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’99 7/13 ZeppOsaka

今回も裏マシーンと言うことで、いろいろな表用のセットはなく、ふつうのライブのセットだけでした。 今回のスタイルは、やはり裏と言うことで、結構ラフな感じのビジュアル系といういつもの裏マシーンの格好で登場です。 いきなり、最初から新曲で始まりました。 めちゃくちゃのりの良い曲で、次の発売が待ち遠しくなるような曲です。 そして、2.3曲やり、MCという感じで進んでいきます。 今回は、結構早めに、HAKUEIが引っ込んで、ドラムソロから、ベースが加わり、KIYOSHIが出てきて、その後、いつもよりもちょっと眺めのソロタイムの後、今回はなにをやるのかなあと思ったら、「バースト」でした。 そして、また、何曲かやり、その後のMCで、ペニシリンが新曲を出しますとMCをやったり、新曲の発売は遅れます(10/20発売)と言ったりしました。 それと、新曲は、マシーンのために立ち上げたレーベルから出すそうです。 立ち上げた理由は、大人の事情がうるさいからだそうで、いかにもKIYOSHIという感じでした。 そして、盛り上がりまくりで、マシーンの曲の大半の曲を消化して、いったんみんな退場しました。 そして、今回は、アンコールの声が少なかったのか、マシーンの登場が遅めで、アンコールが始まりました。 そして、また、2曲目の新曲です。 この曲は、なんだかとても暗い曲でした。 そして、ダブルラブショックとギルティーをやり、その後、20centuryで、いかにも、アニメのエンディングの様に終わりました。 アンコールの時にあったメンバー紹介で、HAKUEIは、KIYOSHIのことを、最強のコトナ(大人+子供)と言ってました。 そして、KIYOSHIが、また来るよーと行って、マシーンは退場しました。 そして、終わっても会場は明るくならす、アンコールの2回目で、またマシーンが登場して、KIYOSHIが、また来たよと行って、最初にやった新曲をもう一度やって終わりました。

今回も、KIYOSHIは、ピックを投げまくりで、NAOは、最後に、スティックと一緒に、帽子まで投げてました。 後は、今回は、ダイブはなかったけど、女の子が友達に肩車をしてもらって、そこからダイブという風に何回もやってました。 やる気持ちも分かるような気もするけど、僕は、マシーンでそれをやるかなあとちょっと思いました。(かなり個人的偏見です。)

今回は、僕はすでに3回目なので、どうかなあと思ったけど、それでも、飽きることのないライブで良かったです。 まだ、マシーンは活動を続けるようなので、また行きたいと思いました。

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