9月5日

メンバー☆斗真・すばる

☆オープニング
斗真「みなさんこんばんは。ジャニーズJrの生田斗真です!」
すばる「しぶたにすばるー!どうもーっ!」
斗真「こんにちは!」
すばる「こんにちは、こんにちは〜っす!」
斗真「この二人組はちょっとめずらしいですね」
すばる「そうっすね〜、仲悪いコンビということで」
斗真「イヤ、仲いいですよ(笑)」
すばる「えっ?」
斗真「仲いいじゃないですか(笑)」
すばる「仲いいか(笑)」
斗真「買い物とかも行くじゃないですか」
すばる「行かないっすね」
斗真「行くじゃないですか!」←ちょっとムッとしてます(笑)
すばる「いやいやいや〜、夏休みももう終わりじゃないですか」
斗真「終わり〜ですね。僕もう終わりましたね」
すばる「斗真くんのとこは終わりか」
斗真「はい、僕は終わりました」
すばる「あ、そう。どうですか?学校は、始まって」
斗真「学校始まってね、やっぱね〜、朝起きんのがやっぱツラクなりましたね〜」
すばる「そうやね〜」
斗真「夏休みずーっと寝てた分ね〜、やっぱ朝起きんのがちょっとツライ」←あんたずっと仕事だったじゃん(笑)
すばる「ふ〜ん。今週はこの二人でお送りしま〜す。」←すばる、斗真いじめ絶好調!
斗真「ちょっ(笑)」
すばる「今日も最後までよろしく〜」
斗真「あれっ?」


斗真「改めましてこんばんは〜。ジャニーズJrの生田斗真です」
すばる「しぶたにすばるー」
斗真「えー、そして今日もこの方にお手伝いしてもらいます。ニッポン放送の荘口さんで〜す」
すばる「よ〜っ」
荘口さん「ニッポン放送の荘口ー。よろしくー、よろしくー、どうぞよろしくー」
すばる「ぐっちゃん!」
荘口さん「ぐっちゃんって呼ばれたのもう15年ぶりくらい」
すばる「ぐっちゃん!」
斗真「呼ばれてたんだ、でも(笑)」
荘口さん「呼ばれますよ〜、なんか」
すばる「そうぐちー」
斗真「きゃははっ」
すばる「そうぐちー」
荘口さん「はじめた入った知らない焼き鳥やのおやっさんとかに呼ばれたりすることありますけどね、ぐっちゃんぐっちゃんって」
すばる「よぉ〜、久しぶりぐっちゃん!」
荘口さん「そんな感じですね〜」
斗真「ぐっちゃん」
荘口さん「さぁ、お二人をお迎えして今日はお葉書を紹介していくコーナー。じゃあ行きましょう。まずは斗真くんから1枚よろしく〜」

☆将来結婚して赤ちゃんができたとき、赤ちゃんにどんな名前をつけてあげたいですか?
斗真「ん〜、考えたことないよ、そんなの」
すばる「俺はもう〜」
荘口さん「え?考えてるの?すばるくん」
すばる「ええ」
荘口さん「うっそ!」
すばる「一人目はこれっていうのありますね」
荘口さん「えっ?でも男か女かでバージョン違うでしょ?」
すばる「いや、でもどっちでもいけるような名前。」
荘口さん「男でも女でもいける名前ってどんなんだ?斗真くん」
斗真「どんなんですかね〜」
すばる「あんね、初めてドラマに出たときの役名なんですけど」
荘口さん「おっ」
すばる「ハルっていう」
荘口さん「ハル。漢字は?」
すばる「漢字はもうほんまそのままの春」
斗真「春夏秋冬の春(しゅん)だ」
荘口さん「ああ〜、季節の春」
すばる「春っていう」
荘口さん「はぁ〜〜。渋谷春」
斗真「春ね〜」
荘口さん「いいんじゃない?」
斗真「ん〜。でも、語呂はいいですよね」←おいおい(笑)
荘口さん「あっはっはっは。なんか微妙な褒め方してるよね(笑)」
すばる「語呂とか言うなや」
荘口さん「語呂とかそんな(笑)」
斗真「なんか〜、イメージとかなんか、渋谷春っていう」
荘口さん「渋谷春」
斗真「なんか区切りがいいっていうか」
荘口さん「区切りがいい。二人目はまた決めてんの?」
すばる「二人目はね〜、いや、そこまでは」
荘口さん「季節でいくわけじゃないでしょ?」
すばる「いや〜、そんなこだわりじゃないですけど」
荘口さん「春・夏とか」
すばる「でも、漢字で一文字がいいっていうのはありますね」
荘口さん「あ〜。なるほど。でもそうやって考えるもんなんだね。考えたことないでしょ?斗真くん」
斗真「考えたことないっすよ〜」
荘口さん「でも例えば好きな、きれいだなって思う名前とかあるじゃない?こう名前としてすごいいいなっとか思う名前って」
斗真「う〜ん。まりな」
荘口さん「まりな」
斗真「まりな。いいよね〜」
すばる「マリーン」
斗真「いやいやいや(笑)マリーンじゃなくて、まりな!」
荘口さん「まりなね。ひらがなで?」
斗真「俺ね、ひらがな好きなんですよ」
荘口さん「あ、ひらがなの名前好きなんだ」
斗真「うん」
荘口さん「ってことは、生田まりな。い・いくたま・りな。いくたまりな」
斗真「変なあだ名つけられそうでヤダな(笑)」
すばる「いくたまりな(へんなイントネーションで・笑)。でも普通っぽい名前イヤですね、なんか」
荘口さん「あ〜、ちょっとでも最近多いよね、変わった名前ってね」
すばる「しんごとか最悪ですよ!」
斗真・荘口さん「あははははは」
斗真「今日いないですよね〜」
荘口さん「いたら怒るね〜。え?例えばじゃあさ、まりなは女の子だけど、男の子だったら、生田くん」
すばる「まりおでしょ」
荘口さん「あっはははは。いくたまりお。」
斗真「そうですね(笑)まりおですね」
荘口さん「まりお」
すばる「マリオでしょ」
斗真「マリオですね。カタカナでね」
荘口さん「マリオ、カタカナで(笑)絶対さ〜、寝てる間にヒゲとかかかれるよ」
斗真「あっははは。」
荘口さん「いたずらがきで(笑)」
斗真「それもヤダな〜」
荘口さん「マリオ〜とか言われて」

☆私は大の怖がりで困ってます。もう中3だというのに、夜一人で部屋にいるだけで怖いです。おまけにドアの音とか携帯の着メロが少しでも鳴るだけでも超ビビってしまいます。
どうやったら怖がりが直りますか。あとJrの中で怖がりは誰ですか?
すばる「こりゃもう・・・」
荘口さん「誰ですか?」
すばる「斗真くんです(キッパリ)」
荘口さん「斗真くん。一番怖がり?」
斗真「いや、そうでもないんじゃないじゃないですかね〜」
すばる「いやいや、もう。あなたでしょう」
斗真「僕ですね〜」
すばる「ええ」
荘口さん「え?幽霊とかダメですか?」
斗真「お化け屋敷入れないっすね」
すばる「そっち系も怖がりですし〜、あとねなーんていうかな、怖がりっていうか、もうビビリ!」
荘口さん「あははっ。さっきほら携帯電話がってあったもんね。鳴るとドキッとするってハガキにね、あったけど。そんな感じですか?」
斗真「いや、そこまでビビってないですけど。」
すばる「もう肝っ玉の小さい男ですよ」
荘口さん「なははは。んなことないもんね〜」
斗真「んなことないよ〜」
荘口さん「あんなでっかいステージで歌ったり踊ったりできるのに、そんな肝っ玉小さいとできないよ」
斗真「そうだよ〜、できないよ〜」
すばる「いや、それはそれでまた別じゃないですか。」
荘口さん「あ、そかな?」
すばる「でもそれやってながらも、その前めちゃめちゃ緊張してるはずですから」
斗真「それはあります」
荘口さん「え?ビビリって例えばあれでしょ?友達とかがふざけて目の前すっと手とかやると『はっ』とかビックリしたりとか」
すばる「そんなんもう絶対ビビる。握手してこう手を出しただけでビビりますから」
荘口さん「はっってビックリすんの?」
斗真「違うんですよ。すばるがこう握手するときは、こうなんか殴られるっていうイメージがあるんですよ」
荘口さん「握手するフリしてターンってはたいたりするから」
斗真「つっこまれるっていう。」
荘口さん「それすばるくんがいけないんじゃん」
すばる「それ違うよ。それは僕なりの愛情表現なんですよ」
斗真「愛情表現ってわかってるんだけど、そういうすばるから頭をパチンとやられるっていう」
荘口さん「パチンやられそうと思うとビクッとしちゃう?」
すばる「コミュニケーションやん」
斗真「なんか景色が走馬灯のようにね(笑)流れてくるわけですよ」
すばる「走馬灯のように」
斗真「僕の頭の中に」
荘口さん「なるほどね〜。でもさ、女の子で怖がりは全然OKですよ。かわいいもん」
斗真「かわいいよね。」
すばる「それね、男としては守ってあげたくなる」
荘口さん「なるでしょ。だってお化け屋敷とかで平気でさ〜、ザーザーザーッと歩いていったらさ」
すばる「そっちのほうが怖いですよ」
荘口さん「ね〜?中に人が入ってんだよ。入ってんだよとか言うと全然かわいくないもんね」
斗真「かわいくない」
荘口さん「きゃーって言って、しがみついてもらったりするほうがいいから、これはこれで全然かまいません。ビビリでけっこうです」
斗真「けっこう、けっこう」

☆Jrのみなさんはもしアルバイトをするならどんな仕事がやりたいですか?
荘口さん「二人ともバイトをしたことはない」
すばる「ないですね」
荘口さん「でもまぁ憧れるバイトとかありませんでした?別にもしもこのジャニーズに入ってなかったらJr入ってなかったら、こんなバイトしてみたかったかな〜みたいな」
すばる「ほかになんかある?」
斗真「俺ね〜、コンビニのレジとかやってみたい」
荘口さん「あー、コンビニのレジね。なんでなんで?」
斗真「ソフトクリームとかこう、くぁ〜〜〜〜って作ったり」
荘口さん「あ〜〜、あれ時々ほんっとに下手な人いるでしょう?」
斗真「そう!」
荘口さん「も〜う、めちゃめちゃ下手な店員さんいるよ」
斗真「いるいる」
荘口さん「あっ、あっ、あっとか言いながら」
斗真「1回、何回も止めたり」
荘口さん「そうそうそう。失敗して『あ、コレはいいです』とか言って捨てて、もう1回って。で、後ろ並んできてけっこうドキドキして、なんか待ってんな〜とか思ったり」
すばる「あははは」
斗真「そう。ソフトクリーム作るのにちょっとね〜憧れ持ってます」
荘口さん「はぁ〜。しかもコンビニの店員さん同士で恋愛が生まれてるのがハッキリ分かるときありません?コンビニ行ってるときに」
斗真「ああ〜〜」←いや、ウソ!お前は絶対わかるまい(笑)
荘口さん「こいつらできてんな〜みたいな。どう考えてもおかしいな〜これみたいな。」
斗真「あはははは。ありますよね〜」
荘口さん「なかなか奥から出てこないな〜って、二人でいて。こっち待ってんのに〜、ちょっとレジに待ってるんですけどみたいな。いいね、コンビニはやってみたいですね」
斗真「そういう恋愛もね〜含めてね」←やめてくれ(涙)
荘口さん「ああ〜。憧れますね。すばるくんもないんですか?なんか」
すばる「俺〜古着屋の兄ちゃんですね」
斗真「古着屋の兄ちゃん」
荘口さん「自分の好きなものを買って、しかもお客さんに喜んでもらえるっていう。これ、この服いいっすね〜とか言われたりね」
すばる「そうっすね。だから全部自分の趣味で店の作りから、品物から・・・」
荘口さん「はぁ〜、でもそれはすばるくんのイメージとしてはいいかもしれないね。のちのち」
すばる「でもやりたいっすね〜なんか」
荘口さん「いいですね、自分でちっちゃい店とか出して」
すばる「ショップ出したいっすね」
荘口さん「女の子で例えばやってるバイトで、これいいね!かわいいね!とかいうのってあります?」
斗真「僕ね、ウエイトレスさん」
荘口さん「あ〜、以外にそういうのチェックしてるんじゃないすか?なんか、斗真くん」
斗真「いや、チェックしてないっすよ〜。」
荘口さん「は〜ん、そういうウエイトレスさんに『いらっしゃいませ』とか言われると。」
斗真「そう」
すばる「制服」
荘口さん「制服いいね」
斗真「そう、制服が好き」
荘口さん「制服フェチだよ。」
すばる「決まった!」
斗真「制服好き」
荘口さん「きました!制服フェチ。ウエイトレスさんの制服かわいいのありますからね〜」
斗真「ありますよ」
荘口さん「でもそういうのは男は誰でもあるでしょ?」
斗真「うん」
すばる「でも僕はもう歯医者で」
(笑)←二人とも鼻で笑ってます。
斗真「歯医者」
荘口さん「それも制服だろ、思いっきりそれ〜」
斗真「いわゆる看護婦さん」
すばる「『なんとか〜』ってぱっと渡して、で、その先生はやるだけやん?で、やるだけ終わったらその先生どっか行って最後にその女の子が出てきて口ゆすいでください」
荘口さん「あ〜、そうそうそう!」
すばる「この、こん時がたまらんの!!!!」
荘口さん「そうそうそう!」
斗真「この時か〜(笑)」
すばる「そんで白じゃあかんの。これ、うすい〜ブルー、水色、水色じゃないとあかん。水色じゃないとあかん!」
荘口さん「水色なんだ」
すばる「水色じゃないとあかん!」
斗真「何回も言わなくてもいいよ。1回でわかるよ(笑)」
すばる「で、白のストッキング」
斗真「ストッキング」
すばる「そう」
荘口さん「ストッキングは白なんですよ」
斗真「あ、はいはいはいはい〜」
すばる「白のストッキング」
荘口さん「私も歯医者さん以外の白いストッキングはちょっといまいちなんですけど〜、あの歯医者さんのブルーに白っていうのはね」
すばる「それとあの靴あるでしょ?特殊なこうなんつーの?なんかサンダルのような」
荘口さん「なんか白いエナメルのような」
すばる「あれがたまんねーんだよ!!!」
斗真「あははっ」
荘口さん「いいですね〜。普通はサンダルにストッキングは俺はダメなんですけど、あれだけは」
すばる「あれはもうね〜、たまんねぇよっ!」
斗真「二人でそんな語られても〜」
すばる「もう歯医者・・・に・・・なろうかな〜」
斗真「歯医者になろうか」
荘口さん「でも歯医者さんってなんか行く気を起こさせますよ〜。来週もちゃんと来ようと思うもんね」
斗真「まじっすか〜」
荘口さん「うん〜。だってこう寝て治療受けてるとき、明かにこう胸が私のひじに乗ったりする瞬間とかありますよ」
斗真「あははははは。そこまで考えてるんすか(笑)」
荘口さん「乗ってる乗ってる〜と思うと痛みをまったく忘れるわけですよ」
斗真「あ〜(笑)」
荘口さん「全部右腕に全神経集中!みたいな」
斗真「あはははは。エロじゃないっすか〜」
荘口さん「エロです!」
斗真「あはははは」
荘口さん「でも確かに歯医者の助手さんもかわいいですけど、まぁバイトはないですけどね〜」

☆エンディング
荘口さん「あの〜先ほど征服の話が出ましたけど」
すばる「はい」
斗真「はい」
荘口さん「今年はやったあの浴衣の短いヤツ。あれどうっすか?」
すばる「浴衣好きっすね、俺は」
斗真「俺も浴衣好き」
荘口さん「今年だってほら、すごいひざ上くらいのがあったでしょ?」
すばる「ええ」
荘口さん「あれはいかがですか?しかも厚底サンダルはいて」
斗真「あれいいねぇ」
すばる「厚底はちょっと僕困りますけど」
荘口さん「短いのよかったですか?」
すばる「短いのは大歓迎でございます」
斗真「黄色とか大好き。ピンクとか赤とかさ」
すばる「じゃもうヒマワリでお願いします」
荘口さん「あはははは。うるさいね、みんなね(笑)」
斗真「ヒマワリ」
すばる「ヒマワリがいっぱい」
斗真「ああ〜、いいなぁ」
荘口さん「今聞いてる人もさ、今度ね、ナゴヤドーム・東京ドームのJrコンサートにどんなかっこで行こうかと考えてるわけですよ」
すばる「黒の、全体が黒でヒマワリが黄色くこう・・・」
荘口さん「そういう浴衣を着ると、もうすばるくんは」
すばる「こうゆうの・・・人しかもう入れません!」
荘口さん「いやいやいや(笑)入れるけど、まぁそのかっこは結構嬉しいなと」
すばる「嬉しいっすね、もう」
荘口さん「斗真くんはもう黄色とかの」
斗真「はい、黄色。いいね〜、着て欲しいね〜。たまにブラジャーとかいますからね」←おいおい、よく見てるな(笑)
すばる「ああ〜、むっつりやね」
荘口さん「あははは。」
斗真「いや、まじいるじゃんか。」
すばる「いやいやいや〜」
斗真「いるんだよ」
荘口さん「何なに?」
斗真「なんかブラジャー」
荘口さん「ビックリした〜。なんで斗真くん急にブラジャーの話はじめるの?」
すばる「水着・・・ですよ、それは、見せてもいい・・・」
荘口さん「あれわかんないよね。だってレースみたいになってるよね?」
斗真「そう、なんか。これブラジャーなの?っていう」
すばる「いや、スポブラですよ、それは」
荘口さん「スポブラ」
斗真「スポブラって・・・」
荘口さん「スポーツブラはだって裏がバッテンにクロスになってるからあれは違うでしょ?」
すばる「だってあれは見せてもいいようにこう・・・いうヤツでしょ?そういうんじゃないの?ホンマにブラジャー?」
斗真「いや普通にブラジャー。谷間が見えてる」
すばる「いやだから、そりゃ〜もう、服が破れたんちゃう?」
荘口さん「あはははは。」
斗真「あっはははは、なるほどね〜(笑)」



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