CHIRORIN & THE ANGELS


’99 1/19 バナナホール

今回のライブは整理番号が早かったので、最初から2〜3列目に行けました。 そして7時になると、チャーコールというバンドがオープニングアクトで登場しました。 ボーカル(ギター)とギターとベースの3人バンドで、ヴォーカルはどちらかというとかわいい系で、ベースはノリが良いっぽくて、ギターはちょっとおっさんぽかったような印象でした。 でも、結構いけてました。 ライブ終了後ステッカーをもらいました。 そしてオープニングアクトも終わり、楽器のセット替えがありました。 最初どんな形態のバンドになるか知らなくて、前にマイクが二つと後ろにドラムが1つなのを見てマッドビーバーズと同じかなあ?と思ってタラそのとうりでした。 そして、CHIRORINたちの登場です。 予想としてはマッドビーバーズとかみたいな感じかなあ、と思っていると、それは全然違い「THE ANGELS」にふさわしいファンタジー色あふれるような衣装での登場です。 しかもドラムは女の子でした。(結構かわいかったと思う)(名前はちょっと忘れました) そしてギターは去年、反町の「ポイズン」をつくった井上という人でした。(確かシンちゃんだったと思う。フルネームは分からないです。) そしてCHIRORINのズボンは、魚の鱗をかたどっていました。 コレは後のMCで理由が分かりました。 でも、「THE ANGELS」というのには納得でした。 結構今回の曲は、1stよりも2ndの方から出てました。 そして、CHIRORINは向かって左側にいたのですが、結構真ん中に出てきてくれてよかったです。 MCでは、「今回の大阪は時間がなかったのでつりができなかったけど、次の福岡ではつりをやるし、次にイベントで来るときは絶対つりをする」みたいなことを言ったり(コレが、CHIRORINの衣装の理由です。)、「大阪の音楽学校で講師をしたことがある」とかも言ってました。 そして、ギターの人の曲や、ドラムの人の曲もちょっと入って、最後の方で、な、なんとCHIRORINが「ハリーゴーラウンド」を歌ってくれました。 そりゃあもうみんな大合唱でした。 そして、一度みんな退場してその次の登場の時にはみんなチロTをきて、英語の曲を歌った後、「まだまだ行ける?」の連発の後僕が一番聞きたかった「君はかわっちまった」で最後を締めくくりました。 もうみんなノリノリでした。 そして、その後CHIRORINがダイブをして、その後3人で手をつないで万歳をして退場で終わりました。

今回よかったのは前の方にいたのでCHIRORINがメッチャ前でみれたことです。 真ん中に出てきたとき何回か触っちゃった。

それと、ドラムの女の子と最後に握手ができた。

そして、よかった(?)その2で、CHIRORINのダイブのときCHIRORINのお尻の下敷きに(顔が)なっちゃいました。

以上で今回のライブレポは終わります。 少しでも会場の雰囲気は伝わったでしょうか? 最後まで読んでくださってありがとうございました。

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