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@girl's comics    Aother comics


少女漫画
(50音順)


秋本尚美 
「アンサンブル」
最近ヤングユーで連載している作品が本棚に増えてきた。
雑誌自体は読んだ事が無いがとにかく秀作揃いだと思う。
これもそのうちの一つ。

岩館真理子
 「4月の庭の子供達」
マーガレット時代の作品の中ではかなり好きな作品
八王子さんのヌケ具合とか好きです。
また鏡の中の華子では今に通じるようなラストが見られる

岩館真理子
 「冷蔵庫にパイナップル・パイ」
おとさんのキャラが凄い好きですね。
岩館真理子のギャグはとても暖かくて好きです。

岩館真理子
 「うちのママが言うことには」
これいつになったら終わるんだろうか?
最近シリアス好きなんでダメだろうか

岩館真理子
 「キララのキ」
おねだり天使が可愛くて恐い。

大島弓子
 「いちご物語」 白泉社文庫
ラストは絶対に泣きます。
 
大島弓子
 「綿の国星」
ちび猫が可愛くて・・・
でもそれ以上に内容が凄くて・・・
とても美しくて痛い・・・
そんな作品ですね。

大島弓子
 「黄昏は逢魔が刻」
幻想と現実の相違
しかし男は気付く事が出来なかった。

大島弓子
 「バナナブレッドのプディング」 白泉社文庫
今日は明日の前日だから・・・だからこわくてしかたないんですわ。
もう冒頭でやられてしまったとしか言いようが無い。
他の作品も最高。

大島弓子
 「全て緑になる日まで」 白泉社文庫
全作品が、もう最高に良いんだけど
あえて薦めるなら「リベルテ144時間」かな。

大島弓子
 「ダリアの帯」 白泉社文庫
この頃になるとやはり構成が非常に成熟していて
かなり考えているなっていう内容の作品が多い。
初期の頃の感性重視の作品も良いが、こういう作品もまた良い。
「サマタイム」とかはなんとなくSFの領域でもある。

川原泉
 「小人たちが騒ぐので」
カーラ教授の舞台裏
完全に趣味の世界に走ってます
手抜きと言われれば確かにそれまでかもしれないけど
面白いし全然いいや

川原泉
 「メイプル戦記」
楽しいね楽しいね
彼女の作品はいつも哲学と幸せでいっぱいだね。
甲子園の空に笑え!も読んでおくとより一層楽しめるかと

川原泉
 「笑う大天使」
ルドルフ氏、おハルさん・・・
予想外のリアクションに何も言えませんでしたとは・・・
ううっ泣ける・・・

川原泉
 「甲子園の空に笑え!」
もはや守備不能・・・名言!
相本兄弟の妹達はいずれメイプル戦記で活躍します。

川原泉
 「銀のロマンティック…わはは」
パワフル・コンポジション
このエキシビジョンは見たい!

川原泉
 「ゲートボール殺人事件」
intolerance…のほうが好きですね。
珍しいシリアス物。
元ネタはキューブリックかな?

川原泉
 「フロイト1/2」
ミカエルのキャラがたくさん出ている。
カーラ教授がゲームにハマリ出したのがよくわかる
しかも女神転生シリーズね

川原泉
 「美貌の果実」
花とゆめの川原先生の単行本の中で一番好きな作品集
架空の森のラストは凄い。
まさに架空の出来事。

川原泉
 「空の食欲魔人」
食欲魔人シリーズ好きです。
詳しくは「カレーの王子さま」で。
でもこの中では「進駐軍に言うからねっ!」が一番好き。

川原泉
 「カレーの王子さま」
このシリーズ良いねぇ。特に好きなのは「不思議なマリナー」ね。
聖ミカエル学園、大天使の乙女達(アークエンジェルの乙女達)が初登場。

佐々木倫子
 「食卓の魔術師」
人の顔を覚えるのが苦手
そういや僕も苦手だわ

佐々木倫子
 「家族の肖像」
この勝久のシリーズも結構好きですね
勝久・三本木・戸川の関係は動物のお医者さんにおける
ハムテル・二階堂・菱沼に近い物を感じる

佐々木倫子
 「代名詞の迷宮」
勘違いによるオチってのが多いのはこの頃から
以外とハードボイルドな展開も(笑)

佐々木倫子
 「林檎でダイエット」
動物のお医者さん以前の作品の中では1番好き
この話って結構作者自身がモデルになってるんじゃないかと思います
よく妹の話が出てきますからね。この人の舞台裏話に。

佐々木倫子
 「動物のお医者さん」
獣医学部であって
農学部獣医学科ではない。

佐々木倫子
 「おたんこナース」
相変わらず面白いですが
なんだか結構感動系の話が多くて意外です
キャラの強さは動物のお医者さんのほうが強かった気がします

須藤真澄
 「ごきんじょ冒険隊」
不思議な回覧版が見えなくなって久しい・・・

須藤真澄
 「振袖いちま」
何ゆえ市松人形・・・

須藤真澄
 「ゆず」
僕、漫画家の自己満足猫漫画好きなんです。

竹宮惠子
 「風と木の詩」
汁ベール・・・・・・

谷川史子
 「花いちもんめ」
僕の少女漫画傾倒のきっかけとなった人かもしれません
白くて線の細さと太さが同居したような絵と
チョット和風なキャラの名前が好きです

谷川史子
 「きみのことすきなんだ」
この人の作品って恋愛と同じぐらいの位置に
自己が描かれてるのがすきですね
特に表題作は典型的で、数ある谷川作品の中でもかなり好きな作品です

谷川史子
 「きもち満月」
きもちフルムーンと読みます
表題作もいいんですけど
むしろ「緑の頃わたしたちは」の方が好きです

谷川史子
 「各駅停車」
思えばこの作品から
前の話で脇役だったキャラに焦点を当てて次の話が展開する
というスタイルが多くとられるようになったような気がする

谷川史子
 「くじら日和」
この人って女一人男二人のシチュエーション好きですね
しかも男二人が全く正反対キャラっていうような
少女漫画にありがちなパターンにはならないところが◎
二人とも結構似てたりするんですよ

榛野なな恵
 「Papa told me」
知世ちゃんを呼び捨てにしてはいけません。
魔法が切れてしまうからです。
というかこの作品についてはもっと語ります
◇こちらへどうぞ◇

榛野なな恵
 「ダブルハウス」
マホさんは知世ちゃんのエアプレインを
今でも持っているのでせうか?

榛野なな恵
 「卒業式」
内に秘めたものを放出する瞬間


その他
(50音順)


荒木飛呂彦
 「ジョジョの奇妙な冒険」
ウリィィィィィィィィィィィ!!!!!!
Bawoooooooooooow!!!!!!!

植芝理一
 「ディスコミュニケーション」
内容もいいが、彼のちまちました絵が好き。
まんが道の話は実は自分の話なのでは?

志野靖史
 「内閣総理大臣織田信長」
変な面白さがある。ベタのような新しいような・・・
この漫画のおかげで「ベルセルク」に出会えた。感謝。

田島昭宇×大塚英志
 「多重人格探偵サイコ」
絵が綺麗でエグイ。表紙のモコモコが良い。

Charles m.schulz
 「PEANUTS」
名前の「M」はモンロー
まだまだ生きて、これからも書き続けてほしいです。
と思っていたら2000年02月13日に亡くなってしまいました・・・
非常に残念です・・・
チャーリーブラウンのダメさや優しさ、ライナスの博学
ペパーミントパティのささやかな疑問、ルーシーのガミガミ
サリーの学校に対する疑問、シュローダーのピアノ
マーシーのチョット抜けたマジメさ、スヌーピーのキャラ
全てがツボでした
ご冥福をお祈り致します

手塚治虫の全作品
まだ読んでない物もたくさんありますが・・・

藤子不二雄の全作品
まだ読んでない物もたくさんありますが・・・

古谷実
 「行け!稲中卓球部」
中学生レベルと呼ばれてもいい!だって面白いんだもん!
絶対にツルモクより面白い!

松本零士
 「男おいどん」
嗚呼、永遠なれ四畳半・・・

松本零士
 「戦場漫画シリーズ」
カッコイイ!マジで!
つーか、彼も全作品と書きたかった・・・

三浦建太郎
 「ベルセルク」
本当は恐いグリム童話
あの本はいい加減だって小沢健二の父ちゃんが言ってた。

望月峯太郎
 「ドラゴンヘッド」
この後どうなるんでしょうね?

諸星大二郎の全作品
全部手に入るのかどうか・・・
初期の頃のシニカルな作品も好きなんです。

山本直樹
 「フラグメンツ」
エロいだけじゃない!すげー面白い!・・・のも多い。










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