1984 (1984年発表)

1984
JUMP
PANAMA
TOP JIMMY
DROP DEAD LEGS
HOT FOR TEACHER
I'LL WAIT
GIRL GONE BAD
HOUSE OF PAIN

ロック史に残る名盤と言われ、レコード屋の名盤コーナーに必ずおいてある作品。
特に「JUMP」は全米で5週連続1位という快挙。日本でも馬鹿売れした。
PANAMA」や「HOT FOR TEACHER」もVAN HALEN節がでているが、
このアルバムの成功によりヴォーカルのデビット・リー・ロスは脱退してしまう。
本人は曲にシンセを使ったのが気に入らないらしい。
また、ソロを追求したいという理由もあったようです。
またもや解散騒動がおこる。


5150 (1986年発表)

GOOD ENOUGH
WHY CAN'T THIS BE LOVE
GET UP
DREAMS
SUMMER NIGHTS
BEST OF BOTH WORLDS
LOVE WALKS IN
"5150"
INSIDE

デビッド・リー・ロス脱退のあと、後任にサミー・ヘイガーをヴォーカルに向かえた。
彼に
VAN HALENの後任が務まるのか・・ という不安が世界中を駆け巡ったが
結局チャート
1位。 今のVAN HALENファンのほとんどは、
サミーから入っている程の人気。
VAN HALENにしてはポップ調な曲も このサミーから始まっている。


OU812 (1988年発表)

MINE ALL MINE
WHEN IT'S LOVE
A.F.U.(NATURALLY WIRED)
CABO WABO
SOURCE OF INFECTION
FEELS SO GOOD
FINISH WHAT YA STARTED
BLACK AND BLUES
PIECE

すっかりVAN HALENのメンバーに溶け込んでしまったサミー。
売り上げも前作に続き
1位に。
When it's loveの奇麗なさびは印象的。
このころから
VAN HALENNo1ロックバンドの座を不動にする。
マイケルとサミーのはもりは絶妙
! !
Finish what ya stareted」・・・好きでした。カッコいいッス ! !