| Anchang .Noisy.Sussy.Himawari.複数人数.私の説明&ツッコミ という色分けです。 ※スタイルシートを切らない方が読み易いです |
| H&S:ワアオウ〜〜!! H: ヒマワリでえ〜す! S: Sussyでえ〜す! H: わあ〜お!二人!二人やで!? S: 今週は二人やで、もう。どうするよ!(後の伏線のため、やけに「2人」を強調する) H: どうするよってお前、がんばるで? S: 頑張るよ?ドキドキしてるよ。 H: ドキドキしてんの?(S:だって二人やもん)僕ら二人は、あの、あれですよね?最近この 「Welcome To The Jungle Gym」ご無沙汰しておりましたが、(S:ご無沙汰しておりました 〜)Sussyさん何してたんですか? S: もうシコシコシコシコね、しごいてましたよ、自分自身を。 H: 何をしごいてたんですか?(呆笑) S: 自分自身を! H: しごいて、磨きをかけてたんですか。 S: そう、オイルがピュッピュッピュ〜って飛び出てたんですね。 H: おお〜〜(呆れ気味)そうなんですか S: つーか、ヒマワリは? H: 俺?俺はもう、休養。(ネタを広げようのないボケをするヒマワリ) S: 休養って、休み、一ヶ月休んどったわけやないやないか!(H:みんなに任して、そうそう一ヶ 月休んどったもん)嘘つくなあ! H: いや、ホンマホンマホンマ。 S: どこで?(けなげにも話題を広げようとするSussy) H: 遠〜い...(S:海外とか?)うん海外(S:へえ〜)はいはい、そんなんじゃないんですけど! (S:うん)はい、僕ら(S:実際の所)実際の所、いや、いろいろやってましたよ。(S:は い)ツアーしてるじゃないですか、ツアー! S: もうツアーですよ、ツアー中。 H: うん、どうですか?(ときどき素に戻るヒマワリ、テンション低〜!) S: もうね、「GAL!GAL!GAL! わがままフェロモン」(H:フェロモン!)ツアーやってるんです が!(H:はい!)もう大変ですよ!(H:はい!)今回も、いつもそうなんですが、頭振ったり コブシ挙げたりね〜、(H:うん)走り回ったり、もうAnchangもナアアア〜!ハイトーンした り。(H:NAAAAAAA!)もうね、体力使いまくりです。(H:はあ!はいはい)ホテル帰って もね、バタンキュー、スカスカスカ〜あ、スクスクスク〜(スヤスヤスヤ〜じゃないのかな? H:スクスクスク〜)よくわからんけどね、もうすぐ寝てしまうぐらい(H:はいはいはい)疲れ きるぐらいね一生懸命ライブやってますよもう。 H: おお〜まああれですよね、新曲も出たところで(S:出たところで!「愛こそすべて」!)僕、 「愛こそすべて」あの、今ライブでやってるじゃないですか?(S:うんやってるよ)んで、み んな始まる前にMCしてるじゃないですか!(S:うんMCねえ)ドキドキしてるんですよ! S: なんで? H:(意外な返しだったのか、一瞬つまる)いや、曲速いじゃないですか。新曲じゃないですか(S: 確かにねー。速いよ〜新曲だけど)ファンのみなさんもこう... S: でもMCとかで、こう前フリしてる俺のがドキドキしてる H: あ、ドキドキしてんの? S: してるよそりゃあ!(実感こもってます) H: 後ろからもう見たら余裕な感じやで?すごい S: いや〜そんなことないよ、「『またいっしょやー』とか言われたらどうしよう〜ネタがもう少な いわ俺ー!」とか思いながら。 H: いや、でもすごいなんか、(S:なんでー)後ろから見る俺、にしたら、頼もしい背中...(ここは オトす所なのに、思わずマジな感想を述べてしまうヒマワリ) S: 男の背中?(嬉しそうに) H: いやまあそうでもないけど...(誉めてしまったのに気づいてオトす) S: そうでもない、そうでもないんや(H:そうそうそうそう)あ〜そうなんだもう...。(話が続かな くて一瞬変な間が空く)はい!え〜もうね今日二人でもう大変ですよ!(H:そうお?)かなり 厳しい状況に追い込まれております! H: 俺、楽しいなと思っててんけど、それは俺の...(まったり口調) S:(Sussyのほうが状況が見えている)多分ね、聞いてる人はかなりイライラ、この何を話してる んかわからないトークがね、かなりイラついていると思うのでですね、もう、これはもう自分た ちの愛を語ってもしょうがないので、もう曲で! H: あ、じゃああの、イライラした人、の感想も募集しますんで。(S:はい募集しますよ!)それ を参考にまた今後僕ら、頑張っていきますんで、曲行きましょうか。 S: は〜い!もうね、ヒマワリくん!いつもいつもそういうトークで、青ひげで女の子を誘っている んじゃないですか〜! H: そうやで〜誘いまくってるよ〜!! S: この裏切り者〜! H: 魔が差したんだよ〜! S: 愛こそ S&H:すべて〜 曲:SEX MACHINEGUNS「愛こそすべて」 |
| ●「食〜べよ」のコーナー(日常の小さな非常識を送ってもらうコーナー) S: 食〜べよ食〜べよ、久しぶり食〜べよ〜!Noisyさん可愛いですね食べちゃうぞ〜!!(ヒマワ リに喧嘩を売ってるのか?)つーことで、久しぶりの「食〜べよ」つか、自分が「食〜べよ」に 出ているのが久しぶりということでですね、どうしたのみんなそんな呆れた顔して。...♪呆れた 顔してババンバ〜ン(窮地に追い込まれて「BAN BAN BAN」を歌う) H: なんやねん真っ赤っかな顔してもう〜! S: えーもう青いヒゲしちゃってもう〜食〜べよ(ここでヒマワリなんか言うけどよくわからない) 何だって? H: ひげ伸びっぷ...伸びっぱなし S: 伸びっぷり、伸びっぷり!(嬉しそう) H: 伸びっぷりベイベ〜!(ヤケ) S: ベイベ〜!は〜い「食〜べよ」のコーナーですけどね、もうね、さっきダメだったね全然ね。 H: いや、だからあの、スペシャルなゲストをね(S:スペシャルなゲスト!)今日は呼んでいるん ですよ。 S: はーい、呼んでますよー! H: 自己紹介どうぞー! A: うわりゃあああああああ!Anchangで〜す! N: Noisyで〜す! A: オレ達がセ〜ックス 全員:マシンガ〜ン!! A: お前ら二人(H&S)はセックスマシンガンじゃない!バカヤローほんとにもう!(N:にゃはは はははは) S: ヘタレーズでえ〜す!(H:なんやねん!) N: 自分で言うなよ! H: 言うなよ!もう〜 A: 情けないですね〜 S: 情けな〜い、もうHimawariダメだったね、俺全然良かったんだけどね俺は。(H:おいおい) A: Sussy、正直言おう、正直言おう、Sussyはねえ、思ったよりも頑張ってました。(S:おお良 かった! N:にゃははははは)外で聞いてたんですけどずっと、あの〜...Himawariあきません ね!(=ダメという意味)(H:あららららら N:にゃははははは)楽屋とか普段とか、ものす ごい揚げ足取りやのになあ?(N:あ、そうや〜ん!)Sussyとかいつも、何?スカスカ寝てる Sussyさん、(S:ええっとねえ、スクスクって言おうと...「スヤスヤ」だと思いますが)「スカ スカ寝る」ってどうやって寝んねん?ちょっとお前教えてくれよ!「スカスカ寝る」ってどんな んやねん。 S: えーっとねえ、こう鼻に指突っ込むと、口がこうスカスカ... A: もう、Himawariはね、オレら二人が来たらしゃべろうとしない!話を聞いている!(N:にゃ ははははは)いけません!Himawariだけ自己紹介〜! H:(無理矢理テンションを上げて絶叫、なんか痛々しい(笑))オ〜イエベイベー!ラジオの前の みんな、俺が青ひげ伸び放題、ドラムのクラッチ・ジェイ・ヒマワリで〜す!(他3人、申し合 わせたようにノーリアクション)...ってな、もう、くそー!(他3人に向かって)お前ら!ふんぞ り返りやがってえ!(素に戻って逆ギレ、ここまで素に戻ったHimawariは初めてな気がする) くそ〜ホンマ(焦って口がもつれるヒマワリ、ハタから見てるとかなりオモロイはずです)「食 〜べよ」スッシーどうやねん! A:(さっきから押し殺し笑)あかんよそんなん!内容がアレやで(N:にゃははははは)もっと自分 のアピールをしなさいHimawariは!(H:あのー)どんなドラマーで、(H:おう)どんなふう にファンに接していきたいかとか(N:にゃははははは 説教されるHimawariにNoisy終始ウ ケまくり、日頃突っ込まれているらしいSussyも反撃 S:そうだよ!)こうもっと言え!ホン トに(怒) H: オーイエベイベ!あのですね、ドラムと言えばですね、(アドリブに弱いHimawariの焦り具合 にあんちゃん押し殺し笑いしながら A:うん、うん)全身、の運動です。(A:ほお〜)あ の、ドラム叩く、前にはみなさん...(カツゼツ悪すぎ&素に戻りすぎ) A: はい終わり終わり!(呆れ気味) N: おわ〜!(S:あーあーあーあ〜) A: 情けないな〜!もっとこうあるじゃないですか!『クラッチ・ジェイ・ヒマワリです!アグレッ シブなサウンドで、お前の鼓動を叩いてやるぞ!』とか(N:どか〜ん!にゃははははは)意味 なんか通じなくていいんですよ! H: あ、わかりました、リズムですね問題は。(反省会状態) A: そうそう『体で感じろ!』とか。(H:ああ〜)『シビれたときには、俺のヒゲを思い出してく れよ!』(よくそんなにポンポン出て来るなあ〜)もっかい行くぞ!「俺がクラッチ・ジェイ・ ヒマワリだ」イエ〜!(H:イエ〜!) S: うわ、バッチリだねAnchangが言うとね。 A:『ヒゲでジョリジョリされたいヤツはいるか〜!?』(N:あ〜なるほど)『写真募集中!』それ は俺や。(ノリツッコミ N:にゃははははは)そんな感じで、どんどんこれからも Himawari、あの、なんかいっぱい来てたよ?あの〜FAX、葉書、メール、「Himawari が、Himawariが出てません」って。長いこと出てなかったんですよね。(N:うんそうやねえ S:もう一ヶ月ぐらい出てなかったな) H: あの、ヒゲ、を一ヶ月、伸びためましたので、ライブ一回...(A:伸びてない、剃ってるやん) あ、すいません、(S:嘘ばっかゆうて!)嘘つきました!ごめんなさい(笑) A:(笑)なんやねん、言うにことかいてウソついてはいけません!(H:うそ!N:にゃはははは) じゃあ元のコーナー行きましょう。みなさんにもお願いがあるんですけど、リスナーのみなさん ね、Himawariがね、こうカツゼツ良くこうしゃべれるように、ね、応援の葉書とか、待ってま すよ。(H:お願いしま〜す!は〜い)それでHimawariがしゃべれんかったらHimawariがだ めなヤツということです(他3人:あ〜)はいじゃあ元に行って。 |
| S: はい、たー、食〜べよえーもう来ま、(かみまくり)たくさん来ました(N:にゃははははは) たくさん溜まっちゃって A: もうええやん「食〜べよ」のコーナー S: いーじゃんAnchang、やらしてよ〜(N:にゃははははは) A: 読んでたらいつもイライラすんねんホントに。 S: いやもうね、大丈夫よ今日はもうね〜(N:大丈夫?)ペンネームないから、○○ちゃん。「マ シンガンの皆さんこんばんわ、こないだちょっぴり『食〜べよ』なことがありました。コンビニ で立ち読みしてた雑誌に占いが載っていたので自分の占い結果を見てみると、そこには『使うと ラッキーな言葉』というのが書いてありました。その言葉とは『バカヤロ〜!!』使い方として は、恋人にプレゼントをもらうときに『バカヤロ〜!』、別れ際の駅のプラットホームで『バカ ヤロー!』だそうです。『この一言に恋人の心は震えます』と書いてありましたが、それは怒り に震えるのでは?と思えるような一言でした〜」このようなひねくれたアドバイス... A: (冷静に)ちょっと待って下さい、もっとゆっくり読んで下さい。(N:にゃははははは) S: あ...使うと簡単に言うと、占いで使うとラッキーな言葉『バカヤロー』それがこう、恋人にプレ ゼントを渡すときとかね、駅のプラットホームの別れ際で「バカヤロー」と言え、と。書いてあ るんですが。これが心が震えますと、これは怒りで震えるのではと!これはちょっと常識はず れ... A: いや、普通に読んだらええやんけ!(N:にゃははははは)「思うような、怒りで震えるので は?と思うような一言でした。(S:はい)こんなひねくれたアドバイスをする占いは...」、何コ レ?何て読むの?(N:なに? S:「なかなかに」だ)ああ、「なかなか『食〜べよ』だなと思 いました」と。ホントかよ、難しいなこの人の表現は。 S: 俺はビビビと来たわけですよ。(N:ビビビと?)これはある意味ラッキーだなと思って。 A: 何で? S: こう、そう思ってないときにも、「バカヤロー!」って言っても、「いや、でも使うとラッキー な言葉やから、こう、君にもラッキーが伝わるよ」とか、こう、言い訳できるじゃないです か。...ダメ? N: うーん...ラッキーかなぁ...? A: 「P.S.Anchang愛してる」って書いてありますよ?(N:にゃははははは) S: バカヤロー!バカヤロー!...今こうラッキーになった。 A: 今すぐお前をアンラッキーにしてやる! N: そうやもう〜!ホンマに〜!(S:いやいやいやいや!やめてやめて!) 帰るぞお前! S: あれ?これダメだった? A: いや、これはでも、これはでも、この○○ちゃんがどうのこうのというよりも、あれですね、こ の占い自体が「バカヤロー」ですね。まあ使い方を...まあいいじゃないですか、占いは所詮占 い。(やっとしゃべったヒマワリ H:ああ、占い)はい次行きましょう。 |
| S: 次!長崎県の○○ちゃん!「私のお母さんはカレーを箸で食べます」 A: あ〜、「食〜べよ」のコーナー、常識の中の非常識、(S:非常識!)別にアリじゃないです か。(S:あれ?)カレー丼だったら普通に食べるじゃん。 H: それに...(一瞬言葉に詰まる)現場じゃなくて、本場のカレーは...(N:にゃははははは)左手で 食べるんや。(正確には右手だと思いますけどね) A: はああ〜!?何ですと〜!?(N:にゃははははは H:ほ、本場のカレー!)「現場のカレー」 て何やねんソレ! H: あのインドのかたですね、(A:ああ、本場のカレーは手で)本場は手で食べる。(A:手で食 べますよね) S: おかしい、おかしいなあ、だって、だって、だって、カレーライス頼んで「箸下さい...」(さえ ぎるように A:次!次〜! N:次!)おお〜!? |
| S: え〜、あれえ〜っとね、じゃあNoisyさん読んで下さい。 N: これ?俺が読めばええのね?「あの、先日TV朝日の音楽番組(Mステ)を見ました。そこには私 の大好きなバンドSが出ていたのですが、バンドSの新曲は最高でした。だがしかーし!そのバン ドSのS君は、他の人が歌を歌いに行くときに、なんと、あろうことか、拍手を一人だけしていな いではないですか!(あ〜私もコレまずいな〜と思ったんだ)これはどういうことなんでしょう か?これこそまさに『食べよ事件』に匹敵する非常識」と。 A: ちょっと待って下さい、この人の好きがSバンド、バンドS、「バンドS」というのは...セクサー ズのことですかね?(S:セクサーズ?セクサーズって... N:にゃははははは)セックスマシン ガンズのことでしょうね。(N:そやろねえ)のバンドのS君!(N:S君が) S: エ、エスあんちゃん? A: 「エスあんちゃん」!?(笑) N: 「エスあんちゃん」って誰や!にゃははははは A: そうじゃない、エスのいじー?(N:エス、ノイジー?あれ?誰やろ)クラッチ・ジェイ・エス まりくん!(N:にゃははははは) S: エスまり君、エスまり君だよ多分きっと!(N:にゃははははは) A: 違うじゃないすか! N: おい!お前だよお前! H: サッシーだよサッシー!(A:サッシー! N:サッシー! S:俺?) A: どういうことやねん N: どういうこと? A: これ、まさにこう『食べよ』のコーナーですねえ。 N: モロや。 A: みんなやっぱり確かにね、アーティストの中には、Sussyが好きじゃないアーティストもいるか もしれません。(N:そうです)まあでも、番組ですよコレ。(S:ハイ)やっぱりあの、ねえ、 今から歌を歌う人に対して、送り出すという意味で(N:そう)みんなが拍手するわけですよ (みんなで拍手する)なんでしなかったんですか? H: おなかすいてたんか? S: イヤ、あれ〜?(小声) N: 何見とったん?(A: 何見とったん?)また!MAX見とったんかお前は!(A:MAX見とったん かお前!)なに? S: ...見てた。(N:見てた)見てたけど、あれ〜!? A: カワイイようなしゃべり方をしてもあかんで!(N:そうやで! S:いや、あれ〜!?)これは 事実でございます。(N:そう事実やで!) S: え?いや、ええ!?マジでえ!? N: また「春巻き」(みんなでご飯を食べているとき、一つだけ残った春巻きをSussyが遠慮も躊躇 もせずに「食〜べよ」と食べてしまった事件)の第二段階かこれは!おい! A: どうしてすぐこういうふうになったときにですね、直そうとか謝ろうとかしないわけですか? (N:そうや)そこで言い訳ばっかりするからお前、「食べよ」の代表になってしまうんやで? (N:そうや! S:あ〜!) H: まさかふんぞり返ってたわけじゃないやろうなあ?(S:いやいやあの〜今...) A: これはまさに非常識ですよ!(S:は、はい) N: そうやで!?もう、ただでさえデカイ顔してんのに! A: その作った、作った済まなさそうな表情はやめろよ!(N:やめろよ!) S: みんな(拍手を)してたの?(ちなみにしてました) H: 俺はしてたよ〜(S:ウソー!)手ェ真っ赤っかになったもん。(N:そうやで?もう) A: 叩きすぎてホントもうねえ。(N:大変やったもん) S: すいませんでした。 A: 今度からちゃんと! S: はい、ちゃんと拍手します。パチパチパチ〜!(拍手) N: わざとらしい〜(A:なんか腹立つなあホントにもう〜!)腹立つ、もう最悪やもう〜! A: Sussyファンはこう「可哀相〜」とか「ウレシイ」とか言うんでしょうね、またこういうのね〜 (うんざりした感じで N:ああ〜) S: え〜!?あれ?おっかしいなあもう〜。 N: 「おかしいなあ」って何がおかしい、自分がおかしいんやないか!(イラつくのいじー) A: そうや!はい次!(なげやりに) S: ええっと... A: ああもう曲! S: もう〜ごめんなさい!(A:もういいもういい 呆れ気味に)すいません!(わざと涙声) N: 腹立つから作るなよそういうキャラを!(半ばマジギレ) S: もう拍手なんか別にええもんね!(H: 開き直り!)うるさいな!(逆ギレ) A: いやらしいな N: 逆ギレや逆ギレ! A: 曲行くぞ!(H:オッケ〜!)そんなお前はさそりの毒にやられて死んじまえ!(デス声で S&N:グエ〜)さそりの毒は(N&S&H:おそろしい〜)スコーピオン(デス声で N&S&H:デ スロ〜ック) 曲:SEX MACHINEGUNS「SCORPION DEATH ROCK」 |