みんなしあわせになれプロジェクト・リーダー
マサジ "kakky" 垣内 記す
昭和55(1980)年8月13日、「エレメンツ」初コンサート実施直後、霊的啓示を受けた
カッキーさんは、その翌年、アルバイト作業中に霊的会話を通じて「みんなしあわせになれ」という
言霊を伝授される。その後、カッキーさんは世界平和と地上天国実現の為、
この言霊を歌にして唄い続ける事になったのである!!
翌56年、数奇な廻り合わせにより「世界平和の祈り」に出会ったカッキーさんは、
「みんなしあわせになれ」と相通じ合うこの祈りに専念する様になる。
一方、ハードロック・バンド「エレメンツ」づくりに情熱を傾け、
国境の無い音楽による人類連体を模索するようになる。
幽体離脱体験や、多くの霊界修行を経て、出口王仁三郎聖師口述による「霊界物語」入手に伴い、
30歳の時に京都の再興愛善苑に接触。
これはカッキーさんが26歳の時に「七四十一大神」と名乗る神霊が啓示した通りの出来事であった。
さらに7年の後、自宅にて「みんなしあわせになれプロジェクト」日記をマック・パソコン上に連日書き綴る事になる。
新時代の言霊活用術を体現するカッキーさんなのであった。
要するに「みんなしあわせになれプロジェクト」とは、
人類総「神の子・神の宮」化
を促進する主神の大救済活動の総称である!
「みんなしあわせになれプロジェクト」日記の数々である。
以下に紹介させて頂くのは、そんなカッキーさんが綴った