近代映画社さんと、若菜ちゃんに感謝だわ。
普通、ここまでしないって、ファンのために。
ちなみに、WGPのあゆみ書きましょうか。
「ダボダボの学ラン着て、はちまき締めて...くぅーっ!」と言うけいえすの妄想から、1999年6月23日、Wakana Gakuran
Project発足。
学ランでの撮影をしてほしい同志を集め(現WGPの元)、
学ランに限らず、「いろいろなシチュエーションでのグラビア撮影」(カギ括弧内はwakana*で実現)を、各出版社に依頼。
ファンの希望による、ファンのためのグラビアの完成を目指した。
「プロジェクトとしていい形で終わる」ように、一定の期間を設けた。
1999年10月10日、Wakana Gakuran Project、終了。
「この結束力を生かせないか」との話が持ち上がる。
1999年10月11日、Wakana Ganbare Projectと名前を変更、目的も「学ラングラビア」から「私設ファンクラブ」へと変わり、現在に至る(俺が加入したのもこれ以降)。
「Ganbareって安易すぎるから使いたくないけど、若菜ちゃんがWGP覚えてるから」とは当初のリーダー、けいえすの弁。
だからね、当時を知ってる人はたまらないわけさ、胸に熱い物がこみ上げちゃうわけさ。
まるで「名探偵コナン」の仮面ヤイバー(遊園地バージョン)じゃないの。
ファンに対してのまっすぐさ。決してファンを裏切らない姿勢。
ベタボメはあまり好きじゃないんだけど、今日は大盤振る舞いだ、持ってけ泥棒(あんた誰)!
あんたのファンで良かったわ、ホント。
ありがとう。本当に、ありがとう。
余談だけど、ちょうど一年前、これを書いていたりします。(Feb.25,2001)
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