UFO
WALK ON WATER
1995年
ついにマイケルが復帰して黄金期のメンバーとなった作品。 さすがに完成度が高く申し分のない出来だが、全体的にカラッとしすぎている。 No7以外は全曲フィルとマイケルの作品なのだがよほどハイだったのかNo9、No10とは 明らかに雰囲気が違い往年のファンには賛否が分かれるのでは?
マイケルがこのテンションを維持できれば最高なのだが・・・
V:Phil Mogg
G:Michael Schenker
B:Pete Way
K:Paul Raymond
D:Andy Parker
A Self Made Man
Venus
Pushed to the Limit
Stopped by a Bullet(of Love)
Darker Days
Running on Empty
Knock,Knock
Dreaming of Summer
Doctor Doctor’95
Lights Out’95
Message for Japan