|神無月手習草紙|

〜不定期に思いついたこと書いていこうと思います。まあ日記替わり?〜
&ペンタブレット練習道場。日付が新しくなればなるほど上手くなる予定(は未定)

毒林檎
00/10/21

ヤイコには負けん
椎名林檎のお兄さんがデビューすると聞いて、絶対名前は「『椎名長十郎』に違いない!」と思ったのは私だけ?(念のため:長十郎=ナシの一種)初めて描いた林檎チャン難し〜。

キュ?
00/10/18

キューキュー
「すしあざらし」と聞いてマシンガーがまず想像するものはコレだ!

人名救助?
00/10/16
CHERコワイ・・・
CHERのこのスケスケ衣装には正直ヒいた...
 昔の外国のHR/HMのグループ名を見ると、なぜかメンバーの苗字をそのままバンド名に付けている人がけっこういる。代表的なのはBON JOVI、VAN HALLENとか。マイケル・シェンカー・グループ(ファミリー企業みたい)とか。意外なところでGUNS N' ROSESもそう(もともとは、TRACY GUNSとW.AXL ROSEとが組んだバンドだから)。U.D.OとかWINGERとかもそうかな。これって実はかなりダメダメと思うのは私だけかなあ。芸がないっていうか、「もうちょっとヒネれよ」って思いませんか?日本で言えば、「こんばんは!オレ達が日本で今一番アツいバンド“安藤”で〜す!」みたいなもんですよ。
 あと、「○○'s Band」とかもね。○○にネームバリューのある人なら、戦略としてはうなずけないこともないが...
 だからといって別にその人達を嫌いになるわけじゃないんだけど、日本では見られない傾向ですよね。これは和を重んじ、グループから突出することを極力避ける日本ならではの感覚なのでしょうか?
 関係ないけど、CHERと付き合ってからRICHIE SAMBORA(BON JOVIのG)の人気が落ちた気がする...昔の話。

それぞれの関ヶ原
00/10/9

ももくばり
 こないだNHKの「そのとき歴史が動いた」を見てたら、関ヶ原の決戦がどのように展開したかやってて、(鉄製の南蛮甲冑のおかげで、鉄砲が当たってもケガせず、家康自ら最前線に出ることができたため、味方軍の士気が高まり、家康側に寝返る者が続出したから勝った)それはそっちのけで「小早川秀秋って情けない顔だよね〜(これマジで)」とかアホなことを言ってた。
 そこで、面白い地名が。家康が最前線に打って出る前に本陣を構えていた場所の名前が「桃配山(ももくばりやま)」!思わずこんなすっしーの図を想像してしまったりして・・・
 「戦争中に何を配っとんねん」とかいってまたひとしきり盛り上がってしまいました(笑/何かが違う気がする...)

孤独の条件
00/10/3

おいおい誰だよ
 最近HIKKIの歌詞が気になる(遅すぎ)。セオリーを無視した音節の区切り方の斬新さ(=「あ・いまいなたい・どが」とか)はデビュー曲から言われてたことだけど、歌詞的には、英詩の後同じ意味の日本語で繰り返す、英単語暗記ソングみたいな感じだったのが、最近はどんどん洗練されてきた感じ。
 一番ドキッとしたのが「一人じゃ孤独を感じられない」というフレーズ。そうだよなあ、2人でいるからこそ孤独を感じるんだよな、と妙に納得させられてしまった。
 今まで「2世タレント」とか「700万枚」とかに惑わされてて、このへんに気が付かなかったよ。相手を想う気持ちが「Automatic」だっていうのは、受験英語しか知らない日本人にはなかなか考えつかないだろうなあ。


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