君が歩んだ道
空がぼやけて滲む時
何かがひとつ終わり告げ
頬から落ちた雫がさ
君に語りかけるだろう
「君の気持ちは嘘じゃない
過去はとても綺麗な虹
虹はいつかは消えるもの
だから君を大切に」
振り返る過去の想い
今を歩む君の想い
それはただ一言だけ
『あなたをずっと好きでした』
感想
『好きだった.....』そういう気持ちを込めて書きました
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