FM802 「The Day of Char Happy Fun Radio(DJ:中島ヒロト)」ラジオレポ

 


ラジオレポでーす!! 久々に最近のまさやんを感じた!
ものすごーく長くなりますので、お暇にお読み下さい。

夢の競演(共演?)ということで、石井竜也、フミヤ、せっちゃんとのセッションの
音源&コメントが流れ、最後に真打ち(?)登場。まさやんです!

(ギターの音)♪ジャカジャカ〜 charさん〜、ん、んっ、ジャカジャカ
 charさぁ〜ん。ジャカジャカ♪
えー、山崎まさよしですっ。どもっ、ご無沙汰しておりますっ。
えー、僕は元気です。(←ホントに元気そうでした。なんだか気分スッキリなお声。)
今度また、ちょっと、遊んで下さいっ。
♪ジャーン、ジャカジャカ ♪ えー、そんな感じでですね、あのー、ワイン、
持っていきますっ。♪ジャカジャカ♪ えー、そして朝までまた、飲みたいです。
♪ジャカジャカジャカ♪えー、そういうことで、ですね。
あのぉー、僕の一番最初のcharさんとの出会いはですね。
えー、神戸のチキンジョージ。もう、忘れもしない。
もう、すぅっごい、あのー緊張してー、たんですけれども、
それからいろんな、あのーイベントであったり、
レコーディングであったり、そのー、スタジオであったりとか、その、
いろんなとこでご一緒させてもらいました。

ライターも、あのぉ(笑)〜、大事にとってますんで。
シリアル番号、280番のライター。
えー、肌身離さずお守りとして、持っております。えー、そんな感じで。
えー、今日はあのー、一日長い、長丁場ですけれども、あの、頑張って下さい。
えー、そんな感じで。♪ジャカジャカ Oh〜、char〜さぁーん、んーんー、
ジャカジャカジャカ♪またお逢いしましょう。
♪ジャ、ジャーン。ジャンッ。♪


DJ(以下中):char-さぁーん♪

char(以下C):いやー、ホント、福山クン、ありがとう(笑)。

中:いや、違いますよ。自分で言ってたじゃないっすか。山崎まさよしくん。

C:ああ、ああ、違ったか(笑)。山崎。

中:ええ。

C:山崎。

中:あの、しゃべりのおかずにギター弾いてましたけれども(笑)。

C:アイツ、あのー、おとといね、ホント久々に電話があってね。

中:あー、ハイハイハイ。

C:なんかね、「ずーっと忙しくって、えーっと、今月からオフとったんで、あのー、
  遊び行っていいですか」って。「でも俺んとこに遊びに来るしかないっつうのは、
  よっぽどオマエ友達いないんだな」って。でー。

中:(笑)そんな、冷たいこと言わんと。

C:でー、「で、いつまでオフなんだ」っつったらばー、「いやー、5月まで」って。
  「そんな長いこと・・・。」
  「いやー、オフ取ったものの、おっしゃる通り、
  あのー、以外とやることないんでー、ヒマつぶし・・・。」
  「じゃ、オマエ、コンビニでバイトしろよ」っつったら
  「はぁ、そうですね」って。

中:(爆笑)

C:アイツ、ホンットにコンビニが似合う感じしない?

中:いやー、まぁね(笑)、まぁねぇって俺が言うとマズイんすけどもね。

C:この間たまたまね、去年の、あ、いや今年のお正月かな。
  車で走ってたら、なーんかウダツのあがらねぇ
  青年が歩いてるなと思ったら山崎だった。

中:(爆笑)そーんなコト。
  なんかもらったライターもお守りに大事に持ってるって・・・。

C:あげた憶えないけどなぁ・・・。

中:さっきホントに首かしげてんだもん。憶えてんでしょ?

C:んっ、なんかそう言われればね・・・。

中:(笑)

C:いや、家でホントに確かに朝までセッションしたんですよ。
  俺とセッションしたってよりもー、俺の息子と息子の友達が、もう何でもそのへん、
  テーブルだとかコップだとかでラップ始めんですよ、即興で。

中:ハイハイハイ。

C:そういう感じで、それ山崎が入ってきて。
  で、目からウロコがばらー、おりて帰ったらしいよ。
  「出直します」言うて。

この後、97年の「Act Agaist AIDS (AAA)」でのcharさんとのセッション、
「Onemore time, One more chance」が流れました。

C:いやー、いい曲だよね。ホント山崎クン、やっぱいいっ。オマエはいいっ。
  ホントこれからも友達でいてくれ。頼むわ。



てな感じで終わりました。
まさやんをサカナにこれだけ盛り上がれるとは(爆笑)。コンビニのくだりなんて!
いかがでしたでしょうか?
長々と、スミマセン。さぞや読みにくかったことでしょう・・・。
誤字・脱字、お許しください。では!



以上、mioさんからいただいたレポでした。
ありがとうございました!!