-好きな曲ランキング-
第7回・投票結果

たま 「犬の約束」編
投票期間:2006年8月24日〜12月4日  投票総数:666票  (投票者コメント付)

順位

曲タイトル

投票数

1位

夏の前日
(滝本晃司)

120

2位

温度計
(滝本晃司)
95

3位

あくびの途中で
(滝本晃司)
87
4位 牛乳
(知久寿焼)
67
5位 ねむけざましのうた
(知久寿焼)
60
6位 夜のどん帳
(柳原陽一郎)
55
7位 ガウディさん
(石川浩司)
50
8位 みみのびる
(石川浩司)
43
9位 リヤカーマン
(石川浩司)
38
10位 自転車
(柳原陽一郎)
33
11位 たかえさん
(柳原陽一郎)
11
12位 くだもの
(知久寿焼)
7

管理人より

2006年最後の投票は「犬の約束」編。このアルバムはメンバー4人の曲が3曲ずつ収録。
今回の1位は・・今回もだけど滝本晃司(笑)しかもトップ3が全部滝本晃司という結果。
やっぱり滝本の曲は人気あるんだなと思った。どっちかというと、テンポが遅めの
ゆったり系が上位に来てる感じですかね。最下位は知久さんの「くだもの」。

管理人の勝手にランキングのコーナーです。
まぁ好きな曲っていうのは、人それぞれですからね。
1位:ねむけざましのうた 2位:牛乳 3位:夏の前日 4位:夜のどん帳 5位:あくびの途中で...

今回の投票のみ、曲に対してコメントも自由に書けるようにしました。
(以前そういう声もあったので)
それぞれ色んな感想思い入れがあるんだなと思いました。「たまの音楽」としては
訪問者からの書き込み(コメント)っていうのは、HP8年近くやって初めてでした^^;
投票&コメントもありがとうございました。
(管理人 2006.12.5


投票者の一言コメント集

『温度計』
滝本晃司

・聴いていると泣きたくなるような、濃密なかんじのする歌です。
・「サーカスの日」並みに泣かせてくれる名曲だと思います。
・静かで不思議なメロディに癒されます。
・ギターの弦のこすれる音とGさんの色っぽい声が好きです。
・死にそうなほど好き。こんな音楽他にない。
・たまに頭のなかで流れる曲です。
・曲も歌詞もとてもきれいで大好きです。
・胸の奥がキュンと痛くなるような懐かしさと切なさを秘めたメロディ。
 滝本さんの気怠い声がさらにその世界観を広げていると思う。

『夏の前日』
滝本晃司

・前奏と最後のコーラスにはまりました!
・とても幻想的でした。この曲は・・・・・、いやこの曲も最高です。
・細かいアレンジがされている一曲。
・Gさん後半ラララシリーズの中では「星を食べる」に次いで好きです。
・唯一無二の心象風景。
・不思議な気持ちになれます。
・永遠の名曲。

『夜のどん帳』
柳原陽一郎

・絵本の中のような、かわいらしくてとても好きです。
・歌詞がめっちゃイカしてる。ナイス。
・毎日聞いてテンション上げてます。
・子供のころの幻想をイメージします。
・とてもうきうきしてきて、思わずスキップしたくなります。
・カラオケで歌いたいです。

『牛 乳』
知久寿焼

・何故か何度聞いても泣いてしまいます。
・よく耳について離れない時があります。
・親しい猫の死、何かがなくなっていく寂しさ
 ふと自分の立っている場所を意識する感じ。
・知久節炸裂〜メロディーがとても心地いい。
・落ち着く曲。

『あくびの途中で』
滝本晃司

・詩としての完成度が凄い。
 それがメロディにのっかって、更にすごい。
・と〜ってもいい気持ちになれます。癒されます!
・やはりこれ。夏の前日の後はこういう気分。
・明るくてゆったりしていていいです!
・雰囲気がいいです!

『ガウディさん』
石川浩司

・石川楽曲の最高峰の一つでしょうね。
 ソロでもこれを超える曲をお願いしますYO!
・何故か、自分が幻想していた風景にピッタリな曲です。

『ねむけざましのうた』
知久寿焼

・聞いていると、凄く冷たい暖かさを感じてしまい、キュンとなります。
・悲しくて、ちょっと物寂しい雰囲気に一票!
・どうしても聴きたくなる時があります。
・始まりの部分がたまらしくていいです。
・聴くたびにたまらない気持ちになるので、一時期はこの曲だけ
 飛ばして聞いてました。でも、名曲だと思います。

『みみのびる』
石川浩司

・本当にいい感じのノリのいい曲で大好きです!
・途中でいかれるのがキ○グ・クリム○ンみたいでいいです(笑)
・Aメロ、Bメロ、サビ全てが繋がっていないという怪作です!

『くだもの』
知久寿焼

・シュールな絵が浮かんできて面白い。
・この不気味さがイイ。
・稀に聴くと気分が静まる…。
・こえええええ…。でも好き。

『リヤカーマン』
石川浩司

・何か結構面白くて短いので好きです。

『自転車』
柳原陽一郎

(なし)

『たかえさん』
柳原陽一郎

・たかえさんは「最後に見たのは半年まえさ」や
 「誰もあの子にゃ触れない」から察するとあの子
 (孝江さんかもしれない)が死んでしまった歌なのだとおもう。
・のどかな狂気を感じて良い。
 「ふたたび」の「たかえサンバ」も好きなんですが。


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