
ぶ厚い本が作りたいという、安易な考えで作りました。 泣いたとも♪ この本には、ゲスト様を招いたのですが、そのゲストをコキ使う始末の作者でした。 最低です。すいません。 「擬態」というテーマが自分の中でありまして、世の中には擬態がかかせなく なっているという勝手な思い込みで描いてみました。 ブラウン管の向こうの彼等すら、擬態の産物だったのなら?という仮想の元に それらの思い込みをパラレルワールドで繰り広げていっちまった感じ。 でもこういう訳のわかんない話しがアタシは好きだ。 読んでくれてる方々はついてこれてるのだろうか・・・(-。-;) っていっても、もうこのへんの本になってくると、カラミシーンっちゅ〜もんを 入れないと、買って貰えない意識が強くてですねぇ、無理矢理描いてた気がします・・