13時過ぎ登場。
DJのヒロ寺平さんとは仲良しで、かなりくだけた感じ。
お茶目なまさよしくんをお届け〜。
「どーも! お久しぶりですっ。」
「なんかこう、やっと戻ってきたっちゅうか(歌に)。
(おかえりなさと言われ)ただいま帰りました。」
自分のチャームポイントはどこですか?とのハガキの質問に。
「なんやろ? 前は八重歯やったんスけど。
抜いてもたんです。ここにあったんですけどね。
せや(から)今チャームポイント言うたら、充血した目ぇぐらいかな(笑)。
ちょっと黄だんがかった、肝臓わるそな目ぇがま、チャームポイントかな。」
どうやらこの後、関西で放送されているWest-20という番組でプレゼントになる
オリジナルクリスマスツリーを作る予定らしく、ヒロTに
ヒロ:「ばっちりいろいろやって遊ぼ。もう離さない。今夜は君を離さない。
いかが?(まさやん笑い出す)なんで困んの??」と言われ、
まさ:「いくら?とか言って(笑)。」
ヒロ:「コラッ! そやね、ピッツア1枚。」の値段にされていました。
>いくら出します??(爆)
この後、スタジオライブ。One and Only。「僕はここにいる」。
むちゃくちゃすごい!!! 鳥肌もんです。生。アコギ1本で。
ヒロさんと今度温泉&かに食い、とっくり浮かべを予定しているそうです。
いつになることやら。
とにかくハジケてます。面白かったです。DJの方と仲、良いんですね。
久しぶりのFM802
でなんだかうれしい。同じブースでガンボをやっていたそうです。
「ここで取り留めもなく、世迷い言をしゃべりつらねていた。」
ゲスト席は初めてだそうで。なんだかとっても楽しそうにトーク。
ここでは超貴重、ライブ音源を流してくれました。
「気恥ずかしい。ロッカーに入りたい。(本日何度目かのボケ。)」
本当にロッカーがあって、「おー、入いらなあかんやん」。
でももう、そこはまさやんのロッカーではなく、
スガ氏のロッカーとなってしまっている・・・。
'96. 12. 17. バナナホールでのワンマンライブ。♪中華料理。
'97. 7月 802のイベント、Meet the World Beatでのセロリ。
ここでも気恥ずかしかったらしく、またもや「ロッカー入ろうか。」>またかいっっ。
そして、まさやんのガンボ最終回での「月明かりに照らされて」
の弾き語りが流れました。すごいー。
第二部では「ド ミ ノ」について。
アルバムを誉められて、「ありがとうございまちゅ。
穴があったら飛び越えたい。よーわからん。」
免許の更新日を間違えていた(10年と11年と。
で、タクシーの運ちゃんに「Uターンしてください。」
これ、葛飾のMCですよね?)話やら、
またもや「シカオちゃんのロッカー、覗いたるっっ!」。
来年にむけて「来年もがんばりまちゅ。ことちもよろちく。あ、違うわ。」
などど、かな〜り飛んでる印象を受けました。
でもこーゆーところがいいんですよねー。
最後に、'97. 12月のAAAでの「One more time, One more
chance with Char」
がかかり、本人曰く「今までで最高のテイク」とのこと。
こちらも鳥肌〜。どうしてこんなに感動しちゃうんでしょう?
なんだか一日中聞いていたので、ここら辺へくると私までぶっ飛んでます。
よくわからないレポになっちゃいましたね。お許しを。
でもこれは是非、ホンモノを聴いていただきたいです。
シカオちゃんの番組、本日最後の番組ということで、爆発中。
かなりこれも弾けモード。
シカオちゃんの紹介。
「えー、昨日も4時まで飲んでいた、相馬・・・、ちゃうちゃう、山崎まさよしくんです。」
まさ:「ヤスコは? 来てないの?」(シカオ大爆笑)
オフィスオーガスタの忘年会。山ちゃんがどこまで憶えているのか検証。
これは先日のNHK-FMでまさやんがシカオちゃんの新しい車の
ゴミ箱化の暴露話に対してのお返しらしい。記憶、とんでました。
オーガスタの忘年会の前日も、ドラマの打ち上げで7時まで飲んでたらしいです。
タバコを吸おうと思ってタバコを落として、ライターの火をつけたら
お酒の飲み過ぎで「ボッ、いうて」吐く息に炎がついたそうです。
それも青い炎。>飲み過ぎやー。
シカオちゃんにアルバム誉められてました。
シカオ:「あの勢いでアルバム作れるなら夏にもう一枚!」
まさ:「もういややー。牛やウマじゃないんやから。このアルバム作ってるとき、
臓器提供してる気分やった。もう胃ぃしか残ってない。」
シカオちゃんはスタジオにかなり度々来ていたらしいです。
コーラスに参加したものの、却下されたとか。
「シカオちゃんが来てくれるからがんばろう、思うた。」>おいおい。だからホモ説
流されるっちゅうねん。
そして、スタジオでのセッション。ここでは「セロリ」を。福耳以来。
初日にライブについては、
「5曲目まで照れた。恥ずかしかった。違和感あるし、リハビリやと思って。
後半はもう開き直って、音ハズしまくり。大阪に来る頃は、もう全開、毛穴
開きまくって目玉1つくらいないかも。」
シカオ:「はいはいはいはい。」
後半では斉藤和義くんが登場。
でもここでダウン。限界ですぅ。
ちょっとは雰囲気、分かっていただけたでしょうか?
後半のレポはかなり私自身、壊れているのでスミマセン・・・
以上、mioさんからいただいたレポでした。
ありがとうございました!!