アフブリレポート!!!
余談では、ありますが・・・
2部が始まる前、高見恭子さんが、しきりに「カワイイ」とか「大好き」とか、
おっしゃってました。きっと高見さんだったら、古風ギャル太一も、もう少し、
リラックスできたかもしれません。
リスナーの抱えてるモンダイを、被告人不在のまま、他のリスナーみんなで有
罪、無罪の判決を下す、欠席裁判のゲストとして、マイハニー国分太一が出演
しました。
お題は、「風邪をひいたとき、お見舞いにうどんを持ってやってきて、煮て、
食べさせてくれたF君に、くらっときて、告白。しかし、F君にその気は全く
なく、あっさり振られた。その気がないのに、優しくするなんて・・・さて、
F君は、有罪、無罪、どっち?」
「ありがとう、勇気」が華々しくかかった後、国分太一、登場。
いきなり、「大人な番組ですよね」とかましてくれました。(ちょっとちょっ
と、キミも大人でしょ?)
更に、「僕も聞くんですよ。大ファンなんです。移動中とかよく聞いてますね。
みんなと一緒に。あーでもない、こーでもないって。ケンカになりそうな事、
あります。この裁判のせいで。(ネタ、ネタ・・・)」
パーソナリティ、サイキ(どんな字かわからん)嬢から、「特別陪審員」とし
て、紹介される。
肌黒ネタ(みなさんご存知の)を一通り。
25歳になったことの感想を求められて・・・
国分「男のかっこよくなっていくのは、30からだと僕は思ってるんですよ。
今のうちにいろんな仕事したりとかして、内面的に鍛えられて、30とか40
になった頃には、あの人かっこいいねと言われる(為の)準備中ですかね。」
サイキ「20代捨ててるんだ。」(すごい突っ込み・・・)
国分「・・・ん〜〜そうすね。突っ走っていこうかと・・・」
早くも、太一、たじたじ?
国分「ただ、ゴールドなったんすよ、オレ。免許が。なんで、(次の)書き換
えが、5年後なんですよ。30なんですね。(次の)書き換えが。」
サイキ「あ、いま、なんか、30を嫌な顔した。」(ハードパンチ)
国分「いや、いや・・・想像つかないですよ。自分の30っていうのが。実は
あんまり。」
話の方向を変えようとして、太一は、暴挙に出ます。
国分「サイキさん、失礼ですけど(ホントに失礼だ・・)おいくつなんです
か?」
サイキ「飲み屋でくどいてるんじゃないんだから。(なんで、これがくどいて
ることになるのか、私には、不明)くどいてどうすんの?(だから、くどいて
ねーよ)31。」
国分「あっ、見えない。見えないわ。30・・くらいに見えます。」
サイキ「25になったんだから、もうちょっとお口も上手にならないと。」
国分「はい。すんません。はい。上手くならないと駄目ですね。女性に、まず、
あの、歳を聞く事が最低ですからね。男としてね。」
サイキ「しかも、公共の電波で。」
国分「公共の電波でね・・」
早くもやられっぱなしの、国分太一。大丈夫か?
ここで、今日のお題について、説明があり、意見を求められる。
国分「優しい男の子ですね。」
サイキ「そうとるとね、そうかね?」(ねーさんのパンチ、再び炸裂?)
国分「僕、電話した事あるんすよ。」
サイキ「(投票を)いれた?」
国分「いれました。
なかなかここ、かかんないんすよ。
山口くんと、一緒に(はぁと)。ええ。内容は、なんだったかわかんないんす
けど。」内容は、覚えてなくても、山口くんと一緒に電話した事だけは、覚え
てるんだね・・太一。
そして、ねーさんに今度は、FAXを送るように要請され、秘密の暗号(記
号?)を教えられた模様。
本日のお題に戻って・・・
サイキ「優しいっていいましたけど、さっき、国分さんは。優しいかしら?」
国分「うーーん・・」
サイキ「しますか?第一、心情的に。」
国分「そうね。これね。ボクは、多分、しないですね。好きじゃなかったら、
多分。」
サイキ「好きだったらするの?」
国分「すると思いますね。」
サイキ「あーそう・・・(なにやら不満気なねーさん)してもらったら、どう
思いますか?女友達(これがダメじゃん)が来て。うどん買ってきたの。グツ
グツ。それだけ。じゃあね。」
国分「あー」
サイキ「イケるな、こりゃ。もう、ツモってるみたいな?」
国分「まあ、そう思うでしょうね。」ほんとか???
サイキ「おもうね〜(嬉しそう)普通、そうやね。それで、いい友達だ、あい
つは。なんていう・・」
国分「ああ、どうなんでしょうね。難しいなあ。」手探り太一きゅん!
サイキ「風邪のときは、結構、特殊な時よね?」
国分「女性にしてみたら、そうですよね。」
サイキ「風邪のときは、人の力を借りる必要はないというポリシーをもってま
して。直せるでしょ?一人で。」
国分「直せますね。あのー病院とか行かなくても、直せますね。」
サイキ「どうやって?」
国分「まず、仕事することですよ。」
サイキ「あーそうなんだ。どうして?」
国分「これ、やっぱりね、忘れる。忘れる事です。病は、気からですから
ね。」
サイキ「あ・・そうでもないと思うが?」
国分「あ、そうですか?僕はそういうタイプですね。」
サイキ「夢中になってるうちに?」
国分「そうです。」
サイキ「直っていく?」
国分「はい。例えば、お酒を控えるとか、言うじゃないですか?そういうのも
関係なく、普通の状態でいるって事が・・」
サイキ「キミ、ただの健康体だわ。(きっぱり断言)」
国分「あ、そうすかね・・」
サイキ「みんなが全員、真似しちゃいけない。」
国分「んふふふ。真似しないように。ええ。」
サイキ「普通の健康体の人が、風邪ひいたら、私なんか、ピザ取って、食べて、
おわりで、元気よ。」
国分「でも、ほら、ピザ食うってすごい健康体じゃないすか?それも。」
サイキ「そうだね。」
国分「その時も、(ピザを)持ってきてくれる人には、ノーメイクでパジャマ
で・・」
サイキ「アマノジャクみたいにね。(は?)ピザ、縦にして、縦にして、入れ
て。」
国分「縦にして入れてもらう。なるほど。」
サイキのアマノジャクネタ続く・・・さっぱりわからない。
太一もわからない。が、一応、笑う。
国分「アマノジャク、よく分からないんで・・」
自分も似たように優しくされて、勘違いしたというリスナーの意見。
国分「だって、優しさなんて、決められてないじゃないですか。どこまで、優
しくするとか。」
サイキ「うん。でも、2人で気晴らしにって(誘われたら)、デートでし
ょ?」
国分「でも、何もしてないじゃないですか?」
サイキ「してないよ。」
国分「何もしてないですね?」
サイキ「うん。」
国分「いいじゃないですか。何もしてないから。」
サイキ「したら、いけないのか?」
国分「したら、それは、責任を持たなきゃいけないわけじゃないですか?」
サイキ「もつの?」
国分「責任持って、付き合うとかね。」
サイキ「あ、そう?」
国分「そういうもんじゃないすかね?」やや、自信喪失か?太一。
サイキ「それは、手っ取り早いね。お話としては。」
国分「ええ・・・」
サイキ「ふーん。」
国分「何もしてないから・・・」
サイキ「何もしてないから、このコは、期待しちゃう(ってところもある)」
国分「あ、なるほどね。」
サイキ「心の扉も全開。」
国分「ああ。これをキレイにしまうんですよ。そのカレシがね。」
サイキ「門前払い。」
国分「ふふん。」意味なく笑う。黄色信号太一。
国分「女性っていうのは、わからないですよ。」
サイキ「そう?」
国分「山の天気と・・」
サイキ「ふるーーー。なんでイキナリ山の天気でてきたの?」
国分「変わり易いですからね。」
自分の知り合いにもF君のように、思わせぶりな態度の人間がいるという、リ
スナーの意見。
国分「究極の寂しがりやなんですよ。このF君は。」
サイキ「あーそうなのかね?」
国分「はい。多分。
だから、寝るときも、TVとか音がないと駄目なタイプだと思うんです。」
サイキ「そんな事、どこにも書いてないけどね。」
国分「なんとなく、分析してみると、そうかな?って。Fクンは。」
サイキ「そうかね?」
ねーさんとことごとく意見が対立してしまう、太一。大丈夫か?
下心なく、やってくるのだから、無罪というリスナーの意見。
サイキ「風邪ひいて休んでる所に、うどんもってきてさ、しかも、下心丸出し
って。いい男、悪い男っていうレベルではなく、犯罪でしょ?」
国分「そうですよね。風邪ひいてんのに、そんな心で行くか?みたいなね。
でも、それは、また、もしかしたら、僕の・・男が風邪うつして、自分にうつ
せと・・・で、直せと。」
サイキ「国分くんは、すごーい古い事を言うね。」パンチ、パンチ。連打。
国分「すっきりしろと・・」自説にこだわる太一。
サイキ「科学的にウイルスは、そういうもんではないと思うの。おねーさん。
気分のモンダイだと思うのね。」
国分「はい。そうすね。」ダウン?
サイキ「もっと科学的に、風邪は、直した方が。」
国分「んふふふ。はい。」
サイキ「嫌いじゃない女の子が、うどんを持ってきたら、家にあげますか?」
国分「あげます。」
サイキ「あれまあ・・」
国分「たぶん・・・」
サイキ「なぜに?」
国分「えっ?いや・・持ってきてくれたから・・」
サイキ「あたし〜煮てあげる。台所借りるね、なんて(言われたら)」
国分「ん〜使ってって。」
サイキ「あら、駄目だ。そう?あげるんだ。」
国分「ん〜〜どうなんでしょうね?(人に聞くな)難しいなぁ。ほんとに。」
サイキ「まあ、いいわ。
有罪、無罪、どっちですか?」
国分「無罪です。」
サイキ「どうしてですか?」
国分「やっぱり、鈍感なんですね。彼は多分。(人の意見をパクってま
す・・)」
サイキ「鈍感とは、言わせないけど。」
国分「いや、あの〜なんでしょう。やっぱりね。こう、男の子からしてみると、
男の意見からしてみると、やっぱり、女心っていうのは、ホントにちょっとわ
からない、難しい所があるんすよ。」
サイキ「場合によっては、それもあるでしょうが・・」ねーさん、納得してま
せん。
国分「やっぱり、女の子の分析の仕方というんですかね、細かいじゃないです
か?多分、男性よりも。っていうところで、ちょっと神経質になっちゃったか
な?っていう部分もあると思うんですけど。」
サイキ「女の子が?」
国分「女の子が・・
そのコにしてみたら、テメーふざけんなって、思ってるかもしんないっすよ
ね。」
サイキ「そうよ。」
国分「僕のコトね・・(ふざけんなって思ってるかもしれないとびびる)
やっぱり、優しさに、ここまで優しくしないでとか、そういうものってその人
が思うだけであって、実はどこまでもいいんじゃないかな?と思うんです
よ。」
サイキ「もったいないよ。そんなに優しさ配ってたら。」
国分「あ、もちろん、これは・・」言い訳しようとするが、さえぎられる。
サイキ「一極集中でいった方がいい。」
国分「まあ、そうでしょうね。もちろん、だから、そこで、断った彼の気持ち
は、ちょっとわからないですけども。でも、これで、もう、告白されたって事
は、もう、Fクンも気になりはじめてるんじゃないかな、っていうのあります
よ。」太一、壊れ気味。
サイキ「うん。でも、駄目なんだって。」
太一「これから、まだ、わかんないですよ。」
サイキ「なんか、いい気になりそうで、やだよね。この男が。」
国分「あーまあ、そうでしょうね。」
話の噛み合わない二人です。
で、結局、欠席裁判の結果は、有罪。
国分「(有罪)と、思う。」おーーーいっ。
サイキ「だって、この女の子がブスだったら、行かないでしょ?」
国分「う・・・・ん・・・」
サイキ「そう、思う?」
国分「いや、いや、いや。そういうモンダイじゃないっすよ。
だって、知ってるわけじゃないすか。2人はね。いっぱいいろんな事を。性格
だったりも、知ってるはずですよ。会社員でお友達なわけですから。友達かど
うかわからないすけども。だから、そういう事は、顔がカワイイ、ブスは、そ
れは、関係ありません。はい。
でも、僕は、有罪かな?とは、思ってたんですよ。
無罪が、多分、少ないかな?と、思って、無罪にちょっと一票あげないとな、
という気持ちで、今、いれたわけなんですけど。
これで、有罪になって、今、(その女の子は)どういう気持ちなんすかね?」
サイキ「りゅう飲を下げて、次の恋にいくでしょう。」
国分「あ、なるほど。すっきりしたって事なんでしょうね。みんなと同じ気持
ちなんだと。」
サイキ「(この裁判にしては)無罪が多い方ですからね。気をつけて、(風邪
の人を)見舞ってもらわないといけません。」
国分「勉強になります。本当に。大人の番組ですよ。女性の気持ちもわからし
てくれる。」
サイキ「さっきから、大人の番組って連呼してるのよ。」
黄金と同じスタジオらしく、その話題。
サイキ「いつもこのスタジオで座ってるんだもんね。」
国分「そうなんすね。サイキさんの座ってる所に、僕もいつも。」
「何度も夢の中で繰り返すラブソング」がかかる。
国分「どうですか?この歌?」
サイキ「これ?今回のは、ちょっと悲しい。」
国分「そうすね。キヨシロウさんにつくってもらったんですけど、やっぱ、キ
ヨシロウさんのカンジが出てるのと、僕らが歌ってみて、ああ、でも、キヨシ
ロウさんっぽくなくなるなーとか、思ったり、すごいいろんな事、気づきまし
たね。だからね、やっぱね、TOKIOもね、歳相応になってきたっていうん
すかね。大人になってきたんですよ。
リーダーも来年30って事でね。やっぱり、もうそろそろ大人な、恋愛の事
を。」
サイキ「昔は?」
国分「やっぱ、元気でしたね。」
サイキ「今も元気・・」
国分「や、もちろん、元気なんすけど、その曲も?元気に突っ走ってるってカ
ンジだけど、この3部作とかは、もう、本当に、中身が濃い、それにあった、
詩に合った、音楽の音を探したりなんかもしましたしね。この楽器でいこうと
か、この楽器でしか、この曲は、出せないとか。そういう事とかも、ちょっと
凝ってやってみたんでね。やっぱ、そういう事も、わかるようになってるTO
KIOっていうのは、大人になったな・・・って、思います。」
サイキ「あ、遠い目だ・・」
なぜ、恋愛3部作なんてものになったのか、聞かれて。
国分「番組の中でも、こう恋愛を題材とした番組があったりとかしてて、ま、
それに引っかけた部分もありますし、ま、3部作完結って、今、言ってますけ
ども、やっぱり後はね、これ、みんな、人に書いてもらってる曲ですので、後
は、5人のね、ラブソングを、また、今度は書きたいなと、思ってたりするん
で。
まだ、ボクの中では、完結したくないですけどね。
取りあえず、完結しとかないと、次、アップテンポ、出せないから。
だから、3部作完結という形をとらせてもらいますよ(っていうカンジ)」
サイキ「25歳の国分くんの恋愛とは、どういうもの?」
国分「うーん。どういうのもっていうのは・・
僕は、すごく大切にするもののひとつですね。やっぱり、こういう事がないと、
こう、男が女を好きになったり、いや、もちろん、違うような関係も(それの
方が聞きたい)あったりとかしますけども、でも、やっぱりそういう事がなか
ったら、うん、仕事も何も上手くいかない時ってあるんじゃないかな・・とか、
思いますけどね。」
サイキ「いずれ、ジャマになる時があるかもしれないわ。」
国分「また、大人の意見を・・」
FAXで、メンバーに誕生日のお祝いをしてもらったのか?という質問に答え
て。
国分「あ、えっとですね。えーっと。全員に一応プレゼントもらったり、おめ
でとうってコトバ、頂きましたね。ま、吸ってる煙草をくれたりとか。」
サイキ「みんな、覚え合ってるの?」
国分「あ、覚え合ってますね。これね、あの・・結構、こういうときにね、お
めでとうって、メンバーに言われるの、照れくさいっすよ。」
サイキ「なんで?」
国分「普段、普通にいるわけじゃないですか?ま、今になったら、親よりも一
緒にいる時間が長かったりするわけじゃないですか?メンバーと。
それが、急に、改まって、『お、太一、誕生日、おめでとう。』って言われる
じゃないですか?したら、『お・・・ありがとう。』ぐらいで終わっちゃうん
ですよ。これがまた、照れくさくてね。駄目っすわ。はい。」
↑完全に山口くんに言われた場面を思い出してます。で、照れてます。
辛かったロケ話に、伝説のロシアロケの話。
もう、みなさん、耳に、タコですね?じゃあ、はしょりましょう。
サイキ「家の中、好きなんだってね。」
国分「あ、一番好きなのは、やっぱ僕は、家の中で、じっとしてることですか
ね。」
サイキ「何考えてんの?」
国分「んーー。何考えてるんすかね?」
サイキ「一人でしゃべったりする?」
国分「いや、しないっす。かなりおとなしいですね。ぼーっと。ピンポーン、
なっても出ないし。ぼーっとしてます。ホント、おとなしーく。
そういう時間が僕の中では一番、ガソリン入れてる状態と一緒ですね。
お風呂場とか、もう、最高すね。ゆっくーり、つかってたりとかする時間が、
大切ですね。」
ラジオ黄金時代の話題になって。
国分「これがね、多分、大人気なんですよ。」
サイキ「えっ?」
国分「この番組が。ええ、かなり好き勝手言ってますから。いろんな事を。こ
のボクが、相談に乗るコーナー(アニキに乾杯っすね・・)とか、新しく作っ
ちゃったりとかして、ええ。おもしろいっすよ。だから、ボクより下の女の子
たちが、僕に向かって、『兄ちゃん』っていうんですよ。ボクの事を。」
サイキ「アニキ的になってきてるね。」
国分「25歳、国分太一が、やっとアニキ的になってる。外見だけで見ると、
長瀬よりも年下にみられる時、ありますからね。
でも、そういうアニキ的なオレ、こんな事考えてんだって思うとき、ありま
す。」
サイキ嬢から、すごく嬉しそうと言われて。
国分「ラジオ、大好きっすもん。おれ。」
ライブビデオの宣伝をして、最後の曲。
「忘れえぬ君へ」
国分「男の子が、ちょっと、男の子の気持ちで、歌ってるというんですか
ね・・」
結局、最後まで、なんだか、ちぐはぐだった2人。
私的には、サイキねーさんの鋭い突っ込みに、たじたじする腰の引けた太一が
ツボだったんで、また、ゲストに出て欲しいですけど、無理かな?