私の使っている楽器の紹介です。

EDWARDS E-AS-98SM EDWARDS E-AS-36SM Les Paul(Gibson) FLYING V(Epiphone)
レスポールに替わりメインギターとなったEDWARDSのANCHANG STAR。ネックの幅がナットよりはみ出ていて広く(45mm)ポジションインレイは骸骨とcool。現在ピックアップはフロントがSeymour DuncanのInvader、リアは同じくSeymour DuncanのScremin' Demonに交換してあります。 写真、うまく取れません。隣と比べると一回り小さいのがお分かりいただけるでしょうか?EDWARDSのANCHANG STAR miniで、フロントピックアップの部分がスピーカになっていて面白いです。(ZO-3の様な感じ)ピックアップはファイヤ〜ボ〜ルたもっつぁん1世からとったSeymour DuncanのDimebuckerに交換。ちっちゃいけれどいっちょまえ〜(うっすらと扇風機が写っているのが季節感を感じさせてくれます) ANCHANG STAR出現まではメインギターだったレスポール。友人に格安でローランドの15Wのアンプまでおまけしてもらって買った一品。リアのピックアップをSeymour Duncan製のクリアディストーションに変更したヘビメタ仕様。きれいなディストーションサウンドが得られます。(なんじゃそりゃ?) 見た目の派手さが気に入って購入したEpiphoneのFLYING V。ところでコリーナボディーってなんでしょうね?
座って弾く事は不可能。まさに「ギターは勃って弾くもんだ」と言わんばかりのナイスガイです。


そうそう、スタンドとか置いてるのって床じゃなくて机なんですよ(笑

(コリーナの補足)正式名称はLimba(リンバ)と言います。Korinaと言う名称はアメリカの木材市場での呼び名です。白色〜黄白色の癖の無い木目が特徴。音色はマホガニー系に近いが、若干高音域に特徴がある)


STRATO(none)  Thunderbird IV(Gibson) MAB UENOと書かれているが詳しい事はわからない(AP・Aria Custom Shop)
あまりの安さについ購入してしまったノーブランドのストラト。(ボディーとネックの接合部は人には見せられません 。ネックは元からついていたのが雑巾くさかったので義兄に貰ったスキャロップ指板のネックに交換してあります。

そして現在・・・
衝動買い第2号のギブソン サンダーバード W。まず、見た目のcoolさそして何より手によくなじみ弾きやすい。重いのは(重量が)ご愛嬌。立派な私のメインベースです。ちなみに店員の殺し文句は「これ明後日になると1万円以上高くなっちゃうんだよね〜」
※なんでも円安だか円高だかの影響で値段変更になる直前だったらしい
二番目(初代は既に中古屋へ)に夏のバイト代をはたいて買ったcoolなストラトベース。パワーブースター搭載のAP・ARIA PROのベース。誰かのモデルらしいけどMAB UENOって誰?
現在ネックの反りと格闘中。バックは長野の実家の私の部屋です。(4畳半・砂壁)


YAMAHA REX50(マルチエフェクター)とBOSSのオーバードライブ・エコライザー後はYAMAHAの・・・なんだろう? ZOOM 505 オリジナルピック
知り合いからセットで売ってもらったマルチと各種エフェクターです。写ってないけど、これに入っているケースに張られているステッカーがめちゃくちゃ古臭く80年代を感じさせます。 一人家で遊んでいるのでほとんどこれ。本来は本当にいろいろな音が作れるらしいのですが私は機能の10分の1も使えていませ〜ん。今は505の2を使っています。こっちはすご〜く使いやすいですよ。 1.5mmのピックが見つからず、いっそオーダーメイドでと言う事で作っていただきました!もちろん絵は私のCGをプリントしていただきました。

#過去の遺産

VFR(NC30)
400cc唯一のV型エンジン、そしてプロアームなどちょっぴりマニアックなバイク。
「当時」最速を誇っていました。
リミッターカット以外何もいじってないのが玉に傷

※現在は手放しています(涙
というわけで今はジャケットもなんも売ってしまったんでヘルメットしかありません(笑
と、思いきや

※現在は手放しています(涙

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