8月29日
メンバー:斗真・ヒナ・ジミー・すばる
☆オープニング
荘口さん「みなさんもう夏が終わってしまいますけれども、遊びましたか?夏は〜」
ヒナ「遊びましたね」
斗真「遊びましたよ〜、もう」
荘口さん「お、信吾君何した?」
ヒナ「僕は〜ドライブ行きましたね!」
荘口さん「あらららら、いいな〜、どこに?」
ヒナ「僕は京都のほうから、まぁ地元帰ってですけどね、京都のほうも行きましたし、もう大阪のミナミのほうも行きましたし。」
すばる「あららら」
荘口さん「いいですな〜。海行った?」
ヒナ「海も行きましたね〜。」
荘口さん「海も行った〜。みんな海行った?すばるくん行った?」
すばる「行きましたね〜もう」
荘口さん「どこ行った?」
すばる「鵠沼鵠沼で」←ガキバラじゃん・・・お仕事です
荘口さん「あ〜、ボディボードとかやってるんですか?」
すばる「はいもう、ボディランゲージで」
荘口さん「(笑)わけわかんない、わっけわかんない(笑)まっ、信吾くんとか拾ってよ。なんか先週から全然拾ってくれないんだよね」
斗真「そうだよ〜」
ヒナ「いやいや、ちょっとね(笑)違うんですよ。ちょっとね、ほったらかしのすばるを見てるとけっこう僕は個人的に面白いんですよ(笑)」
荘口さん「あーはーはーは!(本当にこんな笑い方するのよ。この人)ほったらかし好きだね」
斗真「自己満だよ」
荘口さん「斗真くんどっか行きましたか?」
斗真「僕ね〜、海外行ってきましたよ!」←自慢毛出てます(笑)ぼーぼーです
ヒナ「あーら」
斗真「ラスベガスとね〜、ロスですね」」
ジミー「あ、俺も一緒に行った!」
斗真「なっ、行ったよな〜」
荘口さん「それ仕事?」
斗真「楽しかったよな〜」
ジミー「プールとかいっぱい入った」
斗真「なっ」
荘口さん「仕事?」
斗真「一応仕事なんですけど〜」
ジミー「半分」
荘口さん「半分仕事」
斗真「プールとか入ってね〜、楽しかったですよ」
ジミー「楽しかったです」
ヒナ「ええな〜」
荘口さん「いいですねぇ〜。」
すばる「まぁ明日から行くんですけどね」←あ・・・まだ行ってなかったのね(笑)
☆Jrドキドキ心理ゲームスペシャル
荘口さん「始まりました!Jrドキドキ心理ゲームスペシャル。まずはみなさんに今週も誓いを立ててもらいます。これから出される質問に対して素直にイメージして
思い描いたことを包み隠さず話してくれることを誓いますか?斗真くん?」
斗真「誓います」←この声がめっちゃ変(笑)声が高いの。
荘口さん「すばるくんは?」
すばる「誓います」屋←神妙な感じ
荘口さん「信吾君は?」
ヒナ「誓います」←こちらも神妙
荘口さん「ジミーくんは?」
ジミー「誓います」←速攻(笑)
荘口さん「ジミーくんだけなんか気が軽い感じで(笑)誓いますって言ってくれましたけど。ほんとですよ、みなさん素直にラジオの前のみなさんも一緒に考えてください。
行きます!まずはこの質問からです。
●あなたは超能力を1コだけ身につけることができます。さぁ、今からいう5つのうちどれを身につけたいですか?
1・壁の向こうが見える透視能力
2・未来のことがわかる予知能力
3・一瞬のうちに遠いところに行ける瞬間移動能力
4・思うだけでモノを動かせる念力
5・自分が透明になれる能力
斗真・すばる・ジミー→3・瞬間移動能力
ヒナ→透明になれる能力
荘口さん「瞬間移動にみんな集中しましたけど、これなんで?」
すばる「やっぱあの〜、なんていうんですか?予知は未来のことがわかるじゃないですか?未来のことわかっちゃつまんないですよ」
荘口さん「あ、そう」
すばる「透明人間になれば〜」
荘口さん「だって家からニッポン放送のスタジオにはっと来れるし、そのまんま他のスタジオに行けるから楽っちゃ楽だよね?」
すばる「瞬間移動できればね、入り時間5分前とかでもしゅっと行けるわけですよ。」
ヒナ「お前ら違う、それは楽したいだけだろ」
すばる「なんだ。じゃあ透明人間ってなんだ?」
ヒナ「透明人間に俺がなったら、逆にな世界で一人しかいないんだよ。透明人間。服着たら透明人間でも吹くは透明にならないんだよ。人間が透明になるだけの話であって」
荘口さん「まぁそりゃそうだね〜」
ヒナ「服は透明にならないんですよ。一人だけなんですよ。もんのすごっ注目されるぞ」
すばる「いや、注目って見えへんから」
荘口さん「あっははは、どこにいるんだ〜みたいな(笑)」
ヒナ「服着たら場所ぐらいわかるから」
荘口さん「あっはっはっはー。」
ヒナ「お前らさ〜瞬間移動だってさ〜、そんなんさ〜」
荘口さん「ちょっと待って。怒るな。ケンカすんな。そういう問題じゃなくて〜」
斗真「なんで、だってさ〜とか、さ〜って言うの?」
荘口さん「ちょっと待って、ねぇねぇみんな静かに静かに。じゃなくてこれは、その能力が欲しいってことは、いったい自分が何が足りないと今感じているかがわかるんですよ」
すばる「自分の中に」
荘口さん「そうそう。」
ヒナ「あー、なるほど」
荘口さん「例えばみんな3人が選びました瞬間移動、ズバリ!体力不足。」
全員(笑)
ヒナ「ほらみろ、お前ら、ほらな〜、それは楽しようとしてるんだよ。」
荘口さん「楽しようとしてる。体力不足なわけですよ。朝からかったるいな、起きるのめんどくさいなーと思ったりとか、うわーもう遠いな〜スタジオとか思ったりしてる人なんですよ。」
ヒナ「そうそう、だから人間的にもう崩れてきてる人ですよ。」
すばる「うらーーーー!!」←キレてます(笑)
(笑)
斗真「ほら怒った〜!」
すばる「人間的にどう否定するんだお前は〜バカヤロー。」
荘口さん「だからね、レッスンとかうわ〜もうめんどくさいとか思ったりとか」
ヒナ「そうそう、もう体力なくなってきてるわけですよ」
斗真「違うんだ〜」
すばる「違う!」
ジミー「違うんだー」
荘口さん「斗真くんどこ違うの?斗真くん」
斗真「瞬間でしたいんだよ」
荘口さん「なんでなんで?なんでしたいの?」
斗真「ぴゅーんてしたいんだよ」←カワイイ♪
ジミー「そう」
荘口さん「ぴゅーんてしたいの?(笑)」
斗真「学校とかさ〜、ギリギリまで寝ててさ〜」
荘口さん「やっぱそれも楽してんじゃん(笑)違わないじゃん」
すばる「違うんですよ。そういうんじゃないの、なぁ?楽したいとかじゃなくて〜」
ヒナ「なんや?」
すばる「あのー、ギリギリまで寝てて学校に行く。じゃあ、その分体力があるから、その集中したいねんな?」
斗真「そうだよ〜」
荘口さん「そんなのボーっとしてるにきまってんじゃん。5分前まで寝てたら」
すばる「違う違う違うよ」
ジミー「違うよ〜」
斗真「違うよ〜」
すばる「言ったれ!ジミー言ったれ!全部英語で言ったれ!」
ジミー「NHKまでの交通費がもったいないんだよ!」
荘口さん「交通費がもったいないって言ってるよジミーくん(笑)」
ジミー「NHKまでの交通費が毎日」
ヒナ「しかも放送局ハッキリ言うな」
荘口さん「そんな(笑)」
すばる「全部英語で言ったれ!」←まだ言ってるし(笑)
ジミー「中学1年生になって大人料金になっちゃったからさ〜。」
荘口さん「あ〜、そうだね」
ジミー「そう。2倍になっちゃってさ。」
すばる「ただでさえでかいのにさ〜。」
ヒナ「お金の問題やろ?きたないやん、みんな」
すばる「きたない?!」
荘口さん「信五くん、信五くんね、透明になりたい。これはですね、先輩が苦手だと感じている」
すばる「はいきた!」
3人「あーあーあーあー」
荘口さん「年上と付き合うのが苦手だと感じている」
斗真「誰だ?誰だよ〜」
ヒナ「残念ながら、まったくハズレです!」
荘口さん「うそ?そうなの?」
ヒナ「まったくハズレです。」
荘口さん「Jrとかね、事務所の先輩とかたくさんいらっしゃいますけど、素晴らしい方が。やっぱほらちょっと付き合いづらいとか、入っていきづらいとか」
ヒナ「(笑)」
荘口さん「なんか人見知りしちゃうとかあるんじゃないですか?信五くんそういうの」
ヒナ「いや、まったくー・・・・ではないです」
荘口さん「どっちなんですか、それ(笑)じゃちょっとあるでしょ?」
ヒナ「ちょっとはありますね。緊張ですね!」
荘口さん「緊張してしまう。」
ヒナ「それはでも誰しもがあるとこやと思いますよ」
すばる「僕はないですよ、それは」
ヒナ「正直」
荘口さん「もう、すばるくん、誰でもタメ口でしょ?」
すばる「もう誰でも全然しゃべれます」
ヒナ「んにゃ、あのね、コイツ実際問題ね、目の前にいったらものすご気ちっちゃいんですよ。」
荘口さん「あっはははははは」
斗真「そうですね。本当に気ちっちゃいですよね」
荘口さん「あー、なるほどー。でも今の気持ちの中をあらわしたものなのかもしれません。ね、信五くん。ちなみに透視能力が欲しいと思ってる人は人付きがいが
苦手だなと思ってる人。予知能力が欲しいと思ってる人はお金が欲しいと思ってる人。念力が欲しいと思ってる人は根性と忍耐が不足しているなと思っている人。」
ヒナ「なるほどねー。でもやっぱこうやって改めて聞くと、やっぱ結構当たってる部分はありますね」
荘口さん「ねぇ〜?体力不足の3人頑張ってください!」
3人「は〜い」
●あなたがとても可愛がっているペットが行方不明になりました。必死に探したらやっと見つかったんですが、どこで見つかったでしょう?
具体的に詳しく考えてみましょう
斗真→探しても探しても見つかりませんでした。そしたら家に帰ってきた。家に「わんわん」って来た。←このわんわんって言い方が激プリ〜♪
すばる→家の近所のあい川の河川敷。雨が降っている。
ジミー→河原。泥だらけになってる。
ヒナ→渋谷のハチ公の前。
荘口さん「このテストはですね、好きな女のコと、どんな場所で二人きりになりたいか」
全員(笑)
すばる「あらららら。ハチ公の前でこりゃあもう」
荘口さん「だからどんな場所でロマンティックなときを過ごしたいか。ハチ公の前ってある意味わかりやすいって言ったらわかりやすいですよね?
そこで出会って」
ヒナ「でも、ものすごムードないですよね?ホンマに(笑)」
荘口さん「ハチ公前でロマンティックな出会い。そう考えたら斗真くんは家でって、ちょとエッチな感じしますね」
斗真「え?そうっすか〜?」
すばる「むっつりですからね」
荘口sなん「むっつりですよ。家に呼びたいって彼女を、こうね」
すばる「むっつりで、もっこりですから」
荘口さん「あはははは。もっこり関係ないから(笑)まぁ家の中でね、二人きりになりたいと。まぁそりゃ〜男としてあるでしょ?ねっ?不思議なのは〜、ジミーくんと
すばるくんはなんで河原なんですか?しかもジミーくん泥だらけ。」
全員(笑)
荘口さん「泥だらけになってんだ?すばるくん雨が降ってる。」
すばる「雨降ってますね。」
荘口さん「しかも自分家のそばの河原ってことは、過去にそんなことがあったんじゃない?二人きりでデートしたことがあるとか、ちっちゃい頃に。好きな女のコと家のそばで」
すばる「あーでも、あの〜河原その〜橋の下っていうか」
荘口さん「うんうん、橋のあたりね。」
すばる「ちょっとあの〜」
荘口さん「そうだ、雨宿りできますからね。」
ヒナ「いいとこやね、そりゃ確かにロマンティックやわ」
斗真「ロマンティック〜」
すばる「ロマンティック〜、まぁ数々の伝説がありまして。地元では。」
ヒナ「あー、なるほどね」
荘口さん「深くは絶対しゃべらないでください。」
すばる「は〜い」
荘口さん「でもちょっと違うってない?自分は」
すばる「いや〜でも」
荘口さん「信五くんはハチ公前じゃないよ〜って」
ヒナ「ハチ公じゃねぇ」
荘口さん「え?どこどこどこ?どんなとこで二人きりになってみたいですか?」
ヒナ「俺、俺やっぱりそれやったら〜、家やな」
荘口さん「あ、自分の部屋に呼んで〜」
ジミー「俺も」
荘口さん「あ、ジミーくんも」
ジミー「泥だらけじゃないっすよ」
荘口さん「あっははは。まぁそりゃそうだよな〜」
すばる「なんのために泥だらけや?その前に何があったのよ。めちゃめちゃ気になるけど」
荘口さん「どこどこ?ジミーくんは」
ジミー「河原でいいんですけど」
荘口さん「河原でいいんだ(笑)」
斗真「河原でいいんですか?(笑)」
ヒナ「泥がなけりゃ河原で十分なんやな?」
斗真「十分だと」
すばる「テキサス州ですね」
荘口さん「なんかイメージ的にね(笑)斗真くんどう?斗真クン」
斗真「僕家でいいです。」
荘口さん「ああー。すばるくんも?じゃあその〜家の近所の、あい川の河原でいいわけ?」
すばる「僕は場所はあれっすね、関係ないっすね。二人でいれるならどこでもって。」
荘口さん「ああー。これは好感度高いですね。」
ヒナ「ハチ公はちょっといかんわ」
荘口さん「ハチ公前はちょっとねぇ・・・。わかりました。ということで、今日は二つの心理テストから導きだされたことは、意外に斗真くんはむっつり」
すばる「はいっ!むっつぅり」
荘口さん「むっつぅりっていうの?(笑)以上ドキドキ心理ゲームでした!」
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