6月27日
メンバー:斗真・ヨコ
☆オープニング
ヨコ「みなさんこんばんは。ジャニーズJrの横山裕でーす」
斗真「生田斗真でーす!」
ヨコ「あっそ」
斗真「『あっそ』って何よ?」
ヨコ「お前眉毛太いねん(笑)」
斗真「そっちだって、ヨコだって前髪切りすぎだよ」
ヨコ「はいはい」
斗真「何、はいはいって。それなんで、なんで前髪切りすぎちゃったの?」
ヨコ「知らんやんけ、お前美容院行ったら切られたんやんけ」
斗真「ぬふっふっふ。言えばいいじゃんか(笑)」
ヨコ「言われへんねん俺。」
斗真「なん・・・・」
ヨコ「お前俺いいで〜。こう切って、『どうですか〜?』『いいっすね〜、この前髪』って言うてもうたもん(笑)『最高っすよ〜』って・・・言えね〜んだよ!」
斗真「だってそれ眉毛の、眉毛より上じゃんか」
ヨコ「始めてこんな前髪切ってみた」
斗真「ははは。ちょっとかわいらしーくてね」
ヨコ「おう。」
斗真「今週はね」
ヨコ「はい」
斗真「まぁこんな二人でお送りします、最後まで聞いてください!」
☆
ヨコ「はい、改めましてこんばんは。ジャニーズJrの横山裕です」
斗真「生田斗真でーす」
ヨコ「はい、今日もこの方にお手伝いしてもらいます。ニッポン放送の荘口さんにー」
荘口さん「はい、アナウンサーの荘口です。」
斗真「よろしくお願いしまーす」
荘口さん「よろしくお願いします」
ヨコ「すーーーーーーーっ」
荘口さん「横山君、たぶん今タモリさんに会ったら『髪切ったね』って絶対言われそうな」
ヨコ「あっ、髪切った!」
荘口さん「髪切ったって絶対言われそうな感じですね」
ヨコ「%&#$」←なんかモノマネしたみたいなんだけど、聞き取れない・・・
斗真・荘口さん「あははははは」
斗真「あんま似てないよー」
荘口さん「でもさ、それ自分の中でも裕君さ、床屋さんとかでさ、あの『最後にどうですか?って言われた瞬間に、『あちゃ!(>_<)』と思った?」
ヨコ「もうすんげ思ったね。もう行くかーと思ったもん(笑)」
荘口さん「あはははは。」
斗真「あははは」
ヨコ「でもけっこう行ってるのよね」
荘口さん「あ、今までよく行ってるところなんでしょ?」
ヨコ「うん」
荘口さん「なんで急にちょっと短すぎちゃったの?」
ヨコ「違うんですよ。俺髪ちょっと痛んでたから〜、切ってって言ったら、言い方が悪かったんですよ。切ってって言って、痛んでるから切ってって
言ったら、痛んでるところ全部切りよったんよ。」
荘口さん「あはははは」
斗真「あー、なるほどー」
ヨコ「それでこういうね・・・和田アキ子ヘアーに」
荘口さん「それわかんない・・・(笑)アッコさんヘアーかな?それ(笑)」
ヨコ「だから和田アキオヘアーみたいな、そんな感じになったんですよ。これ聞いてたらとんでもないことですよね。」
荘口さん「怒られるよ〜、アッコさん」
斗真「怒られるよ。。俺なんも言ってないよ」←薄情者
荘口さん「でさ、切られてる途中にさ、横山君もしかして『あれっ?』と思わなかったの?言わないの?そういうときって」
ヨコ「絶対いわへん」
荘口さん「俺、それおかしい。俺、斗真くんさ、関西の人って、髪の毛こう洗ってくれるじゃん?で、かゆいとこありませんか?って。言われるときに
俺たち言わないじゃないですか?」
斗真「あ、言わないです」
荘口さん「逆にかゆいって言うと、このお客さん普段あんまり頭洗わないのかな?と思われたり。かゆいときある?」
斗真「いや、ないっすよ」
荘口さん「ないでしょ?でも関西の人は『かゆいとこあります?』『あー、ありますあります。後ろのほうちゃんと洗って。かゆいから』とか言うんです。ちゃんと」
斗真「え?言うの?」
ヨコ「あれね、そういうイメージをつけたのはね、関西がね、こうガンってくるイメージつけたのはね、吉本興行さんらしいっすよ」
荘口さん「なんで?」
ヨコ「なんかそういう新喜劇とかでそういうネタにして言って、東京の人になんか先入観を与えたらしいです」
そうさん「やっぱ吉本新喜劇は大阪の中でも、関西の人が見てもそこまでやらないぞってくらい、関西関西っていう感じをわざわざ出してるんでしょ?」
ヨコ「そう俺のオカンも地味なとこあるよ?」
斗真「(微笑して)あ、そう(笑)」
ヨコ「パンツちょっと大きめやし」
斗真「なに?」
ヨコ「あ、大きめじゃない・・・」
荘口さん「ちょっと待って。今のさ、ラジオ聴いてる全国の人は『あ、関西のオカンってパンツが大きめなんだ』って思ってるかもしれないよ」
ヨコ「うん、パンツおっきめとちっちゃめを持ってんね」
荘口さん「ちょっと待って」
ヨコ「標準サイズは持ってない、俺のかーちゃん」
荘口さん「ちょっと待って。かーちゃん、お母さんの勝負パンツなわけ?ちっちゃいのはなんか」
ヨコ「ちっちゃいのね、ほんま見にくいのよね」
荘口さん「あっははははは」
斗真「見にくい?」
ヨコ「うん、そのーパンツいっちょで歩きよるからよ」
荘口さん「あははー、うそつけっ!」
斗真「あはははー、うそー?」
ヨコ「ほんと、ほんと。俺の前をテレビの前横切るように」
斗真「あはは。マジで?(笑)」
ヨコ「フレームインしてきよるねん。」
斗真・荘口さん「あっはははははは」
斗真「フレームインしてくるんだ?(笑)」
ヨコ「目に、こうパンツ姿がね」
斗真「あははは」
ヨコ「ほんとに」
斗真「なるほどねー」
荘口さん「でもやっぱそんなこと言うとまた全国の人がなんかー、パンツいっちょで家の中ガンガンおかあちゃんが歩いてるって」
ヨコ「お前ん家、ないの?」
斗真「ないよ、そんなの」
荘口さん「おとうちゃんはあるけどね?」
斗真「おとうちゃんはフルチンで歩きますよ」
荘口さん「フルチンで歩いてんの?」
斗真「歩きますよ、最近」
ヨコ「でっかい?」
荘口さん「いや、そういう問題じゃないだろ(笑)」
一同「あははは」
斗真「そういう問題じゃないっすよー」
荘口さん「そしたら関東の人みんな大きいいてイメージになっちゃう」
斗真・ヨコ「あはははは」
荘口さん「え、ぶらーんとお風呂上りで?」
斗真「もう、タオルこうやって巻いてるんですけどー」
荘口さん「ああ、腰にね」
斗真「なんか、前は隠さずです」
荘口さん「ああー、でもまぁおとうちゃんはあるけど、おかあちゃんはパンツ一丁じゃちょっとキツイね」
斗真「おかあちゃ・・・いやでもたまーにありますね。うちのおかあちゃんも」
ヨコ「ある?」
荘口さん「パ・パンツある?」
ヨコ「パンツどんなん?ちっちゃいおっきい?標準?」
斗真「いや、普通」
ヨコ「普通?」
斗真「うん」
ヨコ「何いろ?」
荘口さん「あはははは」
斗真「わかんない(笑)そんな詳しく見ないもん」
荘口さん「でもリスナーの人もこの前村上信五くんと風間くんが関西関東のバトルトークがあったわけですよ。それはおかしいとお互い言い合ったの。
かなり激しく。それについてですね、お葉書たくさん来ましたんで、今日はそれを紹介しようと思うんですが・・・・」
☆関西Jrが東京に出てきて東京Jrと初対面して、なんかお互いに驚いたこととかありますか?というお葉書
ヨコ「あったね」
荘口さん「なになに?」
ヨコ「東京jrって俺えらいもんと思ったもん。」
斗真「んふふふふふふ」
ヨコ「俺ほんとにね、えらいもんやと思って見上げてたもん。斗真に敬語使ってたんですよ。生田くんこれやるんすか〜?とか言ってましたもん」
斗真「これ、これいいっすか?」
ヨコ「うん」
荘口さん「いつから今みたいになったわけ?」
斗真「いつからだろうね〜?」
ヨコ、「今じゃほんっとしばきますからね」
荘口さん「あはははっ。」
斗真「しばかれますから(笑)」
荘口さん「斗真くんしばかれキャラだもんね、なんか」
斗真「もうさっきからね、この人なんかすごいんですよ」
荘口さん「何?(笑)」
斗真「なんかね輪ゴムでね〜俺の腕をこうバンッてね」
荘口さん「あはは。いつからそうなったわけ?それ。最初は敬語だったんでしょ?」
ヨコ「こいつ、もう腹立つんですよ!このごろ。」
荘口さん「なんでだよ〜(笑)」
ヨコ「文句になりますけどね。サンドイッチをね、こう食ってーやとか言いよるんですよ。自分で食えよって話しですよ、開けるんやったら」
荘口さん「あ、斗真くん何?好きキライあるわけ?ちょっと」
斗真「ちょっちょ、違う、いやそうなんですけど。さっき一番最初にー、ヨコが赤飯を食べようって言って」
荘口さん「赤飯のおにぎりね」
斗真「おにぎりがあって。半分食えやって言われたんですよ。で、俺はいらないいらないって言ってるのに、こうわざわざこう俺に押し付けてきたからー、
お返しにサンドイッチ食えーって言ったんです」
ヨコ「でもね、その赤飯こいつね、ものすごうまそうに食べてるんですよ」
荘口さん「あははは。」
斗真「あはは。ちが、そりゃもらったら食うさ、そりゃ。食えって言われたら、あーもう仕方ない食うかなと思って食ったんだよ?」
ヨコ「なんか捨て犬がエサ食うような感じで」
斗真「なんでだよー!」
ヨコ「うぁぁぁぁーーーーーって」
荘口さん「あーっははははは」
斗真「そーんな食ってない!(笑)そーんな食い方してませんよー(笑)」
荘口さん「っていうか、関東と関西じゃねーじゃねえか。全然話が。いちおう来てるんで紹介しましょうよ。」
☆私は東京に憧れています。でも母はあんたが東京に行ったら1時間後には踏み潰されるわと言います。でも東京にすごく憧れます。東京って
楽しいところですか?というお葉書。
荘口さん「いやー、ちょっと偏見がこれもあるんじゃないですか?踏み潰されるってどうなることかわかんない」
斗真「なんなんでしょうかね?(笑)踏み潰されるって」
荘口さん「へこまされる・・・なに?」
ヨコ「いや、踏み潰されますよ」
荘口さん「いや、ちょっと待って(笑)」
斗真「ぐしゃって踏み潰される?」
ヨコ「うん、そりゃ東京の人みんな背高いから」
荘口さん「あははは、うそつけー(笑)」
ヨコ「5メーター半くらいが子供くらい」
斗真「そんなない」
荘口さん「あはははは、じゃあ大人は何メーターなんだよ(笑)」
斗真「そんなないよー(笑)」
ヨコ「大人は田舎の人が聞いててわかるように言えば、ゴジラくらいかな〜」
荘口さん「ちょっと待って(笑)」
ヨコ「だから東京タワーと並んでるくらい(笑)」
荘口さん「あはははは。」
斗真「何でそんなでかい人。そんなでかい人っていないよ、この世に」←なんでこの人さっきからマジレスしてんでしょう?(笑)バカ?
ヨコ「それはだから踏み潰されるわけ、わかる?」
荘口さん「でもこれたぶんドラマの見すぎなんじゃないの?なんかほら、東京の人は怖いみたいな。イメージか」
斗真「ああーーー」
荘口さん「なんかセンター街とか怖いっていうイメージだけあるんじゃないですか?チーマーの人がいるんじゃあとか。」
ヨコ「そーーーね。」
斗真「それはあるかも」
ヨコ「あれね、ワイドショーとかが悪いんですよ。渋谷とか。」
荘口さん「コギャルとかね、一番すごいメイクとかしてる人ばっかり紹介するから。」
ヨコ「うんそう。ね、面白いからなんでしょうけど、そういうのでね、田舎の人はね信じてしまうんですよ。それはあるよね。」
荘口さん「どうすればいいと思う?この「いもっこさん」でしたっけ?」
ヨコ「だからね、だからこの人も身長10メートルくらいになったら」
斗真「だからそんなでっかい人いないって言ってるじゃん(笑)」
荘口さん「逆に目立つよ、それなんか」
ヨコ「踏み潰されないでしょ?」
荘口さん「あははは。なんでそこにこだわってるの(笑)」
ヨコ「ちょっと面白いところかなと思って」
斗真「はぁ〜?あんま面白くないし(笑)」←厳しい(笑)
荘口さん「怖くないですか?とりあえずは」
斗真「怖くないですよ。」
荘口さん「怖くないですから」
ヨコ「でも俺はね〜、全然怖くなかったね」
荘口さん「逆にね、気合入れてメイクしてる人は地方からきた人が多いわけですよ。東京の人は逆になんか普段着でブラブラしてたりなんか
するんですよ、たぶん。」
ヨコ「かえってね、オシャレせんほうがいいよ。来る時。」
荘口さん「あっそう」
ヨコ「もう着飾って・・・なんや、もうジャージとかで行ったったほうがいいよね。古着っぽくね」
荘口さん「あ〜」
ヨコ「着飾るとこれかえって、あ、この子なんか無理してるって見られる可能性があるから」
荘口さん「あ〜、東京もいますから、そういうね、やりすぎちゃってる人」
ヨコ「かえって、ちょっと汚いくらいのね感じで着たら、ちょっとなじむくらいなんよ。たぶんね」
斗真「あ、そう・・・」
ヨコ「マジメなこと言うてるやろ?」
荘口さん「斗真くんそれでいい?」
斗真「とりあ・・・う・うん・・・」
荘口さん「大丈夫?大丈夫?」
斗真「うん、いいんじゃない?」
ヨコ「だってね、こう違うからね」
斗真「ヨコもいつもジャージだしな」
ヨコ「ジャージちゃうやんけ、お前。」
斗真「なっ・・・いつもジャージじゃん!」
荘口さん「なんでマジぎれなんだよ(笑)そんな簡単に」
斗真「パジャマで来るじゃん、仕事に」
ヨコ「朝早いときはね。」
荘口さん「仕事にパジャマで来るの?横山くん!」
斗真「パジャマで来るんですよ、この人」
荘口さん「それ関西人ってそうなの?全部。パジャマなの?」
ヨコ「僕ね、基本はね、朝早いときはね、冬でもね下ジャージ、草履に」
荘口さん「草履にパジャマで?」
ヨコ「で、上がTシャツですね」
荘口さん「それはね」
ヨコ「冬ですよ、それは」
荘口さん「冬??」
ヨコ「冬Tシャツで、僕電車乗りますよ」
荘口さん「そんなの、だってさ、横山裕って気づいた人みんな、え?」
斗真「って思いますよね」
荘口さん「草履にジャージだわって」
ヨコ「だから、ここで目立っとくわけですよ」
荘口さん「わかんない全然(笑)あはははは。なんでそこで手が前へ前へなんだよ(笑)」←なんかしてるのかな?(笑)
斗真「それ、それがおかしいですよね。パジャマで来るなんて」
ヨコ「違うよ、お前。それでたまにカッコイイ服ピシッと着たら、ギャップが惚れよんねん、みんな。おっ、お〜〜〜ってなんのよね(笑)」
荘口さん「なるかー?」
斗真「なんないよ、そんなー」
ヨコ「なる。今日見てみこのカッコイイかっこ。」
荘口さん「今日はかっこいいね、なんかね。襟が立ってるもんね、はじっこのほうが」
斗真「ほんとだ(笑)襟立ってる」
荘口さん「反ってるもん反ってるもん」
ヨコ「着慣れへんねん(笑)」
斗真「あはははは」
荘口さん「とりあえず怖くないですから」
斗真「怖くないよ全然」
☆東京Jrがおかしいなと思う関西Jrの言葉、その逆などはありますか?というハガキ
荘口さん「『どんつき』っていうの?つきあたりのことを」
ヨコ「俺は言わないですよ。つきあたりですよ」
斗真「僕もつきあたりです」
荘口さん「何、『におぐ』、におぐ。」
斗真「におぐ」
荘口さん「書いてありましたよね?なんかね?『嗅ぐやろ?』って言われるけど、『におぐ」って言ってしまうってね」
斗真「でもヨコとかさ、におうって言うよね」
ヨコ「におう」
斗真「におってみーやとか」
荘口さん「それね、信五くんも言ってた。村上くんも。におう時ににおうっていうのを動詞で使って、あの嗅ぐんじゃなくて、におう。におうにおうじゃ
なくて、におぐにおぐとかって言うね。そういうこと関東じゃ言わないもんね」
斗真「言わないっすよ。嗅ぐっとか。」
荘口さん「うん、嗅ぐとはいうけど、におうとは言わないね」
ヨコ「なんで、におう・嗅ぐって言うてるときに、こう手を仰いでる、操作を見せるんですか?(笑)」
荘口さん「あはははは。」」
斗真「やっちゃうね(笑)」
ヨコ「ちょっと面白かった、二人して」
荘口さん「あはははは」
斗真「あははは」
ヨコ「バカやな〜思って(笑)」
荘口さん「ほっといてくれ(笑)」
斗真「関西の言葉でなんか俺1コだけわかんなかったことがある。『さら』、さら。」
ヨコ「新品ってこと」
斗真「俺がお菓子食ってたんですよ。お菓子食っててヨコが「お菓子なんかくれやー」って言ったから、俺は食ってたのをあげたんですよ。
そしたら『さらくれや、さらー」って言うから、は?何言ってんだこの人って思って。通じなかったよね」
ヨコ「新しいこと」
荘口さん「まっさらとかそういう意味?」
ヨコ「そうそうそう」
荘口さん「で、東京ではまっさらのとか新品みたいなことなのね」
ヨコ「そうそう、さらさらって言う」
荘口さん「さらって言うの?」
斗真「さらっていうの通じなかった」
ヨコ「だから皿がさらやって、さらさらしてたら、これ大変なことやね」
荘口さん「あははは」
ヨコ「あっ、その皿、さら?さらさらしてるやん。なんやわからへんわけやね?」
斗真「ん〜、よくわかんないですよね、この人の言ってること(笑)」
荘口さん「こういう時にまた勝ち誇った笑みが最高の」
斗真「あはははははは。なんでニヤニヤしてんのよ〜(笑)」
ヨコ「これ関西の人が聞いてて、爆笑の渦やね今」
荘口さん「ほんとかよ(笑)」
ヨコ「たぶんね(笑)」
斗真「そうやって逃げますよね〜」
荘口さん「あっはっはは〜って、どこ指差してんのよ。ラジオなのに」
ヨコ「かいそう(?)の横山裕です」
荘口さん「あははははは」
斗真「あはははは」
☆エンディング
荘口さん「この間、村上信五くんと風間俊介くんの時に、関西ではカレーに生卵かけて、かき混ぜてから食べる」
ヨコ「あ〜、僕もそうですよ」
荘口さん「それ変じゃない?なんか。生卵かけてかき混ぜるの?わざわざ。」
斗真「えっ?かき混ぜんの?」
ヨコ「変?」
斗真「ご飯と一緒に?」
ヨコ「うん」
斗真「変だよ〜」
荘口さん「しかもカレーも、ご飯とカレーの部分も全部くっちゃくちゃにかき混ぜるんでしょ?」
斗真「うそー」
ヨコ「うん、そう。変?」
斗真「うん、変」
荘口さん「普通ルーを食べてご飯を食べて、口の中で混ぜるでしょ?」
ヨコ「変?」
斗真「変」
ヨコ「お前の眉毛のほうが変やで?」
荘口さん「あははははは」
斗真「その前髪も変だよー!」
荘口さん「あ、言い返したー。ちょっと、斗真くんが初めて言い返した。」
斗真「言い返すところがね、いっぱいあるから今日は(笑)」
・・・・・ちょっと省略・・・・・
ヨコ「はい、それでは今週はこのへんでお別れです。お相手はジャニーズJrの横山ゆーうと!」
斗真「生田斗真でした!」
ヨコ「それではいきます。せーの!」
斗真「まった」
斗真・ヨコ「来週!」
斗真「言えよー!」
久しぶりの斗真の出演でした。前はすばるの一人部屋だったからね。
ヨコとのじゃれあいがすごくかわいかった〜
ヨコになら本当バシバシ厳しい言葉吐くのね斗真って(笑)
途中聞き取れないとことか、省略したり、適当に書いたりしてるけど・・・ごめんなさいね〜(>_<)
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