▼1986年のヒット曲
伊藤かずえ「Burnin'」
国生さゆり「バレンタイン・キッス」
おニャン子クラブ「おっとCHIKAN!」
松本典子「NO WONDER」
原田知世「雨のプラネタリウム」
山本理沙「恋する素敵」
長山洋子「ヴィーナス」
斉藤由貴「予感」
早見優「Love Station」
荻野目洋子「六本木純情派」
石川秀美「危ないボディビート」
河合奈保子「ハーフムーン・セレナーデ」
▼「Burnin'」 唄:伊藤かずえ
作詞・作曲:鹿紋太郎
▼「バレンタイン・キッス」 唄:国生さゆり
作詞:秋元康 作曲:瀬井広明
ソロデビュー曲。毎年バレンタインの季節になると必ずと言っていい程テレビや街角等で流される永遠のバレンタインソング。 歌詞の中では「バレンタインデー・キッス」なのにタイトルがなぜ「バレンタイン・キッス」と言うのかが疑問になります。
▼「おっとCHIKAN!」 唄:おニャン子クラブ
作詞:秋元康 作曲:長沢ヒロ
▼「NO WONDER」 唄:松本典子
作詞:沢ちひろ 作曲:芹沢廣明
▼「雨のプラネタリウム」 唄:原田知世
作詞:秋元康 作曲:後藤次利
▼「恋する素敵」 唄:山本理沙
作詞:森雪之丞 作曲:井上大輔
▼「ヴィーナス」 唄:長山洋子
作詞・作曲:Robert Leeuwen 日本語訳詞:篠原仁志
ショッキング・ブルー「ヴィーナス」のカバー曲。彼女はアイドル時代・演歌歌手時代とどちらでも注目を呼んだ異色の人物ですね。 元々は初めから演歌歌手としてデビューする予定でしたが、デビュー当時16歳で演歌が合わないということでアイドルから音楽界に入ったそうです。
▼「予感」 唄:斉藤由貴
作詞:斉藤由貴 作曲:亀井登志夫
アルバム「チャイム」の中の1曲。自ら作詞を手掛けています。
▼「Love Station」 唄:早見優
作詞:澤地隆 作曲:高橋研
▼「六本木純情派」 唄:荻野目洋子
作詞:売野雅勇 作曲:吉実明宏
▼「危ないボディビート」 唄:石川秀美
作詞:安藤芳彦 作曲:都志見隆
▼「ハーフムーン・セレナーデ」 唄:河合奈保子
作詞:吉元由美 作曲:河合奈保子
アルバムからのシングルカットで、自ら作曲を手掛けています。 他にもアルバムからのシングルカットというのは多数あり、「想い出のコニーズ・アイランド」や「十六夜物語」があります。
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