ここではPULSARが作詞作曲した歌を紹介します!
 ギターのメロディを聴いてもらえないのが残念!
たまに路上でも歌うから、見かけたら
ぜひリクエストしてください!

 左のリストから見たい詩を選んでね!

 

 


MY LIFE

詩:Reo 曲:Cozy

友達からの電話
なにも期待していなかった僕に
夢のような話

ありきたり・平凡・機械的
そんな言葉で 
埋め尽くされていた My life

友達からの電話
すべてを変えていけると思った

ものさびしい 冬空の下
希望の光が 差し込んで
喜びいっぱいの 僕がいた
本当の恋に おちいった
これが僕の始まりのstory

理由もなく 人と会い
調子に乗っていた僕は
自慢げに 話す

ふくらむ期待、バカな妄想ばかり
繰り返していた
いつもひとりで  off time

ざわつく気持ち、そして暴走
彼女の気分そこねていた
僕の行動
友達からの 電話
「おまえのせいで中止だよ」

ものさびしい 冬空の下
絶望のふちに 立たされた
涙があふれる この夜に
希望の光は 消え失せた
そして結局 僕ひとり

ものさびしい冬空の中
キラリと光る星見つけ
君の笑顔を思い出す
おろかな自分に涙する
なんて孤独な Love Story

日本(ジャパン)史

詩:Reo 曲:Cozy

生まれたまんまの格好で
必死になって 土器作る

疲れた末に作られた
竪穴式住居に住んでみた
「定住生活もまんざら悪くねぇ」
そう思い始めた縄文人

  ゴセンゾ様の時代(とき)は 流れて
  僕らの日々につながって
  変わらぬ愛 持ちつづけ
  流れていくんだ
  新たな時代へ

気づけばそこは鎌倉
1192作ってた幕府

源氏と平家のケンカ
そして争いにあふれた
戦国時代 「我こそは!」と出てくる
ひとりの農民が天下統一

  あれはてた時代(とき)は 流れて
  江戸の時代が 始まって
  変わらぬ 愛持ちつづけ
  流れてきたんだ
  僕らの時代へ

今生きている僕らも
いつか過去となり
つなげて行くんだ
未来の方へ

  ゴセンゾ様の時代は流れて
  僕らの日々につながって
  変わらぬ愛 持ちつづけ
  どこへ行くんだ?
  僕らの時代は

目指していくんだ
新たな時代へ  
  

好きでいさせて

詩:Reo 曲:Cozy 編曲:KERO

君に彼氏ができたこと
風の噂で聞いたけど
認めたくない僕

別にもう好きじゃない
そんな風に強がってみても
心に空しく響くだけ

君は僕のことなんか
相手にしてくれなかったけど
今でも君が好き

あぁ 僕の中で
大きくふくらんだ君への想い
しばらく忘れられそうもないよ
なにも求めはしないけど
今はまだそっと君を好きでいさせて

いつからだろう僕は
君のことばかり考えていた
忘れられない日々

流れ星のように
僕から離れていく君
さみしくなる silent night
切なさばかりが募っていく
僕の心は今
栄養失調ぎみだよ

大空の上で 
いつか見た夢のように
自由に飛びまわれたのなら
こんな気持ち晴れるかな
今はまだそっと君を好きでいさせて

幸せそうな君のこと
今の僕は幼すぎて
きっと祝ってあげられない

あぁ 僕の中で
大きくふくらんだ君への想い
無理に忘れはしないけど
そのことだけは許してよ
今はまだそっと君を好きでいさせて
好きでいさせて

ジドウハンバイ機

詩:Reo 曲:Cozy

一歩外へ踏み出せば
ありふれた街の中
たたずんでいる君

仕事に追われる毎日で
単調な暮らし
疲れることもあるよね?

多々ある出会いの中で
君はなにを想いなにを感じているのか
決して僕にはわからない
でも君のがんばりは伝わるよ

君はいつもなにも言わないね
あの暑い夏も
汗もかかずに立っている
辛いこともあるだろう
心から思う 「がんばれ!」と

君の存在自体が
あたりまえの生活の中
僕らは生きてる

真実もなければ嘘もない
乱れた社会
しんどいことばかりね

混乱しきわめる世の中で
僕らなにを想い君と接しているのか
きっと君にはわからない
でも君はがんばってんだろ?

君はいつもなにも言わないね
凍てつく冬も
震えもせずたっている
つらいことばかりだろう
君の命は続いていく ずっとずっと

むかし「雨ニモ負ケズ風ニモ負ケズ」
なんて言ってた人がいる
これは君を指すんだと
僕は思う

君はいつもなにも言わないね
失敗は許されず
成功も与えられず
ホント辛いだろう
心から思う 「がんばれ!」
そして 「ありがとう」

詩:Cozy 曲:Cozy 編曲:KERO

朝まで雨が降り 午後には晴れた日曜日
水たまりがうつしだす青空が広がっている
昨日と違う景色がグルグルとまわる
停まったバスには 笑顔の僕らがうつる

 そう虹が 虹がどこまで続く はるか遠くへと
 いつもと同じ町 同じ空にアーチを描け

昼間の虹が消え 空には輝く美しき夕日
昔を思い出す 子どもたちの声が響く
肌寒くやけに静かなこの季節を
ただじっと終わり待つだけか

 そう虹が 虹がどこまで続く はるか遠くへと
 いつもと同じ町 同じ空にアーチを描け

 レインボーロードに そう「虹の道」に
 一歩踏みだしてみたい
 無理は承知さ そんなのわかってる でも

 虹は明日へと続く・・・・・・

おかえり

詩:Reo 曲:Cozy

言葉も通じないそんな国へ
君は期待と不安持ち合わせ
飛び立っていったあの夏

こうして僕らは遠く離れ
たがいの再会を待ちながら
日はまたのぼりまた沈む

僕らにはわからない
さみしさやつらさを乗り越えて
君は今ここにいる

そうみんな待ってたんだよ
君を待ってたんだよ
つらい日々もあったんだろう
がんばった君に
今 唄うよ

心から思う
本当に「おかえり」

こんな時代 楽しくいこうよ

詩:Reo 曲:Cozy

電車に揺られながらいつも見ている景色も
今日はなんだかすべてが新鮮に見えた
今まで何にも考えず生きてきた僕ですが
近頃周りを見て考え悩むこともあるけれど
自分の未来なんて
どうなろうが知ったこっちゃない

 今日が楽しければいいさ
 それでいいのさ
 今の瞬間(とき)を生きてる
 みんなで笑っていこうよ 笑っていこうよ
 今を楽しくいこうよ

昨日の夜のカレーはいつもと違う味がした
僕は昨日からたまご焼きが食べたいんだ
何でもあるこの時代を生きていく僕ですが
ケイタイ(電話)もあつかえず
取り残されていく感じがした
やりたい放題これから先
やらせていただきます

 今日が楽しければいいさ
 それでいいのさ
 今の瞬間(とき)を生きてる
 みんなで笑っていこうよ 笑っていこうよ
 今を楽しくいこうよ

だけどもしも
悲しみに負けそうな時は
このメロディーにのせて
歌を唄ってみてよ
そしたらきっと・・・

 今が楽しければいいさ
 それでいいのさ
 今の瞬間(とき)を生きてる
 みんなで笑っていこうよ 笑っていこうよ
 今を楽しくいこうよ
 そんな気分になるのさ 気分になるのさ
 笑って泣いていこうよ

平和万歳

詩:Cozy 曲:Cozy

朝目覚めて頭痛がしててもあの娘のために家を出る
どこの学校なのだろうか 何て名前なのか
知らないことだらけの僕は今君に夢中

雨ニモ負ケズ風ニモメゲズ
これから青春を描くのだろう

 恋を・・・・・しよう
 恋を・・・・・しようか

今あなたを咲かす夢というものがありますか
自転車乗りまわしてた時はみんな同じ道を
遊んでても
今となっては理想の自分を目指して
ただ前見て進むだけだ
空にはばたけ明日に追いつけ
これからどうなるのかわからないけど
とりあえず楽しく暮らすか!

 夢を・・・・・持とう
 夢を・・・・・持とうか

さあみんな手をつなげ
小さな憎しみなんか捨てて
人と人がつながって愛が生まれる
家族だって、友達だって、犬だって、猫だって
そして地球だって

 愛をあげよう生きるすべてのものに
 愛を・・・・・あげよう 愛を・・・・・ください

 恋を・・・・・しよう 夢を・・・・・持とうか
 愛を・・・・・あげよう 歌を・・・・・唄おう

夏の唄

詩:パルサー 曲:Cozy

青々とした空見上げながら 自転車走らせ
風を切って汗流すんだ
今年の夏は暑い日々が続き日焼けで肩が痛む
そんなことよりここの海は静かで広い
 山を降りれば辺り一面
 潮風が匂いをのせて僕らを誘う

   It's a summer time.
   夏の日々よ僕らを少年に戻し
   It's a beautiful time.
   美しき今よ やりたい事やって生きよう
   時は待たず明日に向かう
   僕らの今を思い出にするために

朝降ってた雨がうそのように晴れた
さぁ気を取りなおして布団はぎとって起きあがれ
道なき道を進んだり戻ったり伊豆の山々はイジワルだ
だけど笑えばたいしたことないさ
 夜ギター片手に歌を唄ったり
 くだらない話で盛り上がる

   It's a summer time.
   夏が終わるこの旅が終わる頃に
   It's a beautiful time.
   楽しい今よ できるだけ笑っとけ
   時は待たず明日に向かう
   僕らの今を思い出にするために

CDレコーダーから流れる夏の唄
打ち上げなかった特大の花火
どれも夏の思い出

   It's a summer time.
   夏の日々よ僕らを少年に戻し
   It's a beautiful time.
   美しき今よ やりたい事やって生きよう
   時は待たず明日に向かう
   僕らの今を思い出にするために

忘れない日々

詩:Reo 曲:Cozy

たくさんの仲間に支えられ
励ましあい競い合った
尊敬できるあなたに教えられ
たくさんのことを学んだ

時計の針を逆にまわしても
やっぱり現実(いま)は現実(いま)のまま
何も変わりはしないのさ
あの時の僕はいまここにいる

 悲しくて悲しくて
 泣いて泣いてまた泣いて
 終わりを告げられた時
 僕は失くしたものの大きさに
 今気づいたんだ

戻れない時間を夢見ている
あの日流した悔やし涙
積み上げてきた全てのものが
音を立ててくずれてく気がした
後悔ばかりが積もるけど
空は晴れ晴れと澄んでいる
きっと違う道見つかるよ
手に入れたものだってあるはずさ

 上を向け うつむくな
 僕らきっと大きな
 「夢の道」これからを歩んでいけるはず
 仲間たち これからも大切な仲間たち

 悲しくて悲しくて
 泣いて泣いてまた泣いて
 終わりを告げられた時
 僕は失くしたものの大きさに
 今気づいたんだ

コンビニのおにぎり

詩:Reo 曲:KERO

近頃コンビニへ行くと たくさんのおにぎりがある
こんなもんまでにぎっていいの?そんなもんまである
僕が中学生の時には シーチキンのおにぎりが大好きで
「これよりうまいおにぎりなんてあるもんか!」
そんな風に思ってた

 コンビニのおにぎり 何でだろう梅干ないのは
 コンビニのおにぎり 今日もおいしくいただきます
 コンビニのおにぎり 腹が減ったそんな時には
 コンビニのおにぎり いつもきれい整列されてる
         コンビニのおにぎり

うちのそばの工事現場に またしてもコンビにできるらしい
またまたコンビニ作るの 3つも4つもあるのに
いったいこの辺の地主は何考えてやがるんだ!
「もうこれ以上コンビニ増やしてどおすんだ!」
おにぎりばっかり増やして

 コンビニのおにぎり 毎日毎日増えていくんだ
 コンビニのおにぎり のりがパリッといかしてる
 コンビニのおにぎり なんでだろう梅干ないのは
 コンビニのおにぎり 今日もおいしくいただきます
         コンビニのおにぎり

 コンビニのおにぎり 今日もおにぎりごちそうさまでした

夢の草原

詩:Reo 曲:KERO

今吹いている風は どこへ向かうんだろう?
この青空はどこまで 続いていくのか
この地球に比べりゃ ちっぽけな人生だけど
それを必死になって生きてんだ
あぁ生きている 時間(とき)を
無駄にはできないから
いつか見た夢
大きな大きな夢追いかけてく

まだ見ぬ明日 僕はどこへ向かうだろう
この星空は何を意味してるのか
その場しのぎ明日につなぎ生きてきたけど
毎日必死になって考えてきた
あぁ生きてる 時間(とき)を
無駄にはできないから
いつか見た夢
大きな大きな夢追いかけてく

疲れ果てて まわり見てみた
そこには何もなく
未来見つめ僕は走り続けた
あぁ生きてる 時間(とき)を
無駄にはできないから
いつか見た夢
大きな大きな夢追いかけてく

笑いのマーチ

詩:Reo 曲:Cozy

「よーいどん!!」で走り出したのに
速かったり遅かったりメチャクチャ
クラッカーの合図で騒ぎ出せば
主役なんていらないみんな遊べ

  月に住むうさぎだよ
  毎朝毎晩もちつき
  まるで正月 年中無休で騒いでいるよ

夢追ったり 追いかけたり
追いついたと思ってもすぐ引き離される
きっとそんなもんなんだろう
夢なんて

  笑いのマーチ
  ほれ笑え さあ笑え
  みんなの笑顔が世界を変える
  笑い声が響きあうことで
  きれいなメロディーに変わってく

バスのブザーを押すタイミング
くだらないことで緊張している
ドングリ食べてお腹が痛い
小さなこどもがワンワン泣いている
プロ野球選手になれなくても
大統領になれなくても
僕は僕なりに楽しくやってるよ

夢追ったり 追いかけたり
まっくらやみな道に入って 見失ったりもする
きっとそんなもんだろう
夢なんて

  笑いのマーチ
  ほれ笑え さあ笑え
  みんなの笑顔が世界を変える
  笑い声が響きあうことで
  きれいなメロディーに変わってく

ララララ・・・・ ラララ
ララララ・・・・ ラララ

君たちに贈るバラード〜卒業〜

詩:パルサー 曲:Cozy

いつの間にか過ぎていく時間(とき)
知らず知らずに終わりに近づく今
少しずつ僕らは大人になってゆく
雲のようにゆっくりゆっくりと
別れという名の旅立ちの日を
僕ら必ず迎えるよ
出逢いという奇跡があったのだから仕方がない

涙を流しちゃいけない
ここは終わりじゃなく始まり
輝く未来へと開かれた道(未知)歩もう

 今日も空は青く輝いています
 僕らの過ごした青春の日々のように
 今まで作った思い出胸に抱え今旅立ちます
 僕たちが贈るバラードよさぁ君に届け
 未来を築く君たちに

ここで起きたすべてのことを
いつか笑って話すだろう
嬉しいことや悲しいこともたくさんあったけれど
それぞれの道を歩み始めて
僕ら大きく育つ未来(とき)
宝のような思い出とともにこの場所を飛び立て

涙を流しちゃいけない
ここは終わりじゃなく始まり
輝く未来へと開かれた道(未知)歩もう

 今日も空は青く輝いています
 僕らの過ごした青春の日々のように
 今まで作った思い出胸に抱え今旅立ちます
 僕たちが贈るバラードよさぁ君に届け
 未来を築く君たちに

伝えたい

詩:Reo 曲:Cozy

この詩(うた)を唄います

あなたに伝えたい想いのせて

きっと僕は言葉でうまく伝えられないから

あなたへの想いのせた唄

下手な唄だけど

この詩(うた)を唄います

ただ一つ伝えたいこと

僕があなたへ贈ります めいっぱいの愛で

あなたの心へこの唄が響きますように

この詩(うた)を唄います

あなたに伝えたいこの想いを・・・

高校LIFE

詩:パルサー 曲:Cozy

青く空は晴れわたり 今日も何気なく過ごしてた
大切な仲間とのわずかな時間
あまりにも速すぎる だから何かを残そう
僕らにできること 今ここに歌を唄う 
いままでのすべてと

  我が青春の高校LIFE
  一つの悔いもなく過ごし
  かけがえのない仲間よ
  今までホントにアリガトウ
  まだ見ぬ明日をめざし
  力強く生きるだけ

いつも騒ぎまくっていた
怒られるのにももう慣れた
好きなあの子追いかけて
いつも無残に散っていた
だけどくじけずにゆこう この先にはきっと
出逢うだろう 運命の人に幸せが待っている

  我が青春の高校LIFE
  テスト前に必ずあせる
  何にもわからずとりあえず寝る
  先生ホントに助けてよ
  これで良かったと笑える日が
  いつか必ずくるんだろう

我が青春の高校LIFE
気付けば別れが近づいて
使い慣れたボロイ校舎も
今までホントにアリガトウ
まだ見ぬ明日をめざし
力強く生きるだけ

  我が青春の高校LIFE
  一つの悔いもなく過ごし
  かけがえのない仲間よ
  今までホントにアリガトウ
  まだ見ぬ明日をめざし
  力強く生きるだけ

花 歌

  詩:Reo  曲:Cozy

あの花火が始まる頃
僕らどこで空見上げてるのかな
想いはなにもカタチにはならないけど
記憶の中で輝き放つから

春の匂いに包まれて
温かな空気が流れてる

公園のベンチに座り
咲き出す花に目をやる

冬の寒さを乗り越えて
やってきた季節の中で

明るい未来が見えてるかい?

流れ星が流れる時ささやかな
願いをそっと祈ってる
いつか僕が想う人と結ばれて
笑いあえるその日まで

スローモーション

         詩:Reo  曲:Cozy

早足で歩くことが常識の
都会を生きる現代人
タバコを吸い座り込む
世間知らずの高校生

昨日 何してたんだろう
明日 何するんだろう
かわりばえのない世界
急ぎすぎの現実を
ゆっくりみてみろ

ひたすら前見て走りつづけて
疲れることも知らずに
いやになっちゃうんだろう
スローモーションで気付く
こんなはずじゃなかったんだろう

ただ君と歩きたかっただけなのに
君のそばにいたかったのに
僕の想いが強すぎて
君には重荷になってたみたいだ
時は残酷にも刻みつづけ
雲もいつもどおり流れる

明日になれば忘れられるだろう
もやもやしたやりきれない気持ちでいっぱい

君といた時の僕は 偽りでしかなかった
本当の姿 隠しながらそこにいた
いつしか僕は嫌われていた
君への気持ちは変わらないのに
空はいつもより青々としていて
風に揺られる木々が音をたてた

明日にはきっと笑って うそのない僕でいたい
君に負けじと幸せな暮らしをさがして

ふらら

これから何しようかな

ただ遊ぶだけの毎日に疲れては

家に帰ってひたすら眠る生活の繰り返し

今は楽しいけれど

大きな夢ならいくつもあるけれど

やりたいことなんて特にない

金持ち希望の未来はどこの空

描いたとおり世界に住んでますか?

遊んで 笑って ときに泣いて

今日もあわただしい一日が終わる

赤い夕日に向かって大声で叫ぼう

「明日もどうかこの僕に

      なにげない一日を」

大切に

       詩:Reo  曲:Cozy

みんなでいる時 あんなに楽しかったのに

独りになった今 なんでこんなに寂しいの?

いつまでも鳴らない電話にしがみついては

今夜もどこかに居場所を探してしまう

他人(ヒト)の幸せが気になったり

妬んだりするような僕だけど きっと・・・

もっともっと僕を好きになれたらいいな

かけがえのない自分をもう少し大切に

風の通り道

  詩・曲:Cozy

昨日の雲はもうどこかに行った

空には夜を照らした青白い月

長い夜の後には 短い朝が僕らを待っていた

まだ人はどこにもいない

そこにあるのは静かな緑

他にないもの 僕らは探してた

眠たい目をこすりながら しっかり前を見て

風の通り道に 僕らは立っていた

肌寒い空気が流れていた

悲しみも苦しみもない今だけを

やさしい風が吹いていた

くだらない

詩:Reo 曲:Cozy

くだらない くだらない くだらない

くだらないことに 腹を立てました

くだらない世間に 育てられました

くだらない くだらない

くだらない くだらない くだらない

くだらないことに 笑っていました

くだらないことが 大好きでした

くだらない くだらない

くだらない くだらない くだらない

くだらないことで ケンカしました

くだらない唄を 唄っていました

くだらない くだらない くだらない

 

 

曲 名

曲 名

end

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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