前回は狭い磔磔だったけど、今回は、大きめのBIGCATでまた、これはこれでも、ライブの展開が楽しみ。
そして、ライブが始まりました。
今回も、最初はMOS。
今回は、前よりも、観客が曲を分かって他ので、少しノリが良かった。
そして、30分くらいのステージが終わって、セット替え。
一度幕を締めて、長い長い時間待たされた。
30分くらいか?
色々音のチェックとかしてたから、時間が掛かる掛かる。
で、結局KIYOSHIたちが出てきたのは8時くらい。
そして、いきなり、burstからスタート。
観客は、今回も一発目から大盛り上がり。
今回は、僕は前から2.5列目くらいにいたから、結構前で見えてた。
そして、前回と同じ様な曲順でライブは進んでいきます。
でも、どの曲もアップテンポな曲ばかりなので、盛り上がりまくり。
そして、前回よりも早くKIYOSHIはTシャツを脱ぎ始めました。
でも、今回は、背中の入れ墨に関しては何も触れず。
そして、「befree」でとうとうKIYOSHIがダイブ。
いきなりかいって言う突っ込みだったけど、それで、なかなかKIYOSHIが出てこれず、客も、クレーターが出来たみたい倒れまくってて、もう大変。
そして、曲は中断。
KIYOSHIは、「止めなくても…」って言ってたけど、まあ仕様がないかな。
KIYOSHIは、ステージに戻っても、客に、「大丈夫か?大丈夫か?」と聞いてました。
KIYOSHIがステージに戻って、客も平静を取り戻したら、KIYOSHIが「お詫びに長い長いソロをやります。」と言いました。
ほんま長い長い。
でも、またそこが行けてた。
そして、ダイブのおかげか、いつの間にか、僕は最前列に出てしまって、しかも、KIYOSHIのほぼ前。
もうびっくり。
そして、また、どんどんライブは進んでいきます。
MCでは、今回の京都−福岡−大阪は、車で移動してた、とか、福岡の打ち上げで初めてMOSと飲んだとか、色々ツアー話もしてくれました。
そして、チロリンの話になったら、「もしかして、チロリンを見に行ったら、太り過ぎっていっといて」らしいです。
そして、本番は終わりました。
そして、アンコール。
みんなで、KIYOSHIコールをしたら、3人が再び登場。
そして、今回もアコギコーナー。
おきまりのジュニアのハーモニカソロ。
アコギのコーナーが終わって、また、前と全く同じ曲順で曲が始まりました。
そして、最後も暴れまくって、今回はこれで終わりか?と思うと、僕の知らない曲。
でも、メチャかっこいい!
そして、最後にもう一暴れしてライブは終わりました。
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