| SKID ROW 「YOUTH GONE WILD / DELIVERING THE GOODS」 |
| 持っている方は多々いるとは思うけれど、確か1992年に発売された4曲入りシングルです。1曲目は「YOUTH GONE WILD」ファーストアルバムに入ってるヴァージョンです。2曲目は「DELIVERING THE GOODS」1992年にフェニックスで録音されたライブヴァージョンです。当時JUDAS PRIESTのロブ・ハルフォードとデュエットしています。もちろんこの曲はJUDAS PRIESTの曲です。3曲目は「PSYCHO THERAPY」。THE RAMONESのカバーで、レイチェル・ボランがヴォーカルを努めています。4曲目は「GET THE FUCK OUT」セカンドアルバムに入っているヴァージョンです。 見てのとおりきらきらと輝く盤面で、見えにくいとは思いますが「YOUTH GONE WILD」と盤面に入っています。いわゆるコレクターズアイテムですが、きれいでしょう? |
 
|
| 2003年7月14日(月) |
|
|
| EXTREME 「SONG FOR LOVE」 |
| 当時大人気を博したエクストリームのシングル。1曲目は「SONG FOR LOVE(EDIT)」アルバムで原曲を聞くとかなり消化不良になるが、良い曲だよねぇ。2曲目は「GET THE FUNK OUT(12"REMIX)」よりファンキーな曲に仕上がっていて楽しい。3曲目、これがたまらない。「SEX N' LOVE」という曲。2分41秒という短い曲であるが、ほかでは聞く事の出来ない未発表曲。(と思う)いかにもという軽快なのりのりの曲で、ギターのヌーノがプロデュースをしている。 このシングルはファンにはたまらない3曲で構成されていてうれしい一品である。 |

|
| 2003年7月15日(火) |
|
|
| VINCE NEIL 「YOU'RE INVITED BUT YOUR FRIEND CAN'T COME」 |
| 当時モトリクルーを解雇されたヴィンス・ニールがソロのキャリアを踏み出した第1歩の曲で、もともとは映画「ENCINO MAN」のサントラ用としての曲である。(後のファーストアルバムにも収録)写真は1992年にプロモーション用として配布されたCDである。 このアルバムはファーストアルバムとは違い、当時スーパーバンドとして人気を博していたDAMN YANKEESのメンバーである、トミー・ショウ(G),ジャック・ブレイズ(B),マイケル・カーテロン(Ds)の3名がヴィンスのバックを努めている。(作曲はヴィンス,トミー,ジャックの3人である。)が故にアルバムとはもちろん、個々のプレイもバックコーラスのうまさも一味違う。一度聞き比べてみては? |

|
| 2003年7月21日(月) |
|
|
| RATT 「NOBODY RIDES FOR FREE」 |
| オリジナルメンバーによる解散の前、最後のスタジオ音源のプロモーションCD。(故ロビンクロスビーは既に参加していないが。)映画「POINT BREAK」のサウンドトラックとして製作。 聴いてもらうとわかるが良くも悪くも後期ラットそのままの音である。決して悪い曲ではないがかつての荒荒しさを感じることが出来ない。ウォーレンのギターは確かにうまい、がしかしやはりロビンのギターが入ってこそラットであり、あの突き刺さり切り裂くかのようなギターがないのは何とも言えない…。 |

|
| 2003年8月16日(土) |
|
|
| STRYPER 「ALWAYS THERE FOR YOU」 |
| 1988年に発売された彼らの4枚目のアルバム「IN GOD WE TRUST」からのシングルカット曲「ALWAYS THERE FOR YOU」が入ったシングルCD。1曲目はもちろん「ALWAYS THERE FOR YOU」。キャッチーでソフトな大ヒット曲。2曲目は「THE REIGN」。4枚目のアルバム「IN GOD WE TRUST」のラストを締めくくるスピーディーな曲。3曲目は彼らの初フルレンスアルバム「SOLDIERS UNDER COMMAND」のタイトル曲。ここに入っているのは、1985年の日本ツアー時に録音されたライブバージョン。録音状態は良く、また勢いがあり演奏も良い。4曲目(?)は1988年に録音されたロバート・スウィートのインタビュー。これはおまけ!!当時3曲目のライブのためだけに買ってしまったが、この1曲だけで良い!!ファンだから。それにしてもかっこいい!! |

|
| 2003年9月1日(月) |
|