう。ズバリ、立合い出産したいですか?」・・立合い出産ですかぁ〜どやろなぁ〜見ん方がええって聞いたことはある(笑)、男は。立たんようになるらしい。こっから出てくるんかい・・と思うらしいよ。それはねぇ〜、えらいやっぱビックリするらしい男として。だから、あの〜インポになるケースがね、あるらしいんですよ。で〜、なんか見、見てみたい気はするけどね、水越さん(?)立合い出産したの?(とスタッフに聞いてるよう)・・2回したん?・・もの好きやなぁ・・2回とも見た?・・えっ、ひとりは自分が抜いた?・・コラーッ!!・・・そうですかぁ・・ようやりまんなぁ・・オレはもう〜貧血で倒れるやろね、うん見てたら、オレみたいにこうデリケートな人間は、大丈夫ですか?山崎さん、だんなさん大丈夫ですか?・・とか言われてね、イヤ、大丈夫です・・とか言うて、・・ね、ふふ・・(苦笑)、(苦笑)ふふ、もう寒うなってきたね、えぇ〜この番組が終わる理由もその、この寒さがね(苦笑)、原因でひとり凍死したんですわ、うわははは(大爆笑)・・・、えぇ〜ほんま、すんません。「えぇ〜まさよしさん、アタヤン2年間お疲れ様。」これお願いのコーナーって、勝手にお願いって書いてるけどもね、「えぇ〜最後なので、お願いがあります。えぇ〜1番好きな曲をギターとブルースハープで弾き語りで私たちに聞かせてください。」とありますねぇ、これは、えぇ〜勢いでこの人がたぶん書いてるんで、読みましたけども、あの〜そうですね、後でやりましょう。ハイ。それでね、「なんて、アタヤン、山ちゃん、アタヤン終わっちゃうなんて聞いてないよ。」あっ、これは、あっ、聞いとけじゃなくて聞いてないよっていう・・ふふ・・ハガキでしたね、えぇ〜「ショックだぁー!!」ペンネーム、ナオ。ほんとありがとー、ん〜、「まあ坊、いつもさぶいラジオありがとう。まさよしに聞け!行くぜ。えぇ〜ところで、まあ坊に質問だー。」ペンネーム、チョウスケのクチビル。スゴイねぇ・・・。「えぇ〜鳥のから揚げをどうして”ザンギ”って言うの?そもそもザンギという言葉の意味は何?気になって勉強が身に入りません。どうか教えて下さい。」・・ザンギ・・ザンギ・・えぇ〜もともとですねぇ、あの〜東京は銀座の方でですね、この〜割烹・・すいません、さぶぅー・・・どんどんいきましょう。ふはは・・・(笑)。どんどん行きましょう。えぇ〜・・いくで〜。「山ちゃんお元気ですか?前からどうしても気になってたことがあるんですけども」えぇ〜ペンネーム、あみ。「”心拍数”と”僕らの煩悩”のイントロは何故同じなの?」と、これオレ何回言うたぁお前ら、もう・・(苦笑)、(笑いながら)ええか、もうええかげんに、そやから”心拍数”のイントロと”僕らの煩悩”のイントロは、あの〜ゲインの大きさ違うけど一緒なんや!(笑)それだけ!。一緒なんやねん、これ、”心拍数”のイントロを”僕らの煩悩”で使ってんねん。えぇ〜アレンジとして。えぇ〜・・ねぇ・・ありますが、こう・・最近はこうハガキね・・これですね・・ん〜・・まさよしに聞け!、ペンネーム、とさかブーメラン。「初めましてです。ところで先週の放送で、”sure”(?)の発音が素晴らしかった山ちゃん。私はスペイン人のような巻き舌ができません。バカにされます。どうやったら外人口調になれるか教えて下さい。」(苦笑)ってしょうもないのぉ(笑)・・そやなぁ〜じゃぁここで、外人口調講座ー!!・・これはKANさんの方が上手いんやけどねぇ、こういうのはねぇ・・ん〜オレに言うても・・・まず”R”はね”アール”(上手かったですホントに)”アール””アール”(このあと誰かの物真似をしてたようだけどわからず・・・)アールはまず、なんて言うんですか、舌を巻いて奥の方に、”L”の発音は、歯の裏に舌をくっつけましょう。前歯の・・”エル(こちらも上手かったです)””エル””エル””エル”ね、これで、”sure””sure””sure””You〜(英文言ってたけどわからず・・・すみません・・・)”sure”ね、”Oh Yeah〜(ここも英文、わからず・・・)”スラングしか知りません。(この後も、ちょっと英語しゃべってました)(笑)・・えぇ〜ということでございまして、えぇ〜そうですねぇ〜それでまぁスペイン人って・・あれはなんやろ、あれのしゃべり方は・・なんやろな、”グラ・・(舌を巻いて言ってました。これも上手かったです)”っていうんヤツ?こういうこと?”グラ・・”っていう音かな?・・”バルセロナー”って、そういうことかな?”バルセロナー”・・地名やないか(笑)・・あとなんやろなぁ、広東語っていうのもできますよ。(ここでも広東語の物真似?してましたけど上手いです)(笑)広東語です。いろいろあのあるんですね、えぇ〜あと韓国語はね、”ハンモニカ、ソレドンナメカ、(笑)アリガトウゴザイマスミダ”(笑)みたいな(感じは良かったですよ)、これ韓国語です。えぇ〜あと〜(笑)なんやろなぁ・・えぇ〜それとね〜・・広東語は○△□・・やろ、まぁ英語はね、イギリス英語とね、でもアメリカ英語っていうのはねぇ、あの〜あれが違うんですよ、あの〜熱の入れ方が(笑)・・なんや。イギリス英語ってねぇ〜すごくねぇ〜あのやっぱりあの〜紳士の国なんか知らんけど、すごくねぇ〜ハッキリものをねぇ言うんですねぇ〜、この前も、そのイギリス、僕国際人やからちょっと1週間ほど行ってたじゃないですか、そん時にあの〜道尋ねたんです、ポリスに、ふふ・・(笑)、警官に、そしたら、あぁシドニーストリートはどこですか?っていうことをね、まぁ一応聞いたわけです。英語でね。まぁどう聞いたかも忘れました。身振り手振りで言うたから・・。シドニーストリートはどこですか?っていうのをとりあえず身振り手振りも混ぜて片言英語で言うたわけです。”There is〜”みたいな感じで・・”There is〜”みたいな感じで、でも僕はすごくアメリカナイズされてるというか、その、え、映画にしてもやっぱりアメリカなこのニュアンスが好きじゃないですか、だから”(英語の発音で)シドニーストリート?”とかみたいな聞いたら、”シドニーストリート?””シドニーストリート?”聞いたら、もう1回言うてくれと・・耳をか、傾けられたわけですよそのポリスにね、なんやと、お前何言うとんねんと・・もう1回しゃべらんかいと・・で言うて、”シドニーストリート?(イギリス英語風)”って言うたら、違うねんね、”Oh シドニーストリート(シにアクセント)”(笑)”シドニーストリート(シにアクセント)OK!”みたいななんか・・イギリスってなんであんな”OK!You〜・・”みたいな・・もう(このあともいくつかイギリス英語をしゃべってます)みたいなもう(笑)、あっちいってこっちいってポーンみたいなさぁ(笑)イギリスってなんかそんな感じなんよ。もうどんどん押されんねん。どんどん僕は後ずさりして、もうええからみたいな(笑)感じで、それから2時間ぐらいまた迷ってねぇ〜・・イギリス人コワイです。うん、親切な人多いですけどもね。そんな感じでございますけども、いったいなんの話をしてるんでしょうか、それと最近僕思うんですけども、あの〜高校生が黒くなってきてるじゃないですか、ふは・・(爆笑)、色が、コギャルが、あれなんでやっていう話をねぇ太郎ちゃんと話してたんですよ、今日ね、あの〜なんであの〜コギャルは黒いんだ・・とね、で、それでまずね、あの〜やっぱり高校生ですから、あの〜体育の授業がね(苦笑)、夏場ね、体育の授業で、焼けるんですよ、ね、でもあのやっぱり集団生活じゃないですか、でやはり個性持たしたいから、われ先にっていうその〜(苦笑)・・私の方が黒いわっていうことになってくるんですよね、きっと・・とかそういう、それが第1の理由(笑)、で第2の理由は、えぇ〜ニキビとかね、まぁ体の悩みでも多いんですけれども、ニキビとか、あと・・こう・・目立ちだすじゃないですか、やっぱり青春のシンボルです、それを隠すために、色を焼くんちゃうか(苦笑)・・うん・・第3の理由があるんです・・えぇ〜地球に太陽が近づいてるんちゃうか・・(笑)・・しょうもないですね、さぶいっすね、相変わらず・・あっ、ひとり凍死した。・・またや・・ハイ・・そんなことでですね、えぇ〜10分ぐらいしゃべってるんちゃうもう・・すでに・・ここでひとつまたあの〜弾き語りいきたいと思いますが、えぇ〜・・やはりこの〜♪ギターの音・・この曲は・・ここでもう・・こんなことしゃべっといてこの曲歌うのもなんなんですけれども、えぇ〜ひとついきましょか、えぇ〜あれっす、「One more time,One more chance」 ♪「One more time,One more chance」 (こちらもゆっくりめです。) CM ハイ、えぇ〜今オレかんでたね、CMにね、カフーずっと上げっぱなしなんだよ(苦笑)、はいそういうことでございまして、あの〜まぁ〜そのねぇ〜・・いろいろやってきたわ、えぇ〜2年間、365日、X2・・いくらぐらい?・・6百・・えっと7百・・まぁええか・・うん・・七百・・三十・・730日・・えぇ〜・・まぁ2年間というのはあっという間でございますけれども、結構ねぇ〜あの〜デビュー・・”月明かりに照らされて”でデビューしてもう2年なんですけれども、この前もあの〜ちょうどデビューして2周年っていうのにもかかわらず、僕自分の・・その2年間のそれを忘れてたんですね、それぐらい結構忙しかったぁ・・去年はホントに映画もやって、ロケ地からアタックヤングやったし、えぇ〜それと・・ほんまねぇ、(咳ばらい)有名人にもいろいろ会ったし、(苦笑)そのあとなんかいないけど・・(みたいなことを独り言のように言ってました)、えっと〜ちょうどね、ほんまにこの2年・・1年間、いやもうこの2年間はね、あの〜オレの中ではねぇ・・突っ走ったなぁ〜太郎ちゃん・・う〜ん・・もう〜人の夢に出るぐらい突っ走ったねぇ〜・・う〜ん・・うちのマネージャー最近、人気あるんですよ〜(笑)、あの〜その〜(笑)夢に出て来たりするらしいっす。ハガキを読んでると。えぇそれぐらいなんか、出没するようになって、熊注意!っていうのありますけど、穂苅注意!っていうのもねぇひとつ(苦笑)作っていただきたいんですけれどもね、あの〜でまぁ〜北海道に来る縁があってねぇ〜こうやって来るようになって、まぁ〜やっぱりねぇ〜あの〜・・美人が多い(笑)・・オレの印象は、うん、器量がいい、みんなぁ・・うん、最初はねぇ〜あのお前誰やってことになってたと思うんですよね、この〜番組やり始めた時は、山崎まさよしぃ、知らんぞコラーってことになってたと思うんよ(笑)、何ぃ、中華料理ぃふざけんなーコラー・・とかね、お前誰じゃぁーコラー・・ってね、なってたと思うんやけど、でも〜それからちょっとずつこうやってねぇ〜あの〜聞いてもらうようになって、でいろいろハガキも増えてきて、んで、ライブとかも、ねぇ〜いっぱいになってきて、もう〜なんかあれやねぇ〜でもこの上なくやっぱりこの〜嬉しいっすねぇ〜、ほんでアタヤンのファンの集いとかでもね、でも最初はあの〜・・あれそうや思い出したけど、あの〜1番最初のこのアタックヤングのステージ、STVかなんかのステージであの札幌駅で歌ったんやでぇ〜中華料理・・札幌駅で中華料理歌ったでぇオレ・・あの〜ほんでオレの周りにいるそのなんか知らんけどみんなぬいぐるみ着とったんやなぁ〜これ、かぶりもん、ほんで新しいパーソナリティーとしてオオウエさん(?)とオレが、えぇ〜アタヤンに抜擢されて、あれデビュー前やったかなぁ〜・・で行って中華料理を歌ったんやよ、お前誰じゃーーぐらいでねぇ〜、もう〜ほんま、お前誰じゃコリャー・・みたいな感じでねぇ〜、もうコワクてねぇ〜、ほいで周りはなんか知らんけどぬいぐるみやん、かぶりもんやん、誰に頼っていいかわからへん・・オレハッキリ言ってどうしたらいいんでしょうかってウサギに相談したくないぞ、ハッキリ言うて、でまぁ(笑)オレこんなとこでやっていけんのかなぁ〜とか思ったりしたんやけどね、うん、そんなあれやけど、ん〜やっぱり・・ん〜んで〜まぁ〜福ちゃん、ねぇ〜、福ちゃん、STVアナウンサー福永俊介との出会いもあって、あいっかわらずあの男も軽いですけれども(笑)、鼻出た(笑)、えぇ〜でも〜あのすごくねぇ〜一緒に帯広なんか行ったりしてね、んで、なんかいろいろそういうイベントにも出て、ん〜なんかねこう〜でまぁ、オレやっぱりねぇ〜あの〜瞬間、札幌にねぇ〜来た瞬間が1番好き・・駅の構内からね、出た瞬間が1番好きなんですよ。あの〜コーンって抜けてるんですね空が、で雲がポンって高くてね、であの〜そう風景がドーンって入ってくるのね、あそこ最近駐車場になったでしょ、あれでまた〜一層よろしいんですけれども、あそこなんで最近あの〜ローラースケーター?ロ、ローラー・・なん・・ボ・・なんやろ、流行ってるやん、スケートボ−ドじゃなくて、ローラーブレード・・とかせいへんのかなぁ〜あそこあんまり、うってつけの場所やん、あそこ、あそこやったあかんのん?・・あっほんま?・・いや、オレなんか今度寄った時持ってきてあそこでやっとこうかなぁとかね・・とか思うたりしたけどね、うん、あれなんや、駐車場かい?あれ・・駐車場?・・あっホント?・・車1台も止まってないぞ・・それはいいの?(だんだん声が小さく・・)・・ほんと・・えぇ〜今度、キャッツ、ねぇ僕、出ますから・・うそ、ふははは・・(爆笑)、うそつくなっちゃう(笑)・・えぇ〜まぁそんな感じでねぇ〜でもまぁ〜ライブ、はねぇ〜やってるんですよどこでも、どこでもって言うたらすごくあれやけど、えぇ〜まぁ〜最近はライブも入ってきてその〜細かい詳細云々はあの〜結構問い合わせていただければハッキリすると思うんですけれども、えぇ〜まぁ〜近々あの〜女子大・・えぇ〜藤女子大・・藤・・10月24日ね、藤女子学園、そして、お、あ、えぇ〜と、あとはあのホールどこやったっけ?・・市民会館、12月・・4日、12月4日です、市民会館。やりますからね。なんやかや言うたかて、縁があるから、んで〜やっぱり太郎ちゃんもオレもねぇ〜あの〜好きなんですよ札幌、特にうちの社長も好きなんですね札幌なんか知らんけど、えぇ〜あの〜愛しの人の家が今あってですね、札幌に、えぇ〜それをあの〜こう着いたら絶対探すよう・・探してるんですけど、どうも見つからん言うて、いっつもぼやいてるんですけれども、えぇ〜もう〜みんな札幌好きですから、でまぁ〜ちなみにシカオちゃんもね、札幌に縁がありますから、えぇ〜まぁ〜だからなんやかややったら慰安旅行かなんかで・・(笑)事務所揃って来てるかもしれんし、(笑)えぇ〜どこでも会えると思います。でまぁライブの方、是非、来てやって下さい。えぇ〜ほなぁ〜オレはそれしか出来ないんだよぉ、なんやかや言うても、うん〜、そんなに、ただしょうもない人間なんや、ふははは・・(大爆笑)、ほんまやでー、うん〜、酒ばっか飲んだりしてるからなぁ・・うん(笑)・・みんな、なったらあかん、山崎さんを見習ってお酒を飲むようにしましたっていうFAXきてたけど、それやめとけやめとけ(笑)、13歳でビール飲んでるヤツもよめとけよ(笑)、これは(笑)、これ急性アルコール中毒になるぞ、うん、あの〜ん(笑)まぁ普通にやってるわ、そんなにな、あの〜片意地はらんと、やってるし・・で〜、今度今アルバムのレコーディングもやってるんで、えぇ〜ちょうどあの〜いつぐらいやろな、11月の末には出ると思います。それはここ最近またセルフプロデュースでやってるアルバムなんで、あの〜下手くそなドラムとか聞けると思いますんでね、えぇ〜是非その〜聞いてやって下さい。ほいじゃぁ最後にね、「You've Got A Friend 」・・歌っとこ。 ♪「You've Got A Friend 」 (こちらもゆっくりでした) CM エンディングジングル♪「ヤサ男の夢」 いやぁ〜始まりました、始まってないっちゅうねん、もう〜(苦笑)、えぇ〜まぁ〜終わりは始まりやから、はは・・(笑)、またどこかで会おうやないか、えぇ〜2年間、あの〜応援してくれたみなさん、ほんとにありがとうございました。えぇ〜まぁあの〜なんにしても、どこぞでのたまわってますから、えぇ〜ひとつあの〜なんか〜ねぇ〜あったら、見にきたって、会いにきたって下さい。えぇ〜んで、CD見つけたら、前に出しといて下さい。ふはは・・(苦笑)これは、オレはずっと続けるからな(笑)、えぇ〜山下達郎の前に置いといて下さい(笑)。や行で見つけたら、山崎ハコの前に、そいいうことを言いつつ、えぇ〜終わっていくんですけれどもね、あのまぁ〜いろんな人がいます。えぇ〜サラリーマンの人、えぇ〜コギャルの人、えぇ〜歯医者さん、えぇ〜社長さん、えぇ〜なんやろなぁ〜おばさん、おじさん、おじいさん、えぇ〜保母さん、保母さんも結構多いねぇ〜、多かった、んで、主婦の人、えぇ〜んで中学生、学生の人ねぇ〜、なんかいろんな人いますけれども、あの〜なんやろなぁ〜そういうとこで、あの〜そんな人がいっぱいいる中で、あの〜なんやろなぁ〜歌うたいも(笑)歌うたいっていうんかワシは、歌うたい、えぇ〜と、歌手やってます。歌手かい!(笑)。えぇ〜ミュージシャンやって、やって、やっとりますんでね、まぁ作品が出来た際には、山崎またこんなん・・こんなしょうもない曲出しよったんかい(笑)とかそういう風にあの〜見つけてくれたらええし、なんや、何はともあれライブにきてくれ、えぇ、で〜みんなでまた〜騒ぎましょう。そんな感じかな〜うん〜。まぁひとつ、えぇ〜、よい、えぇこの年、もうあと秋に入って、ちょっと札幌はねぇ〜厳しい冬がありますけれども、あの〜また冬場とかね、あの〜風邪とか体、まぁなんにしても健康が1番ねぇ〜あれやから、ま、体こわしてもうたら何もできんからね、えぇ〜みなさまが末永くご健康で、ありますように、ハイ、で、山崎も、健康でありますように。えぇ〜それでは、えぇ〜山崎まさよしのアタックヤングは、これで、おしまい。さよなら。 |
かなり長い上、読みにくかったかもしれませんが、
お楽しみいただけましたか??
第1回目と比べるとかなり上達?してます(笑)
ハガキ読む速度もめちゃ早くてレポちょっと大変でした(笑)
あと、私英語が苦手なので、途中お伝えできなくてゴメンナサイ。。。
まさやんも早口で言ってたので聞き取れませんでした。