Tienjin Report 03 (0308)


今回は山本さんに天津を案内してもらったときの風景。

とおり ■繁華街 これがメイン通りみたいなところ。 ちっちゃい店がずらっとならんでごちゃごちゃした感じ。 なんとなく古臭い感じ。 中国人は建物のデザインは気にしても(って、かっこよくはないけど) 汚れてても気にしないらしい。 だから、街全体がなんとなくきたなくみえる。 屋上1 ■川 市街地のはしっこに流れる川。 遠くに見えるビルには、やっぱりてっぺんに何か乗ってる。。。 屋上2 ■事務所のビルと同じ名前の大きなビル。 「ジンファンターシャ」ってゆうんやけど、タクシーで行き先ゆうときに 気をつけないと、間違ってこっちにつれていかれるらしい。 ホテル3 ■図書大社 大きな本屋さんが入ってる。 1階から6階まで。日本の紀伊国屋みたいな感じかな。 建物の造りは中国にしてはまだまとも。 でも、本は全部中国語。 日本の本は手に入らないらしい。 ホテル3 ■ダイエー 日本のダイエーの天津店。 中味は同じような感じやけど、それにしてもやっぱり中国は人が多い。 ホテル3 ■ジャーダ 偽物のことを中国語でジャーダってゆうみたい。 これはジャーダCD.一枚75円。 ぺらぺらの袋に入ってるだけやけど、音はまとも。 ホテル3 ■携帯 こっちはノキアとかヨーロッパ系ばっかりみたい。 だからデザインはかっこいいよ。 機能はぜんぜんないけど。 もどる