最初15分押しぐらいでステージが始まりました。
ステージには幕が張ってあって、中が全く見えないようになっていました。
最初の曲が始まると、幕にDIEチャンのシルエットが写りました。
もう、そこでステージは盛り上がりまくりです。
そして、幕は引くと、DIEチャンが歌ってました。
TVマザーファッカーの時、幼児殺害のニュースが、「ライフスペース」に変わってました。
もうステージは最高潮です。
最初のMCで、DIEチャンが、「ノリによってはステージに上がっても良い」と言ったりして、疑いつつも最高潮です。
ジューケンが、ネタを振られて、「たこやきたこやき………DIEwithアリキック(?)」と言う謎のネタをやってました。
「ピアノの時間は終わりです」とDIEチャンが言って、その次の曲から、ダンサーのおねいちゃんが登場しました。
FRAGILEでは、DIEチャンはマイクスタンドを壊しました。
スーパーハイパークレイジーウーマンでは、DIEチャンにお兄ちゃんとまたしても言われました。
前回のライブの時とは違い、ちゃんと、サックスのための時間までとってあって、それで、ちゃんと演奏はできてるんだけど、マイクが落ちたり、調子が悪かったりで、もう一度DIEチャンのサックスが見れるという嬉しいハプニングもありました。
そして、ライブも最高潮になって、DIEチャンはダイブ!
しかも、僕の上に。
やっぱり、僕が居る辺が一番耐久力があるように見えたのかなあ?
そして、みんなノリノリのままDIEwithアリキックは退場していきました。
そして、観客の声援に応えてアンコールです。
ジャンクハーレムではジューケンが何度も出だしの所を繰り返して、みんなをじらすという場面もありました。
そして、レイプミーデッドビートでは、終わりの所で、DIEチャンがNAOにやる?やる?と聞いては何度も引っ張りまくりました。
それで終わりかと思いきや、お待ちかねのナチュボンです。
もう、みんな待っていたかのようにその日一番の盛り上がりになり、みんなステージに上がりまくり。
そして、僕もステージに上がり、ステージは、満員になりました。
そして、ビデオカメラも廻っているし、みんなノリノリです。
みんな思い思いのプレイヤーを囲み、ジューケンは、ステージを降りて、観客の中につっこんで、その中でプレイをしていました。
そして僕はそのノリの中で、一番目立つ行為だと思う、DIEチャンを肩車という行為をやってしまいました。
DIEチャンは、ノリノリだったけど、ちょっと怖がっていて、スタッフにも言われて、しばらくしたらちゃんとおろしました。
そして、なにがなんだかわかんないような状態の中で、DIEチャンのライブは終わりました。
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