私の日記です

パチスロ日記
機種:北斗の拳 投入:\18,000回収\34,000 昨日の反省を踏まえて良く戦ったとおもう。 PM5:30スタートPM8:20終了
2004年04月06日 23時57分59秒

パチスロ日記
最近はまっている。パチスロの日記を時々書こうと思います。まあ、きっと負けが続くとたぶんやめると思いますが。 本日の成績: 投入\53,000回収\0 機種:北斗の拳 はは、いきなり大負けからスタートです。 いやーあつくなってしまいましたね。今日は。 実は、昨日まで3日間地道にプラスで、今日も途中までは完全に勝ちペース。しかしうまく行かないものですね。 簡単に、経過説明。 午後6:00頃からスタート。 まず、そこそこ打ち込んである560Gぐらいの台でスタート。1000G前後でBBをゲット。ただ、3回ぐらいしか続かなかったので。下の皿にほぼいっぱい程度しか溜らず。その後そのまま吸い込まれてしまった。それでも何千円かつぎこんでいたが、画面の変化があまり無く、動き出す気配をあまり感じられなかったところ、すぐ左のさっきまで10連ちゃんのBBを出していた。人が200〜300GできたBBが単発だったことから、あっさり引き上げた。となりでみていた様子では、ステージも割とコロコロ変わっていたしザコキャラもけっこう出ていたし、またすぐくる気配があった。そこで自分の台に見切りをつけて、となりの空いた席についた。さっきまで自分が打っていた台は、すぐにあとから人がすわった。ここで一番まずいのは、自分の打っていた台が大爆発する事。まずは、今の自分の台に集中することにする。予想通り、ステージも頻繁に変わるし、なんとなく良い感じだ。 ところが、となり(元自分の打っていた台)で、気配濃厚(転んだ時にブルー缶3個落し)これはいかんと思った数分後BBゲット。 結局3連ちゃんで終ったが、心中穏やかではない。ただ、この頃はまだ冷静だった。自分で選んだ道だ自分を信じようと自分に良い聞かせて打っているうちに、まもなくこちらもBB突入。やったぜ9連ちゃん!!。1箱と下の皿いっぱいぐらいになり、この時点で一気にプラスだ。しばらくして、となりを見てみると、あっさり吸い込まれて空席となっていた。その後閉店まで空席のままだった。 ここで終れば、勝ち逃げできたのだが、その後も明確ではないが、そこそこ出そうな気配を感じつつ、打ちつづけ、気が付けば、ほとんど吸い込まれていた。ここで時計をみると、午後10時をまわっており、早く出さなければと焦り始め、コインの投入と、ボタンのプッシュのペースを大幅アップ。この時はもう既に熱くなっている状態で、このまま出さずに帰れるか状態だった。あっというまに全て吸い込まれ、新たに金をばんばんつぎこんでる。画面の方は気配がほとんど無いにもかかわらず!!結局閉店の時間の瞬間ラオウステージで終るというとっても悔しい終り方だった・・・・。 今日の反省 (その1) ラオウステージで、ラオウに会えなくてもかっとしない。 このゲームは冷静に期待度の高まりのうねりを感じとることが大事。期待度があがっていれば、ラオウステージからどのステージへ行っても何らかのチャンスはすぐに訪れる。ラオウステージから他のステージへ行き、さらに画面にザコキャラ等変化がない場合は、それはそれで、今の期待度はこんな感じに低いんだと冷静に受け止めることが必要。 (その2) 単発の画面の変化で過度の期待は禁物。 チェリーが出たり、缶が3個こぼれたり、ケンシロウのオーラ、服破り、女の子がころんだりといった現象が起きると確かにBBの期待度は高まる。ただしこれもステージがかわっても引き続き同じような現象が続くことが必要。 あつくなってくると過剰な期待を寄せてしまいがちだが、冷静に受け止めることが必要。 (その3) 気配無しでもBBに突入することがあるが、連ちゃんはあまり期待できないし、もちろん、BB終了後も様子は変わらないことが多く、爆発は期待できない。 ただし、肉のかたまりを落したり、女の子がころんだままうずくまったりレアな現象からBBに突入した場合は別である。 これらのことを踏まえて、明日はリベンジ?
2004年04月06日 00時46分41秒

debian 設定メモ カーネル再構築後
カーネル再構築後、KDEでサウンドの設定をしようとすると、以下のダイアログが出現。

Sound server informational message:
Error while initializing the sound driver:
device /dev/dsp can't be opened (No such device)
The sound server will continue, using the null output device.

/dev/dsp ってどうやって使うの?
そうそう、これがいままでずうっつわからないのよ。haha。
2004年03月15日 00時00分14秒

debian 設定メモ サウンドカードES1869にあわせたカーネルを再構築のはず?
でもって、やる気になったところでカーネルの再構築!
現在のカーネルはv2.4.25
まずは、ALSAではなくOSSでいってみよう。
設定は、まず(ちなみにmake menuconfigでやります)
SOUND関係だけのメモです。
Sound --->をSelect
<*>Sound card support
以下、設定したものだけ書く
<*>OSS sound modules
[*]Verbose initialisation ←これは意味不明だけど、下のPersistent DMA buffersはなんとなく必要な気がしてその勢いでいれた
[*]Persistent DMA buffers
<*>Loopback MIDI device support
<*>MPU-401 support (NOT for SB16)
<*>100% Sound Blaster compatibles (SB16/32/64, ESS, Jazz16) support
<*>Yamaha FM synthesizer (YM3812/OPL-3) support
こんな感じでどうだ。
2004年03月14日 23時45分19秒

debian 設定メモ サウンドカードES1869の設定
http://www.st.rim.or.jp/~adats/WL/List/mb12cudc1.html
で、以下の情報を得た。
ふむふむ、Windowsの認識とLinuxの認識が違うかも知れないのか。
サウンドの設定は、もう嫌になるくらい時間を費してあきらめていたが、もう一度挑戦してみようかという気がして来た。


Win95で得られる情報では ES1869 plug and play audio drive ですが 以下の設定で ESS ES1688 AudioDrive として認識されます。
[y] Sound Blaster (SB, SBPro, SB16, clones) support
[y] /dev/dsp and /dev/audio support
[y] MIDI interface support
[y] FM synthesizer (YM3812/OPL-3) support
(220) I/O base for SB Check from manual of the card
(5) Sound Blaster IRQ Check from manual of the card
(1) Sound Blaster DMA 0, 1 or 3
(3) Sound Blaster 16 bit DMA (_REQUIRED_for SB16, Jazz16, SMW)
(0) MPU401 I/O base of SB16, Jazz16 and ES1688
(-1) SB MPU401 IRQ (Jazz16, SM Wave and ES1688) Use -1 with SB16
(65536) Audio DMA buffer size 4096, 16384, 32768 or 65536
2004年03月14日 22時28分39秒

KDE3.2.1のDebianパッケージはまだ?
KDE3.2.0のとき、かな入力時に、たしか、XIM Input Styleをover the spotにしなくてもよかった気がしたけど・・・気がしただけかな?
そうすれば、問題解決なんだけどな。
2004年03月14日 17時32分04秒

debian 設定メモ kinput2のフォントの変更
1. /etc/X11/app-defauits/Kinput2を編集
2.変更したところは、以下の箇所
*Font: -*-fixed-medium-r-normal--14-*-*-*-c-*-iso8859-1
*KanjiFont: -misc-fixed-medium-r-normal--14-*-*-*-c-*-jisx0208.1983-0
*KanaFont: -*-fixed-medium-r-normal--14-*-*-*-c-*-jisx0201.1976-0

*Font: -hogehoge Gothic-medium-r-normal--14-*-*-*-p-*-iso8859-1
*KanjiFont: -hogehoge Gothic-medium-r-normal--14-*-*-*-c-*-jisx0208.1983-0
*KanaFont: -hogehoge Gothic-medium-r-normal--14-*-*-*-c-*-jisx0208.1983-0
に、さらに
*defaultFontList: -misc-fixed-medium-r-normal--14-*-*-*-c-*

*defaultFontList: -hogehoge Gothic-medium-r-normal--14-*-*-*-p-*
3.そしてXサーバを再起動
4.Font:で始まる行で、jisx0308.1983-0を指定すると、Shift+Spaceを押した時に出て来る
[あ]が汚くなるので、iso8859-1に変更したらなぜか直った。
5.そもそもKinput2の設定ファイルをいじろうと思ったのは、変換中のひらがな文字が、雑?な表示だったので
直したかったのだが、それは直らなかった。別の方法を探そう。
6. hogehogeは、使おうとしているゴシック体のフォントによって変わる。
2004年03月14日 17時19分21秒

debian 設定メモ kdmのフォントサイズの変更 kde全体のフォントの大きさ変更
kdmのフォントサイズの変更
1./etc/kde3/kdm Xservers をエディターで開く
2.:0 local@tty1 /usr/X11R6/bin/X :0 -dpi 100 -nolisten tcp vt7 を
:0 local@tty1 /usr/X11R6/bin/X :0 -dpi 75 -nolisten tcp vt7 に変更
kde全体のフォントの大きさ変更
1./etc/X11/xinit/ xserverrc をエディターで開く
2.exec /usr/bin/X11/X -dpi 100 -nolisten tcp を
exec /usr/bin/X11/X -dpi 75 -nolisten tcp に変更
2004年03月14日 10時20分48秒

debian 設定メモ kdmのフォントサイズの変更 kde全体のフォントの大きさ変更
kdmのフォントサイズの変更
1./etc/kde3/kdm Xservers をエディターで開く
2.:0 local@tty1 /usr/X11R6/bin/X :0 -dpi 100 -nolisten tcp vt7 を
:0 local@tty1 /usr/X11R6/bin/X :0 -dpi 75 -nolisten tcp vt7 に変更
kde全体のフォントの大きさ変更
1./etc/X11/xinit/ をエディターで開く
2.exec /usr/bin/X11/X -dpi 100 -nolisten tcp を
exec /usr/bin/X11/X -dpi 75 -nolisten tcp
2004年03月14日 10時19分53秒

サンプル曲アップ
MP3のストリーミングで、実験的に2曲アップしました。WindowsMediaPlayer対応です。RealPlayerは最近のバージョンでは、Free版がなくなったのでしょうか?見つからないので、当面RealPlayer対応は考えません。
2004年03月05日 00時33分42秒

まだ工事中
ま、とりあえず最初の曲はブルースロックかな、と思いギタートラックを録音し、ベーストラックを録音し、ドラムマシンがわりのYAMAHA QY20(シーケンサー?)をコンセントにつなごうとしたところ、コンピュータ本体の電源がぷうーんと切れてしまった。タコ足配線はトラブルのもと、みなさん気をつけましょう。しょうがないので、天気概況をはりつけました。
2004年02月29日 00時19分43秒

引っ越しました
MusicStar-VocalからMusicStar-Guitarに引っ越しました。
TopPageに自分のギターの写真を張り付けたら、そんな気分になったので・・・。
2004年02月22日 09時51分35秒

コピー曲の著作権の問題について
著作権の関係ですけど、たとえ耳コピしても他人の曲を
ネットで流すのは、違法のようですね。
2004年02月21日 18時32分07秒

最初の日
何とかこつが飲みこめた気がしました。
文字のエンコード関係のくせが分かりました。
Linux環境で編集をやった方がスムーズでした。
ファイルマネージャーはお気軽で気に入りました。しかもエディタ付なので面白いと思いました。

音楽関係もぼちぼちやって行きたいと思います。ま、とりあえずコピー曲(もちろん演奏、歌は自分)をUPするなんて考えたのですが
著作権とかその辺の関係はぶっちゃけどうなんでしょうかね。・・・?
・・・なんて、面倒なこと考えないで、自作、自作と。
て簡単にできるのかいな。
2004年02月17日 02時53分49秒


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